「フォルクスワーゲン」のニュース
-
2023-2024年の日本を代表する10台が決まった! 選考委員の西村直人が選んだクルマと選考理由
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが発表された■選考委員のひとりである西村直人氏が選んだ10台と選出の理由を解説■2023-2024日本カー・オブ・ザ・...
-
2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤーの「10ベストカー」が決定!
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定■国産車6台、輸入車4台が最終選考に臨む■イヤーカーは2022年12月8日の最終選考会で決まるコンパクトハッチに...
-
カリフォルニアはEVだらけもデトロイトはまだまだガソリン! さすが広大なアメリカは地域でクルマ事情がまったく異なっていた
この記事をまとめると■アメリカは国土が広大であるがゆえにクルマの事情が各エリアで大きく異なる■デトロイトではエンジン車がまだまだ多い一方で、カルフォルニアでは電気自動車が多い■エントリーカー的な小排気...
-
GTIっていえばゴルフ……だけどVWの専売特許じゃない! 世界初はマセラティだし日本にもけっこうあるグレード名だった
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンのスポーツグレードの印象が強い「GTI」だが他ブランドでも使われている■元々はインジェクションを意味する「i」であったが徐々にホットハッチに使われ始めた■国産車...
-
なぜ輸入車は新車発売時にいきなり「特別仕様車」をリリースする? 狙いをインポーターに聞いてみた
この記事をまとめると■輸入車は「ファーストエディション」という導入を記念した限定車を設定することが多い■話題性の確保やオプション満載の限定車を用意して納期を安定させる狙いがある■あまりお買い得感のない...
-
電気自動車には「FFやRR」はあるけどエンジン車に存在する「FRやMR」がない理由
この記事をまとめると■EVの駆動方式は前輪駆動、後輪駆動、4輪駆動があるがFRやMRなどは見かけない■寸法が小さく済むモーターは駆動輪のそばにモーターを搭載しやすい■エンジン車とEVは違う乗り物として...
-
中国の自動車には「中国製部品」を使うべしとの報道! 中国の政策が日本メーカー及ぼす少なからぬ影響
この記事をまとめると■中国自動車産業界に中国製の自動車部品の採用を促進するような動きがある■中国製自動車部品の多くは海外メーカーとの合弁会社で吸収した技術が投入されている■中国は自国ブランドでの自給自...
-
けっこう見かけるけど全部で10%未満しかない!? 日本における輸入車販売比率と「メーカーの明暗」
この記事をまとめると■日本は輸入車の購入率が非常に低く、新車販売全体の9%ほどとなっている。■それでも2000年から2010年頃に比べれば少しだが割合は増えてきた■BMWミニ、ジープ、メルセデス・ベン...
-
ワゴンにSUVになんとワンボックスも参戦ってマジか!? 異色すぎるモータースポーツマシン4選
この記事をまとめると■モータースポーツには時にアンバランスとも思えるようなマシンが投入されることもある■かつてニュルブルクリンク24時間レースには「トヨタC-HRレーシング」が参戦した■ほかにもベント...
-
スバルとポルシェだけしか使わないのはナゼ? 水平対向エンジンの謎
この記事をまとめると■いま世界中の自動車メーカーでもポルシェとスバルしか採用していない水平対向エンジン■かつてはほかのメーカーも採用していた■時代が求める性能が出しづらいという面もある水平対向エンジン...
-
EV先進国のアメリカ人も本音は「エンジンがお好き」! デトロイトショーの「V8エンジン車」に群がる来場者
この記事をまとめると■2023年9月13日から24日の会期で「デトロイトショー」が開催されていた■世界三大オートショーでもあったが最近はアメリカのメーカーの出展率が高い■会場ではBEVではなくV8エン...
-
伝統の「IAA」がミュンヘン開催へ! まさかの日本メーカー出展ゼロの衝撃!!
この記事をまとめると■9月初旬にドイツ・ミュンヘンでIAA2023が開催されていた■展示内容の多くはBEVやNEVとなっており、日本車メーカーは出展しなかった■新興国では中国製BEVが存在感を増してお...
-
優等生な今のクルマにワクワクしない……なんて嘆くなら試して! 「クセ強め」に沼ること確実なクルマ5選
この記事をまとめると■クルマ好きがワクワクするようなクセが強かったクルマをピックアップ■デザインやインテリアの分野では見た目のインパクトが強烈なフランス車のクセが強い■現行モデルではすべてにこだわった...
-
積み立てならば「プラチナ」と言われる日は来る
●積立投資、価格が暴落したらどうなる?●「暴落」が運用を好転させる場合あり●追加検証「はじめ低迷・あと上昇」●「そもそもはじめから安い」の効用●プラチナは今ダメかつ長期視点で有望[参考]貴金属関連の具...
-
あぁポルシェって高嶺の花……でもなかった! 庶民でも買える「911じゃない」ポルシェ感たっぷりのモデル
この記事をまとめると■ポルシェの人気モデルは新車も中古車も価格が高くて手に入りにくいということで高い■視線を変えてセカンドマーケットを見渡せ、十分にポルシェを味わえるモデルがある■ポルシェの4気筒エン...
-
ワーゲンバスの現代版「ID.BUZZ」登場で再注目! フォルクスワーゲン・タイプ2を振り返る
この記事をまとめると■現代版となるID.BUZZの登場で注目が集まるフォルクスワーゲン・タイプ2を振り返る■タイプ2は1950年に登場し、モデルチェンジを繰り返して現在は商用バンとして第7世代が販売中...
-
アメリカで「ミニバン」とはダッジの”このモデル”だった! 日本でも大ブームとなったアメ車「ダッジ・キャラバン」を振り返る
この記事をまとめると■ミニバンの元祖といえばそれはダッジのキャラバンだ■フルサイズバンに対してひとまわりサイズが小さかったことからミニバンと呼ばれた■ミニバンカテゴリーを作り上げたダッジであるが現在の...
-
ワゴン界の大ベストセラーがフルモデルチェンジ! フォルクスワーゲン・パサートヴァリアントの新型モデルを公開
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンの「パサートヴァリアント」がフルモデルチェンジを敢行■さまざまな新機能を導入し、PHEVモデルなども用意される■本国での販売は2024年第一四半期を予定している...
-
どうしたフォルクスワーゲン! 日本人にもっとも馴染みのある輸入車が売れなくなったワケ
この記事をまとめると■日本市場における輸入車の販売ブランドランキングでVWが下位に沈んでいる■かつての排出ガス不正問題時から販売台数が減少していった■看板車種のゴルフは好調だがそれ以外のラインアップが...
-
ラリードライバーをもってしてもドリフトさせるのが難しい!? 番場 彬がフォルクスワーゲンID.4を体験試乗【動画】
バランスのよさと安定性の高さはブランド随一!フォルクスワーゲンが電動車専用のサブブランドとして展開している「IDシリーズ」。昨年11月にはベストセラーモデルであるID.4のローンチエディションが日本に...
-
「デカくなりすぎだよ」の声もあるけど……じつは望まれた結果! クルマがモデルチェンジのたびに肥大化するワケ
この記事をまとめると■クルマはフルモデルチェンジを行うとボディサイズが大きくなるモデルが多い■買い換えるユーザーはボディサイズを大きくしたがる傾向にあるのでそれに応えている■ボディサイズが大きくなって...
-
静岡県のフォルクスワーゲン浜松西・浜松、2店舗でCO2排出実質ゼロの店舗運用を開始 正規販売店として初
フォルクスワーゲングループジャパンとフォルクスワーゲン正規販売店契約を締結しているサーラカーズジャパンは、8月より浜松エリアに展開する「フォルクスワーゲン浜松西」「フォルクスワーゲン浜松」において、実...
-
なんだかんだ日本は「カローラ」だろ! じゃあ海外の「国民車」って一体何かを考えてみた!!
この記事をまとめると■日本の国民車は「カローラ」と長年言われていた■海外では「VWビートル」「シトロエン2CV」「フィアット500」などが愛されていた■時代が変わるにつれてそれら国民車の立ち位置も変わ...
-
【試乗】ハンドリングは思いのまま! リヤ駆動なのに滑る登り坂も余裕! VWで一番売れてるEV「ID.4」の完璧っぷり
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン主催の最新BEV試乗体験会にて「ID.4」に乗った■さまざまな過酷な条件下でもID.4は高い走行安定性を披露してくれた■ドライビングインストラクターも務める番場...
-
日産とルノーの資本関係、「不平等解消」ようやく決着 本格的なEV化対応へ、賽は投げられた 中国市場での生産・販売の抜本的てこ入れ急務
日産自動車と仏自動車大手ルノーの資本関係見直しが、ようやく決着した。日産にとって「不平等条約」といわれる状態を改め、相互に15%ずつ出資するかたちになる。「対等」の関係で、世界の自動車業界を覆う電気自...
-
世界で愛される名ワゴンは日本でも使い勝手抜群! フォルクスワーゲンの歴代ワゴンモデルを振り返る
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンの歴代ステーションワゴンモデルを一挙に紹介■フォルクスワーゲンの人気モデルでもあるゴルフとパサートにそれぞれラインアップされる■代が変わるごとにエンジンのダウン...
-
これぞCセグメントのベンチマーク! VWゴルフ8の完成度の高さにガンさんが唸る! 黒沢元治×石田貴臣【動画】
これぞCセグメントのお手本!Cセグメントハッチバックのベンチマークと言われているのが、フォルクスワーゲンのゴルフだ。このクルマが与えてきた影響は非常に大きく、世界中の自動車メーカーがこのクルマに「追い...
-
オートバックスセブン<9832>、ドイツ車BMWの正規ディーラー子会社のモトーレン栃木を茨日ホールディングに譲渡
オートバックスセブンは、ドイツ車BMWの正規ディーラー子会社のモトーレン栃木(宇都宮市)の全株式を、大手自動車ディーラーの茨日ホールディング(水戸市)に譲渡することを決めた。BMW日本法人のビー・エム...
-
ロータリーを世に知らしめたマツダの至宝! コスモスポーツはやっぱり偉大だった
この記事をまとめると■マツダ最初のロータリーエンジン車がコスモスポーツ■フロントミッドシップにエンジンを積んだリヤ駆動車■軽量コンパクトなエンジンで車重は1トンを切る2ローターのエンジンを積んだスポー...
-
ポルシェ初の4WDは959じゃない! 高額すぎて71台しか作られなかった「ヤークトワーゲン」とは?
この記事をまとめると■ポルシェは第二次世界大戦後に軍用車としてヤークトワーゲンを開発した■ヤークトワーゲンは356のエンジンを採用したポルシェ初の4WDモデルだった■ドイツの軍用4WDはポルシェ・VW...