「スズキ」のニュース
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深刻な納期遅延のなか「軽の未使用中古車」が大量に並ぶ! 謎の光景の真相とは?
この記事をまとめると■2022年11月の新車販売台数が発表された■登録乗用車の販売台数は19万2904台、軽四輪乗用車の販売台数は11万5155台■現在の販売現場の状況についても解説する軽自動車の販売...
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ラリージャパンの足もとを支えた「ピレリ」! 持ち込む本数も技術力も想像の斜め上だった
この記事をまとめると■15年ぶりに日本でWRCが開催された■WRCは世界最高峰のラリー■現在タイヤはイタリアのピレリがワンメイク供給しているラリージャパンは愛知県を中心に開催されて地元トヨタも活躍世界...
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使ってわかった「手放せなくなる」感! すべてのクルマに「標準化」すべき装備9つ
この記事をまとめると■グレードを問わずに標準装備して欲しい9つを紹介■登場から結構な年数が経過している装備もまだまだ標準装備されてないケースが目立つ■便利なのはもちろん、安全運転にも繋がる装備が数多く...
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今年のクルマに輝くのは!? 最終確認を行う「10ベストカー試乗会」に潜入した
この記事をまとめると■2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカー試乗会が開催■当日の会場の様子をリポート■最終結果は12月8日(木)に発表される2022年を代表するクルマが勢揃い11...
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SUVにはあるのにセダンやミニバンじゃ黄色や水色が選べない! 同じメーカーでもクルマによって「ボディカラー」の設定が異なるワケ
この記事をまとめると■車種ごとにそれぞれカラーバリエーションに違いがある理由を解説■ボディカラーには車両の性格や車格をイメージさせる力がある■カテゴリーや車格を問わずあえて同じボディカラーを用意するメ...
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レックス復活……もスバルファンは「違うじゃん」! 俺たちが愛した「やりすぎ軽自動車」レックス3代の歴史
この記事をまとめると■スバルのラインアップに「レックス」が復活■ただし現行レックスはダイハツ・ロッキーのOEM供給車■この記事では元祖スバル・レックスの魅力を振り返るスバルの軽自動車「レックス」の歴史...
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過去に挑戦はしているけど……軽とかリッターカーとかの小排気量ディーゼルが存在しないワケ
この記事をまとめると■軽自動車などの小排気量エンジンにディーゼルが存在しない理由を解説■ディーゼルエンジンは構造上高回転でパワーを稼ぐ方式の小排気量エンジンとは相性が悪い■ごくわずかに小排気量ディーゼ...
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「コラムシフト」はもはや過去のものか? 最後の砦「アメ車ピックアップ」からも消滅の危機
この記事をまとめると■かつての乗用車はステアリングコラムからシフトレバーが生えているコラムシフトが主流だった■1970年代に入るとコラムシフトは急激に減ったが、ミニバンブームとともに一時復権した■現在...
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クロカン四駆は全部「ジープ」! 四角ければ「ワンボックス」! メーカーも車名も超越した一般人のクルマの呼び方たち
この記事をまとめると■メーカー名より有名になってしまった車名や呼び名を紹介■初代モデルの存在感がありすぎたことが影響している場合がある■日本車でもメーカー名より車名の方が有名になってしまっているモデル...
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オマージュの宝庫! 三菱デリカミニの「デザイン」が登場前から心に刺さりまくるワケ
この記事をまとめると■三菱デリカミニは2023年初夏の発売を予定している新型車■先日公開されたエクステリアデザインが好評を得ている■今回はデリカミニのデザインの魅力に迫る三菱車のイメージを盛り込んだ期...
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EVでも日本車はガラパゴス化?日産「サクラ」で見えた課題、欧州の日本車潰しとは
軽自動車規格のBEV(バッテリー電気自動車)となる日産自動車「サクラ」への注目が続いている。2022年5月の発表月から全軽自協(全国軽自動車協会連合会)の販売統計に登場するようになり、同統計によると、...
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ハスラーに新顔! ダムドが新作ボディキットのCGを公開
11月18日、ダムドはスズキハスラー用新作ボディキットのCG画像を公開。発売は、12月下旬を予定している。ダムドではすでにハスラー用ボディキットとして「ハスラーカラビナ」、「ハスラークラシコ」の2バー...
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昔のデザイナーってヤバくないか!? 50年以上前とは思えない1960年代の「美し過ぎる」国産クーペ5選
この記事をまとめると■1960年代に登場した美しいクーペボディのクルマたちを振り返る■ボディパネルの作製が手作業だったクルマやコンセプトカーの予定だったクルマもあった■軽自動車ながらジウジアーロの案を...
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今年の「RJCカーオブザイヤー」は、日産「サクラ」&三菱「eKクロスEV」! もしかして「日本カー・オブ・ザ・イヤー」とダブル受賞あるか?
自動車評論家らでつくる「自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)」は2022年11月9日、今年の「RJCカーオブザイヤー」に日産自動車の「サクラ」と三菱自動車の「eKクロスEV」を選んだ。いずれも両社...
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到来!?円安で自動車株に注目する好機
「米景気減速懸念」強まる公算大!米国の中央銀行に当たるFRB(連邦準備制度理事会)は11月1~2日に開かれたFOMC(連邦公開市場委員会)で、政策金利であるフェデラル・ファンド(FF)金利を誘導目標3...
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販売終了……と思ったら「そのままの姿」でただいま! まさかの復活を果たしたクルマ3選
この記事をまとめると■販売終了後に再度販売されたクルマをピックアップ■後継モデルの人気が低迷していたことで再販売となった例もある■大幅変更に至らず、マイナーチェンジ程度の進化で復活しているケースが多い...
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「レーシングカー風」なんて生ぬるい! 「公道を走っていいんか?」レベルの「ガチすぎる」スポーツカー4選
この記事をまとめると■「レーシングカー風」ではなく「レーシングカー」と呼ぶに相応しいクルマをピックアップ■日本車でも「レーシングカー」と呼ぶに相応しいモデルが存在している■市販車なので一般公道も走行可...
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スズキ、新型「V-STROM 800DE」・「GSX-8S」発表 海外向け大型二輪車として2023年2月より順次販売
スズキは、11月13日までイタリア・ミラノで開催されている二輪車ショー「EICMA2022(ミラノショー)」において、スポーツアドベンチャーツアラーの新型「V-STROM(ブイストローム)800DE」...
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見た目からは想像できない車内に衝撃! 広くて開放的で快適すぎる「これぞニッポンの業」的なコンパクトカー4選
この記事をまとめると■国産コンパクトカーのなかから後席の広さや快適性が高いモデルをピックアップ■スズキ・ソリオに至ってはジャーナリストが思い描く理想の1台に仕上がっている■ホンダ車はシートの構造や後席...
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いまの軽自動車が霞むほどの個性の塊! 1960年代の軽自動車がヤバイくらい面白い
この記事をまとめると■日本のモータリゼーションは軽自動車によって育ってきた■その代表といえるのが1958年に登場したスバル360■今回は1960年代に売られていた軽自動車を振り返る軽自動車という規格が...
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ダイハツの軽自動車を全車種徹底解説!
この記事をまとめると■ダイハツの軽自動車の魅力に迫る■現在ラインアップしている軽乗用車を紹介■ダイハツの軽自動車をお得に手に入れる方法についても検討したダイハツの軽自動車の魅力とは?「発動機製造株式会...
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「空飛ぶクルマ」実用化加速へ、日米当局が「協力声明」署名...2025年大阪万博にらみ
国土交通省は「空飛ぶクルマ」をめぐり、米国連邦航空局(FAA)と2022年10月18日、連携強化を目指す「協力声明」に署名した。今後、日米の航空当局が空飛ぶクルマの情報交換や制度整備で協力していくとい...
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先代ステップワゴンはぶっちゃけ大苦戦だったけど新型は? 新型ノア&ヴォクシーと比べてみた
この記事をまとめると■ステップワゴンがどれくらい売れているのかを解説■2022年はミニバンのフルモデルチェンジが続いている■ノア&ヴォクシーが販売力の強さをみせているステップワゴンの登録台数はノアヴォ...
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日産自動車で進行する「販売台数減少」の深刻な現実…財務の脆弱化リスク上昇
現在、日産自動車は、仏ルノーに対して出資比率の引き下げを要請していると報じられた。一時期、日産とルノーの経営統合を追求したフランス政府も、資本関係の修正に反対していない模様だ。もし、対等な資本関係が実...
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「なんちゃって」アウトドア車じゃない! タント・ファンクロスの装備を見れば売れる予感しかなかった
この記事をまとめると■タントの派生車種「ファンクロス」の特徴を解説■両側スライドドアなどタント本来の良さを活かしている■専用装備を多く備えており、アウトドアユーザーにはオススメのモデルだタントの良さを...
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イタリア料理専門展「アッチ・グスト」 11月1、2日に都立産業貿易センターで 食材、飲料、機器など一堂に
日本で唯一のイタリア料理専門展「ACCIGusto(アッチ・グスト)2022」が11月1日、2日の両日、東京・港区海岸の東京都立産業貿易センター浜松町館で開かれ、多くの来場者が見込まれている。著名シェ...
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もはや間違い探しレベル! フルモデルチェンジしたのに新旧そっくりデザインを採用するクルマの謎
この記事をまとめると■モデルチェンジをしても見た目が大きく変わらないクルマがある■なぜこのようなモデルチェンジが行われるのか?■いくつかのクルマを例に挙げて考えてみたよく耳にする「キープコンセプト」「...
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上半期はN-BOXが僅差でヤリスに勝利! それでもトヨタの販売力は驚異的なレベルだった
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から2022事業年度締め上半期の新車販売ランキングが発表された■2022事業年度締め上半期にもっとも売れた新車はホンダN-BOXとなった■登録車ではトヨタ車がベス...
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感動で震えるほどのラインアップ! 日本初のモータースポーツ博物館「富士モータースポーツミュージアム」に行ってみた
この記事をまとめると■富士スピードウェイホテルの1・2階フロアに富士モータースポーツミュージアムがオープン■テーマ別に1890年代から続くモータースポーツの歴史の解説と車両の展示をしている■モータース...
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この値段でこんなスゴイの!? 買ってビックリ「コスパ最強」の庶民派国産車3選
この記事をまとめると■最近クルマの値上げが話題になっている■原材料費や輸送費の高騰により追加装備以上の価格上乗せをするマイチェンなども見られる■そうしたご時世でも「コスパ」に優れるクルマ3台を取り上げ...