「スズキ」のニュース
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【コラム】2022年度上半期乗用車販売台数は157万1414台 前年同期比94.0%
日本自動車販売協会連合会(自販連)および全日本軽自動車協会連合会(全軽自協)の発表した統計数字によると、2022年度上半期(2022年4月~9月期)の登録乗用車販売台数は101万2206台(前期比92...
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パイオニア、カーAV関連5ジャンルの新製品をリリース…カーナビ/モニター/スピーカー/取付キット/インナーバッフル
パイオニアは2022年10月6日、「カロッツェリア」ブランドにおいてカーAV関連5ジャンルの新製品を一挙にリリースした。■最新版の地図を搭載「サイバーナビ」パイオニアのフラッグシップであるAV一体型カ...
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「推し活」にハマっているならクルマも「推しカラー」がオススメ! 色ごとに「どハマリ」している小型車を選んでみた
この記事をまとめると■ボディカラーが鮮やかなクルマを紹介■中古を視野に入れれば安価に選べるモデルも多い■限定車にも設定されがちなので他の人との違いをつけられるといった意味でもオススメだ色で選びたくなる...
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スズキ、コーポレートベンチャーキャピタルファンド「SGV」設立 スタートアップとエコシステム発展に貢献
スズキは、2022年10月、米国シリコンバレーを本拠とするコーポレートベンチャーキャピタルファンド「SuzukiGlobalVentures」(スズキグローバルベンチャーズ、以下、SGV)を設立したこ...
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いま軽を買うなら「スペーシアベース」は必ずチェック……というぐらい凄い! 商用車なのに装備も走りも燃費も贅沢すぎて笑う
この記事をまとめると■スペーシアベースを公道で試乗した感想をリポート■軽商用車としては豪華すぎる装備や機能を備えている■シートなどの完成度や乗り心地は軽商用車の域を超えた完成度となっているあまりの完成...
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懐かしの珍車「スズキ マイティボーイ」に一目惚れ!22歳女性オーナーが語るクルマ愛とは
クルマ選びの基準は、性能や機能性、憧れなど人それぞれ。今回紹介するマイティボーイのオーナーであるデザイナーのrouさんは、その見た目に惚れてこのクルマを選んだとのこと。デザイナーという職業らしい選択理...
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くら寿司「できたてシリーズ」165円に“値下げ”、期間限定「琉球スギ」など発売も
回転寿司チェーン「くら寿司」は10月1日、1皿220円(以下税込)で展開していた「できたてシリーズ」を165円に“値下げ”する。同日に行う価格改定で実施するもの。【関連記事】くら寿司「あぶりチーズサー...
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「すぐ飽きちゃうかも」……がどハマリ! 欠点はあれどエブリイの軽バンライフが楽し過ぎる! モータージャーナリストの愛車インプレ【山本晋也編】
この記事をまとめると■ライター陣が愛車をインプレッションする連載■今回は山本晋也さんのスズキ・エブリイバン■「軽バンライフ」を楽しんでいるWLTCモード燃費を簡単にクリアできる自動車メディアに30年以...
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短期ねらいか?長期期待で仕込むか?...東洋経済「株の道場」、ダイヤモンド「沈むゼネコン 踊る不動産」、エコノミスト「マンション管理必勝法」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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20年に渡る不正発覚の「日野」を除名! トヨタ・いすゞ・スズキ・ダイハツが参画する「CJPT」ってそもそも何?
この記事をまとめると■認証試験での不正が明らかになった日野自動車は国内向けの生産が全て止まっている■CJPTはこの事態を重く受け止め、日野自動車をCJPTから除外する処分を決定した■「商用分野での脱炭...
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ついに悲願の打倒フリードなるか? 新型シエンタがフリードよりも優位な点をとことん探ってみた
この記事をまとめると■ホンダ・フリードとトヨタ・シエンタは5ナンバーサイズのコンパクトミニバン■2022年8月に3代目となる新型シエンタが登場した■今後のライバル対決の行方を占う3代目となる新型シエン...
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偶然の一致……でもないんです! 時代や国が違うのにナゼか「ソックリ」な見た目のクルマ5組
この記事をまとめると■似ているデザインのクルマたちをピックアップ■市場に出ていたモデルを参考にして商品化されたクルマもある■同じデザイナーがそっくりなクルマを別メーカーから出したこともあった デザイン...
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カワイくて器量良しってもはや無敵じゃないか! 販売1カ月で目標の4倍売れたムーヴキャンバスの人気の秘密
この記事をまとめると■販売が絶好調だという新型ダイハツ・ムーヴキャンバスの人気の秘密を考察■ストライプスとセオリーというグレードの用意に加え軽自動車らしからぬ快適装備が自慢■これまで同様のキマエンジン...
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「しょせん軽」なんて言ってるのは時代に取り残されてる証拠! 乗ったら衝撃を受けること確実のイマドキ軽自動車5選
この記事をまとめると■日本の国民車とも言える軽自動車のオススメモデルを紹介■機能や機動力は普通車レベルかそれ以上と言っても過言ではなくなってきている■BEVもラインアップされており、「非力」というイメ...
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軽自動車の走りの概念を覆した! スバル・プレオの歴史を振り返る
この記事をまとめると■スバルの軽自動車、プレオについて紹介■登場時は自社開発だったが、その後ダイハツのOEMとなった■2018年に消滅したものの、ファンの記憶に残るクルマだスバルが生んだ名車!プレオに...
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人気と売れ行きが連動しない! いまクルマの販売台数ランキングに異状アリ
この記事をまとめると■2022年8月の新車販売台数ランキングが発表された■登録車と軽自動車を合算した総合ランキングのトップはトヨタ・ヤリス■結果からいま自動車市場で起きていることを考察した部品の割り振...
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ニッポンの若者が憧れたアメリカ文化の象徴! 「メイヤーズ・マンクス」ってナニモノだ?
この記事をまとめると■アメリカで大人気となったバギー「メイヤーズ・マンクス」を紹介■日本にも「メイヤーズ・マンクス」をオマージュした「フェロー・バギー」があった■レースなどが盛んに行われたこともあり、...
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インテリアの「素材調達」も範疇! 知られざる「カーデザイナー」の仕事とは
この記事をまとめると■カーデザイナーの仕事を紹介■クルマのデザインはまず「コンセプト」を決めてから進めていくことが多い■素材調達などもデザイン側の仕事で、それ故にエンジニア側と一悶着あることもクルマの...
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スペーシア・ベース登場で「軽商用車」がいま激熱だった! 「ダサさゼロ」の最新モデル3台を徹底比較
この記事をまとめると■人気の軽商用車3車種を比較■シートアレンジや荷室の広さが商業以外の用途でも人気を得ている■先日登場したスペーシア・ベースは過去に前例がない仕立てで注目の1台になっている仕事に遊び...
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軽をバカにするやつは実物見てみろ! やっぱ軽自動車は「ニッポンの宝だわ」って感じる「イケ車」5台
この記事をまとめると■かつては存在していたカッコいい軽自動車を振り返る■AZ-1、ビート、カプチーノのABCトリオは軽スポーツカーとして人気を博した■ツールのようにガシガシ使えそうな実用車にもいま見て...
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土も舗装もスイスポで激走! めったにいないダートラとジムカーナに参戦する「二足のわらじ」ドライバーの挑戦
この記事をまとめると■ダートトライアルとジムカーナに参戦する細木智矢選手を紹介■それぞれの違いや魅力について本人に話を伺った■“2足のわらじ”は今後も続くことになりそうだスイフトを武器にダートラとジム...
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生産終了間際のクルマを駆け込み購入! もう売ってなくても「その後の維持」は問題ない? 売却価格はどうなる?
この記事をまとめると■さまざまな理由により生産を終了する車種がある■最近は電動化へのシフトもあり、車種整理が活発に行われている■まもなく生産を終了することがわかっているクルマを買っても維持できるのだろ...
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トヨタ・ノアの「OEM車」スズキ・ランディ! 単なる「エンブレム違い」かと思ったらけっこう仕様が違った
この記事をまとめると■トヨタのノアがスズキ唯一のミニバン「ランディ」のベースとなった■OEM車ということになるが、多くの相違点が存在している■考え方次第ではノアを検討中のユーザーはランディを選ぶ意味が...
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「ミレニアムジェイド」の登場は完全終了のフラグ!? ファンがやきもきする「日産GT-R」の行方
この記事をまとめると■GT-Rの2022年モデルは既に受注を終了している■2023年以降のモデルに関してはまだ正式な発表がない■「ミレニアムジェイド」という専用色を採用してることから生産終了が噂されて...
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レトロな見た目のラパンLCは内装もおしゃれで個性的!ラパンLCの魅力3つを解説
せっかく車を買うなら個性的な車がいい、と思う方も少なくないでしょう。最近は普通車も軽自動車も個性的な車が少ないですが、スズキのラパンLCという車は他に類を見せない特徴的な外装が代名詞とも言える車です。...
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新型ダイハツムーヴキャンバスに落ち着いたキャラクターのセオリーが登場。ストライプスとの違いは
■ムーヴキャンバスの魅力に迫る車体がコンパクトで税金が安い軽自動車は、2021年の日本国内新車販売の4割近くを占める人気ジャンルです。そのため、ワンボックスカーやハッチバックといった実用的な車だけでな...
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日本じゃ市場独占の「ロッキー&ライズ」だがインドネシアでは激戦! 日産マグナイト・スズキ イグニス・ヒョンデ クレタ・ホンダRSが立ち塞がる
この記事をまとめると■ガイキンド・インドネシア国際オートショー2022を現地からリポート■クロスオーバーSUVのコンパクトクラスに焦点を当てた■各社が力を入れ、熾烈な戦いを見せている群雄割拠!クロスオ...
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セレナからノアへと「仰天鞍替え」のOEM車「スズキ・ランディ」! なんと初代は自社開発モデルだった
この記事をまとめると■スズキ唯一のミニバン「ランディ」の歴史を振り返る■当初は自社のエブリィをベースとしていた■2007年から日産セレナをベースとしており2022年からはトヨタのノアがベースとなった知...
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スペーシア ベースに家具業界の知見を投入!? 荷室ボードへのこだわりとは
スズキは2022年8月26日に新型軽商用車「スペーシアベース」を発売した。軽乗用車のスペーシアを基に、遊びや仕事に自由自在に活用できる広い荷室空間を持つ4人乗り・最大200㎏積みの商用車である。スペー...
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N-VANより不利!? スペーシア ベースは、なぜ200㎏積みなのか。開発者に聞いた
■ライバルはホンダN-VANか?2022年8月26日に発売となった、スズキの新型軽商用車「スペーシアベース」。軽バンには、エンジンを前席下に搭載するキャブオーバータイプと、フロントにエンジンを積む乗用...