「三菱自動車」のニュース
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三菱エクリプスクロスPHEVを購入すると補助金はいくらもらえる?条件や注意点とは
PHEVでありながらSUVという、いわばいいとこ取りとも言える車が三菱のエクリプスクロスPHEVです。今記事ではエクリプスクロスPHEVの概要だけでなく、購入することで受けられる補助金について解説して...
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三菱自動車、三菱UFJ銀行と協業。銀行顧客に軽EVを販売
三菱自動車は7月22日、三菱UFJ銀行とカーボンニュートラル社会の実現に向けた協業に関する協定書を締結したと発表した。世界的な気候変動問題への対応が急務となるなか、企業を中心に温室効果ガス(以下、GH...
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チーム三菱ラリーアート、「トライトン」競技車の耐久テストを実施
■チーム総監督の増岡浩氏「確かな手応え」三菱自動車が技術支援する「チーム三菱ラリーアート」は6月27、28日の2日間、タイ国内のオフロードコースでアジアクロスカントリーラリー(以下、AXCR)2022...
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三菱自、三菱UFJ銀とEV販売提携 取引先・脱炭素支援と銘打ち三菱軽EVの販促
三菱自動車が電気自動車(EV)販売で三菱UFJ銀行と提携するというニュースが流れた。7月22日付けの日本経済新聞ほかが報じた。その後、22日の午後、三菱自動車は三菱UFJ銀行と、カーボンニュートラル社...
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三菱eKシリーズの特徴とは?三菱eKクロススペースとスペーシアギアとの違いも解説
■eKクロススペースの特徴や人気の理由とは現在、軽自動車の中でも人気のジャンルなのがスーパーハイトワゴンと言われるタイプです。スーパーハイトワゴンとは、スズキ・ワゴンRやダイハツ・ムーヴなどの屋根が高...
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三菱自動車「2022年 小学生自動車相談室」が開設。小学生のクルマに関する疑問を電話・郵送・ウェブで相談できる
三菱自動車は2022年7月20日から12月9日までの間、「2022年小学生自動車相談室」を開設し、自動車産業に関するさまざまな質問を、フリーダイヤルやウェブサイト、郵便で受け付ける。同社がこの取り組み...
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三菱自動車、5年連続「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」の構成銘柄に選定 女性管理職比率は1.6倍増加
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は、女性活躍推進に対する取り組みが評価され、モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル社(以下、MSCI)がESG(環境・社会・ガバナンス)投資のために開発...
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三菱のPHEVは補助金がいくらもらえる?補助金で注意したい「最低保有期間」とは
■三菱のPHEV、アウトランダーとエクリプスクロスも紹介不安定な世界情勢の影響によって高騰し続けるガソリン価格。地域によってはレギュラー級ガソリン1リットルあたり170円から180円というところも出て...
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三菱自動車、タイの連結子会社から特別配当として209億円を受領
三菱自動車工業は、連結子会社であるタイ子会社MitsubishiMotors(Thailand)から、特別配当として209億円受領したことを発表した。詳細は以下の通り。1.配当金の概要(1)配当金額2...
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マツダ初のEVが「環境立州」の米カリフォルニアで大ゴケの理由
マツダ初の電気自動車「MX-30EV」の販売が振るわない。米EV情報サイト「INSIDEEVs」によると、同車の米国販売は2022年6月にわずか23台と振るわなかった。なぜ、マツダ初のEVはカリフ...
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ゲームチェンジャーとなるか?! 日産と三菱自の軽EV、出足好調...なぜこれほど人気? 価格、使い勝手はどうか?
日産自動車の軽の電気自動車(EV)「サクラ」の受注が、2022年5月20日の発表から約3週間で1万1000台を突破した。日産はサクラの月間販売目標を明らかにしていないが、EVで1万1000台超の受注は...
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空を制するものは陸をも制す!? スバルに三菱に日産にホンダにメルセデス・ベンツにロールス・ロイス……航空機に関連する自動車メーカーだらけだった
この記事をまとめると■クルマメーカーのなかには航空機やそのエンジンなどを作っていた元航空機メーカーが多い■日本で有名なのはスバルと三菱で、スバルは現在もヘリコプターなどを手がけている■航空機エンジンで...
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三菱が販売する軽自動車たちの実力はいかに?
この記事をまとめると■いま軽自動車が高い人気を誇っている■この記事では三菱の軽自動車にスポットを当てた■現行車や過去のモデルについて解説する■存在感薄め?三菱が手がける軽自動車とは2021年に国内で販...
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日本独自の軽自動車まで「中国製EV」に攻め込まれ始めた
日本独自の規格である軽自動車で電気自動車(EV)へのシフトが始まった。日産自動車と三菱自動車は共同開発した軽自動車タイプのEVの生産を開始。日産は「サクラ」、三菱自は「eKクロスEV」の名称で6月16...
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日産サクラ/三菱eKクロスEVが生産される水島製作所に潜入…1時間に55台を生産
日産と三菱自動車が5月20日に開催した、新型軽EV(電気自動車)のオフライン式。生産工場である三菱の水島製作所(岡山県倉敷市)では、ブロッサムピンクブラック2トーンの日産「サクラ」1台とナチュラルアイ...
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なぜデリカは愛される? 1000台超が集結「デリカファンミーティング2022」
コロナ禍の影響で、昨年2年ぶりに開催されたデリカの祭典、デリカファンミーティング(DFM)。毎年グリーンシーズンのスキー場(ふじてんスノーリゾート)の駐車場を貸し切って行われているが、今年は前回よりも...
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やっと普通に買える値段のEVが出た! 日産サクラと三菱eKクロスEVはガチで電気自動車を「当たり前」にするぞ
この記事をまとめると■日産と三菱自動車から軽自動車規格のEVが発売された■補助金利用で実質的な価格は180万円〜で、ガソリンターボ車の軽とほぼ同等となる■軽EVがEVの入門用モデルになりうるかを考えた...
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夏も冬もより快適なドライブが期待できる装備を拡充! 三菱自動車のコンパクトカー「ミラージュ」を一部改良
この記事をまとめると■三菱自動車のコンパクトカーであるミラージュが一部仕様変更を実施■ドアガラスの変更と寒冷地仕様装備の標準化により快適性を向上した■仕様変更に合わせて価格も145万7500〜162万...
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先行受注数は月販目標の4倍! その内訳は? 三菱自動車の新型軽EV「eK クロス EV」を6月16日に発売
三菱自動車工業は、軽自動車タイプの電気自動車(EV)「eKクロスEV」を2022年6月16日より全国の系列販売店および楽天市場店で販売を開始すると発表した。価格は239万8000〜293万2600円。...
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いまクルマに生えまくってるチョビ角! ちっちゃな出っ張りに何の意味がある?
この記事をまとめると■車体の各所に迫り出した突起状のパーツを最近よく目にする■ルーフ降誕のフィンはアンテナで空理機性能にはあまり寄与していない■ボディ各所に設けられたフィンは不規則になった空気の流れを...
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ミラージュが夏と冬の快適性を向上する改良を実施
三菱自動車は2022年6月9日、コンパクトカー「ミラージュ」の快適性を向上させる一部改良を実施し、同日より全国の系列販売店で発売した。価格は145万7500〜162万8000円。今回の改良では、フロン...
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地銀の再編ドミノが加速...東洋経済「瀬戸際の銀行」、ダイヤモンド「保険ランキング」、エコノミスト「日本のEV大逆襲」を特集
地銀の再編ドミノが加速...東洋経済「瀬戸際の銀行」、ダイヤモンド「保険ランキング」、エコノミスト「日本のEV大逆襲」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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【新型軽EV】日産と戦略が違いすぎる! 三菱はなぜガソリン車と見た目を変えなかったのか
2022年5月20日に発表された三菱自動車の新型軽EV「eKクロスEV」。兄弟車である日産サクラは、日産インテリジェントモビリティの要として、ガソリン車のデイズに対して、外板を大きく変え、車名まで一新...
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なぜ「ミーブ」を名乗らなかった? 三菱新型軽EVの車名事情
三菱自動車が2022年5月20日に発表した軽タイプの新型電気自動車(EV)「eKクロスEV」。2022年1月に開催された東京オートサロンでは、実質的なプロトタイプといえるコンセプトカーが「K-EVコン...
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三菱、新型軽EV「eKクロスEV」を発表。販売方法は3種類
■価格は補助金を含めるとガソリン車の最上級モデル並み三菱自動車は2022年5月20日、軽タイプの新型電気自動車(EV)「eKクロスEV」を2022年夏に発売すると発表した。FFのみの設定で、価格はエン...
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スズキ、牙城のインド市場でシェア50%割る異変…韓国勢が猛追
スズキの電気自動車(EV)の現地生産計画が動き出した。インド西部のグジャラート州の乗用車工場の隣接地にEVと車載電池の新工場をつくる。EVは2025年、電池は26年にそれぞれ生産を始める。車両のリサイ...
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2022年は「EV元年」! だが、運転経験者2割以下、保有率わずか1%...普及に課題 まずは乗ってみよう
日本で電気自動車(EV)を運転したことがある人は、ドライバー全体の17%と2割に満たず、このうち約3割はレンタカーの運転だったことが、駐車場やレンタカーを運営する「パーク24」のアンケート調査でわかっ...
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日産の社運かけたEV「さくら」の全貌…乗り心地も操縦性も、軽とは思えぬ高級感
フル電動化を押し進める日産自動車にとっての重要なニューモデルの名は「さくら」だった。軽自動車EVの名に対して、巷で侃々諤々の噂や予想が飛び交っていたのだが、想像を超えた和名がまたひとつ話題になるに違い...
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【ハスラー・タフト・ekクロス】注目の軽クロスオーバーSUV3台を徹底解説!
■ハスラー・タフト・ekクロス、それぞれの車の特徴とは乗用車の車体をベースに、本格的なオフロード車風のスタイリングを施したクロスオーバーSUVが世界的に人気です。日本でも軽自動車のクロスオーバーSUV...
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エンジンが消える「Xデー」はいつ? 100%カーボンニュートラルの時期を自動車メーカーごとに探った
この記事をまとめると■世界の自動車メーカーは2050年のカーボンニュートラル実現に向けた戦略を発表している■グローバルなメーカーは2030年で100%をEVにするというのは非現実的と考えている■それで...