「ポルシェ」のニュース
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ポルシェジャパン初のポップアップショップ「Porsche NOW Tokyo」が東京・有明に期間限定オープン
話題のタイカンも展示される!ポルシェジャパン初となるポップアップショップ「PorscheNOWTokyo」が、東京都江東区の東武有明フィールドに、2020年7月9日(木)〜2021年8月31日(火)ま...
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ポルシェ、ブランド初のフル電動スポーツ「タイカン」の日本国内販売価格を発表
ポルシェ・ジャパンは、ポルシェ初のフル電動スポーツカーであるタイカンの3モデル、「タイカン4S」、「タイカンターボ」「タイカンターボS」の日本国内販売価格を発表した。価格はタイカン4Sが1448.1万...
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オートマじゃなく自動MT? スバルも日産もポルシェも挑戦した「オートクラッチ」とは
ストレスなくATが使えるのは1980年代後半あたりからマニュアルミッションを操作するというのは楽しいものだが、ときには面倒なこともある。その結果がATなのだが、技術が発達していない時代ではその制御や耐...
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伝統に敬意を表したデザインを採用するポルシェ911タルガ4Sの限定モデルが992台のみ発売
往年の名車を連想させるデザインを与えたスペシャルな1台ポルシェジャパンは、初のヘリテージデザインモデルとなる911タルガ4Sヘリテージデザインエディションの予約受注を開始した。8速PDKモデルで、メー...
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最大の安全装備なのに「大衆車」に「スポーツカー」ばりの高性能ブレーキを採用しないワケ
クルマの最大制動力はタイヤで決まる!「走る(加速)、曲がる、止まる」という、クルマの基本的な運動性能のうち、もっとも安全性に直結しているのは、「止まる」=ブレーキの性能。数年前のデータだが、ポルシェ9...
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マツダ、モータースポーツ挑戦の原動力になった欧州レースの舞台裏
前回は前編として、1968年の「マラソン・デ・ラ・ルート84時間レース」にコスモスポーツで挑戦、4位に入賞したことをご紹介したが、今回はR100(ファミリアロータリークーペ)による70年のスパ・フラン...
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ポルシェ、ブランドのアイコンたる「911」のタルガトップモデルを日本発売
ポルシェ・ジャパンは、ブランドアイコンのスオーツカー、911の「タルガ4」と「タルガ4S」の予約受注を開始した。クーペ、カブリオレに続く、8代目911の第3のボディバリエーションの登場だ。新型911タ...
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ベンツ「A250 4MATIC セダン」、ポルシェ「Macan S」…試乗で心をつかまれた輸入車5台
40回目となる日本自動車輸入組合主催の試乗会が、2月に大磯で行われた。ちなみに、大磯プリンスホテルを起点とする私の評価コースは10年以上前に設定したもので、ハンドリング、乗り心地、ロードノイズなどの評...
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70年前から同じカタチ! ポルシェ911が姿を変えない理由とは?
70年前に登場した初代から大きく形を変えていない!スポーツカーメーカー、ポルシェの代名詞と言えば911。そのスゴいところは、デビューした1963年から基本フォルムを変えることなく今に至っていることです...
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5世代すべてが絶対王者のスカイラインGT-Rに挑み続けたライバル車たち
スカイラインつねにGT-Rは国内外のライバルを打ち破ってきた国産車で「レースに勝つために生まれてきたクルマ」といったとき、真っ先に名前が浮かぶのは、なんといっても日産スカイラインGT-Rだろう。ハコス...
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「車検200万円」「すぐ壊れる」はウソ! 庶民でも狙える「フェラーリ」の本当の維持費と驚きの下取り価格
程度のいい中古車で4年以内の売却なら大きな出費はあまりない車両価格の高いクルマは、購入できても維持できないのでは、と考える人が多い。かく言う私も、自分が買ったことのないブランド、たとえばポルシェやアス...
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コロナで顕著になった日本政府と国民の感覚のズレ! 自動車政策を見ればアジアの各国ヒドかった
インドの現状では都市部であっても電気自動車の普及は難しい世界的に猛威をふるう新型コロナウイルス。日本国内でもシビアな状況が続いており、政府や自治体がさまざまな対策を進めている。そのなか、報道のなかでは...
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高性能スポーツカーでも8000回転程度! なぜ市販車にはF1のような1万回転を超えるエンジンを積まないのか
市販車をレーシングエンジンのようにしたら普段使いで不便F1エンジンはもちろんのこと、レーシングエンジンの到達目標は、最高速でいかに相手に勝てるかにある。したがってエンジン諸元のうちで重要なのは、最大ト...
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時代に逆行! 絶滅寸前! それでも小排気量ターボやHVじゃ味わえない大排気量エンジンの魅力
エンジンのダウンサイジング化は今後も加速しそうだ従来よりも排気量が小さくて燃費や排出ガスを抑え、高効率ターボ過給により出力を補うダウンサイジングターボ。世界の主流エンジンとなってすでに久しく、多段化さ...
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じつは100万円以下! ハッタリかましてステータスを感じさせられる中古車3選
金持ちっぽさを醸し出せるがタマ数が多く安価なモデルもクルマがステータス、という時代はとうの昔に過ぎ去った感もあるが、それでもなお、見栄を張りたいと考える人は少なからずいるようだ。そこで今回は、超激安で...
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農道のポルシェに小さなセルシオ! いま復活すれば話題沸騰間違いなしの消えた名車4選
同様のコンセプトがないモデルや現代の概念に合ったモデルも!毎年多くの新型車が登場する一方で、残念ながら生産を終了してしまうモデルもある。生産を終了する理由はさまざまだが、なかには惜しまれつつ姿を消して...
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ふんわりアクセルは万能じゃない! レーシングドライバーが教える本当の燃費節約走行とは
周囲の交通状況に合わせて運転方法を切り替えることが重要!読者の皆さんも日常的に燃費節約を心がけた運転をしていることだろう。しかし、実際にどのような運転が燃費節約につながるのか、確信を持てているドライバ...
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650馬力を発揮する新型ポルシェ911ターボSの予約受注を開始 2892万円から
タイプ930をリスペクトした仕立てにも注目ポルシェジャパンは、新型ポルシェ911ターボSの予約受注を開始した。メーカー希望小売価格(税込み)は、クーペが2892万円、カブリオレが3180万円。911シ...
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6台すべてが伝説の名車! レースで勝つために生まれた日産の市販車たち
「スカG伝説」や「レース=スカイライン」を作り出した市販車をベースにしたレース用の車両は、レースごとにレギュレーションで改造範囲が定められている。レース車はFIAなどから公認を得た車両で参戦しなければ...
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ルノーの「トゥインゴS」が笑っちゃうほど理解不能!ポルシェ「911」と真逆の方向性
さまざまなクルマを紹介してきている本連載だが、今回紹介するのは、にわかにはその存在意義に理解に苦しむような個性的なモデルである。「トゥインゴS」は、仏ルノーがリリースするコンパクトモデルである。パリの...
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ポルシェの承認マークを取得したMICHELIN XAS 165 R 15 TL 86V N0を発売
最高速度を引き上げさまざまな名車にも対応日本ミシュランタイヤは、クラシックカー向けの新製品として「MICHELINXAS(165R15TL86VN0)」を4月1日より発売する。サイズは1サイズのみで、...
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幻の名車アルピーヌ「A110」が華麗に復活!想像以上のエンジンパワー&刺激的な操縦性
仏アルピーヌが展開する「A110」シリーズに、もっとも攻撃的な「A110S」が加わった。これにより、安価で軽量な「A110ピュア」と、やや豪華な仕様である「A110リネージ」という2ラインナップに加え...
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自動車ファンを狂喜乱舞させた「これぞ技術の日産」を感じさせる歴史的名車7選
新たな設計思想や先進的な装備など現代に続く技術も若い人にはピンと来ないかもしれないが、かつて日産といえば、「技術の日産」がキャッチフレーズだった。ルノーの傘下になるまでは「プリンス自動車工業」が手掛け...
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ポルシェ、紛れもなく史上最強の911、新型「ポルシェ911ターボS」正式に発表
ポルシェAGが、高いドライビングダイナミクス、そして快適性を備えた新世代「911ターボS」を発表した。この新しい911のトップエンドモデルには、最高出力478kW(650ps)のクーペとカブリオレがラ...
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ランボルギーニ「ウルス」は“鎮静剤を打たれた猛獣”だ…「非現実性」は薄く、獰猛さは抑えめ
自動車業界において、世界の主流はSUV(スポーツユーティリティヴィークル/スポーツ用多目的車)に移行しつつある。SUV系のモデルをラインナップに持たないメーカーは、もはや企業としての存在が危ぶまれるほ...
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生涯を共にするにふさわしい伴侶! 終のクルマにオススメの現行モデル5選
いつまでも魅力が色あせず長く乗り続けられるクルマがオススメ40代も半ばを過ぎると、人生の「終」を考えるようになる。人生100年時代などと言われるが、感覚的に、好きなクルマの運転を存分に楽しめる年齢の上...
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クルマの「革素材」といってもさまざま! シートやステアリングでよく聞く4つの主流な革とその中身とは
高級車の内装には本革製品が欠かせないシート、ステアリング、シフトノブ……、クルマの内装で、人が直接触れる部分は、本革が最上とされている。ロールスロイス、メルセデス・ベンツ、ジャガー、フェラーリ、ポルシ...
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ポルシェ718ケイマン&ボクスターの上位モデル「GTS 4.0」の予約受注開始
6気筒水平対向エンジンを存分に味わえる!ポルシェジャパンは、718シリーズの上位モデルに位置づけられる718GTS4.0の予約受注を開始した。右ハンドル仕様ならびに6速マニュアルのみで、ケイマンが10...
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【CARトップTV】驚異の59秒361を記録! 日産GT-Rニスモ2020年モデルの筑波アタックに密着
路面コンディションは最悪ながら叩き出した驚異的なタイム交通タイムス社が、約40年にわたり1200台以上を走らせてきた筑波サーキットテスト企画。近年はレーシングカー並みの速さを見せるスポーツモデルが続々...
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高速の電光掲示板に取り締まり中の表示がされる「ルーレット族」ってなに?
首都高では「ルーレット族」大阪の環状線は「環状族」と呼ばれた取り締まりの強化だけでなく、ベース車となるスポーツカーの減少、交通量の増加、場所によっては夜間封鎖などで、最近は走り屋も激減している。ひと口...