「フォルクスワーゲン」のニュース
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新社会人&新入生はクルマを武器にする! 200万円以下でタイプ別「好印象を得られる」新車5選
愛車の選択によって初対面の人に与える印象も変わる!暦の上ではもう春を迎え、そろそろ新生活に向けての準備を始める人も多くなってくるころですね。春から新しい職場や学校になるため、クルマで通勤や通学をするこ...
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日本ではスバル360やカローラ! 世界のイマドキ「国民車」とは?
今ではあまり聞かなくなった国民車とは?最近すっかり聞かなくなった、国民車(こくみんしゃ)という言葉。いったい何を意味するのか、さっぱり分からないと思う方も多いだろう。国民車とは、その表現のとおり、国民...
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【試乗】VWの新型SUV「Tクロス」&「Tロック」の走りやいかに? 名前は似てても走りの差は大きかった
「Tクロス」はFF車として最高レベルの操縦性!VW(フォルクスワーゲン)から新型SUVとして2モデルがラインアップされた。その名も「Tクロス」と「Tロック」だ。Tクロスは同社のコンパクトカーであるポロ...
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SUV好きのレーシングドライバーが選ぶ! 「悪路最強」のヨンク車とは?
Gクラスは意外にも取り回しが良いボクは、一昨年は「ジープ・ラングラー」に、そして昨年は「ランドローバー・ディフェンダー」にCOTY(日本カー・オブ・ザ・イヤー)で最高点を配してきた。国内外を問わず、世...
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車載用LiB、ギガファクトリーが一気に立ち上がる
2016年11月の「パリ協定」の正式発効、それに欧州各国、米国、日本を含めて50年までに温室効果ガス排出をネットゼロとする野心的な取り組みを背景に、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV...
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トヨタとパナの車載電池に「血税1兆円」投下!中韓に劣勢のEVで挽回なるか【スクープ】
世界的な脱炭素シフトを受けて、経済産業省が車載電池向けに1兆円規模の巨額支援を検討していることがダイヤモンド編集部の調べで分かった。電気自動車(EV)の基幹デバイスとなる車載電池では、中国CATL(寧...
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中身はドイツ! デザインはイタリア! 世界をざわつかせた「カルマンギア」という衝撃の名車
20年間生産されたロングセラーモデルだった自動車としては世界で最多の累計生産台数2152万9464台を記録した歴史的な大衆車である、フォルクスワーゲン・タイプ1。多くの読者にとっては「ビートル」という...
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好きな自動車メーカーは? ドライバーが選んだのは、やはり...
家族でのおでかけ、ドライブデートなど、生活を便利にしてくれる自動車。コロナ禍に見舞われている昨今、通勤での自動車需要は高まっており、自動車メーカー各社から発売される新型モデルに期待が高まるところだ。で...
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ルーテシア・208・ポロを比較試乗! 激戦区のコンパクトカー市場で欧州3モデルの実力とは
パワートレインに特徴ありSUVブーム真っ只なかにあっても根強い人気と需要に支えられているのがA、Bセグメントとなるコンパクトカークラスだ。国産ではトヨタ・ヤリス、ホンダ・フィット、日産・ノートの御三家...
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生き残りの「危機」が伝えられる「乗用ディーゼル車」! 本当に消滅するのか?
厳しくなるCO2規制対応の影響が大きいディーゼルエンジンはこれから、どうなってしまうのだろうか?ディーゼル乗用車といえば、欧州で国によっては乗用車市場の半数近くを占めるほどの定番だったが、これからは徐...
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韓国での日本車の急落「不買運動だけではない。魅力がないから...」韓国紙がこき下ろす理由は?【日韓経済戦争】
韓国で日本の自動車の販売不振に歯止めがかからない。「やはり日本製品不買運動が響いているのか」と思いきや、「日本車の魅力がないからだ」と韓国メディアがにべもなく言い放つ。いったい、どういうことか。韓国紙...
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衝撃の昭和エピソード! クルマが「ステータス」だった時代のモテカー伝説とは
カッコイイクルマには女子も憧れた70年代、80年代は、若者にとってクルマは憧れの的であり、ちょっとしたクルマに乗っているということは、それなりのステータスになりえた。今で言えば、最新のiPhoneの最...
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夢の高級車が100万円台の衝撃! 驚くべき「価格下落」の中古ハイエンドカー3台
新車価格よりもかなり割安な価格で中古モデルが手に入る!われわれ庶民からしてみると新車で購入するのは夢のまた夢ともいえる超高級なハイエンドモデル。しかし、登場から年数が経ち、新型が登場して旧型になってく...
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EV製造時のCO2排出量はエンジン車の2倍以上! それでも電動化を促進すべき理由とは
製造時のCO2排出量はガソリン車よりもEVの方が多い気候変動(地球温暖化)に対応するため、人間の活動による温室効果ガス(主にCO2)の排出量を減らそうと世界的なコンセンサスが生まれたのがパリ協定。それ...
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ブリヂストンのロゴマーク、じつはこんなに変わっていた…その変遷を振り返る
新型コロナウィルス感染症に翻弄された2020年もあとわずか。今年はテレワークの増加などで、ITが今まで以上に身近になった1年でもありました。春には、まるでそれに呼応するようにデジタル時代のデバイスでの...
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3気筒が音も振動も「安っぽい」のは昔の話! 乗れば感動できる「直3」エンジン車4選+α
同じ排気量なら4気筒よりもトルクを出しやすく燃費も良い!読者のなかには、3気筒エンジンに抵抗がある人も少なくないと思う。なにしろ、日本では軽自動車のパワーユニットというイメージが根付いているからだ。し...
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コロナ禍でも勢いを増すEV市場。各国のメーカー間で技術提携がさかん
コロナ禍においても尚、電気自動車(EV)市場が飛躍的な拡大を続けている。中でも、2020年度のヨーロッパ市場の伸びは大きく、EV、PHEVの売上は昨年比で200%近い規模が見込まれており、自動車販売台...
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VWポロが一部仕様変更! 新世代インフォテインメントシステムを搭載し機能性をさらに向上
最新のインフォテインメントシステムを標準装備フォルクスワーゲングループジャパンは、人気コンパクトハッチバック「ポロ」を一部仕様変更し発売した。現行ポロは、2018年に日本市場へ導入。MQBモジュールを...
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レーシングドライバーが本気の提案! あえてGRヤリス「じゃない」選択でS耐に挑戦したい「クルマ」とは
レーシングドライバーが自ら売り込みをしなければいけない毎年、年末となるとレーシングドライバーは落ち着かない。翌年の契約が決まってドライブするシートが確保できているのはほんの一握りのドライバーであり、多...
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平成に全盛だった「先進機能」がもう古い! アッという間に「時代遅れ」になったクルマの機能4つ
最新機能によって進化した結果消滅の危機に瀕している装備もスタイリングなど感性に訴えかける要素も重要だが、基本的にはクルマはテクノロジーによって進化しているといえる。新しい機能、素材、製法いずれも技術革...
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高収益企業ファナック、なぜ利益率が40%から14%へ急低下?「中国製造2025」の脅威
10月29日、工場の自動化(FA)関連の数値制御(NC)装置やロボットを製造するファナックが2020年度第2四半期の決算を発表した。同社の業績は、中国をはじめとする自動車の需要回復などが支えとなり4~...
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自動車産業は回復基調鮮明に、7~9月期の車載半導体は前四半期比で大幅増
2020年10月における新車販売台数をみると、中国では前年同月比12.5%増の257.3万台となり、4月以降7カ月連続で前年を上回る成長を継続するとともに、5月から6カ月連続で2桁の高成長を記録してい...
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「イタ車」「アメ車」「日本車」などかつては「国別」の「個性」があった自動車! いま「国の色」が薄れゆくワケ
自国の自動車メーカーが主力になるのは基本当然といえば、当然のこと。その国に本社や主要な製造拠点があれば、そのメーカーのクルマがその国の人気車になる。具体的には、ドイツでならばジャーマン3(メルセデス・...
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2021年のプラチナ6大予測:新しい上昇要因で1,300ドル程度まで上昇!?
2021年のプラチナ価格は、1,300ドル程度まで上昇すると予想プラチナ価格は原稿執筆時点(12月14日午前)で、1トロイオンスあたり1,020ドル近辺で推移しています。現在筆者は、この価格が2021...
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「ど派手ペイント」「巨大羽根」「飛び跳ねるクルマ」! 最近激減したクルマの「カスタム」5選
過激な改造車は車検や法規の厳しさによって日常から消えていったファッションに流行があるように、クルマのカスタマイズにも流行り廃りがある。たとえばいまなら、SUVやワンボックスをベースに車高を上げたキャン...
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VWの人気SUV「T-Cross」&「T-Roc」が仕様変更! 新世代インフォテインメントシステムを搭載
常時通信が可能になり利便性が大幅にアップフォルクスワーゲングループジャパンは、コンパクトSUV「T-Cross」ならびにクロスオーバーSUV「T-Roc」の仕様変更を行った。各種装備の見直しや新世代イ...
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ありふれたジャンルでも「わかってる感」全開! 個性派「小さめ」輸入車5選
日本での知名度は高くないが独自のキャラクターをもつモデルも!1)プジョー・リフター輸入車のなかでも、個性的でオシャレな存在として人気なのが、プジョー。最新のピュアEVも揃うコンパクトカーの208や30...
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バイデン効果でプラチナ上昇、まだ高く飛べる?プラチナの脚力に期待!
●“バイデン・ワクチン相場”で、プラチナ価格は10%超上昇●プラチナなど、一部のコモディティ市場で投機筋の活動が活発化している●“イメージ”で論じてはいけない。プラチナの需要は“実態”に着目しなければ...
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「1億円のGT-R」から「軽自動車」まで何でもアリ! 「イタルデザイン」の正体とは?
日本車を多く手掛けるのは日本人との共同経営があったからこそだイタリアの自動車産業で特徴的なのは、カロッツェリアの存在だろう。馬車の架装をルーツにするのがカロッツェリアで、デザインを中心に生産も含めてボ...
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普通に使うのにも「難儀」するほどのダメっぷり! それでも「ナゼか愛せる」絶版車4選
レスポンスの高さやドライビングスキルを学べるといった良さも!クルマを選ぶポイントは広さや燃費に代表される実用性、クオリティや高級感、コストパフォーマンスなど多岐に渡るが、運転する楽しさをはじめとした趣...