「フォルクスワーゲン」のニュース
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負け惜しみじゃなくクルマは速さじゃない! 鈍足でも不思議と楽しいクルマ5選
クルマを自分でコントロールする楽しさが感じられるクルマはスピードが速ければ運転して楽しいとは限らず、対照的に「超ローパワーで遅いけど楽しい」というクルマもある。今回はそんな現行車をピックアップしてみよ...
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燃費のいいディーゼルとPHEVの組み合わせは最強のハズ! それでもディーゼルPHEVが少数派なワケ
いままでディーゼルのPHEVはあまり作られてこなかったメルセデス・ベンツが、第46回東京モーターショーで、日本初導入となるディーゼルエンジンのプラグインハイブリッド車(PHEV)E350deを出展した...
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8世代目となる新型VWゴルフ、欧州で発表、発売開始は12月
独フォルクスワーゲン(VW)は、第8世代となる新型「Golf(ゴルフ)」を発表した。世界の小型車のベンチマークとして市場を牽引してきたVWゴルフで初めて48Vマイルドハイブリッド機構を搭載した「eTS...
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メーカーの独自色を出してどうする! 操作や名称を統一すべきクルマの装備9選
一般ユーザーが混乱しないような統一は図るべきクルマの機能のなかには、メーカー、車種によって呼び方、使い方が異なるものがある。その1台だけに乗り続けているならあまり問題はないが、買い替え、呼び方、使い方...
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カワイイなりしてまさかの中身! 舐めてかかるとぶっちぎられる隠れ過激派なクルマ4選
一見ただの実用車なのに走りは過激!思い出してください、小学生や中学生のころ。お人形さんみたいにかわいい子がリレーの選手に選ばれたり、普段は温和な男の子が騎馬戦の大将をやったりと、「え~っ!」と驚くこと...
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VW Golf GTI史上最強の限定車「Golf GTI TCR」、日本国内600台限定発売
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンは、スポーティバージョンGolfGTIのパフォーマンスを最大限まで高めた限定車「GolfGTITCR」の受注開始を発表した。限定販売台数は600台。納車は11月以降を...
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東京モーターショー、凋落が鮮明だが…規模は中国ショーの4分の1、海外メーカーが続々撤退
お台場周辺で開催中の東京モーターショー2019。同ショーは、かつては大盛況だったが、昨今は凋落が叫ばれている。モーターショーの盛り上がりの目安は「来場者数」と「出展自動車メーカーのラインナップ」となる...
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【ムービー】遅れてきた大本命! 輸入ミニバンの代表格VWシャランTDIの高い実用度
ゴルフと同じエンジンだが車重のあるシャランに合わせて最適化現在、ラインアップが拡大しているフォルクスワーゲンのディーゼルエンジン「TDI」搭載モデル。新たに追加されたのは、同社を代表するコンパクトハッ...
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SUVで最小レベルのVW新型「T-Cross」が発表間近! ティザーサイトを先行公開
T-Crossを最速攻略!コンパクトSUVでも居住性や積載性は抜群フォルクスワーゲングループジャパンは、年内に国内発表を予定しているフォルクスワーゲンブランドのSUVファミリーのなかでもっとも小さいコ...
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クルマ好きなら語りたい! 日本じゃ無名でも海外じゃ大人気のクルマメーカー3選
ラリージャパンで衝撃のカタカナメーカー名を披露!日本国内には多くの自動車メーカーが存在し、さらに多くの海外メーカーのブランドが販売されている世界でも有数の自動車ブランドが集まっている地域でもある。しか...
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自動車界の偉人! 「フェルディナント・ピエヒ」がわかる8つのネタ
今や当たり前の有名技術もピエヒ氏が生み出したドイツ、フォルクスワーゲンの会長として手腕を発揮し話題になった、フェルディナント・ピエヒ氏。経営者としてだけでなく、技術者としても自動車史に名前を残すという...
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まともに扱っているのはマツダと三菱のみ! なぜ日本メーカーは乗用ディーゼルに消極的なのか
欧州はディーゼルで日本はハイブリッドで燃費向上を目指してきた日本の自動車メーカーも、ディーゼルエンジン車を開発していないわけではない。ただし、国内市場へ向けてはそれほど積極的でないのは事実だろう。その...
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VWポロTSIの特別仕様車が登場! 安全性や使いやすさを高めながら魅力的な価格を実現
インフォテイメントシステムやキーレスアクセスなどを装備フォルクスワーゲングループジャパンは2019年10月1日、コンパクトハッチバック「ポロ」の特別仕様車「ポロTSIコンフォートラインリミテッド」を追...
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不正発覚で真逆の結果…SUBARUは社長引責辞任で大幅増益、修会長居座るスズキは大幅減益
遅ればせながら、自動車メーカーの4~6月決算を振り返ってみる。特筆すべき点は、検査不正が相次いで発覚した自動車メーカーの対応が分かれたことだ。SUBARU(スバル)は2018年6月、吉永泰之社長が引責...
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VW、9月25日最終ロットを乗せた船が到着、最後のThe Beetleが日本上陸
フォルクスワーゲン(VW)ジャパンが日本に正規輸入する、「TheBeetle(ザ・ビートル)」の最終ロットを搭載した輸送船が9月25日に、VW豊橋インポートセンターに隣接する明海埠頭第1号岸壁に接岸。...
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なぜFRをやめた? BMW1シリーズが伝統を捨ててFF化した理由とは
BMW=FRというのは思い込み!?BMWはスポーツカー。だから、FR(フロントエンジン・リヤ駆動)だ。そんなこと、BMW側は一度も言ったことはないのでは?70年代、アメリカを中心に「究極のマシン」とい...
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大好きなペットでもクサいのはイヤ! クルマに動物臭残さない方法と染みついた臭いをを消す方法
いかに車内へ動物臭を残さないかがポイントにわが家ではもう何十年もの間、犬たちと暮らし、毎日のようにクルマに乗せ、月に何度かは長距離ドライブをしている。そこで気になるのが、車内のペット臭。自分のクルマな...
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【試乗】VWゴルフ&シャランに待望のディーゼル搭載! 物足りなさはあるもののベストバイな仕上がり
満を持してゴルフにもディーゼルが搭載欧州では悪者扱いを受けているディーゼルだが、それはEuro4以前の旧世代ユニットを搭載しているモデルの話。最新モデルはより厳しい規制に対応しており、「超クリーンディ...
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フランクフルトショーが驚きの規模縮小! ドイツメーカーが苦悩する電気自動車の政治利用
今回のフランクフルトショーは縮小開催ともいえる事態に今回のIAA(フランクフルトショー)では、日系ブランドではホンダのみの出展となった。ほかにもフレンチブランドも全滅(PSA系のドイツブランドであるオ...
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中古車、安くて人とかぶらない“掘り出し物”厳選28モデル!エレメントやクラウンエステートも!
中古車市場では、流通量1000台以上の人気モデルもあれば、流通量が少なく希少度が高いモデルも存在する。そして、マーケットの端っこに位置するクルマのなかには、安くて人とかぶらない意外な掘り出し物があると...
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“お得な”「訳あり商品」に踊らされる消費者たち
「これこれこういう理由で、お安くなっています」という“訳(わけ)あり商品”を、よく見かけます。アウトレット品やB級品、不揃い、半端サイズ、色限定、箱にダメージあり、規格外野菜、ケーキの端切れなど、衣料...
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オシャレなイラストにうっとり! VW特製2020年カレンダープレゼントキャンペーン実施中
部屋のなかがオシャレになること間違いなし!フォルクスワーゲングループジャパンは、オシャレなイラストで仕上げた2020年壁掛けカレンダーを制作。抽選で100名にプレゼントするキャンペーンを、11月11日...
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ユニークな世界観が味わえる! フォルクスワーゲンの新スポットが期間限定でオープン
フォルクスワーゲンの新スポットはユニークでオープンな遊び場!フォルクスワーゲングループジャパンは、ヒトが集まり、新しいコトが生まれるユニークでオープンな遊び場「新虎ヴィレッジ」を2019年10月5日に...
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VW初の量産EV、 MEBで開発した最初のモデル、「ID.3」フランクフルトで発表
独フォルクスワーゲン(VW)は、10日に開幕したフランクフルトモーターショーで、MEB(モジュラーツールキット)をもとに開発した最初の電気自動車(EV)、「ID.3(アイディ3)」を発表した。「ID....
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日産自壊、ルノーによる経営統合が現実味…不正報酬で西川社長「指示なし」は通用せず
日産自動車が正念場を迎えている。カルロス・ゴーン元会長による一連の不正問題に加え、西川廣人社長兼最高経営責任者(CEO)をはじめ複数の役員経験者が、社内の規定に反して、かさ上げされた報酬を受け取った疑...
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【日韓経済戦争】日産が韓国から撤退? 販売わずか月58台に激減 韓国紙から読み解く
ユニクロやサッポロビール、ホンダなど不買運動によって韓国国内の日本企業の多くが苦戦しているが、ついに日産自動車が韓国から撤退するのではないかという情報が韓国で広がっている。いったいどういうことか。韓国...
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“庶民も買える高級外車”ボルボ、世界で人気過熱…大胆かつ緻密な戦略転換が成功
日本人にとって“高級外車”といえば、メルセデス・ベンツやBMWなどに代表されるドイツ車を想像する人も多いだろう。だが近年、スウェーデンの自動車メーカーであるボルボ・カーズが好調だ。2018年の世界年間...
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メイン市場だった欧州でさえ電動化シフト! それでもマツダと三菱がディーゼルに力を入れる理由とは
ディーゼルでは欧州の厳しいCO2削減目標は達成できない圧縮着火という特性から、素性として燃焼効率に優れたディーゼルエンジンは、CO2排出量の削減において有効なパワートレインと言われていた。しかし、NO...
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なぜディーゼルをやめるのか? いま欧州の自動車メーカーが電動化に走るワケ
ディーゼル車の排ガス装置の原価は上がる一方ドイツ国内の都市では、市内へディーゼル車が乗り入れできない状況が生まれている。それは主に、古いディーゼル排ガス規制車両が対象であり、それならば最新のユーロ6に...
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日本市場は見捨てられた? 輸入車がわずか4ブランドしか東京モーターショー2019に出展しないワケ
出展する国を限定すると公言するメーカーも2019年10月24日(木)に開幕する第46回東京モーターショー(TMS)。その出展者から輸入車がほとんど消えてしまったというのが話題だ。7月30日時点で、出展...