「フォルクスワーゲン」のニュース
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日産のエンブレムが変わった…新旧混在が気になって仕方がない!|木下隆之の初耳・地獄耳|
「日産のエンブレムが変わりましたね」編集担当Kが突然そんなことを口にした。「ああ、新型ノートから新しいエンブレムになった(※)素人じゃないんだ。知ってるだろ?」「20年ぶりの変更っすものね」※発表は電...
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8th 新型「VW Golf」、遂に日本上陸、全車48Vマイルドハイブリッドを搭載して登場
独自動車最大手のフォルクスワーゲン(VW)の日本法人VWJapanは、小型車の世界のベンチマークとされる主力車種「VWGolf」の新型車を日本で発売すると発表した。新型はVW車として初めて、48V電動...
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新型VWゴルフ発表。眼力強し!1リッターエンジンが主力…これがゴルフなの!?
眼力強し…新型ゴルフが日本上陸フォルクスワーゲングループジャパンは6月15日、8代目となる新型ゴルフを発表、同日より発売を開始した。グレードは、1リットルターボのeTSIアクティブベーシックが291万...
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ステイタスは「漢字」のアリナシ! いま中国人が気にする「エンブレム」による階級意識
漢字エンブレムで中国製か外国製かを判断できる中国では欧米や日系、韓国などの外資ブランドでは、販売車種の多くを現地合弁会社の工場で生産し販売するのが一般的。たとえばトヨタブランドでみると、中国国内で販売...
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コロナ禍の転職人気ランキング、販売世界一奪回のトヨタが連覇 任天堂は「あつ森」効果で大躍進
トヨタ自動車、グーグル、ソニー。コロナ禍の転職先として人気なのは、「安定」していて「将来性」ある企業であることが、人材サービス大手のパーソルキャリアの調査で浮き彫りになった。同社が運営する転職サービス...
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なぜ下がらないプラチナ価格!?将来、「水素社会」の必需品になる可能性も<br />
●「フォルクスワーゲン問題」発覚前の水準まで上昇した国内外のプラチナ価格●問題発覚当時、プラチナ相場が長期低迷したのは、単純な連想が先行したため●コロナショック時の安値の2倍に。「脱炭素」ブームでもプ...
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トヨタ、コロナ下で「業績拡大」止まらず…連日の株価高値更新の裏に「株式分割」の妙手
6月1日の東京株式市場でトヨタ自動車の株価が前日比308円(3.4%)高の9423円まで上昇。企業価値を示す時価総額(発行済み株式数ベース)は30兆7472億円に達し、14年3カ月ぶりに最高となった。...
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絶対王者ドイツ車が苦戦! いま日本市場でフランス車が好調なワケ
コロナ禍でありながらフランス車は台数もシェアも拡大したいま、日本でフランス車の新車販売が好調だ。日本自動車輸入組合の統計によると、2020年度(2020年4月~2021年3月)の輸入車登録台数は、海外...
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ニッポンの自動車産業の新しいルーツとは何か?
自動車の自動運転や電動自動車(EV)の記事をしばしば目にするようになった。日本の自動車メーカーは大丈夫なのか?と心配している人も多いだろう。本書「日本車は生き残れるか」は、ズバリ!「日本の自動車産業は...
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欧州新車市場、電動車とSUVにけん引され好調。前年比63%増
EUは新型コロナ感染症のワクチン接種が進んでいるとして2021年の欧州経済下半期の成長率予測を上方修正した。欧州でも順調に経済の正常化が進んでいるようだ。こうした経済状況を背景に自動車市場も持ち直し傾...
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軽商用車からバスまで! スバル&ポルシェ以外の「水平対向エンジン」搭載車とメーカー6選
部品メーカーが作ったクルマにも水平対向エンジンが搭載された水平対向エンジンといえば、スバル、そしてポルシェのお家芸的なのは皆さん、ご存じだろう。低重心、そして左右対称といったメリットは水平対向ユニット...
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「エンジン自動車の時代」を築き上げたGMとホンダは、なぜエンジン自動車を捨てるのか?
世界をリードしたGM現在でこそトヨタ自動車やVW(フォルクスワーゲン)に生産台数で抜かれているが、歴史の長さ、生産したクルマのサイズ、トータル生産台数、そして豪華さで、GM(ゼネラルモーターズ)の右に...
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フォルクスワーゲンT-CrossにスポーティなR-Lineが追加! スポーティさと安全性を両立
運転支援システムなども標準装備フォルクスワーゲングループジャパンは、コンパクトSUV「T-Cross」に上級モデルとして「TSIR-Line」を追加し発売した。全国希望小売価格(税込み)は、345万円...
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「オペルが日本にやってくる!」 だけどオペルってそもそもどんなメーカー?
GMの欧州部門という位置づけだったオペルという自動車メーカーの名前を聞いたことはあるだろうか。欧文表記では「OPEL」となる、ドイツにルーツを持つブランドだ。そのオペル、かつては日本でも正規販売されて...
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フォルクスワーゲンT-Rocにガソリンエンジンモデルを追加! 安全装備なども充実
オシャレなカラーコディネートにも注目フォルクスワーゲングループジャパンは、人気クロスオーバーSUV「T-Roc」にガソリンエンジンモデルを追加設定し発売した。全国希望小売価格(税込み)は、TSISty...
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ESG的、プラチナ市場分析
●「監視項目」だけではない。ESGは全体像をとらえることが重要●E(環境)も、S(社会)も、プラチナの上昇・下落、両方の要因になり得る●G(企業統治)は、鉱山会社と自動車会社の両面から考える必要がある...
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MX-30・UX・アリア! 新規導入のEVが「SUVばかり」な「合理的」理由とは
手っ取り早く販売実績につなげるには流行りのSUVが適している電気自動車(EV)の市場導入に際して、SUV(スポーツ多目的車)が多い理由は、SUVがいまもっとも売れ筋の車種だからだ。まだ車種のそろわない...
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見た目だけで「買う価値」あり! 市販しているのが謎なほど「ド級」デザインのクルマ7選
国産車のデザイン性も世界に認められている!2021年のワールドカー・オブ・ザ・イヤーの部門賞となる2021年ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーはフォルクスワーゲン(VW)の電気自動車(EV)「...
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免許取り立ての「不安」はクルマがカバー! 100万円以下で買える「苦手ポイント別」中古車5選
小柄な人や横揺れが苦手な人にオススメなモデルも存在この春から新生活をスタートした皆さん、おめでとうございます!それを機に運転免許を取って、初めての愛車選びの真っ最中という人も多いかもしれませんね。初め...
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「国境」どころか「大陸」を越えた兄弟も! キャラや見た目が違いすぎる「プラットフォーム共用」のクルマ5組10台!
セグメントの枠を超えて採用されるものも!クルマ好きの間では、よく「プラットフォームが同じだから……」という会話があるはずだ。自動車メーカーはコストダウンの目的もあって、ひとつのプラットフォームをいろい...
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いまクルマを買うなら「プラグインハイブリッド」がベストな選択かも! 多数揃った国内外モデルの「買い」とは
国産車、輸入車ともに多彩なラインアップがそろう世界的なクルマの電動化の流れ、将来的な規制から、次期愛車を電動車にしたいと思っている人も少なくないはずだ。しかし、これまで内燃機関のクルマに乗り、ガソリン...
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新型フォルクスワーゲン・パサート発売! 最新の運転支援システム採用で安全性向上
フォルクスワーゲンとして初の安全装備も採用フォルクスワーゲングループジャパンは、マイチェンで魅力を高めた新型パサート/パサートヴァリアント/パサートオールトラックを発売した。全国希望小売価格(税込み)...
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世界一とおぼしきクルマはなんと19個! ドリンクホルダーの数選手権トップ3を探ってみた
超ロングドライブの機会が多い北米向け車は多い傾向!車内の装備で、とくに春から初秋にかけての暑い時期に大活躍してくれるのが、ドリンクホルダーだ。「そんなもん、あんまり気にしたことがない」とおっしゃるあな...
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【2021最新版】編集部おすすめの輸入車SUV 10選
国内での取り扱いモデル数が増加し選り取り見取りの輸入車SUV国内で販売される輸入車の多くがSUVになってきています。国産メーカーも状況は同じですが、輸入車の売れ筋モデルはもれなくSUVというのが現状。...
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約10年で10倍以上の伸び! いまマイナーブランドだった「Jeep」が日本でバカ売れするワケ
もはやブームという言葉ではおさまらないほどの人気ぶり日本でJeepが売れている。日本輸入車輸入組合によると、2020年の日本国内販売総数は1万3588台となり、前年比では101.7%、また国内輸入車の...
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2020年はトヨタが世界一! なぜそこまでクルマが売れるのか?
多品種かつ市場に合わせたラインアップで成功しているトヨタが5年ぶりに首位に返り咲いた。2020年の世界新車販売台数で、トヨタは953万台となり、2位のフォルクスワーゲン(931万台)を抑えた。3位はル...
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「EV・電池・半導体」が脱炭素で最強産業になる理由、ルネサス火災で半導体強奪バトル!
半導体ルネサスエレクトロニクスの火災発生で、自動車産業は半導体「払底」の恐怖に怯えている。主要国・地域による半導体囲い込み合戦が繰り広げられていたところを襲ったアクシデントに、自動車産業は青ざめるばか...
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かつてはランエボ・インプ! いまはヤリス! 時代と共に移り変わる百花繚乱「WRC」の主力マシン
WRカー規定は年を追うごとに改良されていったWRCを争う主力モデルはレギュレーションによって変化するものだ。たとえば1987年に幕を開けたグループA規定の時代は、改造範囲が制限されたほか、年間の生産義...
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プラチナ相場はフォルクスワーゲン問題の呪縛から解放されたか
●プラチナ相場は昨年11月以降、およそ40%の上昇●プラチナ相場は2015年9月のフォルクスワーゲン問題発覚前の水準で定着しつつある●2020年のプラチナ市場は、この45年間で最大の“供給不足”だった...
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いよいよ日本導入となる8代目VWゴルフ! 予約受注開始1カ月で1000台を突破
先進安全装備などが充実し注目を集める話題の1台フォルクスワーゲングループジャパンは、2月9日よりスタートした新型「ゴルフ」の予約受注が、開始から1カ月で1000台を突破したと発表した。ゴルフは1974...