「フォルクスワーゲン」のニュース
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コロナ禍でも勢いを増すEV市場。各国のメーカー間で技術提携がさかん
コロナ禍においても尚、電気自動車(EV)市場が飛躍的な拡大を続けている。中でも、2020年度のヨーロッパ市場の伸びは大きく、EV、PHEVの売上は昨年比で200%近い規模が見込まれており、自動車販売台...
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VWポロが一部仕様変更! 新世代インフォテインメントシステムを搭載し機能性をさらに向上
最新のインフォテインメントシステムを標準装備フォルクスワーゲングループジャパンは、人気コンパクトハッチバック「ポロ」を一部仕様変更し発売した。現行ポロは、2018年に日本市場へ導入。MQBモジュールを...
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レーシングドライバーが本気の提案! あえてGRヤリス「じゃない」選択でS耐に挑戦したい「クルマ」とは
レーシングドライバーが自ら売り込みをしなければいけない毎年、年末となるとレーシングドライバーは落ち着かない。翌年の契約が決まってドライブするシートが確保できているのはほんの一握りのドライバーであり、多...
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平成に全盛だった「先進機能」がもう古い! アッという間に「時代遅れ」になったクルマの機能4つ
最新機能によって進化した結果消滅の危機に瀕している装備もスタイリングなど感性に訴えかける要素も重要だが、基本的にはクルマはテクノロジーによって進化しているといえる。新しい機能、素材、製法いずれも技術革...
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高収益企業ファナック、なぜ利益率が40%から14%へ急低下?「中国製造2025」の脅威
10月29日、工場の自動化(FA)関連の数値制御(NC)装置やロボットを製造するファナックが2020年度第2四半期の決算を発表した。同社の業績は、中国をはじめとする自動車の需要回復などが支えとなり4~...
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自動車産業は回復基調鮮明に、7~9月期の車載半導体は前四半期比で大幅増
2020年10月における新車販売台数をみると、中国では前年同月比12.5%増の257.3万台となり、4月以降7カ月連続で前年を上回る成長を継続するとともに、5月から6カ月連続で2桁の高成長を記録してい...
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「イタ車」「アメ車」「日本車」などかつては「国別」の「個性」があった自動車! いま「国の色」が薄れゆくワケ
自国の自動車メーカーが主力になるのは基本当然といえば、当然のこと。その国に本社や主要な製造拠点があれば、そのメーカーのクルマがその国の人気車になる。具体的には、ドイツでならばジャーマン3(メルセデス・...
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2021年のプラチナ6大予測:新しい上昇要因で1,300ドル程度まで上昇!?
2021年のプラチナ価格は、1,300ドル程度まで上昇すると予想プラチナ価格は原稿執筆時点(12月14日午前)で、1トロイオンスあたり1,020ドル近辺で推移しています。現在筆者は、この価格が2021...
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「ど派手ペイント」「巨大羽根」「飛び跳ねるクルマ」! 最近激減したクルマの「カスタム」5選
過激な改造車は車検や法規の厳しさによって日常から消えていったファッションに流行があるように、クルマのカスタマイズにも流行り廃りがある。たとえばいまなら、SUVやワンボックスをベースに車高を上げたキャン...
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VWの人気SUV「T-Cross」&「T-Roc」が仕様変更! 新世代インフォテインメントシステムを搭載
常時通信が可能になり利便性が大幅にアップフォルクスワーゲングループジャパンは、コンパクトSUV「T-Cross」ならびにクロスオーバーSUV「T-Roc」の仕様変更を行った。各種装備の見直しや新世代イ...
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ありふれたジャンルでも「わかってる感」全開! 個性派「小さめ」輸入車5選
日本での知名度は高くないが独自のキャラクターをもつモデルも!1)プジョー・リフター輸入車のなかでも、個性的でオシャレな存在として人気なのが、プジョー。最新のピュアEVも揃うコンパクトカーの208や30...
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バイデン効果でプラチナ上昇、まだ高く飛べる?プラチナの脚力に期待!
●“バイデン・ワクチン相場”で、プラチナ価格は10%超上昇●プラチナなど、一部のコモディティ市場で投機筋の活動が活発化している●“イメージ”で論じてはいけない。プラチナの需要は“実態”に着目しなければ...
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「1億円のGT-R」から「軽自動車」まで何でもアリ! 「イタルデザイン」の正体とは?
日本車を多く手掛けるのは日本人との共同経営があったからこそだイタリアの自動車産業で特徴的なのは、カロッツェリアの存在だろう。馬車の架装をルーツにするのがカロッツェリアで、デザインを中心に生産も含めてボ...
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普通に使うのにも「難儀」するほどのダメっぷり! それでも「ナゼか愛せる」絶版車4選
レスポンスの高さやドライビングスキルを学べるといった良さも!クルマを選ぶポイントは広さや燃費に代表される実用性、クオリティや高級感、コストパフォーマンスなど多岐に渡るが、運転する楽しさをはじめとした趣...
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ダメなところもある! しかも遅い! それでもナゼか楽しくて笑ってしまう「愛すべき」現行車4選
速さや快適性はなくても幅広い楽しみ方ができる!クルマを選ぶポイントは広さや燃費に代表される実用性、クオリティや高級感、コストパフォーマンスなど多岐に渡るが、運転する楽しさをはじめとした趣味性もある。趣...
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海外はスポーツカーに大型SUVまで「EV」化! 日本の「電気自動車」は「街乗り用」という認識は間違い?
欧州ではコンパクトから高級SUVまでBEV化が進むクルマの電動化が進んでいる。とくに2020年に一段と厳しいCO2排出量規制が実施される欧州市場では、その対応が喫緊の課題となっていて、ゼロエミッション...
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プラチナと大豆は優等生!コモディティの「バリュー銘柄」の探し方
●価格の推移をもとに、“絶対評価”と“相対評価”で、コモディティ版のバリュー銘柄を探す●[相対評価]穀物、プラチナ、原油は、貴金属、銅に比べて“割安”●[絶対評価]プラチナと大豆は、長期的な安値水準に...
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選び方ひとつで「家計」へのダメージが変わる! 生活スタイルから考えるクルマの「パワートレイン」6つ
身近でスタンダードとされながらも進化し続けているクルマを選ぶ時に、あなたは何を優先するでしょうか?デザインやインテリア、価格や安全装備など、いろんな要素があって悩ましいですよね。どれもこれも全てが理想...
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スポーツテイストもあり?おしゃれなデザインの「女性向けの車10選」
街中を走っている車はいろいろあります。ごく普通なセダンタイプの車からスポーツに特化した車など、それぞれが個性的。その中にも外見や内装がおしゃれな車もあり、女性にピッタリな車もあります。今回は、外見も内...
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独VW、コンパクトSUVカテゴリーに電気自動車SUV「ID.4」追加、世界初公開
フォルクスワーゲン(VW)が、初のEV-SUV「ID.4」を世界初公開した。新型はゼロエミッションで走行し、カーボンニュートラルな工場で生産される。「ID.4」は、世界最大の市場セグメントであるコンパ...
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ピニンファリーナ・イタルデザイン・ベルトーネ! 自動車マニアが口にする「カロッツェリア」って何?
自動車のワンオフ製作から各種デザインまで手掛けるカロッツェリアとはイタリア語で、モーターショーのコンセプトカーやスーパーカーの解説などでよく目にする言葉だ。もともとは馬車のボディを作る工房のことで、そ...
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日本に負けじと百花繚乱! 多様化が進む「世界のタクシー」車種事情
タイやインドネシアでは圧倒的にトヨタ比率が高い日本では日産セドリックタクシーが生産終了となり、トヨタ・クラウンセダン及びクラウンコンフォートの生産も終了し、タクシー専用車としてはトヨタのJPNタクシー...
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今すぐ捨てよう!古くて残念な、コモディティ市場の3つの常識
●思い込みとは何か?●なぜコモディティ市場の独自性は低下したのか?●“古くて残念な常識”が生まれた背景●古くて残念な常識(1)“有事で金価格上昇”●古くて残念な常識(2)“OPEC減産で原油価格上昇”...
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プラチナ取引で知っておきたい3つの「勘違い」
●今のプラチナは、記録的な安値水準にあり、過去の高値まで相当の上値余地を有している●第2四半期、新型コロナでプラチナ消費は減少したが、生産はそれ以上に減少した●フォルクスワーゲン問題は、欧州のプラチナ...
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ホンダの危機、燻る米GM傘下入り…「技術屋集団」の迷走、技術開発競争に乗り遅れ
自動車業界で孤高を貫いてきたホンダが、米ゼネラルモーターズ(GM)に急接近している。新たに北米市場向け自動車のガソリンエンジンやプラットフォームなどの共同開発を検討することで合意した。ホンダはこれまで...
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イケてる女子に「人生一度」は乗って欲しい! 新車で買えない「超エレガント」な4人乗りクーペ7選
クーペでありながらラゲッジが広いモデルも存在その美しさで見る人をうっとりさせ、乗る人を充足感でいっぱいにしてくれるクルマの代表といえば、やっぱりクーペでしょう。しかも、今より開発コストが潤沢で、燃費に...
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環境意識が高まったらプラチナ価格が急騰、なぜ?!
●2000年から2008年半ばにかけて、プラチナ先物価格が急騰●実は工業用途がメイン!プラチナは排ガス浄化の重要アイテム●欧州にディーゼル車ブーム到来!なぜ?●排ガス規制の強化も欧州のプラチナ消費増加...
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VWティグアンの特別仕様車「R-Line Black Style」にディナウディオパッケージを追加
上質サウンドを楽しめる特別なモデルがラインアップに追加フォルクスワーゲングループジャパンは、人気SUV「ティグアン」の特別仕様車「R-LineBlackStyle」に、上質なサウンドシステムやレザーシ...
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【日韓経済戦争】不買運動の波高し!「世界の王者」トヨタまでプライド捨てた「大出血セール」 韓国紙で読み解く
日本製品の不買運動がなかなか収まらない韓国で、「世界の王者」トヨタが苦戦を続けている。「ノージャパン」運動のピーク時でさえ、値引きすることが少なかったトヨタが、プライドを捨てたかのような「大出血セール...
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「プラチナ、パラジウムなど他の貴金属投資」とは? メリットとリスクを整理!【知識ゼロからの投資・金投資入門講座】
07:プラチナ、パラジウムなど他の貴金属投資とは?どんな商品?金以外にも貴金属は活発に取引されています。プラチナやパラジウム、銀などの貴金属も、金と同様、さまざまな手法で投資ができます。貴金属は、魅惑...