「フォルクスワーゲン」のニュース
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新型コロナショックで割安感発生中!?プラチナと原油の長期の価格動向に注目
●中国以外での新型コロナウイルスの感染拡大は、まだまだ続く可能性あり●新型コロナウイルスの世界的な感染拡大でほぼ、全面安●急落したことで底が近づいたプラチナと原油は、長期的に価格動向を見守りたい銘柄●...
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日本で販売台数の見込めない新型シボレー・コルベットが「右ハンドル」を設定したワケ
アメ車の日本での販売台数は欧州車の20分の1以下今年1月に開催された東京オートサロン2020で日本初披露となった新型シボレー・コルベット。東京モーターショーでも展示されなかったのにオートサロンでデビュ...
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VW、ジュネーブショー中止、カンファレンス予定時刻にWebで新型EV「ID.4」発表
3月3日からスイス・ジュネーブで開催予定だったジュネーブ国際モーターショーが、一連のコロナウイルスの蔓延を受けて中止となった。フォルクスワーゲン(VW)は、このジュネーブで世界初公開する予定だった新....
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プレスキットの配布に怒号が飛び交い殺気立つ! デリーAUTO EXPOの“カオス”に変化
プレスキットの配布に殺気立つ新興国のモーターショーインド・デリーで開催されているAUTOEXPOでは会場最寄りに鉄道の駅ができ、デリー市内から鉄道で向かうこともできるようになった。タクシーで会場移動す...
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【日本のクルマはきれいすぎ!】欧米でも汚いクルマだらけの海外の洗車事情
外国人が日本のクルマを見て驚く!「クルマがきれい!」日本人が旅行で、フランス・パリやイタリア・ローマに出かけてビックリ。町中に駐車している、クルマが汚い。ルノー、プジョー、フォルクスワーゲン、セアト、...
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日本の輸入車市場に異変! 鉄板のドイツ勢が停滞しマイナーメーカーが躍進しているワケ
2019年は定番のドイツ勢が軒並み前年割れしたふた昔前までは、外車(がいしゃ)と呼ばれ、最近では、輸入車という表現になった海外ブランドのクルマたち。最近、輸入車市場で異変が起こっていることをご存じだろ...
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【ムービー】やる気にさせるエンジンサウンド! VWゴルフGTI TCRの加速力はまさに刺激的
60馬力アップのエンジンに専用マフラーが刺激的な走りを演出フォルクスワーゲン(VW)を代表する、コンパクトハッチのゴルフ。そのなかでも、スポーティ度をグッと高めているのがGTIだ。そのGTIをベースに...
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マツダSKYACTIV-X、世界震撼のガソリンエンジン性能向上達成への10年間の戦い
新型エンジン「SKYACTIV‐X」搭載の「MAZDA3」が2019年12月に発売された。「SKYACTIV-X」は、マツダ独自の燃焼制御技術「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」によって、ガソリンエ...
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JDI粉飾決算時の会長は、元三洋電機副社長だった…元幹部「経営陣から指示があった」
経営再建中の液晶パネル大手ジャパンディスプレイ(JDI)が2015~16年度に粉飾決算を行っていたのは、元三洋電機副社長の本間充氏が会長兼最高経営責任者(CEO)を務めていた時期と重なる。粉飾決算は、...
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【ムービー】1Lを感じさせないパワフルさ! VW T-Crossをワインディングで試す
SUVらしからぬ軽快な走りを披露!フォルクスワーゲンの新しいSUVとして、ついに日本市場に投入されたT-Cross。導入を記念した特別モデルに、試乗することができた。ドライバーはモータージャーナリスト...
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【試乗】一番小さいSUVでも実力高し! VW T-Crossが見せた軽快な走り
ベースのポロとほぼ同サイズだが存在感はバツグン!走り出した瞬間、このコンパクトクラスでもボディ骨格の強さとどこにも逃げの無い剛性の高さ感が、あらためてフォルクスワーゲン(VW)の偉大さを感じさせる。V...
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フォルクスワーゲン・グループ、2019年の販売台数過去最高を記録
世界の自動車市場全体は縮小傾向にあるにも関わらず、独フォルクスワーゲン(VW)グループの2019年の年間販売台数は、前年比1.3%増となる1097万4600台を記録したと公式に発表した。グローバルに概...
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まずはバレンタインイベントにワーゲンバスが出没! VWの人気コンテンツ「バスカスフェス」が2020年も開催
今年もたくさんのイベントに登場予定だ!フォルクスワーゲングループジャパンは、フォルクスワーゲンらしい「遊び心」あふれる体験を多くの人のもとへ届けるため、人気のワーゲンバスをコンテンツやスタッフとともに...
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日産・三菱「デイズ/eKワゴン」、プロが選ぶ人気1位の車に…軽トップクラスの性能
私の所属するNPO法人自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)は、12月16日に2020年次「RJCカーオブザイヤー」授賞式を行い、「RJCカーオブザイヤー」は日産自動車・三菱自動車工業「デイズ/eK...
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日産、巨大フランス連合へ吸収シナリオ…新経営体制“1カ月で崩壊”でルノーの軍門に降る
昨年、年末も迫る12月25日に日産自動車は、関潤副最高執行責任者(COO)の辞任・退社を発表した。正式な承認は2月18日の臨時株主総会。12月1日に発足した内田誠CEO、アシュワニ・グプタCOO、関副...
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マツダは値引きをしないは単なる都市伝説! それでも販売台数で苦戦する背景にある「黒白」ディーラーの問題とは
販売台数は10年ほど前と比較して落ち込んでいる「マツダは値引きをしない」というのが、都市伝説のように広まっているようである。自動車業界関係者以外の一般のひとのなかでも、とくにここ数年の間にマツダ車も含...
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トヨタ、“全方位で他社提携”戦略へ転換…EVでも世界一へ、なりふり構わず“勝ち”に固執
最近、トヨタ自動車が国内外の企業との提携を積極的に進める姿が目立っている。同社が提携を進める背景には、いくつかの要因がある。まず、世界の自動車業界は“100年に一度”といわれるほどの大きな変革期を迎え...
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【なぜレクサスLSだけ?】国産車メーカーが最上級セダンをラインアップしないワケ
8気筒以上のFRがフルサイズラグジュアリーの条件だった国産ショーファードリブンといえばトヨタ・センチュリーを思い浮かべるが、センチュリーはドメスティックカーであり、グローバルマーケットで認知される国産...
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【フォーミュラEなどレースは盛んなのになぜ?】EVの市販スポーツカーが増えないワケ
スポーツカーよりも小型車のEVが求められている電気自動車(EV)のスポーツカーとして、ポルシェのタイカンが発売され、2020年には日本に導入される予定だ。また、英国のロータスからは、エヴァイアが19年...
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パワーからエコへ! 時代とともに移り変わる「ターボ」の役目とその歴史
ターボはもともと艦船や航空機用に開発されていたターボと聞いて抱くイメージは人それぞれだろう。1980年代のドッカンターボや、チューニングでの大型タービン。最近では排気量のダウンサイジングに欠かせない装...
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【輸入車でみると圧倒的シェア!】日本でドイツ車が大人気の理由とは
日本を走る輸入車の3台に2台以上はドイツ車!いま日本における輸入車市場は年間30万台規模となっています。具体的にJAIA(日本自動車輸入組合)の発表しているデータを記せば、2019年1月~11月までの...
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【タクシーで5割! バスでは9割!!】バッテリーEVが圧倒的に優勢な中国で感じた日本の立ち後れ感
広州もタクシーといえばフォルクスワーゲンが主流筆者が初めて広州を訪れた15年ほど前は市内のタクシーといえばVW(フォルクスワーゲン)サンタナが圧倒的に多かった。サンタナは日本でも1984年から一時期日...
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“今年最高のクルマ”はトヨタRAV4!60人の専門家から圧倒的支持集める!
「日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)」は、“時代を映す鏡”としてカープライスの頂点に立つ。COTYは今年、第40回を迎えた。そのCOTYの大賞に、今年はトヨタ自動車の「RAV4」が選ばれた。今年の...
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【日韓経済戦争】スマホ動画を見ながら自動車を組み立てる! 韓国最大企業の呆れた実態、労組が怖くて禁止できない
韓国最大の自動車メーカーの工場では、従業員がスマホの動画を見ながら自動車を組み立てているそうだ。何とかやめさせようと、会社側がWi-Fiを遮断すると、労働組合が猛反発。結局会社は、スマホ禁止の断念に追...
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【試乗】新型アウディA1が魅せるひとクラス上の走りと世界感に初代S1オーナーも納得!
往年のアウディ・クアトロスポーツを思い起こさせるルックスアウディのエントリーモデルとして、2011年に導入された初代アウディA1。欧州ではBセグメントに分類される小粒なボディには、アウディのDNAを受...
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なんと65年間作られたクルマも! フルモデルチェンジせずに生産され続けた超ご長寿モデル5選
成熟期を迎えモデルチェンジのサイクルは伸びている国産車では、長い間4年に一度のフルモデルチェンジというのが定番だったが、技術革新も一段落し、良くいえば成熟期、悪くいえば頭打ち気味になり、モデルチェンジ...
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VW cross up!が500台限定で登場! beatsのオーディオを搭載して216万9000円
装備充実で魅力満点!まさにup!の完成形といえる仕立てフォルクスワーゲングループジャパンは、人気のコンパクトハッチバック「up!」をベースにSUV仕立てにした限定モデル「crossup!」を500台限...
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2019年上期の全世界販売台数トップはVWグループ! トヨタや日産でも勝てない強さの秘密とは
VWグループの強さの秘密はブランド数の多さ!世界市場で、2019年上期にもっとも多くのクルマを売ったのは独フォルクスワーゲングループ(VW)グループだった。その数、536万5300台。次いで、トヨタグ...
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プラチナ安値圏、パラジウム史上最高値。長期的に貴金属に投資するなら?
●“元素周期表”でプラチナとパラジウムを確認する。●パラジウム価格高騰は、自動車排ガス浄化装置向け消費拡大による供給不足のため。●プラチナは世界全体で、自動車排ガス浄化装置向け消費は横ばい。宝飾向けが...
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VWの新型SUV「T-CROSS」が登場! コンパクトでありながら広い室内空間を実現
都会派アクティブ層にもぴったりなクルマ!フォルクスワーゲングループジャパンは2019年11月27日、新型コンパクトSUVのT-CROSSを日本で発表。導入記念特別仕様車「T-CROSSTSI1st」、...