「フォルクスワーゲン」のニュース
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トヨタ・ホンダ「買い」継続。テスラEV減速、トヨタ・ハイブリッド見直しへ(窪田真之)
トヨタ・ホンダ「買い」継続トヨタ自動車・ホンダの業績・株価が好調です。私は2020年以降、両社株の「買い」推奨を継続してきました。2社とも株価が大きく上昇し、割安度はやや低下しましたが、自動車メーカー...
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衝撃の「銀ピカ」アウディに東京モーターショーは騒然! のちのR8に繋がるアブス・クワトロの衝撃
この記事をまとめると■1991年の東京モーターショーでアウディはコンセプトモデル「アブス・クワトロ」を発表■クワトロはもちろん、アルミボディやW12エンジンなどはその後のVWグループの礎となった■「ア...
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フォルクスワーゲンがChatGPTの導入を発表! クルマへのAI搭載は「AIを知らない数十年前」から「自然なこと」として考えられていた
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンは自社の車両にChatGPTを搭載すると発表■ChatGPTは人間が自然に感じられる回答をするとのことで一躍注目を集めた生成AIだ■クルマと音声で通信することは...
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かつて輸入車には日本法人なんてなかった! オヤジ世代憧れの「ヤナセ」「ミツワ」って何?
この記事をまとめると■現在は大手輸入車販売店というイメージのヤナセ■中高年世代にとってのヤナセといえばそれはベンツ、もしくはフォルクスワーゲンであった■ポルシェの総代理店であったミツワ自動車も輸入車業...
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SとかEとかは知ってるけど「Lシリーズ」ってなんだ? メルセデス・ベンツの「愛され系商用車」のたまらん魅力
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツには質実剛健なLシリーズと呼ばれた商用車が存在する■バンやバス、トラックなどのさまざまなバリエーションが存在する■コレクターズアイテム化されている車両もあり、オ...
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こんな熱いモデルがあったのかよ! 80年代に登場したクロスオーバーSUV「ゴルフカントリー」が時代を先取りしすぎ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ゴルフIIには「カントリー」という超レアなモデルがあった■ゴルフカントリーは4輪駆動の「ラリーゴルフ」という特別マシンから派生した■SUVブームの現在、ゴルフ...
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日本車は2台がランクイン! 世界で累計もっとも売れたクルマのTOP5が意外なラインアップだった
この記事をまとめると■イタリアのサイトで「世界でもっとも売れているクルマTOP5」という記事が上がっていた■上位5台の車種を改めて累計販売台数とともに精査してみた■1位は同一車種名で累計5000万台以...
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水の上でもポルシェはポルシェ! マカンEVのシステムを搭載したボートはそこらの金満ボートとはひと味違う
この記事をまとめると■ポルシェは新型マカンのパワートレインを使用した電動ボートを発表した■ボートを作るのはポルシェと関係のあるオーストリアの老舗メーカーの「フラウシャー」■エンジンボートよりも安定性や...
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もはやトラックとは思えない「ユーザーフレンドリー」っぷり! 「運転指導」までしてくれる新型スカニアSUPERのハイテク度がヤバイ
この記事をまとめると■スカニアはスウェーデン発祥のトラックメーカーで大型トラックの分野で世界第3位の生産台数を誇る■2023年11月に新型スカニアSUPERが登場した■新型スカニアSUPERの先進機能...
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現役女子大生の目線は「クルマ好き」とはまったく違う! 2023年を代表する10台に対する意見を聞いてみたらけっこう衝撃!!
この記事をまとめると■昨年の日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされたクルマを現役女子大生がジャッジ■軽自動車や国産ミニバンは根強い人気があった一方で、プリウスはあまり評価されなかった■可愛いクルマ...
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ダイハツの不正は確かに問題! だが「不正を起こせる仕組み」を放置していることも問題あり
この記事をまとめると■自動車メーカーによる不正の発覚が後をたたない■認証については関連機関の審査担当者がすべてに立ち会って行行われているわけではない■認証制度のあり方について改めて議論することが必要な...
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憧れの輸入ブランドの「新しめ中古車」が300万円……って故障が心配!? いえいえ「安心して乗れる」車種を5台ピックアップした
この記事をまとめると■ひと昔前の中古輸入車の一部はすぐに故障するリスクが常にあった■最近の輸入車はもとのクルマの質が高いので中古車の故障リスクも少なく修理体制も整っている■300万円前後かそれ以下か購...
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ナンパ橋に街道ゼロヨンにクルマは親からのプレゼント! Z世代は目が点のバブル絶頂期の仰天カーライフ7つ
この記事をまとめると■バブル期はクルマにまつわる文化や行動が華やかだった■クルマを買う際は一番いいモノを買うのがステータスだった■パパにクルマを買ってもらうのも珍しい光景ではなかったバブル期のクルマ文...
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ガラスにアルミモールに黒系パーツが肝! 洗っても洗っても「シャッキリしない」愛車のヤレ感を解消する方法とは
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉さんが実際に使った洗車グッズを紹介■クルマがシャキッとしない理由にはガラスや黒系のパーツの艶が関係している■アジア地域特有の酸性雨がクルマを痛める...
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家じゃまだ広すぎる! 「動く個室感」こそがクルマの意義【クルマのプロに聞く! あなたにとってのクルマとは? 山崎元裕編】
この記事をまとめると■スーパーカー大王の山崎元裕さんに「あなたにとってクルマとは何か?」を聞いた■山崎元裕さんがクルマに求めているのは個室としての機能■クルマが与えてくれる「動く個室感」こそ、クルマの...
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複数の社長交代など話題が豊富な2023年の自動車業界! 大事件で幕を引いたが2024年はダイハツの再起に注目
この記事をまとめると■2023年に起きた自動車業界の出来事を振り返る■トヨタやマツダ、スバルの社長交代やBYDの参入、ダイハツの不正問題が話題になった■ダイハツの信頼回復が2024年の注目ポイントとな...
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若干キャラかぶり気味で迷うぞ! ゴルフ「GTI」と「R」の性格の違いは? ドッチを買うのが正解?
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ゴルフのスポーツモデルとして知られているのが「GTI」と「R」だ■「GTI」と「R」にどんな違いがあるのか、性格の違いとともに説明■ゴルフVII以降は「GTI...
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オープンカーに大切なエレガントさはドコへ? 屋根がなければいいってもんじゃないってことを思い知らせてくれたクルマ4台
この記事をまとめると■エレガンスが求めらるオープンカーでありながらデザインがあまりよろしくないクルマを4台紹介■オープンモデルとして設計されていないクルマを無理やりオープン化するとデザインが破綻するこ...
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久々に中国名物「パクリカー」が登場! タイでお目見えした「ORA 07」は堂々ポルシェブースの隣だった
この記事をまとめると■かつての中国メーカーは他社人気モデルのデザインを真似た「コピー車」を生産していた■「タイ国際オートエキスポ」にGMW社が出展した「ORA07」は中国メーカー久々のコピー車だった■...
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ポルシェ好きなら「じゃないほう」のミュージアムも訪問必須! 本物のファン感涙のレア展示がヤバい
この記事をまとめると■ポルシェには本社隣接とは別に創業の地オーストリア・グミュントにもミュージアムがある■グミュントのミュージアムはもともと私設であったが現在はポルシェAGが運営をしている■ポルシェ創...
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2024年のコモディティ投資戦略
●23年の全体の振り返り●24年はFRBの利下げ起因の影響大に●今まで以上に「材料の分散注目」が必要●積み立てを継続しつつ時には短期売買を検討●新NISAとコモディティ投資[参考]コモディティ関連の投...
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プリウスは「HV」もいいけど「PHEV」はより衝撃的な進化だった! 2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【青山尚暉編】
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーで青山尚暉さんはトヨタ・プリウスに10点を入れた■トヨタ・プリウスのデザイン面やハイブリッドシステムの巧みさを総合的に評価した■筆者は...
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ワーゲンバスより目立つこと間違いなし! いまシトロエン・タイプHが世界的に「キテ」る
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンのタイプ2並みに人気なのがシトロエンのタイプHだ■1948年から1981年まで生産れていたバンで、幅広い層に愛されていた■オリジナルモデルの数は減ったが、同車を...
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【試乗】VWのフラッグシップEV「ID.7」に乗った! あえて「普通のクルマ感」を出したナチュラルな乗り味にBEVの可能性を見た!!
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンが展開するEVブランド「ID.」シリーズのフラッグシップモデル「ID.7」に試乗■前後方向に伸びやかなスタイルのID.7はその見た目どおり広く快適なキャビンをも...
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欧州の息吹を感じるオシャレ度の高さは必見! フォルクスワーゲン「T-Roc Black Style」は走りが楽しいジャーマンSUVだった! 木下隆之×石田貴臣【動画】
わかる人にはわかるいぶし銀SUVフォルクスワーゲンといえば、日本でもお馴染みのドイツの自動車ブランドだ。お馴染みの車種といえばやはりゴルフやポロといったコンパクトなハッチバックをイメージする人が多いだ...
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2024年のプラチナ相場予想 新NISAにも合う
長期視点の低迷が継続した2023年今回は2024年のプラチナ相場の方向性を展望した上で、長期投資を前提とした積立投資にプラチナがなじむ理由について書きます。最後に、2024年スタートの新NISA(ニー...
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国産より「格上」に見えるのは単なる「舶来モノ」への憧れ? エントリーモデルでも輸入車が高級に見える理由を考えてみた
この記事をまとめると■廉価なエントリーモデルの輸入車でも国産車に比べ高級に立派にカッコよく見える■エクステリアの洗練度の高さは欧州車が国産車をリードしている■輸入車はオーバークオリティなクルマ作りが行...
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クルマを「買ってから後悔」は意外に多い! 買う前の見落としがちなポイントを徹底解説する!!
この記事をまとめると■新車を購入してから「こうじゃなかった」と後悔しないためのポイントを紹介■燃費やタイヤなどのランニングコストも重要となる■ボディサイズや装備なども後悔しがちなポイント購入金額だけじ...
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名作なのか迷作なのかパーツごとに色が違う! VWが大マジメに作った「ハレキン」って何?
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンの「ハレキン」について解説■「ハレキン」はパーツの交換のしやすさを謳う宣伝として制作されたがその見た目の奇抜さで人気になった■欧州では1994年に「ポロハレキン...
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「でも高いじゃん」と思ったら近頃はそうでも……安心を一緒に買える意外と知らない「認定中古車」の中身
この記事をまとめると■安価なクルマが欲しい、中古でしか売ってないなどの理由で中古車需要は大きい■中古車は「専門店」のほかディーラーで購入する「認定中古車」もある■「認定中古車」は割高なイメージを持つ人...