「フォルクスワーゲン」のニュース
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意外な車種にも存在した! 女性感涙の「ピンク」のボディカラーをもつクルマ11選
軽自動車にはオシャレなピンク色のボディカラーが豊富!3月に入って桃の節句を過ぎると、気になってくるのは桜の開花予想。今年もお花見での盛大な宴会は自粛せざるを得ないのが残念ですが、いつもの景色にふと淡い...
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フォルクスワーゲンのコンパクトSUV『T-Cross』 2グレードで本格販売開始
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、VWのSUVラ一バップになかで最もコンパクトなSUV「T-Cross(ティークロス)」のカタログモデルの販売を全国のVW正規販売店で開始したと発表した。今回、導入...
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スズキの鈴木修会長が引退へ 最後は「ありがとう。バイバイ」 「中小企業のおやじ」「忙しくて死ぬ暇もない」名言残し
日本屈指のカリスマ経営者として知られたスズキの鈴木修会長(91)が2021年6月開催の株主総会で会長職を退き、相談役に就くことになった。鈴木氏は1978年に48歳で社長に就任以来、社長や会長として、4...
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日本車として10年ぶりの快挙! トヨタ・ヤリスが第58回ヨーロッパカーオブザイヤーを受賞
欧州でも日本のハイブリッドシステムが評価されたトヨタは2021年3月2日(火)、欧州7カ国の7自動車誌が主催する第58回ヨーロッパカーオブザイヤー2021にトヨタ・ヤリスが選ばれたと発表した。ヨーロッ...
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フォルクスワーゲンT-Crossカタログモデルが発売開始! 2グレード展開で278万円から
先進安全機能などの魅力的なパッケージオプションを多数用意フォルクスワーゲングループジャパンは、SUVシリーズのなかでもっともコンパクトサイズとなる「T-Cross」のカタログモデルを発売した。2グレー...
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ワーゲンバスの魅力を徹底解説!
■世界中でファンを抱えるワンボックスバン「タイプ2」とも呼ばれ、その愛くるしいスタイルにより世界中で愛されるワーゲンバス。丸みを帯びたフォルムで小さいバスに見えることが愛称の由来ですが、どのような特徴...
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高級イメージの宝庫! クルマ好き女子なら一度は乗って欲しいドイツ車5選
機能性や安全性の高いモデルも存在する数ある輸入車ブランドのなかでも、女性に対する知名度が高く、購入を検討したり「いつかは乗りたい」と憧れている女性も多いのが、ドイツ車ではないでしょうか?メルセデス・ベ...
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中身はともかくオヤジ世代感涙! 庶民でも頑張れば買える「往年の」スーパーカー6選
なかには500万円前後の超貴重な個体も!リアルタイムで体験した方ならわかってもらえるだろうが、スーパーカーブームは熱狂以上のものがあった。スーパーカーショーは各地で押せや押せやの人だかりで、デパートの...
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スポーツカーメーカーの雄「ポルシェ」までもがEVに力を入れるワケ
スーパースポーツのEV化が加速するポルシェの最新EV「タイカン」が日本上陸。テスラ「モデルS」対抗として、プレミアムEV市場が活性化してきた。従来、EV(電気自動車)というと、環境にやさしく、ゆったり...
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乗ってるクルマで見る目も変わる! 印象をプラスにもっていく「200万円以下」の中古車5選
上司ウケの高いモデルや使い勝手の高いモデルも!そろそろ新生活の準備をスタートするころですね。新たな職場や学びの場では、初対面での印象というのがとても大事になると思います。もし、車通勤・通学を予定してい...
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世界で加速するEV化の流れをつかむ出光興産 タジマモーターと超小型モデル開発で新会社
石油元売り大手の出光興産(東京都千代田区)と電気自動車(EV)開発などの株式会社タジマモーターコーポレーション(東京都中野区)が共同で新会社を設立する。2021年2月16日に発表した。畑違いの両社がコ...
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トヨタ社長の苛立ち…影薄いFCV「MIRAI」、日本のエネルギー政策が自動車業界の障害
2050年までの温室効果ガス排出量ゼロに向けた日本政府の実行計画で、排出量に応じて価格を付ける「カーボンプライシング(CP)」の導入をめぐり、産業界では賛否が割れている。経団連の中西宏明会長(日立製作...
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VWジャパン、新型ゴルフのデジタル化、電動化、運転支援を強化して受注開始
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、年内に国内発表を予定している新型「ゴルフ」の先行受注を全国のVW正規ディーラーで開始したと発表した。同時に、3月31日までの早期に予約したユーザーに、オプション費...
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新型VWゴルフが2021年内に日本発売! ティザーサイト公開&オプション費用サポートキャンペーン実施
最新技術が満載となったまさに次世代ゴルフ!フォルクスワーゲングルーブジャパンは、2021年内に日本での発売を予定している新型ゴルフの先行受注をスタートさせた。3月31日(水)までに早期予約を行った全員...
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新社会人&新入生はクルマを武器にする! 200万円以下でタイプ別「好印象を得られる」新車5選
愛車の選択によって初対面の人に与える印象も変わる!暦の上ではもう春を迎え、そろそろ新生活に向けての準備を始める人も多くなってくるころですね。春から新しい職場や学校になるため、クルマで通勤や通学をするこ...
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日本ではスバル360やカローラ! 世界のイマドキ「国民車」とは?
今ではあまり聞かなくなった国民車とは?最近すっかり聞かなくなった、国民車(こくみんしゃ)という言葉。いったい何を意味するのか、さっぱり分からないと思う方も多いだろう。国民車とは、その表現のとおり、国民...
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【試乗】VWの新型SUV「Tクロス」&「Tロック」の走りやいかに? 名前は似てても走りの差は大きかった
「Tクロス」はFF車として最高レベルの操縦性!VW(フォルクスワーゲン)から新型SUVとして2モデルがラインアップされた。その名も「Tクロス」と「Tロック」だ。Tクロスは同社のコンパクトカーであるポロ...
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SUV好きのレーシングドライバーが選ぶ! 「悪路最強」のヨンク車とは?
Gクラスは意外にも取り回しが良いボクは、一昨年は「ジープ・ラングラー」に、そして昨年は「ランドローバー・ディフェンダー」にCOTY(日本カー・オブ・ザ・イヤー)で最高点を配してきた。国内外を問わず、世...
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車載用LiB、ギガファクトリーが一気に立ち上がる
2016年11月の「パリ協定」の正式発効、それに欧州各国、米国、日本を含めて50年までに温室効果ガス排出をネットゼロとする野心的な取り組みを背景に、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV...
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トヨタとパナの車載電池に「血税1兆円」投下!中韓に劣勢のEVで挽回なるか【スクープ】
世界的な脱炭素シフトを受けて、経済産業省が車載電池向けに1兆円規模の巨額支援を検討していることがダイヤモンド編集部の調べで分かった。電気自動車(EV)の基幹デバイスとなる車載電池では、中国CATL(寧...
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中身はドイツ! デザインはイタリア! 世界をざわつかせた「カルマンギア」という衝撃の名車
20年間生産されたロングセラーモデルだった自動車としては世界で最多の累計生産台数2152万9464台を記録した歴史的な大衆車である、フォルクスワーゲン・タイプ1。多くの読者にとっては「ビートル」という...
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好きな自動車メーカーは? ドライバーが選んだのは、やはり...
家族でのおでかけ、ドライブデートなど、生活を便利にしてくれる自動車。コロナ禍に見舞われている昨今、通勤での自動車需要は高まっており、自動車メーカー各社から発売される新型モデルに期待が高まるところだ。で...
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ルーテシア・208・ポロを比較試乗! 激戦区のコンパクトカー市場で欧州3モデルの実力とは
パワートレインに特徴ありSUVブーム真っ只なかにあっても根強い人気と需要に支えられているのがA、Bセグメントとなるコンパクトカークラスだ。国産ではトヨタ・ヤリス、ホンダ・フィット、日産・ノートの御三家...
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生き残りの「危機」が伝えられる「乗用ディーゼル車」! 本当に消滅するのか?
厳しくなるCO2規制対応の影響が大きいディーゼルエンジンはこれから、どうなってしまうのだろうか?ディーゼル乗用車といえば、欧州で国によっては乗用車市場の半数近くを占めるほどの定番だったが、これからは徐...
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韓国での日本車の急落「不買運動だけではない。魅力がないから...」韓国紙がこき下ろす理由は?【日韓経済戦争】
韓国で日本の自動車の販売不振に歯止めがかからない。「やはり日本製品不買運動が響いているのか」と思いきや、「日本車の魅力がないからだ」と韓国メディアがにべもなく言い放つ。いったい、どういうことか。韓国紙...
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衝撃の昭和エピソード! クルマが「ステータス」だった時代のモテカー伝説とは
カッコイイクルマには女子も憧れた70年代、80年代は、若者にとってクルマは憧れの的であり、ちょっとしたクルマに乗っているということは、それなりのステータスになりえた。今で言えば、最新のiPhoneの最...
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夢の高級車が100万円台の衝撃! 驚くべき「価格下落」の中古ハイエンドカー3台
新車価格よりもかなり割安な価格で中古モデルが手に入る!われわれ庶民からしてみると新車で購入するのは夢のまた夢ともいえる超高級なハイエンドモデル。しかし、登場から年数が経ち、新型が登場して旧型になってく...
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EV製造時のCO2排出量はエンジン車の2倍以上! それでも電動化を促進すべき理由とは
製造時のCO2排出量はガソリン車よりもEVの方が多い気候変動(地球温暖化)に対応するため、人間の活動による温室効果ガス(主にCO2)の排出量を減らそうと世界的なコンセンサスが生まれたのがパリ協定。それ...
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ブリヂストンのロゴマーク、じつはこんなに変わっていた…その変遷を振り返る
新型コロナウィルス感染症に翻弄された2020年もあとわずか。今年はテレワークの増加などで、ITが今まで以上に身近になった1年でもありました。春には、まるでそれに呼応するようにデジタル時代のデバイスでの...
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3気筒が音も振動も「安っぽい」のは昔の話! 乗れば感動できる「直3」エンジン車4選+α
同じ排気量なら4気筒よりもトルクを出しやすく燃費も良い!読者のなかには、3気筒エンジンに抵抗がある人も少なくないと思う。なにしろ、日本では軽自動車のパワーユニットというイメージが根付いているからだ。し...