「フォルクスワーゲン」のニュース
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世界の巨人トヨタをテスラが株式時価総額で超えた! 販売台数は20分の1程度なのになぜ?
販売台数は少ないもののEV=テスラの印象づけは大成功米国の電気自動車(EV)メーカーであるテスラが、6月に株式の時価総額でトヨタ自動車を超え自動車業界で世界一となった。時価総額とは、株価と、発行済み株...
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世界シェア2割でも破綻のサンデン、主力の黒字事業売却の“間違った選択と集中”がアダか
私的整理の一つである事業再生ADR(裁判以外の紛争解決)による経営再建を目指す、自動車エアコン用コンプレッサー(空気圧縮機)を製造するサンデンホールディングス(HD、東証1部上場)と関連会社4社は7月...
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中国CATL、車載用LiBでさらに飛躍
新型コロナウイルスが世界経済に大打撃を与えるなか、車載用リチウムイオン電池(LiB)市場に大きな影響はない。その車載用LiB市場において際立つメーカーがCATL(ContemporaryAmperex...
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金価格、過去最高値!上昇の理由と投資チャンスの見つけ方をプロが解説!
●海外の金先物価格、国内の金小売価格は、過去最高値更新●矢は一本一本が太さを増し、束になる。金価格は“5本の矢”に支えられ、2,000ドルへ!?●銀、プラチナ、パラジウムの上昇は、主力の金高と、独自材...
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フォルクスワーゲン、新たなコンパクト・クロスオーバーSUV「T-Roc」を発売
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、新たなクロスオーバーSUVの「T-Roc(ティーロック)」の発売を発表した。グレードは4種で価格は、384.9万円~453.9万円だ。新型「T-Roc」は、クーペ...
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FCAとグループPSAの合併による新会社の名称、「STELLANTIS」に決定
2019年12月18日、フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)および、プジョーS.A.(PSA)の50:50の対等合併合意の進捗に伴い、新たな企業グループの名称が「STELLANTIS」...
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「ドアがあっても座席がない」「ぶつける前提のボディ」日本人の発想が追いつかない輸入車「珍装備」5つ
装備にも「お国柄」は現れる!クルマ選びの最初の段階で、国産しか候補にあげないというユーザーは少なくないでしょう。たしかに購入できるディーラーや、輸入車に強い整備工場は限られていますし、全国津々浦々で考...
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ボディサイズはゴルフ並み! VWの新型SUV「T-ROC」が日本市場で発売
最新のデザインと上級モデル譲りの安全装備を標準化フォルクスワーゲングループジャパンは、新しいクロスオーバーSUV「T-ROC(ティーロック)」を発売した。キャッチコピーは「AllMyT-ROC」。4種...
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ファミリー向けなのに生活感ゼロ! ウソみたいな両立を実現したオシャレミニバン5選
使い勝手を備えながらオシャレなミニバンの数々!だいぶSUV人気に押され気味とはいえ、まだまだファミリーにとっては頼もしい存在であるミニバン。コンパクトなサイズから、あえて3列シートじゃなくて2列シート...
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「客はすぐに戻ってくるさ!」勢いを増す広告ボイコットに、ザッカーバーグ氏が「一歩も引かない」理由(井津川倫子)
米フェイスブックと傘下のインスタグラムに広告出稿を停止する運動が広がっています。フェイスブック上で差別を助長する書き込みが放置されていることに抗議する「StopHateforProfit」(利益のため...
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「車中泊」より「車上泊」! いまポップアップルーフ車が再注目されるワケ
格納時はほとんどベース車と全高が変わらないのがメリット最近、再び人気を集めつつあるキャンピングカー。専用車両からトラックベースでリヤを架装したもの、ワンボックスカーやミニバンの室内を改造したものなど、...
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ハイブリッド車の先駆者がなぜ? トヨタがプラグインHVや電気自動車に消極的なワケ
HVでは大成功を収めたトヨタ世界的な電動化のなかで、トヨタは電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHEV)の導入に慎重な動きをしている。トヨタは、世界で最初に量産ハイブリッド車を発売し、電動...
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「燃費激ワル」でも存在を「悪」とは呼ばないで! ガソリン使いまくりの「衝撃燃費」現行車5選
「真の贅沢」を思う存分味わえるCAFE(企業別平均燃費基準)など燃費規制への対応が進むと、世界中のクルマの燃費はどんどん良くなる。ガソリンスタンドの売り上げが心配になる以外、クルマの燃費が向上するのは...
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「MT」の「EV」を作ったら面白すぎた! なぜいまの市販EVはトランスミッションを積まないのか
モーターは動き出す瞬間から最大トルクを発生する新型コロナの影響で、自動車業界の将来的な方向性も大きく変化していきそうな状況だが、それでもEV(電気自動車)へシフトしていくのは既定路線と言えるだろう。ク...
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じつは初の量産PHVは中国車! アフターコロナの自動車業界で目が離せない中国の動向
初めてプラグインハイブリッド車を大量生産したのは中国のBYD今年(2020年)には、トヨタ「RAV4PHV」が発売確定。また、今年中または来年に三菱「アウトランダーPHEV」のフルモデルチェンジなど、...
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人気SUVのフォルクスワーゲン・ティグアンに個性際立つ特別仕様車2モデルを設定し発売
高級オーディオとのコラボや黒基調のスタイリッシュ仕様もフォルクスワーゲングループジャパンは、人気のSUV「ティグアン」にふたつの特別仕様車を設定し、5月26日より発売を開始した。どちらとも、ガソリンエ...
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【決算ウォッチ】日産、6712億円巨額赤字のショック!「脱ゴーン」を急いでコロナで火だるま、救世主は現れるか?
日産自動車は、2020年3月期連結決算で最終利益が6712億円という巨額の赤字に転落したと、5月28日に発表した。赤字額は、前会長のカルロス・ゴーン被告が再建に大ナタをふるった2009年3月期に迫る水...
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スマホゴルフゲーム「みんゴル」とフォルクスワーゲンがコラボ! ゲーム内で期間限定トーナメント開催
本物のゴルフグッズが当たるキャンペーンも実施中フォルクスワーゲングループジャパンは、人気のスマートフォン向けゴルフゲーム「みんゴル」にて、コラボイベント「みんなでワーゲンカップ」を6月7日(日)まで開...
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プラチナ相場、今が買い場?価格上昇の背景を分析
●足元、欧米の大規模な金融緩和が、株高・金高の両面から、プラチナ価格を支える●プラチナの主要生産国で、新型コロナ感染拡大が目立ち始め、供給減少懸念が生じている●自動車生産減少でも、排ガス浄化装置向け消...
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「TNGA」「SKYACTIV」「MQB」などの命名! クルマのプラットフォームが突如「日の目」を浴びるようになったワケ
欧州では車体剛性の重要性は当たり前のことだった今日では、プラットフォーム(車台)や車体構造にメーカー固有の名称を付けることが一般的になっている。その発端は、1995年のトヨタのGOAボディではないだろ...
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VW最小SUV「T-CROSS」は遊び心満載!アウトドア志向なのにパワーが物足りないワケ
「TさいSUV」--。お笑いコンビ・チョコレートプラネット風のダジャレコピーを打ち出したフォルクスワーゲン(VW)の新型モデル「T-CROSS」は、VWが自ら宣言するように、コンパクトなボディに可能性...
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優等生に飽きた人に禁断の果実! 一度ハマったら抜けられない「イタフラ」のオススメ中古車4選
スポーツ性が高い割に安価なモデルも存在!欧州車というと、メルセデスベンツやBMW、アウディにフォルクスワーゲンといった質実剛健なドイツ車の印象が強いかもしれない。もちろんこれらのドイツ車も日本車とは一...
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お手頃感ハンパない! 「値段以上」の見栄えと中身のクルマ6選
国産車ではマツダ車のコストパフォーマンスが非常に高い世のクルマのなかには、見た目、存在感、内装のゴージャスさ、そしてパフォーマンスに対して、意外なほどリーズナブルな価格で買えるクルマがある。比較的安価...
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大きさにビビる必要なし! 家族で使うなら選ぶべき運転が苦手でも扱いやすいミニバン5選
5ナンバーサイズや全高を抑えた運転しやすいモデルも存在!子どもが生まれたら、一度は購入を検討するのはミニバンじゃないでしょうか。両側スライドドアの便利さ、オムツ替えも授乳も着替えも余裕の広さ、ジィジ・...
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環境意識が高まったらプラチナ価格が急騰、なぜ?!
●2000年から2008年半ばにかけて、プラチナ先物価格が急騰●実は工業用途がメイン!プラチナは排ガス浄化の重要アイテム●欧州にディーゼル車ブーム到来!なぜ?●排ガス規制の強化も欧州のプラチナ消費増加...
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免許取得者は減ってもガンバる日本車! じつは多いスポーツカー以外の国産MTモデル
話題の最新コンパクトカーにもMTが設定されている今や、世界的にスポーツカーだとしても、2ペダルのクルマが主流になっている。しかし、そうした現状のなかでスポーツカーでもないのに3ペダルのMTモデルをライ...
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VWの充電ステーション検索アプリ「EasyEV」がアップデートしAndroid Autoに対応
最新情報を検索してそのまま目的地設定も可能にフォルクスワーゲングループジャパンは、同社の電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド(PHEV)4車種(e-GOLF/GolfGTE/PassatGTE/...
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金とパラジウムはV字回復!プラチナは底値にタッチ&ゴー!貴金属市場に注目!
●金、先週だけで約10%上昇。パラジウムも“V字回復”●金急騰の主因は、ドル指数の“逆V字”●“総悲観”は一巡?金融・財政・医療の面で対策が加速●プラチナは記録的な安値圏にタッチして、すぐさま反発●“...
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規模が大きすぎるために車種ごとのブランディングが効く! 世界的な「顔統一」の流れにトヨタが乗らないワケ
デザインだけではなく専用のエンブレムまで用意している欧州系の自動車ブランドにおいて、グリルやヘッドライトのテイストをあわせてフロントマスクを共通化することは半ば常識。日本車ではマツダやスバルがメーカー...
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VWポロが仕様変更を実施 人気オプションのセーフティパッケージに“レーンアシスト”を追加
VWのレーンアシスト採用モデルは約8割に増加フォルクスワーゲングループジャパンは、人気のコンパクトハッチバックのポロを一部改良し、オプションパッケージの仕様変更を行った。2018年にMQBモジュールを...