「フォルクスワーゲン」のニュース (1,892件)
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ホンダEVわが道をゆく 「日本流」CO2ゼロに反旗 欧米に倣いスピード重視
ホンダが、2040年に世界の新車販売をすべて電気自動車(EV)か水素を燃料とする燃料電池車(FCV)にする方針を打ち出した。世界各国で高まる温室効果ガス削減への流れを受け、EVとFCVの販売比率を段階...
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見た目だけで「買う価値」あり! 市販しているのが謎なほど「ド級」デザインのクルマ7選
国産車のデザイン性も世界に認められている!2021年のワールドカー・オブ・ザ・イヤーの部門賞となる2021年ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーはフォルクスワーゲン(VW)の電気自動車(EV)「...
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羊の皮を被ったライオン、プジョーの最強ホットハッチ
「ホットハッチ」。クルマ好き以外では、あまり耳にすることがない言葉かもしれない。これは、ハッチバックでありながら、スポーティーな走りができる車の総称である。代表格では、フォルクスワーゲンの『ゴルフGT...
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トヨタ、コロナ下で「業績拡大」止まらず…連日の株価高値更新の裏に「株式分割」の妙手
6月1日の東京株式市場でトヨタ自動車の株価が前日比308円(3.4%)高の9423円まで上昇。企業価値を示す時価総額(発行済み株式数ベース)は30兆7472億円に達し、14年3カ月ぶりに最高となった。...
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女子にもおすすめ!超キュートなオープンカーベスト5
暖かい季節になると中古車市場でオープンカーの価格は少々割高になるそうです。吹き抜ける風を感じながらドライブしたいという人が増えるんでしょうね。近年、都心などでは女性がオープンカーに乗っている姿を見かけ...
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ホンダの危機、燻る米GM傘下入り…「技術屋集団」の迷走、技術開発競争に乗り遅れ
自動車業界で孤高を貫いてきたホンダが、米ゼネラルモーターズ(GM)に急接近している。新たに北米市場向け自動車のガソリンエンジンやプラットフォームなどの共同開発を検討することで合意した。ホンダはこれまで...
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VWの新型SUV「T-CROSS」が登場! コンパクトでありながら広い室内空間を実現
都会派アクティブ層にもぴったりなクルマ!フォルクスワーゲングループジャパンは2019年11月27日、新型コンパクトSUVのT-CROSSを日本で発表。導入記念特別仕様車「T-CROSSTSI1st」、...
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負け惜しみじゃなくクルマは速さじゃない! 鈍足でも不思議と楽しいクルマ5選
クルマを自分でコントロールする楽しさが感じられるクルマはスピードが速ければ運転して楽しいとは限らず、対照的に「超ローパワーで遅いけど楽しい」というクルマもある。今回はそんな現行車をピックアップしてみよ...
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ニッポンの自動車産業の新しいルーツとは何か?
自動車の自動運転や電動自動車(EV)の記事をしばしば目にするようになった。日本の自動車メーカーは大丈夫なのか?と心配している人も多いだろう。本書「日本車は生き残れるか」は、ズバリ!「日本の自動車産業は...
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激戦区で鍛え抜かれたスズキ・スイフトで、女子力アップ!【かえちゃんの次のクルマ選び!! Vol.13・前編】
自らハンドルを握って、ぶらぶらとドライブするのが趣味という、タレントのかえひろみさん。真性クルマ好き女子が、女子力アップのために次の愛車候補をチェック中!ラジオパーソナリティをしながら、グラビアアイド...
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レーシングカーのストリートバージョン! ゴルフGTI史上最強の「TCR」が登場
本国ドイツで8世代目となる新型が発表された「VWゴルフ」に、日本仕様として史上最強のゴルフGTI(7世代目)が導入される。この新型「ゴルフGTITCR」は600台限定で、WTCR(ワールド・ツーリング...
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VW Golf GTI史上最強の限定車「Golf GTI TCR」、日本国内600台限定発売
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、スポーティバージョンGolfGTIのパフォーマンスを最大限まで高めた限定車「GolfGTITCR」の受注開始を発表した。限定販売台数は600台。納車は11月以降を...
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AT全盛の時代でも新車で買える運転が楽しいMT車5選【2017年版】
どれだけATやデュアルクラッチシステムが賢くなっても、やっぱり操作感が味わえるのはマニュアルミッション(MT)です。クラッチのミートやシフトチェンジに失敗してクルマがギクシャクしたとしても、それもまた...
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【日韓経済戦争】不買運動の波高し!「世界の王者」トヨタまでプライド捨てた「大出血セール」 韓国紙で読み解く
日本製品の不買運動がなかなか収まらない韓国で、「世界の王者」トヨタが苦戦を続けている。「ノージャパン」運動のピーク時でさえ、値引きすることが少なかったトヨタが、プライドを捨てたかのような「大出血セール...
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運命のクルマとの出会い│諦めずに探し続けた結果・・・・
この記事は『アメリカン・スポーツカー/スペシャリティの黄金期の車両デヴィンD』の続きです。そんなデイヴィッドは、2006年12月にたまたまクラシックカー販売サイトを閲覧していたところ、あるクルマから目...
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どうした「英国車」! ジャガーやロールス・ロイスなど伝統のブランドが軒並み「他国資本化」した理由
すべてのブランドが実質的には英国企業ではない英国といえば、ロールスロイス、ベントレー、アストンマーチン、ジャガー、ランドローバー、そして近年ではマクラーレンなど、超高級ブランドが名を連ねている。また、...
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「人の命を救うスピード」 ポルシェ 914/6のレスキューカー 前編
どんなレーシングドライバーにとっても火災は最悪の事態だ。1970年代には、火災が有名なドライバーの生命を奪う主な要因だった。こうした悲劇をなくすため、レカロの協力を得て制作されたのが、この"高速消防車...
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VWゴルフ、モデル末期を迎え特別仕様車を3モデル5グレード追加し発売
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、現行Golfが、日本導入から6年が経過し、安全性と快適性を大幅に向上させた、Golfシリーズの集大成となる特別仕様車『GolfMeister』『GolfVaria...
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先進的なコクピットとスタイリッシュな外観が注目 ─ 新型プジョー3008画像ギャラリー
2017年はプジョー車のSUVイヤーになるそうで、来年春に日本導入予定の新型プジョー3008が公開されました(価格などの詳細はまだ未公表)。308をベースとした初代3008は、ポップアップ式のヘッドア...
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VWの7人乗りミニバン「ゴルフ トゥーラン」がフルモデルチェンジ。価格は284.7万円より
フォルクスワーゲンの最新エンジニアリング「MQB」を採用した、新しい7シーターミニバン「ゴルフトゥーラン」が日本上陸です。11年ぶりのフルモデルチェンジとなるトゥーランのグレード構成は3タイプ。エント...
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ダイムラー ウニモグ──被災地を救う正義の特殊車両
西日本を中心にした豪雨災害は多くの被害を出し、本格的な復興もこれからだ。こうした災害時には、移動手段としてだけではなく、さまざまな用途で活躍してくれる特殊な車両が必要となる。代表車種は、メルセデス・ベ...
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いつかは高級車!! 新社会人に乗ってもらいたいプレミアムカー5台
“若者のクルマ離れ”と言われるように、「趣味はクルマ(もしくはドライブ)」と言う方は本当に少なく、なかでも高級車は多くの若者の中では“無駄遣い”のレッテルを貼られてしまっているのが現状。たしかに、単な...
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高級イメージの宝庫! クルマ好き女子なら一度は乗って欲しいドイツ車5選
機能性や安全性の高いモデルも存在する数ある輸入車ブランドのなかでも、女性に対する知名度が高く、購入を検討したり「いつかは乗りたい」と憧れている女性も多いのが、ドイツ車ではないでしょうか?メルセデス・ベ...
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登録しただけで「数百万円減」の噂は本当? 輸入車の「買い取り価格」の真相
需要が低いため在庫となるリスクが高く売却額も安価になりやすいクルマの買い替えや手放すときの売却額は、当然ながら高いほど嬉しいというのは共通認識だろう。しかし、同じようなジャンルの同じような状態の車両で...
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ポルシェのデザイン性を定義する「継続性」
ポルシェのデザイン性を定義する「継続性」。ポルシェ911ほど一貫したデザインの系譜を持ったクルマは存在しないだろう。1964年以来、世代と年式を超えて、独自のアイデンティティを守り続けてきたモデルなのだ。現行の911(992)を考えてみても「...
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大人の余裕を感じさせる「VW パサート」シリーズがマイナーチェンジ
マイナーチェンジを実施した「VWパサート」が、3兄弟揃ってのデビューを果たした。今回の改良では、内外装デザインの刷新やパワートレーンの強化に加え、“IQLIGHT”をはじめとした最新の運転支援システム...
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【車のクイズ】車名になっていないモノはどれ?あなたはいくつ分かる?
車名の由来になっていないモノはどれ?車名には実に様々な由来があり、なにかの名前をそのまま用いているものや、完全な造語など多種多様です。今回は、動物や虫、都市などの名前から「車種になっていない」ものをク...
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海外に押され気味のEV市場 見直される自動車産業のビジネスモデル
日本の基幹産業として、世界で多くのシェアを獲得し続けてきた自動車産業は今、大きな変革期を迎えている。その大きな変革の一つが、地球温暖化問題にともなう環境対策の一環として推進されている、従来のガソリン車...
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VWらしからぬ色気とVWらしい質実剛健さを併せもつ「アルテオン」に新グレードが登場
子育てがひと段落した後の“愛車”を何にするか、あれこれ妄想をふくらませている方は少なくないはずだ。2シーターオープンのMT仕様、あるいは車中泊もできる軽キャンパー、はたまた大人の色気と実用性を両立する...
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予算300万円、奥様向け「輸入セカンドカー」3モデル
クルマにこだわりを持つ大人の男は多い。そして、そこでは実用性や経済性よりも、スペックやデザイン、ステータス性などが重視され、必然的に大きめのサルーンや高級SUV、ハイパフォーマンスなスポーツカーなどが...