「フォルクスワーゲン」のニュース
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コモディティ(商品)だけで分散投資はできるのか?
●コモディティの代表的な指数は、紆余(うよ)曲折を経て、6年ぶりの高値水準で推移中●6月中旬以降、主要株価指数や、木材、鉄鉱石などの下落が目立っている●6月中旬以降、CRB指数、農産物、非鉄金属の上昇...
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これは名作か迷作か? 自動車業界を騒然とさせたデザインのクルマとデザイナー
誰もが美しさを認める名車を生み出したデザイナー筆者はデザインというものに関する専門知識は皆無であり、それどころか私服のセンスもひどいものだ。ダサさに関してはちょっとした自信がある。だがそんな筆者でも、...
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クルマの「モデルチェンジ」に定義なし! フルモデルチェンジでも「全面刷新」とは限らない「複雑」な中身
プラットフォームやボディ骨格に変更なしならマイナーチェンジモデルチェンジについて、自動運転のレベルのような決まりごとはない。たしかに昔から全面変更をフルチェンジ、一部変更をマイナーチェンジと呼んできた...
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かつては多かったが最近は「少子化」傾向! 「兄弟車」って何?
最小限の開発費で大きなリターンを目指す公式な自動車用語ではないが「兄弟車」、「姉妹車」といった表現は古くから使われている。振り返れば、かつては兄弟車という表記を見かけることが多く、近年は姉妹車という言...
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蓄電池業界が挑む、LiBの低コスト化と高エネルギー密度化
車載用リチウムイオン電池(LiB)市場の急拡大を背景に、LiBの低コスト化が急速に進んでいる。一方で、電気自動車(EV)の航続距離を伸ばすため高エネルギー密度化も進展している。後者においては、数年前に...
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デジタル&電動化して安全支援装備も最新に! ゴルフ ヴァリアントもゴルフ8に進化
ゴルフ8シリーズ第2弾ゴルフヴァリアントが日本デビュー8年ぶりのフルモデルチェンジが話題のフォルクスワーゲンゴルフ。そんなゴルフのバリエーションモデルとなるゴルフヴァリアントが、ハッチバックに続いてフ...
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経済格差が拡大! 庶民にはコロナ不況でも「高級車ブランド」が好調という日本の現状
プレミアムブランドであるドイツ御三家は数字を伸ばす!新型コロナウイルスの影響で経済的に厳しい状況に追い込まれているというのが庶民感覚だが、数字は異なる事実を示している。たとえば、日本銀行が毎月発表して...
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注目されない影の努力に脱帽! 最新安全装備「じゃない」安全性がすごいクルマ3台
安全装備がなくても発想とアイデアで安全性は高められるクルマの環境性能とともに、日々、進化しているのが安全性だ。人が乗るクルマにとって、どちらももっとも重要な商品性と言えるのである。ここでは、エアバッグ...
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「スーパー」「ワンダー」……今度は「爽快」! 振り向けば超長寿「累計販売2700万台」超の11代シビックを振り返る
いまなお若い世代の視線を集める「ビッグネーム」昭和の自動車ファンにとって忘れられない国産車の1台、そして比較的若い世代には、タイプRという響きにそそられるクルマが、ホンダ・シビックではないだろうか。今...
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レトロで可愛い見た目が世界中で大人気! あのワーゲンバスがレゴブロックで登場!
いまだに人気が衰えないワーゲンバスのレゴが10年ぶりに復活!世界中の子どもたちだけでなく、大人でも楽しめる世界的ブロックブランドの「レゴ」が、フォルクスワーゲンの大人気車種である通称「ワーゲンバス」を...
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電動化時代に消えゆく可能性も! 3気筒から16気筒まで各レイアウトの市販車「最強エンジン」を決める
この先味わえなくなる可能性大の珠玉のユニットたち欧州からは2035年にガソリンエンジン搭載車の新車販売禁止という政策も聞こえてくる今日この頃。内燃機関ファンにとってエンジン車を味わえる時間は思っている...
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過去には「失敗だらけ」の小さな高級車! ノートオーラがもつ「壁」を「打ち破れる」可能性
数多くのクルマがプレミアムコンパクトに挑み消えていった2021年6月に発表されたノートオーラについて、メーカーは「上質にこだわった」という。いわゆるプレミアムコンパクトカーだ。驚いたのは販売目標で、1...
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ジワリ根を張る「キャデラック」&「シボレー」に絶好調「Jeep」! フォードは撤退するも日本でアメ車が生き残れる戦略の妙
狭い層に確実に刺さる尖ったモデルを導入するピンポイント戦略日本の街中でよく見かける輸入車といえば、メルセデスベンツ、BMW、フォルクスワーゲン、アウディなど、ドイツを主体とする欧州車がメインである。一...
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「トヨタはHVを永続させる」…世界の潮流と逆行、EVシフトを“遅らせざるを得ない”事情
トヨタ自動車は6月16日、愛知県豊田市の本社で定時株主総会を開いた。総会には株主383人が出席した。2021年3月期決算はコロナ禍でも純利益が増え、株価は6月15日に上場以来初めて1万円の大台に乗った...
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フォルクスワーゲンのお洒落フラッグシップにシューティングブレイク追加! アルテオンがマイナーチェンジで魅力倍増
待望のワゴンモデルをシューティングブレイクスタイルで導入2017年に日本導入されたフォルクスワーゲン・アルテオンは、大型リヤハッチを持つファストバックスタイルに、高級感とダイナミックな走行性能を併せ持...
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国内販売台数2・3位はスズキ&ダイハツ! 株式時価総額は日産とスズキがほぼ同列! 日本の自動車メーカー規模のいま
どの指標でもトヨタが圧倒的な規模を誇っている自動車産業は日本の基幹産業。トヨタは販売世界一の自動車メーカーであることも知られている。2020年の販売規模は952万台で2位はフォルクスワーゲンだ。一方、...
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美しすぎるボディラインの虜になる! アフロディーテばりの「色気ムンムン」クルマ5選
人を惹きつける色気抜群なクルマを紹介ふいにすれ違ったクルマに思わず目を奪われ、ずっと見つめ続けてしまったり、胸がドキドキと高鳴ったり。そんな経験があるとしたら、それはそのクルマがもつ「色気」の仕業かも...
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シートベルト試験結果の改ざんはナゼ起きた? 日本のモノ作りを蝕む「病巣」の正体
リコールではなくてもデータ改ざんしたことは問われるべきだ2017年に経営破綻したタカタの事業を概ね引き継いだジョイソン・セイフティ・システムズが、シートベルトの試験結果を改ざんした問題で、改めて製品を...
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拡大する中国の電気自動車市場。テスラとニオの動向に注目!
今後の成長が期待される電気自動車市場。特に、新エネルギー車(NEV)※の推進施策を図る中国の拡大に注目が集まっています。中国のNEV保有台数は今年5月末時点で約580万台となり、世界全体の約50%を占...
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ゴルフ7乗りが本音で辛口チェック! 新型ゴルフ8の「イイとこ」「ダメなとこ」
ゴルフ7は当時ほぼ超えるのは難しいレベルにまで達していたいよいよ今年大注目必至の輸入車の1台、先代が輸入車として初の日本カー・オブ・ザ・イヤーを2013-2014年に受賞した、8代目となる最新のフォル...
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トルクステアに耐久性! ネガな要素が多かったFF車が主役に躍り出られたワケ
1980年代ごろからFRからFFヘの移行がはじまった乗用車では2輪駆動の場合、FRというのはセダンもしくはスポーツカーに残っている程度で、ほぼFFだ。SUVにしても、FFベースで4WDにするのが基本だ...
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0.25なら市販車として最高レベル! 新型車で「下がった」と強調される「Cd値」はどう見るのが正解?
時速100km時に受ける抵抗のおよそ8割は空気抵抗によるもの!先日登場した、新しいフォルクスワーゲン(VW)・ゴルフ=8代目ゴルフが、Cd値(空気抵抗係数)を大幅に改善し、7代目ゴルフに対し10%向上...
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コンセプトは「爽快シビック」 その走りは? 新たな設計手法「ホンダアーキテクチャー」を導入
ホンダは11代目となる新型シビックのハッチバックモデルを2021年6月24日、世界で初公開した。すでにセダンは4月に米国で発表しているが、主力のハッチバックは今回が初めてとなる。日本国内ではセダンは発...
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実車以上の「ドはまり」に要注意! クルマ好きが「コロナ禍」でもできる「インドア」趣味5つ
モーターショーなどさまざまなイベントが中止にかつてクルマ趣味といえば、カスタムした愛車でいろんなイベントへ出かけたり、モーターショーや博物館で貴重なクルマに触れたりと、外出することが基本となって成立し...
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「東レ」の高い炭素繊維技術、脱炭素進む世界で注目度高まる…変化に適応し続ける経営戦略
近年、世界全体で脱炭素への取り組みが本格化している。2020年10月、菅義偉首相は「2050年カーボンニュートラル」を宣言した。また、今年4月に政府は、2030年度に温室効果ガスを2013年度比46%...
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A・B・Cと続くが「Dがなく」てE? メルセデス・ベンツの車名に「抜け」がある謎
もともとはSとそれより少し小さいコンパクトしかなかったメルセデス・ベンツの現在の車種構成をみると、Aクラスにはじまり、B、C、E、Sの順で、車格が次第に大きくなり、ほかに、GクラスとVクラス、またSL...
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国産メーカーを襲い続けた「VWゴルフ・ショック」! レーシングドライバーが体感した「衝撃度」とは
国産メーカーの間で飛び交う「ゴルフ・ショック」というワードフォルクスワーゲンから第8世代となる最新型「ゴルフVIII」が登場した。正式名称ではないが、業界内では世代番号を付けて呼称されることが近年多く...
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ミニに500にNSX! 昔の名車の名を引き継ぐリバイバル車はドコを引き継ぎ何が違うのか?
華麗なる復活をしたモデルの裏でひっそりと消えていくモデルも昔の名車を現代に蘇らせたようなデザインのクルマは多い。ここではリバイバルモデルと呼ばせていただくが、すべての車種がヒットしているかというと、そ...
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ついに新型の導入開始! デジタル化したゴルフが日本にもやって来た
主役は遅れてやってくる!ようやく日本でも新型ゴルフに乗れるフォルクスワーゲンが、8年ぶりにフルモデルチェンジした新型ゴルフの日本発売を発表した。新型ゴルフのトピックスは、デジタル化と電動...
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日産のエンブレムが変わった…新旧混在が気になって仕方がない!|木下隆之の初耳・地獄耳|
「日産のエンブレムが変わりましたね」編集担当Kが突然そんなことを口にした。「ああ、新型ノートから新しいエンブレムになった(※)素人じゃないんだ。知ってるだろ?」「20年ぶりの変更っすものね」※発表は電...