「フォルクスワーゲン」のニュース
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環境意識が高まったらプラチナ価格が急騰、なぜ?!
●2000年から2008年半ばにかけて、プラチナ先物価格が急騰●実は工業用途がメイン!プラチナは排ガス浄化の重要アイテム●欧州にディーゼル車ブーム到来!なぜ?●排ガス規制の強化も欧州のプラチナ消費増加...
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VW Golfラインアップに、クリーンディーゼル搭載のTDIモデル大胆に追加
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、ハッチバックの「Golf(ゴルフ)」やステーションワゴンの「GolfVariant」に、新たにクリーンディーゼルエンジンである「TDI」エンジンを搭載したモデルを...
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【ムービー】VWゴルフに待望のディーゼルを追加! 一般道と高速で走りを試す
ディーゼルながらガラガラ音も少なく快適な車内フォルクスワーゲンが、続々とディーゼルエンジンのラインアップを拡大している。これまでパサートシリーズやティグアン、ゴルフ・トゥーランに搭載されてきたが、新た...
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【試乗】VWゴルフにディーゼル車が追加! 静かで振動もなく快適だが気になるのは高速域でのパンチ
乗ってしまえばディーゼル特有の音と振動は極小VW(フォルクスワーゲン)が販売の主力とする「ゴルフ」にクリーンディーゼルエンジン搭載車を追加設定したというので、さっそく試乗リポートさせていただくこととな...
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消費増税前のクルマの「駆け込み購入」はホントにお得? 新たな税制を要チェック
増税に対応した施策が行われる!2019年10月から、いよいよ消費税が増税されます。その前に新車を購入しなければ!とアセっている自動車ファンの人たちも多いと思いますが、本当に、駆け込んで買ったほうがお得...
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ついに中国でもトヨタ車人気過熱、自動車業界で覇権確立…トヨタのHVが世界を制す
世界経済はすさまじいスピードで変化している。特に中国経済の変化は世界の経済や産業に大きな影響を与えている。そうした状況下、トヨタ自動車は環境の変化にうまく適応し、世界最大の中国自動車販売市場でのシェア...
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縮小するのは“東京”だけでは無い。規模縮小は必然なのか? 世界のモーターショー
10月24日から11月4日まで江東区有明の東京ビッグサイトで開催予定の「第46回東京モーターショー2019」は、前回よりもさらにスケールダウンしそうだ。開催概要を発表した主催者の日本自動車工業会(自工...
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【ムービー】Evoエンジンがキビキビとした走りを披露! VWポロ TSI R-Lineの爽快感に納得
ノーマルでは物足りないと感じた人にオススメフォルクスワーゲンのコンパクトハッチバックであるポロに、新たなグレードが誕生した。1.5Lターボエンジンを搭載し、スポーティな外観に仕立てられた「R-Line...
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来月発売のトヨタ新型カローラ、全貌を独自入手…総額255万円でも買い?セダン難民を救う?
9月17日に正式デビュー予定となっている、トヨタ自動車の新型「カローラ」(セダンおよびツーリング<ステーションワゴン>)の一部車両価格情報が入ってきた。まずは、以下を見てもらいたい。【新型カローラ車両...
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【日韓経済戦争】そして「日本外し」が始まり、最後に笑うのは中国・台湾か 韓国紙で読み解く
「日韓経済戦争」が泥沼に陥るなか、韓国では政財界をあげて日本依存から脱却する動きが加速している。そんななか、虎視眈々と日韓の疲弊につけこもうとしている国があるという。中国と台湾だ。危機感を募らせている...
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東京モーターショー、存亡の危機…海外メーカー一斉に出展見合わせ、中国のショー重視に
隔年で開催されている日本の自動車業界最大のイベントである「東京モーターショー」が、存亡の危機に立たされている。「費用対効果が得られない」として海外自動車メーカーが相次いで10月開催の同ショーに出展しな...
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独VW、2050年に向けた新たな環境ビジョン「goTOzero」を策定して発表
2019年7月、独フォルクスワーゲン(VW)グループは、独本部・ウォルフスブルグで、環境に関するビジョン「goTOzero」発表した。グループ企業のすべての環境対策を、この新たなビジョンのもとに集約す...
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フォードとVWが協働で自動運転開発企業「Argo AI」に出資、AIDと統合
米フォード・モーターと独フォルクスワーゲン(VW)は、電気自動車を含む世界規模の提携をさらに拡大すると発表した。この提携では、ArgoAI(アルゴAI)と協力して米国およびヨーロッパに自動運転技術を導...
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スズキ、不正蔓延の企業体質…社内最大のタブー「鈴木修会長の引責辞任」論も
201万台もの大規模リコール(回収・無償修理)につながる新車の検査不正が発覚したスズキは6月27日、本社がある浜松市中区のグランドホテル浜松・鳳の間で定時株主総会を開いた。検査不正問題は関心が高く、午...
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クルマ、数十年後に評価=価格が上がりそうな“隠れた名車”16選!
“名車”と呼ばれるクルマがある。正確な定義こそないが、ファンの心をつかんで離さないクルマだ。4月に千葉・幕張メッセで開催された「オートモビルカウンシル2019」では歴史的な名車が勢揃いし、中古車情報メ...
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VWゴルフ、モデル末期を迎え特別仕様車を3モデル5グレード追加し発売
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、現行Golfが、日本導入から6年が経過し、安全性と快適性を大幅に向上させた、Golfシリーズの集大成となる特別仕様車『GolfMeister』『GolfVaria...
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“高級外車の代名詞”ベンツとBMW、日本でシェア低下の複雑な事情
庶民感覚では一向によくならない景気に加え、若者の車離れが進んでいる状況にありながら、実は好調なのが輸入車市場。日本自動車輸入組合によると、2018年の輸入車新規登録台数は昨年比1.1%増の30万940...
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ゼンリン、決別したグーグルマップを脅かす強力なライバルに…強かな経営と無敵の技術力
3月22日の東京株式市場。国内地図情報提供会社トップのゼンリンの株価が一時、値幅制限の下限(ストップ安)となる前日比500円安(16.9%安)の2457円へと急落した。4月12日の終値は2498円、年...
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ジープ&アルファロメオが今、日本で“すさまじい勢い”で販売急増の理由
「ジープ」の名を知らない方は少ないだろう。「アルファロメオ」の名も同様に、日本でも古くからポピュラーな存在である。ジープは第二次世界大戦の最中、アメリカ軍の多目的軍用車にルーツがある。がれ場や泥濘地と...
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世界の自動車を牽引するトヨタ、今期決算予想上方修正。純利益2.3兆円見込む
トヨタ自動車の業績が好調だ。2019年3月期の連結業績見通しを上方修正した。発表した2018年4~9月期連結決算によると売上高は過去最高で、前期比3%プラスの14兆6740億円。売上高純利益率も8.5...
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企業誘致に大成功した中国・合肥
中国の合肥市がにわかに注目を集めている。数年前まで同市は中国における半導体シティランキングで18位程度だった。そのころ半導体関連の企業立地は12社しかいなかったのだ。ところが、ここにきての合肥市の躍進...
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急躍進の中国CATL、車載用リチウムイオン電池で世界トップを走る
電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド車(PHV)、ハイブリッド車(HV)といった環境対応車の普及を背景に、需要が急拡大する車載用リチウムイオン電池(LiB)。日韓中が激しくせめぎ合うコスト競争の...
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VW、コンパクトミニバン「Golf Touran」に最新のクリーンディーゼル搭載車追加
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、7人乗車仕様のコンパクトミニバン「ゴルフGolfTouran(トゥーラン)」に同社独自のクリーンディーゼル「TDI」エンジンを搭載した「GolfTouranTDI...
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このクルマで曲がり切れる…? 小回り性能の指標「最小回転半径」とは
一般的に、車体が小さいクルマほど小回りが利くと思われがちですが、クルマにはそれぞれ「最小回転半径」なる数値が存在。車体の大きさの割に最小回転半径が比較的大きい、あるいは小さいクルマもありますが、この数...
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昨年、欧州デビューしたBセグを代表する新型VWポロ、遂に日本上陸
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、「VWポロ(Polo)」を約8年ぶりに刷新し、3月20日に東京都内でプレス発表会を行なった。「Polo」は、1975年に初代モデルが欧州で発売された。以降、40年...
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VWがディーゼルをやめない理由 EVシフトの旗手、新型ディーゼル車日本投入の背景とは
欧米でのディーゼル車排ガス不正発覚から2年半、EV(電気自動車)シフトを強力に推し進めてきたフォルクスワーゲン(VW)が、ここにきて新型ディーゼル・エンジン車を日本国内試乗へ投入しました。その背景にな...
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阪急電車仕様の「ビートル」なぜできた? 車内につり革、オリーブ色のシートまで
阪急電車の車体色「阪急マルーン」まとったフォルクスワーゲン「ザ・ビートル」が、阪急沿線の販売店で展示されています。阪急電車の特徴である「アンゴラヤギの座席」まで再現されました。阪急電車を「ザ・ビートル...
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復活「レビン」は「雷凌」 「上海モーターショー」のユニーク車名、懐かし車名
中国は漢字の国。クルマの名前ももちろん漢字表記で、各社それぞれ工夫を凝らしています。2017年の「上海モーターショー」では、日本のクルマ好きにとってあまりに懐かしい車名も見られました。中国での車名、名...
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アパホテル炎上騒動、謝罪すべきでない3つの理由(上)
アパホテルの客室に置いてある元谷外志雄会長の南京事件否定本が、中国で大炎上している。内容からして炎上は当然、と考えるのは早計だ。今回の出来事は中国政府も絡んだ、南京事件を巡る「国際情報戦」に利用された...
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「シャープ」と「三菱自動車」、負け組として 外資の傘下に入った両社を待つ悲惨な運命とは?
奇しくもかつて日本企業として名声を謳歌した二社が立て続けに外資系企業の傘下に入ることになった(闇株新聞は、日産自動車はルノー傘下の外資と認識)。ホンハイグループ入りのシャープと日産自動車参加に入ること...