「フォルクスワーゲン」のニュース
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ダメなところもある! しかも遅い! それでもナゼか楽しくて笑ってしまう「愛すべき」現行車4選
速さや快適性はなくても幅広い楽しみ方ができる!クルマを選ぶポイントは広さや燃費に代表される実用性、クオリティや高級感、コストパフォーマンスなど多岐に渡るが、運転する楽しさをはじめとした趣味性もある。趣...
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海外はスポーツカーに大型SUVまで「EV」化! 日本の「電気自動車」は「街乗り用」という認識は間違い?
欧州ではコンパクトから高級SUVまでBEV化が進むクルマの電動化が進んでいる。とくに2020年に一段と厳しいCO2排出量規制が実施される欧州市場では、その対応が喫緊の課題となっていて、ゼロエミッション...
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プラチナと大豆は優等生!コモディティの「バリュー銘柄」の探し方
●価格の推移をもとに、“絶対評価”と“相対評価”で、コモディティ版のバリュー銘柄を探す●[相対評価]穀物、プラチナ、原油は、貴金属、銅に比べて“割安”●[絶対評価]プラチナと大豆は、長期的な安値水準に...
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選び方ひとつで「家計」へのダメージが変わる! 生活スタイルから考えるクルマの「パワートレイン」6つ
身近でスタンダードとされながらも進化し続けているクルマを選ぶ時に、あなたは何を優先するでしょうか?デザインやインテリア、価格や安全装備など、いろんな要素があって悩ましいですよね。どれもこれも全てが理想...
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スポーツテイストもあり?おしゃれなデザインの「女性向けの車10選」
街中を走っている車はいろいろあります。ごく普通なセダンタイプの車からスポーツに特化した車など、それぞれが個性的。その中にも外見や内装がおしゃれな車もあり、女性にピッタリな車もあります。今回は、外見も内...
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独VW、コンパクトSUVカテゴリーに電気自動車SUV「ID.4」追加、世界初公開
フォルクスワーゲン(VW)が、初のEV-SUV「ID.4」を世界初公開した。新型はゼロエミッションで走行し、カーボンニュートラルな工場で生産される。「ID.4」は、世界最大の市場セグメントであるコンパ...
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ピニンファリーナ・イタルデザイン・ベルトーネ! 自動車マニアが口にする「カロッツェリア」って何?
自動車のワンオフ製作から各種デザインまで手掛けるカロッツェリアとはイタリア語で、モーターショーのコンセプトカーやスーパーカーの解説などでよく目にする言葉だ。もともとは馬車のボディを作る工房のことで、そ...
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日本に負けじと百花繚乱! 多様化が進む「世界のタクシー」車種事情
タイやインドネシアでは圧倒的にトヨタ比率が高い日本では日産セドリックタクシーが生産終了となり、トヨタ・クラウンセダン及びクラウンコンフォートの生産も終了し、タクシー専用車としてはトヨタのJPNタクシー...
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今すぐ捨てよう!古くて残念な、コモディティ市場の3つの常識
●思い込みとは何か?●なぜコモディティ市場の独自性は低下したのか?●“古くて残念な常識”が生まれた背景●古くて残念な常識(1)“有事で金価格上昇”●古くて残念な常識(2)“OPEC減産で原油価格上昇”...
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プラチナ取引で知っておきたい3つの「勘違い」
●今のプラチナは、記録的な安値水準にあり、過去の高値まで相当の上値余地を有している●第2四半期、新型コロナでプラチナ消費は減少したが、生産はそれ以上に減少した●フォルクスワーゲン問題は、欧州のプラチナ...
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ホンダの危機、燻る米GM傘下入り…「技術屋集団」の迷走、技術開発競争に乗り遅れ
自動車業界で孤高を貫いてきたホンダが、米ゼネラルモーターズ(GM)に急接近している。新たに北米市場向け自動車のガソリンエンジンやプラットフォームなどの共同開発を検討することで合意した。ホンダはこれまで...
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イケてる女子に「人生一度」は乗って欲しい! 新車で買えない「超エレガント」な4人乗りクーペ7選
クーペでありながらラゲッジが広いモデルも存在その美しさで見る人をうっとりさせ、乗る人を充足感でいっぱいにしてくれるクルマの代表といえば、やっぱりクーペでしょう。しかも、今より開発コストが潤沢で、燃費に...
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環境意識が高まったらプラチナ価格が急騰、なぜ?!
●2000年から2008年半ばにかけて、プラチナ先物価格が急騰●実は工業用途がメイン!プラチナは排ガス浄化の重要アイテム●欧州にディーゼル車ブーム到来!なぜ?●排ガス規制の強化も欧州のプラチナ消費増加...
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VWティグアンの特別仕様車「R-Line Black Style」にディナウディオパッケージを追加
上質サウンドを楽しめる特別なモデルがラインアップに追加フォルクスワーゲングループジャパンは、人気SUV「ティグアン」の特別仕様車「R-LineBlackStyle」に、上質なサウンドシステムやレザーシ...
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【日韓経済戦争】不買運動の波高し!「世界の王者」トヨタまでプライド捨てた「大出血セール」 韓国紙で読み解く
日本製品の不買運動がなかなか収まらない韓国で、「世界の王者」トヨタが苦戦を続けている。「ノージャパン」運動のピーク時でさえ、値引きすることが少なかったトヨタが、プライドを捨てたかのような「大出血セール...
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「プラチナ、パラジウムなど他の貴金属投資」とは? メリットとリスクを整理!【知識ゼロからの投資・金投資入門講座】
07:プラチナ、パラジウムなど他の貴金属投資とは?どんな商品?金以外にも貴金属は活発に取引されています。プラチナやパラジウム、銀などの貴金属も、金と同様、さまざまな手法で投資ができます。貴金属は、魅惑...
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世界の巨人トヨタをテスラが株式時価総額で超えた! 販売台数は20分の1程度なのになぜ?
販売台数は少ないもののEV=テスラの印象づけは大成功米国の電気自動車(EV)メーカーであるテスラが、6月に株式の時価総額でトヨタ自動車を超え自動車業界で世界一となった。時価総額とは、株価と、発行済み株...
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世界シェア2割でも破綻のサンデン、主力の黒字事業売却の“間違った選択と集中”がアダか
私的整理の一つである事業再生ADR(裁判以外の紛争解決)による経営再建を目指す、自動車エアコン用コンプレッサー(空気圧縮機)を製造するサンデンホールディングス(HD、東証1部上場)と関連会社4社は7月...
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中国CATL、車載用LiBでさらに飛躍
新型コロナウイルスが世界経済に大打撃を与えるなか、車載用リチウムイオン電池(LiB)市場に大きな影響はない。その車載用LiB市場において際立つメーカーがCATL(ContemporaryAmperex...
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金価格、過去最高値!上昇の理由と投資チャンスの見つけ方をプロが解説!
●海外の金先物価格、国内の金小売価格は、過去最高値更新●矢は一本一本が太さを増し、束になる。金価格は“5本の矢”に支えられ、2,000ドルへ!?●銀、プラチナ、パラジウムの上昇は、主力の金高と、独自材...
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フォルクスワーゲン、新たなコンパクト・クロスオーバーSUV「T-Roc」を発売
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、新たなクロスオーバーSUVの「T-Roc(ティーロック)」の発売を発表した。グレードは4種で価格は、384.9万円~453.9万円だ。新型「T-Roc」は、クーペ...
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FCAとグループPSAの合併による新会社の名称、「STELLANTIS」に決定
2019年12月18日、フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)および、プジョーS.A.(PSA)の50:50の対等合併合意の進捗に伴い、新たな企業グループの名称が「STELLANTIS」...
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「ドアがあっても座席がない」「ぶつける前提のボディ」日本人の発想が追いつかない輸入車「珍装備」5つ
装備にも「お国柄」は現れる!クルマ選びの最初の段階で、国産しか候補にあげないというユーザーは少なくないでしょう。たしかに購入できるディーラーや、輸入車に強い整備工場は限られていますし、全国津々浦々で考...
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ボディサイズはゴルフ並み! VWの新型SUV「T-ROC」が日本市場で発売
最新のデザインと上級モデル譲りの安全装備を標準化フォルクスワーゲングループジャパンは、新しいクロスオーバーSUV「T-ROC(ティーロック)」を発売した。キャッチコピーは「AllMyT-ROC」。4種...
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ファミリー向けなのに生活感ゼロ! ウソみたいな両立を実現したオシャレミニバン5選
使い勝手を備えながらオシャレなミニバンの数々!だいぶSUV人気に押され気味とはいえ、まだまだファミリーにとっては頼もしい存在であるミニバン。コンパクトなサイズから、あえて3列シートじゃなくて2列シート...
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「客はすぐに戻ってくるさ!」勢いを増す広告ボイコットに、ザッカーバーグ氏が「一歩も引かない」理由(井津川倫子)
米フェイスブックと傘下のインスタグラムに広告出稿を停止する運動が広がっています。フェイスブック上で差別を助長する書き込みが放置されていることに抗議する「StopHateforProfit」(利益のため...
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「車中泊」より「車上泊」! いまポップアップルーフ車が再注目されるワケ
格納時はほとんどベース車と全高が変わらないのがメリット最近、再び人気を集めつつあるキャンピングカー。専用車両からトラックベースでリヤを架装したもの、ワンボックスカーやミニバンの室内を改造したものなど、...
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ハイブリッド車の先駆者がなぜ? トヨタがプラグインHVや電気自動車に消極的なワケ
HVでは大成功を収めたトヨタ世界的な電動化のなかで、トヨタは電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHEV)の導入に慎重な動きをしている。トヨタは、世界で最初に量産ハイブリッド車を発売し、電動...
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「燃費激ワル」でも存在を「悪」とは呼ばないで! ガソリン使いまくりの「衝撃燃費」現行車5選
「真の贅沢」を思う存分味わえるCAFE(企業別平均燃費基準)など燃費規制への対応が進むと、世界中のクルマの燃費はどんどん良くなる。ガソリンスタンドの売り上げが心配になる以外、クルマの燃費が向上するのは...
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「MT」の「EV」を作ったら面白すぎた! なぜいまの市販EVはトランスミッションを積まないのか
モーターは動き出す瞬間から最大トルクを発生する新型コロナの影響で、自動車業界の将来的な方向性も大きく変化していきそうな状況だが、それでもEV(電気自動車)へシフトしていくのは既定路線と言えるだろう。ク...