「マツダ」のニュース
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「ディーゼル」「V型エンジン」「フルハイブリッド」! 軽自動車に「採用されない技術」とその理由
この記事をまとめると■軽自動車に未だに採用されていない装備や機能をピックアップ■未採用の理由には「コスト」が大きく関係している■廉価ということが軽自動車のウリなので費用が嵩むような装備は敬遠されがちだ...
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サステナブル・カーライフイベント「KARUIZAWA MOTOR GATHERING」初開催 10月29日、30日 最新の電気自動車やヘリテージ車、キャンピングカーが集結
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)は、軽井沢・プリンスショッピングプラザにおいて、10月29日、30日の2日間限定で、電気自動車(EV)やヘリテージ車、キャンピングカーが一堂に会したサ...
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N-BOXはバカ売れもN-VANは大苦戦!? ハイゼット&エブリイに大差を付けられるも「負けじゃない」と言えるワケ
この記事をまとめると■軽バンの三大モデルといえるハイゼットカーゴ、エブリイ、N-VANだが売り上げでN-VANは他2台に大きく劣っている■N-VANはパッケージングで他2台よりも不利で、ホンダはセミキ...
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「クラウン」「ステップワゴン」「Xトレイル」! 豊作の2022年新車の本音で語るマルとバツ
この記事をまとめると■2022年の前半に発表や販売されたクルマの◯と×を解説■人気のミニバンやSUVのフルモデルチェンジが相次いでおり人気を博している■まだまだ納期遅延などもあるので、購入前にその辺り...
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銘柄の選定方法を財務指標重視に変更...ロート製薬を買う【企業分析バトル 北海道大学 チームヒゲペンギンズ】
こんにちは、北海道大学チームヒゲペンギンズの中村風五です。結論をいえば、今回はヤマハ発動機、島津製作所、マツダをすべて売り、「ロート製薬」(4527)を400株買います。前回までは、まずトレンドに合っ...
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探したけれど「ガチライバル」不在! 低全高の本格SUVは「スバル新型クロストレック」が独占状態だった
この記事をまとめると■スバルのコンパクトSUV「XV」が「クロストレック」として登場する■海外ですでに使用されていた車名なので、日本でも統一されるという形だ■クロストレックのライバルとなり得る国産車を...
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「楽しい」の感覚は人それぞれ! それでもあえて「走りが楽しい」と推せる国産車5選
この記事をまとめると■運転するのが楽しい国産車をピックアップ■KPCを搭載したマツダ・ロードスター990Sは運転の楽しさに没頭できる■そのほか、WRXS4やシビック、フェアレディZ、GT-Rなども運転...
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パイオニア、カーAV関連5ジャンルの新製品をリリース…カーナビ/モニター/スピーカー/取付キット/インナーバッフル
パイオニアは2022年10月6日、「カロッツェリア」ブランドにおいてカーAV関連5ジャンルの新製品を一挙にリリースした。■最新版の地図を搭載「サイバーナビ」パイオニアのフラッグシップであるAV一体型カ...
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広がる知財権 活用で安定成長へ 既存品の特徴が保護対象にも
食品産業は、原材料高騰などのコスト増加で、かつての大量生産大量消費のビジネスモデルが崩れており、それでもコモディティ化する市場からいかに商品価値を創出できるかが問われている。それには「知的財産権」(知...
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ガソリンスタンドから表彰されそうなクルマも!? 独断と偏見で選ぶ走りが楽しい「国産旧車」5選+α【石橋 寛編】
この記事をまとめると■今こそ乗っておきた国産名車をライターの独断でピックアップ■当時驚かれた技術は今乗っても感動することもしばしばある■現代ではコストなどの理由から作れないクルマも多くあるので中古で楽...
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激安中古車を何台も乗り継ぐが「ロードスター」だけはどハマリして手放せない! モータージャーナリストの愛車インプレ【小鮒康一編】
この記事をまとめると■ライター陣が愛車をインプレッションする連載■今回は小鮒康一さんのユーノスロードスター■車両は1993年8月登録の1.8リッターモデルのVスペシャルII愛車は車体番号700番台の初...
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偶然の一致……でもないんです! 時代や国が違うのにナゼか「ソックリ」な見た目のクルマ5組
この記事をまとめると■似ているデザインのクルマたちをピックアップ■市場に出ていたモデルを参考にして商品化されたクルマもある■同じデザイナーがそっくりなクルマを別メーカーから出したこともあった デザイン...
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語源を辿るとわかる! ロードスター・カブリオレ・コンバーチブル……昔は明確な違いがあったオープンカーの呼び方とその中身
この記事をまとめると■オープンカーにはさまざまな呼称がある■現在はあまり厳格な使い分けはされていないが、昔は明確な違いがあった■種類とそれぞれの意味について解説する昔は明確な違いがあったロードスターに...
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思わず口にしたくなるイケてる名前! ボンネットを突き破る衝撃のルックスも! そんな「スーパーチャージャー」が絶滅寸前なワケ
この記事をまとめると■ターボチャージャーと並ぶ過給機にスーパーチャージャーがある■スーパーチャージャーはエンジンの動力を利用して加圧した空気をエンジンに送り込む■スーパーチャージャーは出力損失とコスト...
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銀座の警察博物館も取り壊しへ 「KK線」緑道化に伴う再開発
RX-8パトカーはどうなる?再開発地に警察博物館が含まれる警視庁から引退したマツダ「RX-8」パトカーの屋外展示が目印、銀座の警察博物館が取り壊される見込みであることがわかりました。警察博物館に展示さ...
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後ろ足で蹴り出すような「FR」らしさを表現! これまでのSUVとは似て非なる「マツダCX-60」のデザインの秘密
この記事をまとめると■CX-60のデザイン担当者にこだわりを直撃■FRならではの造形と鼓動デザインの調和を目指してエクステリアを仕立てた■インテリアには「日本の文化」となる要素を多く取り入れているフラ...
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どこが便利でどこが不便? 「EV乗り」がホントのところを語る!
この記事をまとめると■バッテリーEVの現状をオーナーが考察■ガソリン車とは違った運転技術が必要となるシーンがある■充電速度の問題や寒冷地での使い勝手などまだまだ課題は多いバッテリーEVが今どれほど進化...
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カローラクロスとCX-50を同じ工場で生産!? プラットフォームもパワートレインも共有してないのにトヨタとマツダが北米で合弁工場を設立したワケ
この記事をまとめると■マツダとトヨタはアラバマ州に合弁工場「MTM」を設立してそれぞれ車両を生産している■現状、両社が生産するクルマはプラットフォームや部品などを共有していない■MTMは北米事業の未来...
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マツダCX-60、予定の4倍を超える受注 “直6”未経験者の30歳代以下が3割超
マツダは、新世代ラージ商品群第1弾である新型クロスオーバーSUV「MAZDACX-60」のe-SKYACTIVD搭載モデルを、全国のマツダ販売店を通じて販売開始したと発表した、その他のパワートレーン搭...
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人気と売れ行きが連動しない! いまクルマの販売台数ランキングに異状アリ
この記事をまとめると■2022年8月の新車販売台数ランキングが発表された■登録車と軽自動車を合算した総合ランキングのトップはトヨタ・ヤリス■結果からいま自動車市場で起きていることを考察した部品の割り振...
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マツダCX-60は「オーディオ」まで全力投球! 下位グレードの「純正システム」がすでにブッチギリで凄かった
この記事をまとめると■話題のSUV「CX-60」に搭載されているオーディオシステムについて解説 ■音響追求の結果ボディの捻り剛性にも寄与している■筆者はオーディオのためにCX-60を選ぶ価値があると考...
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マツダCX-60は体格に合わせて自動でシートとステアリングを調整してくれる! オドロキの機能を実際に使ってみた
この記事をまとめると■CX-60には「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」と呼ばれる予防安全技術を採用■自動でシートポジションを設定してくれる「自動ドライビングポジションガイド」を搭載す...
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あえてのFR! そして直6エンジン! 異色のSUV「マツダCX-60」投入の狙いをマーケティング担当者に直撃した
この記事をまとめると■CX-60が9月15日から販売をスタートする■マツダのフラッグシップSUVという立ち位置となっている■高い残価率を誇るのも魅力のひとつだ異色のFR駆動を採用のSUV!CX-60の...
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軽油は圧倒的に安い! 補助金だって出ちゃう! EV時代だけど「ディーゼルエンジン」にもの凄く魅力を感じるクルマ4選
この記事をまとめると■いまオススメなディーゼルエンジン搭載車をピックアップ■クリーンディーゼル車は補助金対象にもなっているのが見逃せないポイント■燃費やパフォーマンスを考えるとディーゼルの方がお得なケ...
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軽をバカにするやつは実物見てみろ! やっぱ軽自動車は「ニッポンの宝だわ」って感じる「イケ車」5台
この記事をまとめると■かつては存在していたカッコいい軽自動車を振り返る■AZ-1、ビート、カプチーノのABCトリオは軽スポーツカーとして人気を博した■ツールのようにガシガシ使えそうな実用車にもいま見て...
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マツダ、歴史的な「ラージ商品群戦略」…時代に反する大排気量化でも燃費性能は向上
マツダが歴史的ともいえる戦略を打ち出した。それは「ラージ商品群戦略」だ。SUVの品揃えで定評のあるマツダが、ミドルサイズから上級のラージ商品群を積極展開すると発表したのだ。「CX-60」を皮切りに、今...
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壊れたとき用に「もう一機」ほしい! 意外と知らないクルマの「新品エンジン」と「リビルトエンジン」の値段とは
この記事をまとめると■クルマのエンジンの価格相場について解説■中古エンジンに新品のパーツをつけたリビルトエンジンが主流■新品エンジンも購入可能だが、かなり高額リビルトが基本だが新品エンジンの購入も可能...
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「ジャズ」「プリウスC」「ミアータ」……ってじつはよく知ってるクルマ! 海外と日本で「違う名前」を名乗るモデルたち
この記事をまとめると■海外市場と日本市場で同じ車体で違う名前を持つクルマを紹介■まったく違う名前でリリースされている場合が多く、日本では名前が通じないクルマも多い■海外で使われていた名前が日本でも使用...
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レース以上に興奮のるつぼ! スーパーGT第5戦でデモランした6台の「グループCカー」が胸熱すぎた
この記事をまとめると■スーパーGT第5戦の開幕前にグループCカーのデモランイベントが行われた■日本のマシンだけでなく海外のマシンも同時に走行した■独特のサウンドを響かせながら走る姿は貴重な光景だった往...
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【マツダ】日産や三菱自のように「外資に侵略されなかった」理由
常識を覆す新施設を備える「マツダスタジアム」。実はこの革新的な球場はM&Aの「遺産」である。今回は「買われた側」の物語だ。国内大企業が初めて海外企業の傘下に入り、日本を震撼(しんかん)させた米フォード...