「マツダ」のニュース
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CX-80に採用か?「マツダの赤」にワインのような新色!「アーティザンレッドプレミアムメタリック」誕生
マツダは11月15日、独自の塗装技術「匠塗TAKUMINURI」による新しい特別塗装色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」を開発したと発表。これは、今後導入するラージ商品群および既存ラインアップ...
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ル・マン24時間レース歴代優勝車が「レースをする」100周年記念サーキットイベントのマシンが豪華すぎた
この記事をまとめると■往年のレースカーがサーキットに集まる「ロレックス・モントレー・モータースポーツ・リユニオン」■2022年のテーマは「ル・マン24時間レース100周年」で歴代の優勝車が集結■レース...
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ブームでバカ売れのハズがなぜ? SUVが販売台数ランキングTOP10に1台しか入っていないワケ
この記事をまとめると■いま自動車市場ではSUVが人気■しかし販売台数ランキング上位には入っていない■その理由について解説するSUVは6位のライズが最上位最近の新型販売状況を見るとSUVが多い。マツダは...
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いまやSUVが最高時速310kmの時代! 昔に比べてクルマはどのぐらい「速く」なったのか?
この記事をまとめると■クルマの「速さ」の進化を振り返る■平成元年以前、以降では文字どおり時代が違う■今ではSUVで時速310kmを実現しているハコスカGT-Rのゼロヨンは16.0秒だった!クルマはほぼ...
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新車価格を大幅に超えていたランクル300の中古価格が下落! ロシア市場からの「日本メーカー」撤退が影響の可能性
この記事をまとめると■オークションにおけるランクル300の落札価格が下がっているらしい■ランクル300の落札価格下落はトヨタのロシアでの生産事業終了が関係しているという声がある■ロシアの実態経済と消費...
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走りの性能が向上するとは限らない! いま多くのクルマがプラットフォームを刷新する理由
この記事をまとめると■プラットフォームはクルマの土台ともいえる基礎部分■フルモデルチェンジの際、プラットフォームを刷新する車種が増えた■プラットフォームを変える理由について解説するプラットフォームには...
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クセでやってるなら今すぐやめるべき! 「MTレバーへの手置き」「クラッチペダルへの足置き」がNGな理由
この記事をまとめると■MT車ではシフトチェンジするとき以外、シフトレバーを握ったり、触っていたりしてはいけない■クラッチペダルに足をのせたまま走行するのもNG■それぞれの理由について解説する触れっぱな...
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本当に使える3列シートSUVが最新「鼓動デザイン」を導入! マツダCX-8を大幅商品改良でリフレッシュ
この記事をまとめると■日本の3列シートSUVのパイオニアであるマツダCX-8の大幅商品改良を実施■エクステリアに最新鼓動デザインを採用し、最新技術によって走行性能と安全性能を向上■特別仕様車となる「グ...
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いまじゃ不可能な「おっ、パイザー」のCMキャッチが衝撃! イメージ戦略で苦戦したダイハツのなつかしトールワゴン
この記事をまとめると■ダイハツから販売されていたトールワゴン「パイザー」について解説■当時のライバル車種はマツダ・デミオなどのコンパクトカーたちだった■当初の売り上げは好調だったが、ライバルが増えたこ...
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2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤーの「10ベストカー」が決定!
この記事をまとめると■2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定■今回は11台のクルマが選出された■イヤーカーは2022年12月8日の最終選考会で決まる今回の10ベストカーは1...
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顔と車名が一致したら相当なマニア確定! 「オートザム・クレフ」というマツダの激レアセダンとは
この記事をまとめると■オートザム・クレフについて解説■クロノスをベースとした4ドアセダン■キャッチコピーは「新世代のスポーツサルーン」なかなか出会うことのできない幻のクルマ今では“魂動デザイン”を採用...
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子どもハートに突き刺さったのは伝説の国産スーパーカー! 【いつか乗ってやる! 子どものころに憧れたクルマ〜山本晋也編〜】
この記事をまとめると■自動車コラムニストの山本晋也氏が憧れたクルマを振り返る■スーパーカーブームのころにはすでにクルマ好きではあったが欲しくはならなかった■モーターショーで見て衝撃を受けたクルマを愛車...
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いまの軽自動車が霞むほどの個性の塊! 1960年代の軽自動車がヤバイくらい面白い
この記事をまとめると■日本のモータリゼーションは軽自動車によって育ってきた■その代表といえるのが1958年に登場したスバル360■今回は1960年代に売られていた軽自動車を振り返る軽自動車という規格が...
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生半可なウデじゃ楽しめない! かつて走り屋を狂喜させた歴代コーナリングマシン
この記事をまとめると■自動車メーカー各社の歴代コーナリングマシンを紹介■ユーザーを選ぶほどのピーキーすぎるマシンも多くあった■ロードスターは初代から現行モデルに至るまでコーナリング性能にこだわっている...
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信じられないだろうが昔のクルマはエアコンレスが当たり前! 当時のオーナーが真夏にしていた涙ぐましい努力とは
この記事をまとめると■ここ数年、夏は体に危険を及ぼすほどの暑さを記録している■昔のクルマの暑さ対策を振り返ってみた■今は見ない三角窓やベンチレーターを使用していた昔は自然の風がエアコンとして機能してい...
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欲しい車種が消滅する! 全店全車取り扱い化はユーザーにとって多大なマイナス面があった
この記事をまとめると■トヨタは2020年5月から全販売店で全車種を取り扱うようになった■それによってトヨタのラインアップが減った■販売チャンネル廃止の意味や影響について解説するかつては売れ行きを伸ばす...
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最新車だって20年経てば立派な旧車! 将来「名車として価値が出そう」なクルマ3選+α
この記事をまとめると■現在新車で販売されているクルマのなかから未来で人気が出そうなモデルを推測■意欲的なモデルや純内燃機関のモデルは希少になってくると予測できる■いまの段階で名車扱いされているクルマは...
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ミズノから新発売のドライビングシューズが普段使いもイケて運転もラクで控えめに言って最高だった
この記事をまとめると■ミズノがドライビングシューズをリリース■昨年マツダとコラボしたドライビングシューズの技術を流用している■普段履きもできるほど歩き心地にこだわった仕立てとなっている運転が上手くなる...
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今月の高配当株ランキング~市場の懸念はインフレから欧米の景気減速へ、世界景気の影響を受けにくい内需株に注目
●米国の金融政策への思惑で一喜一憂、ドル/円相場は150円突破し32年ぶりの円安水準に●米金融引き締め緩和観測も高まる方向へ、日本株への資金シフトも引き続き期待●内需の出遅れ銘柄に注目したい局面●銘柄...
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NBロードスターでドリフトにドハマり中! 23歳オーナー、目指すはNAエンジンで240馬力!?
憧れていたクルマがあっても最初はそのクルマを買わずに、練習用やつなぎとして別の車種を購入した…そこからステップアップするつもりがすっかりとハマってしまった!今回紹介するNBロードスターのオーナーである...
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マツダとホンダ、11月にファンイベント開催...楽しみすぎる見どころは? モータースポーツ通じて「クルマ」の魅力伝える
マツダとホンダが2022年11月、メーカー主催の大規模なファンイベントをそれぞれ開く。いずれもサーキットを会場にモータースポーツを通じ、クルマの楽しさを伝えるコンテンツが満載。とりわけマツダはユーザー...
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狭っ! 後席使いづらっ! 実用車なのに実用性に欠ける残念なクルマ6選
この記事をまとめると■ジャーナリストが取材した結果、実用性に欠けていたクルマを6台紹介■後席の狭さが目立つクルマは結果的に失敗しがちだ■観音開きドアは便利そうに見えるが使い勝手はあまりよくない傾向にあ...
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マツダ、MX-30/MX-30 EVモデルの改良を実施。新ボディカラーやEVモデルの給電機能を充実
マツダは2022年10月20日、コンパクトSUVのMX-30とMX-30EVモデルの一部改良を実施するとともに予約販売を開始した。発売は11月初旬を予定している。価格はMX-30が264万〜299万7...
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グッドイヤーの最新オールシーズンタイヤのドライ・ウエット性能を試す|グッドイヤー ベクター4シーズンズ GEN-3/GEN-3 SUV|
ふだんはサマータイヤで、冬季になるとスタッドレスタイヤに履き替えるという慣習のある日本。“オールシーズンタイヤ”というと、多くのユーザーはSUV用という認識で、乗用車に履くというユーザーは限定的だった...
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北米専売のマツダ CX-50に乗る。見た目も走りも完全にアメリカ人好みの仕様なのだ
国内では人気のSUVが続々と発売されるが、この傾向は世界共通である。グローバルモデルとして全世界で発売されるモデルもあれば、日本に導入されないモデルも存在する。今回紹介するのはマツダの北米専用モデルで...
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マツダ、eスポーツ大会「MAZDA SPIRIT RACING GT CUP 2022」開催 成績優秀者には、リアルモータースポーツに挑戦する権利を提供
マツダは、普通自動車免許の有無にかかわらず、幅広い年齢層の人々に、レースを通じてクルマを操り、走る歓びを感じてもらうことを目的に、PlayStation®5およびPlayStation®4用ソフトウェ...
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感動で震えるほどのラインアップ! 日本初のモータースポーツ博物館「富士モータースポーツミュージアム」に行ってみた
この記事をまとめると■富士スピードウェイホテルの1・2階フロアに富士モータースポーツミュージアムがオープン■テーマ別に1890年代から続くモータースポーツの歴史の解説と車両の展示をしている■モータース...
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【試乗】直6ディーゼル+FR+ハイブリッドが驚くほどいい! マツダ CX-60の商品力はCX-5オーナーの中谷明彦をも唸らせた
この記事をまとめると■直6エンジン+FR駆動を採用したSUV「CX-60」に試乗■CX-8とCX-5の間を埋める車種となっており最新の機能を数多く搭載している ■燃費にも優れることから売れ筋はマイルド...
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価格が上まわる輸入車勢を中身で凌駕! マツダCX-60をライバル車を比べたら「敵なし」なほど凄いクルマに仕上がっていた
この記事をまとめると■マツダの新型SUVモデル「CX-60」のライバルについて解説■完全にバッティングする車種は存在しないものの、欧州のSUVモデルが数台挙げられる■国産車ではトヨタ・ハリアーがもっと...
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クルマ好きなら知っておきたい! 5分でわかる日本の主な乗用車メーカー8社のルーツと特徴を簡単解説
この記事をまとめると■日本には8つの乗用自動車メーカーがある■世界中で販売する巨大メーカーがひしめいているのが特徴■それぞれどんな歴史、特色を持っているのかを解説5分でわかる各メーカーの特徴!日本は世...