「リーマン・ショック」のニュース
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円安加速、1ドル=126円台! 政府の「市場介入」あるか?...エコノミストは「効果」に期待薄、「それよりやるべき対策」とは
円安が止まらない。急激な物価上昇を抑えるため利上げを進める米国では、金利が高いドルを買い、円を売る動きが加速。ついに2022年4月13日、外国為替市場で円相場が下落、1ドル=126円台という約20年ぶ...
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ウクライナ危機の影に潜む「チャイナリスク」! それは、世界「食糧危機」を招くのか?
世界中がロシアのウクライナ侵攻に目を奪われている間に、別の世界経済の危機が進行しているようだ。チャイナリスクだ。ウクライナ情勢の悪化と中国経済の減速は、まず世界の食糧危機という意外なかたちから打撃を与...
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中小企業政策、エクイティ・ファイナンス活用などを促進へ
中小企業庁は3月30日、中小企業政策審議会金融小委員会を開き、資金調達などの課題を整理した。成長志向の中小企業に対するエクイティ・ファイナンス(新株発行による資金調達)の活用促進やサーチファンドの取り...
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楽天DI 2022年2月「今、株または株を組み入れた投資信託・ETFを買おうと思いますか?」
はじめに今回のアンケート調査は2022年2月28日(月)~3月2日(水)の期間で行われました。2月末の日経平均株価は2万6,526円で取引を終え、月足ベースで2カ月連続の下落となりました。前月末終値(...
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1円割れ「ルーブル暴落」でロシアに何が起こる?そして日本は…
ウクライナ侵攻に伴う経済制裁でロシアの通貨ルーブルが暴落している。3月9日には1ルーブル=1円を切った。わずか1カ月で半値近くに暴落したことになる。侵攻が長期化すればさらなる下落は必至。ロシアの市民生...
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マザーズ続落。成長株の買い時、見極めポイントはココだ
東証マザーズ指数、3カ月で45%下落2022年に入り、どんな銘柄に投資しているかによって個人投資家の投資成績は大きく異なっているのではないでしょうか。例えば、商社株や海運株、資源・エネルギー関連株、非...
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謎だらけ「ゾンビ企業」が日本経済ダメにする? 社長のみなさん「自分の正体に気づき、稼ぐ力身に着けて!」
「ゾンビ企業」というおどろおどろしい名の会社が日本経済の足を引っ張っている、という議論が起こっているそうだ。いったい、どういう会社なのか。東京商工リサーチが2022年2月18日、ゾンビ企業について本格...
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2022年、盛り上がるのはエネルギー! どんどん上がる不動産!? 突っ走るぜ トラ!トラ!トラ!座談会の大胆予想(前編)
株式投資のアノマリー(経験則)に、「寅は千里を走る」がある。ただ、この投資格言には先があって、「寅は千里を往って千里を還る」という「往って来い」の相場という意味もあるらしい。歴史を紐解けば、1921(...
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原価高騰、リーマン・ショック以来の水準。半数超の企業、価格転嫁できず
ワクチン接種の普及で世界的に経済活動の再開が一斉に進められており、これによる需要の急増で原材料価格が急騰している。需要減を見込んだ原油減産の影響による原油高騰や半導体不足、さらに感染力の強いオミクロン...
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原材料費高騰で価格転嫁できず...「泣き寝入り」企業多すぎ! 3%賃上げなんて無理筋では?
ガソリン、灯油、小麦、木材、鉄鋼......と世界的に原材料の価格上昇が広がっている。企業の中には製品価格を寝上げするところも増えているが、値上げできずに我慢を強いられている企業も少なくない。帝国デー...
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希望退職2年連続1万5000人超! コロナ禍で「赤字の肩たたき」と「未来への飛躍」...二極化進む
「希望という名のあなたをたずねて遠い国へとまた汽車に乗る」という歌があったが、「希望退職募集」という名前のリストラが相次いでいる。東京商工リサーチが2020年1月20日に発表した「2021年上場企業『...
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オリックス、鮮やかな「弥生」売却…買収額の3倍で売り抜け、売却益1千億円超え
オリックスは子会社で会計ソフト大手の弥生(東京・千代田区)を米投資ファンド・KKRに売却する。譲渡日は3月31日を予定している。金額は非開示としているが、約2400億円とみられている。22年3月期に子...
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「上場ゴール」終焉…ビズリーチ運営会社、メルカリ以来の大規模上場に、4割も上昇
2021年は新興企業の新規株式公開(IPO)が急増した。125社が新規上場し、20年の93社より32社も増加した。19年の86社、18年の90社をも上回り、リーマン・ショック前のIPOブームに沸いた0...
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これはただの円安ではない? 2022年は運命の分かれ道!「日本にお金が戻る経路が見当たらない」(志摩力男の展望)
2021年1月6日、米ジョージア州上院決選投票が行われ、予想外に民主党が2議席を独占。その結果、民主党の上院支配が確定し、上院・下院・大統領も民主党という「トリプルブルー」が実現しました。米バイデン政...
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有利な投資は、順張りor逆張り?外国人投資家は「○張り」している!
●あなたは「逆張り派?」それとも「順張り派?」●個人投資家の多くは逆張りをしている●長期上昇相場に強い逆張り●逆張りは下落相場やバブル崩壊に弱い●大ケガをしたくないなら順張り●そろそろ大きな下落には注...
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いかにバズるか? 冷え込む広告業界再編のキーワード
新型コロナウイルスの影響は経済のあらゆる面に波及し、ダメージを与えている。広告業界もその一つだ。株式会社電通が日本の総広告費と、媒体別・業種別広告費を推定した「2020年日本の広告費」によると、東日....
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テーパリング開始! 緩和マネーの減少で国債利回りは上昇、株式相場は下落? 米FRBの真価問われる
米連邦準備理事会(FRB)が、現在実施している量的緩和を段階的に縮小する「テーパリング」に、2021年11月から着手する。コロナ禍を受けた異例の大規模な景気支援策の縮小に方向転換する。ただ、足元でイン...
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ドバイ・ショック発生【2009(平成21)年11月6日】
2009(平成21)年11月6日ドバイ・ショック、世界の金融市場が再度混乱2009(平成21)年11月6日、中東のUAE(アラブ首長国連邦)のドバイ政府系投資会社「ドバイ・ワールド」が債務の返済繰り延...
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メタバース銘柄高騰も影響なし イーサリアムの明大は微増、同志社大はビットコインを継続保有(第23節)【暗号通貨バトル Aグループ】
今週(2021年10月27日週)はメタバース系のディセントラランド(MANA)などに注目が集まり、資金流入が見られたが、ビットコインやイーサリアムはあまり大きな変動は見られなかった。明治大学の城正人さ...
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欧米メディアが心配する中国GDP急減速! 習近平は「第2の文化大革命」で大混乱を起こす?
新型コロナウイルスを抑え込み、景気を回復軌道に乗せて世界経済をけん引してきた中国経済に異変が起こっている。直近の2021年7月~9月のGDP(国内総生産)が中国としては異例に低い、前年同期比4.9%増...
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米ダウ最大の上げ幅【2008(平成20)年10月13日】
2008(平成20)年10月13日米ダウが史上最大の上げ幅、リーマン危機でG7協調2008(平成20)年10月13日、NYダウ工業株30種平均が前日比936.42ドル高の9387.61ドルと急騰し、史...
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中国「暗号通貨締め出し」に市場は大混乱!? 北大の傷は深く......(第18節)【暗号通貨バトル Bグループ】
暗号通貨市場は大混乱だ。その原因は、中国人民銀行(中国の中央銀行)が暗号通貨(仮想通貨)の売買を始め、資金調達や派生商品の取引といった、すべてを禁止したのだ。この動きに泣いたのが、北海道大学の渡部真人...
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中国恒大はリーマン級?不透明な株価ショック時に投資家がやってはいけないこと
●「恒大ショック」で株価が乱高下している●専門家・評論家の見解は?●専門家・評論家の見解と個人投資家がすべきこととは全く別●個人投資家が取るべき実践的な対処法とは?●急落・急騰時に筆者はどう対応したか...
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手取り22万円で1億円?ゼロから目指す1億円への道(2)井上はじめ氏
●億り人に聞く1億円達成の道!●手取り22万円でも1億円を貯められる可能性を発見!●たった10年で資産総額1億円●誰でもできる?資産1億円●投資中の「不況でワクワク」とは?●誰でもできる?不動産投資と...
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人気投資家インタビュー まつのすけさん 前編 毎年3,000万円の安定収益!「イベント投資」の極意とは?
※このインタビューは2019/08/30に公開した記事となります。人気投資ブログ『TheGoal』の管理人である、まつのすけさんは30代前半の若さで「億り人」まで上り詰めた、実力派の個人投資家の1人で...
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米ドル勝負! 早大は一進一退、明大も動けず 同志社大はスキャルピングに挑戦(第17節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
米ドル円に挑んでいる早稲田大学のNAKAMURAさんが、一進一退の状況に苦しんでいる。今週(2021年9月13日週)は売りのポジションを保有したまま。明治大学の佐藤諒さんも、ドルを売りポジションを継続...
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ソニー再生を実現したのは子会社出身の異端児だった!
2008年のリーマン・ショック後、ソニーグループ、パナソニック、日立製作所は数千億円規模の巨額赤字に沈んだ。それから約10年。2021年3月期決算で3社の経営再建の明暗ははっきり分かれた。ソニーは純利...
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恒大ショック、最悪シナリオと最善シナリオを予想。2つの顔を持つ中国
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「[動画で解説]恒大ショック最善&最悪シナリオ2つの顔を持つ中国」--...
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人気投資ブロガー・むらやんさん 後編:『完璧を目指さない投資』で好循環。損切りだけは、徹底を!
人気投資ブロガー「むらやん」さんインタビュー後編は、12年超にわたるトレードの日常から投資の哲学まで、お聞きしました。●ラッキーなデビューから一転、ジリ貧トレーダーに●損切りできない者は生き残れない●...
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番外編:富裕層の失敗例から学ぶ「損失回避術」 CASE14 1億円が5,000万円まで目減り!【言いなり型富裕層】の失敗例
特定の金融機関に属せず、中立的な立場から顧客にアドバイスする資産運用の専門家「IFA」(IndependentFinancialAdvisor)。彼らの顧客の中には、庶民からは想像もつかないほどの巨額...