「フォルクスワーゲン」のニュース
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RSグリルになってよりスポーティに! アウディ A6 / A6 Avant / A7 Sportbackをアップデート
この記事をまとめると■アウディのA6/A6Avant/A7Sportbackがアップデートを実施■グリルのデザインをRSスタイルと同様のモノにしている■スポーツグレードのS6/S6Avant/S7Sp...
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積極推進派だったハズのフォルクスワーゲンがEVを減産! 「EVシフトに陰り」の声もあるが判断は時期尚早
この記事をまとめると■欧州メーカーのなかでは電動化に積極的なフォルクスワーゲンが一時的にEVを減産した■今後も国や地域におけるインフラ整備や補助金のあり方などによってEV市場の動向はさらに変化する可能...
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ポルシェがミニバンを作るとこうなるの!? 真ん中に運転席とかポルシェらしさ全開の「レン・ディエンスト」はガチで欲しくなる!
この記事をまとめると■ポルシェはミニバンスタイルのコンセプトカー「レン・ディエンスト」を発表していた■モチーフは1960年代にレースチームの車両として採用したフォルクスワーゲンType2だ■6人が乗車...
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装備が充実して見た目もスポーティでリーズナブル! アウディから特別仕様車「A3 Sportback / A3 Sedan Signature Edition」が登場
この記事をまとめると■アウディA3に特別仕様車「Sportback/SedanSignatureEdition」が登場■装備が充実していながらもリーズナブルな点が特徴だ■advancedのラインをベー...
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高齢者でもギャルでも昭和オヤジが乗ってもサマになる! 老若男女問わず乗り手まで「オシャレ」に見える輸入車5台
この記事をまとめると■時代や性別を超えて愛される欧州車の名車をいくつか紹介■ヨーロッパの街並みのように普遍的なデザインを纏ったクルマが挙がった■そして長年の歴史を積み重ねたことで万人に愛される魅力を兼...
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オシャレでいいな〜と思うけど900万円! VWのID.Buzzは日本で売れる? 苦戦する?
この記事をまとめると■ワーゲンバスをオマージュして誕生したID.BUZZに勝算はあるのかを考察■おそらくID.BUZZはアメリカ西海岸の凖富裕層をメインのユーザーに想定している■高価なEVのミニバンに...
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「スバルとアウディ」「日産とBMW」「ホンダとプジョーとルノー」は似てる!? 国産オーナーがすんなり受け入れられる輸入車を考えてみた
この記事をまとめると■国産車オーナーが乗り換えても違和感を感じなさそうな輸入車ブランドを考える■スバルとアウディ、日産とBMWはエンジニアのクルマへの姿勢が似ている!?■プジョーとルノーは新しもの好き...
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ポルシェもフェラーリもほぼ見かけないってちょっとガッカリ! 速度無制限の「アウトバーン」をかっ飛ばすクルマは意外に地味だった
この記事をまとめると■ドイツの速度無制限区域「アウトバーン」の追越車線を走る車種を在住経験者が振り返る■スポーツカーよりも実用車のほうが飛ばしているイメージが強い■日本ではスーパーカーが多そうなイメー...
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日本で一番権威のあるクルマの賞! 「日本カー・オブ・ザ・イヤー」って一体何?
この記事をまとめると■1980年代に始まった「日本カー・オブ・ザ・イヤー」■日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考基準や配点について解説■今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの発表は12月7日(木)15時から行...
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RJCカーオブザイヤー、2023年は日産「セレナ」に このあと控える日本カー・オブ・ザ・イヤー、獲りそうなクルマは?ダブル受賞あるか?
年末恒例の「RJCカーオブザイヤー」に、2023年は日産自動車の「セレナ」が決まった。残るもう1つの「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日に決定する。日産セレナは日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選...
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三菱自動車の中国からの撤退を「ネガに報じる」のは間違い! 「EV競争での負け」じゃなく選択と集中の結果
この記事をまとめると■三菱自動車は広州汽車との合弁事業を解消して中国市場からの撤退を発表した■東南アジアやアメリカ市場での三菱自動車の売り上げは堅調で、単に「選択と集中」を進めたように見える■中国撤退...
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【2023年版】専門家直伝!本当におすすめのコンパクトカーと選び方「人気ランキングにだまされるな!」
モーターエヴァンジェリストの宇野智が、メーカーに忖度なしでおすすめできるコンパクトカーを熱量高めでお伝えします!最新のコンパクトカーの人気ランキングや選び方のポイント、今後デビューが予想される新型予想...
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「金(ゴールド)は高くて買えない」への対処法
個人投資家の声「今は高い」先月末に実施した投資家アンケート「楽天DI」で、金(ゴールド)に関する質問をしました。楽天DIは毎月数千名の当社のお客さまから回答が寄せられる、国内屈指の投資家アンケートです...
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世界中のモーターショーを巡った目線からJMSをチェック! クルマ好きもそれ以外も満足させる「大成功のショー」になっていた
この記事をまとめると■「ジャパンモビリティショー2023」では数多くのコンセプトカーが発表された■プレスデーの賑やかな様子からまだまだ世界からの注目度が高いことを痛感した■先進国のモーターショーはお祭...
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マツダの「希少価値」ロータリーエンジン車、累計200万台と発表したワケ 生産終了から11年...のはずだったが?
マツダのロータリーエンジン搭載車の累計生産台数が200万台に達した。2023年10月30日に発表されたこのニュースを聞いて、一瞬「?」と違和感を覚えた人は多いだろう。どうしてマツダは今ごろロータリーエ...
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BMW躍進のカギを握った「ノイエクラッセ」! 昭和オヤジには「今のノイエクラッセ」はちょっと違う!?
この記事をまとめると■BMWが「ジャパンモビリティショー2023」にノイエクラッセを展示した■もともと「ノイエクラッセ」とは1960年代に誕生した新型セダンシリーズを指した社内コードだった■「ノイエク...
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2023-2024年の日本を代表する10台が決まった! 選考委員の西村直人が選んだクルマと選考理由
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが発表された■選考委員のひとりである西村直人氏が選んだ10台と選出の理由を解説■2023-2024日本カー・オブ・ザ・...
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2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤーの「10ベストカー」が決定!
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定■国産車6台、輸入車4台が最終選考に臨む■イヤーカーは2022年12月8日の最終選考会で決まるコンパクトハッチに...
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カリフォルニアはEVだらけもデトロイトはまだまだガソリン! さすが広大なアメリカは地域でクルマ事情がまったく異なっていた
この記事をまとめると■アメリカは国土が広大であるがゆえにクルマの事情が各エリアで大きく異なる■デトロイトではエンジン車がまだまだ多い一方で、カルフォルニアでは電気自動車が多い■エントリーカー的な小排気...
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GTIっていえばゴルフ……だけどVWの専売特許じゃない! 世界初はマセラティだし日本にもけっこうあるグレード名だった
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンのスポーツグレードの印象が強い「GTI」だが他ブランドでも使われている■元々はインジェクションを意味する「i」であったが徐々にホットハッチに使われ始めた■国産車...
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なぜ輸入車は新車発売時にいきなり「特別仕様車」をリリースする? 狙いをインポーターに聞いてみた
この記事をまとめると■輸入車は「ファーストエディション」という導入を記念した限定車を設定することが多い■話題性の確保やオプション満載の限定車を用意して納期を安定させる狙いがある■あまりお買い得感のない...
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電気自動車には「FFやRR」はあるけどエンジン車に存在する「FRやMR」がない理由
この記事をまとめると■EVの駆動方式は前輪駆動、後輪駆動、4輪駆動があるがFRやMRなどは見かけない■寸法が小さく済むモーターは駆動輪のそばにモーターを搭載しやすい■エンジン車とEVは違う乗り物として...
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中国の自動車には「中国製部品」を使うべしとの報道! 中国の政策が日本メーカー及ぼす少なからぬ影響
この記事をまとめると■中国自動車産業界に中国製の自動車部品の採用を促進するような動きがある■中国製自動車部品の多くは海外メーカーとの合弁会社で吸収した技術が投入されている■中国は自国ブランドでの自給自...
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けっこう見かけるけど全部で10%未満しかない!? 日本における輸入車販売比率と「メーカーの明暗」
この記事をまとめると■日本は輸入車の購入率が非常に低く、新車販売全体の9%ほどとなっている。■それでも2000年から2010年頃に比べれば少しだが割合は増えてきた■BMWミニ、ジープ、メルセデス・ベン...
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ワゴンにSUVになんとワンボックスも参戦ってマジか!? 異色すぎるモータースポーツマシン4選
この記事をまとめると■モータースポーツには時にアンバランスとも思えるようなマシンが投入されることもある■かつてニュルブルクリンク24時間レースには「トヨタC-HRレーシング」が参戦した■ほかにもベント...
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スバルとポルシェだけしか使わないのはナゼ? 水平対向エンジンの謎
この記事をまとめると■いま世界中の自動車メーカーでもポルシェとスバルしか採用していない水平対向エンジン■かつてはほかのメーカーも採用していた■時代が求める性能が出しづらいという面もある水平対向エンジン...
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EV先進国のアメリカ人も本音は「エンジンがお好き」! デトロイトショーの「V8エンジン車」に群がる来場者
この記事をまとめると■2023年9月13日から24日の会期で「デトロイトショー」が開催されていた■世界三大オートショーでもあったが最近はアメリカのメーカーの出展率が高い■会場ではBEVではなくV8エン...
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伝統の「IAA」がミュンヘン開催へ! まさかの日本メーカー出展ゼロの衝撃!!
この記事をまとめると■9月初旬にドイツ・ミュンヘンでIAA2023が開催されていた■展示内容の多くはBEVやNEVとなっており、日本車メーカーは出展しなかった■新興国では中国製BEVが存在感を増してお...
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優等生な今のクルマにワクワクしない……なんて嘆くなら試して! 「クセ強め」に沼ること確実なクルマ5選
この記事をまとめると■クルマ好きがワクワクするようなクセが強かったクルマをピックアップ■デザインやインテリアの分野では見た目のインパクトが強烈なフランス車のクセが強い■現行モデルではすべてにこだわった...
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積み立てならば「プラチナ」と言われる日は来る
●積立投資、価格が暴落したらどうなる?●「暴落」が運用を好転させる場合あり●追加検証「はじめ低迷・あと上昇」●「そもそもはじめから安い」の効用●プラチナは今ダメかつ長期視点で有望[参考]貴金属関連の具...