「フォルクスワーゲン」のニュース
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プラチナだから積立投資をがんばれる理由
●フォルクスワーゲン問題の呪いは継続中●ESG推進下でプラチナ需要はむしろ増加●主要供給国の民主的度合いの低下は深刻●「価格低迷が歓迎される世界」がある●はじめ低迷・あと上昇はプラチナで可能[参考]積...
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いくら魅力を語れど売れなくなるには理由がある! セダン&ワゴンが日本で衰退しているワケ
この記事をまとめると■セダンやワゴンのラインアップは国産車では大幅に数を減らした■いまは世界的にSUVやミニバンが売れ筋モデルとなっている■ワゴンは全高の低さやラゲッジの広さなどが武器でまだまだ魅力が...
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ドイツ車に乗るなら「ドイツ感」を思いっきり味わいたい……が予算は厳しい! そんな人向けに100万円以下でドイツっぷり満点のドイツ車5台を探した
この記事をまとめると■総額100万円以内で購入できるこだわりのドイツ車を探す■ドイツ人の質実剛健で倹約家な気質に沿ったシンプルなクルマが候補となる■数世代前のモデルであればメルセデス・ベンツやBMWな...
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イロモノみたいだけど4000台近くも売ったガチの水陸両用車! 日本でも5台が販売された「アンフィカー770」は水陸両用車に人生を捧げた男の傑作だった
この記事をまとめると■3878台も生産された水陸両用車「アンフィカー770」■アメリカ市場を狙ったアンフィカー770だったが高価でありメンテナンスも大変だった■アンフィカー770を作り上げたハンス・ト...
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なんこれ……VWじゃないの!? 日本じゃマイナーだけどいま見るとアリでしなかい「アウディ50」ってナニモノ?
この記事をまとめると■1974年にアウディはコンパクトカーの「50」を発売した■わずか4年の間に約18万台を売り上げて人気を得ていた■アウディは50を1978年に生産終了して以来1996年のA3までコ...
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極端なEV普及の目標は次々と修正! それでも国産メーカーのEVラインアップを増やすべき理由
この記事をまとめると■EUやメルセデス・ベンツなどがEV推進政策の方針転換を発表している■レクサスとホンダはそれぞれEVに関する積極的な方針をいまだに撤回していない■適切なタイミングでEVを導入するべ...
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積立投資家は「価格低迷」もお好き?
●積立投資、価格が低迷したらどうなる?●「低迷」が運用を好転させる場合あり●「保有数量」は価格推移と同じくらい重要●価格低迷は月々の購入数量を増やす大好機●積立効率化のコツ「低迷銘柄を探すこと」[参考...
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50年前のワーゲンバスの激レアキャンピングカーを普通に使えるレベルに復活! こんなクルマでのスローライフ……憧れしかない!! 【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024の出展車を振り返る■VWタイプ2のカスタム車両に注目した■出展したのは「浪漫亭」ワーゲンバスのカスタム車両に注目2024年2月10日〜2月12日の期間、大...
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【試乗】日本にピッタリのEVがきたっ! 速くてエコで先進的なボルボEX30の魅力にノックアウト
この記事をまとめると■ボルボでは最小サイズとなるSUV「EX30」の販売が日本でスタート■街なかで乗るにはちょうどいいBセグメントとなる■再生素材などを多用し、環境にも配慮しているのが特徴だ日本で乗る...
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VWが本気でニュービートルをイジリ倒したバカッ速モデル! Rシリーズの第1弾「RSi」の存在感がヤバすぎる!!
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンの「R」シリーズの第1弾としてリリースされたのがビートルRSiだった■世界限定250台で日本には45台導入、価格は895万円とかなり高価だったが瞬間的に完売■2...
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えっ? これってあの「ゴルフ」なの!? 世界のベンチマークVWゴルフに存在したキワモノ派生車たち
この記事をまとめると■2024年で生誕50周年を迎えたフォルクスワーゲン・ゴルフの派生車種を5つ紹介■ピックアップトラックやオフロードモデルなどユニークな車種が存在する■貴重なモデルになると新車価格の...
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相場の「横揺れ」対策にはプラチナを
●運用上の横揺れ対策は「長期低迷銘柄も」●長期低迷の元凶「まことしやかな悲観論」●利下げ実施は複数文脈で短期価格反発要因●プラチナはあの呪縛から解き放たれた●「出し渋り」懸念で価格は長期上昇か[参考]...
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インドじゃ超過酷な使われ方をするスイフトセダンの「ディザイア」! だからこそ日本で発売された新型スイフトも耐久力には期待大!!
この記事をまとめると■2023年12月に5代目スズキ・スイフトが正式発売された■新開発3気筒エンジンCVTを組み合わせる新型スイフトには軽快感を強く感じる■インド市場で販売されているスイフトベースのセ...
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愛犬との幸せカーライフはクルマ選びが第一歩! 犬とクルマを知り尽くしたジャーナリストが選ぶ「これを選べば間違いなし」の実車名
この記事をまとめると■愛犬家がクルマ選びで重視するポイントを解説■犬に不快や刺激を与えないクルマを「ドッグフレンドリーカー」と定義■ボディタイプ別にドッグフレンドリーカーを紹介する犬がクルマで快適に移...
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ゴルフがWRCってあまりイメージないけど……知る人ぞ知るレア車「ラリーゴルフ」がGTI以上の激熱スペックだった
この記事をまとめると■「ラリー・ゴルフ」という限定車が1989〜1990年に生産された■グループAのホモロゲーションモデルとして登場し、5000台以上が生産された■アメリカではコレクターズアイテムだが...
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トヨタ・ホンダ「買い」継続。テスラEV減速、トヨタ・ハイブリッド見直しへ(窪田真之)
トヨタ・ホンダ「買い」継続トヨタ自動車・ホンダの業績・株価が好調です。私は2020年以降、両社株の「買い」推奨を継続してきました。2社とも株価が大きく上昇し、割安度はやや低下しましたが、自動車メーカー...
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衝撃の「銀ピカ」アウディに東京モーターショーは騒然! のちのR8に繋がるアブス・クワトロの衝撃
この記事をまとめると■1991年の東京モーターショーでアウディはコンセプトモデル「アブス・クワトロ」を発表■クワトロはもちろん、アルミボディやW12エンジンなどはその後のVWグループの礎となった■「ア...
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フォルクスワーゲンがChatGPTの導入を発表! クルマへのAI搭載は「AIを知らない数十年前」から「自然なこと」として考えられていた
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンは自社の車両にChatGPTを搭載すると発表■ChatGPTは人間が自然に感じられる回答をするとのことで一躍注目を集めた生成AIだ■クルマと音声で通信することは...
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かつて輸入車には日本法人なんてなかった! オヤジ世代憧れの「ヤナセ」「ミツワ」って何?
この記事をまとめると■現在は大手輸入車販売店というイメージのヤナセ■中高年世代にとってのヤナセといえばそれはベンツ、もしくはフォルクスワーゲンであった■ポルシェの総代理店であったミツワ自動車も輸入車業...
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SとかEとかは知ってるけど「Lシリーズ」ってなんだ? メルセデス・ベンツの「愛され系商用車」のたまらん魅力
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツには質実剛健なLシリーズと呼ばれた商用車が存在する■バンやバス、トラックなどのさまざまなバリエーションが存在する■コレクターズアイテム化されている車両もあり、オ...
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こんな熱いモデルがあったのかよ! 80年代に登場したクロスオーバーSUV「ゴルフカントリー」が時代を先取りしすぎ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ゴルフIIには「カントリー」という超レアなモデルがあった■ゴルフカントリーは4輪駆動の「ラリーゴルフ」という特別マシンから派生した■SUVブームの現在、ゴルフ...
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日本車は2台がランクイン! 世界で累計もっとも売れたクルマのTOP5が意外なラインアップだった
この記事をまとめると■イタリアのサイトで「世界でもっとも売れているクルマTOP5」という記事が上がっていた■上位5台の車種を改めて累計販売台数とともに精査してみた■1位は同一車種名で累計5000万台以...
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水の上でもポルシェはポルシェ! マカンEVのシステムを搭載したボートはそこらの金満ボートとはひと味違う
この記事をまとめると■ポルシェは新型マカンのパワートレインを使用した電動ボートを発表した■ボートを作るのはポルシェと関係のあるオーストリアの老舗メーカーの「フラウシャー」■エンジンボートよりも安定性や...
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もはやトラックとは思えない「ユーザーフレンドリー」っぷり! 「運転指導」までしてくれる新型スカニアSUPERのハイテク度がヤバイ
この記事をまとめると■スカニアはスウェーデン発祥のトラックメーカーで大型トラックの分野で世界第3位の生産台数を誇る■2023年11月に新型スカニアSUPERが登場した■新型スカニアSUPERの先進機能...
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現役女子大生の目線は「クルマ好き」とはまったく違う! 2023年を代表する10台に対する意見を聞いてみたらけっこう衝撃!!
この記事をまとめると■昨年の日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされたクルマを現役女子大生がジャッジ■軽自動車や国産ミニバンは根強い人気があった一方で、プリウスはあまり評価されなかった■可愛いクルマ...
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ダイハツの不正は確かに問題! だが「不正を起こせる仕組み」を放置していることも問題あり
この記事をまとめると■自動車メーカーによる不正の発覚が後をたたない■認証については関連機関の審査担当者がすべてに立ち会って行行われているわけではない■認証制度のあり方について改めて議論することが必要な...
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憧れの輸入ブランドの「新しめ中古車」が300万円……って故障が心配!? いえいえ「安心して乗れる」車種を5台ピックアップした
この記事をまとめると■ひと昔前の中古輸入車の一部はすぐに故障するリスクが常にあった■最近の輸入車はもとのクルマの質が高いので中古車の故障リスクも少なく修理体制も整っている■300万円前後かそれ以下か購...
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ナンパ橋に街道ゼロヨンにクルマは親からのプレゼント! Z世代は目が点のバブル絶頂期の仰天カーライフ7つ
この記事をまとめると■バブル期はクルマにまつわる文化や行動が華やかだった■クルマを買う際は一番いいモノを買うのがステータスだった■パパにクルマを買ってもらうのも珍しい光景ではなかったバブル期のクルマ文...
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ガラスにアルミモールに黒系パーツが肝! 洗っても洗っても「シャッキリしない」愛車のヤレ感を解消する方法とは
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉さんが実際に使った洗車グッズを紹介■クルマがシャキッとしない理由にはガラスや黒系のパーツの艶が関係している■アジア地域特有の酸性雨がクルマを痛める...
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家じゃまだ広すぎる! 「動く個室感」こそがクルマの意義【クルマのプロに聞く! あなたにとってのクルマとは? 山崎元裕編】
この記事をまとめると■スーパーカー大王の山崎元裕さんに「あなたにとってクルマとは何か?」を聞いた■山崎元裕さんがクルマに求めているのは個室としての機能■クルマが与えてくれる「動く個室感」こそ、クルマの...