「三菱自動車」のニュース
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当たり前のライフステージ、崩れる時代に...週刊東洋経済「ライフシフト超入門」 週刊ダイヤモンド「ニッポン沈没」、週刊エコノミスト「EV&電池」を特集
当たり前のライフステージ、崩れる時代に...週刊東洋経済「ライフシフト超入門」 週刊ダイヤモンド「ニッポン沈没」、週刊エコノミスト「EV&電池」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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三菱の新型軽EV「K-EV コンセプト クロススタイル」発表。東京オートサロン2022出展車
三菱自動車は2022年1月11日、東京オートサロン2022出展車を発表した。注目は、「K-EVconceptXStyel(ケーイーブイコンセプトクロススタイル)」と名付けられた1台。これは、2022年...
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歯止めがかからない三菱電機の検査不正 調査終了は4割、新たな発覚があるかも?
三菱電機の工場での検査不正の発覚に歯止めがかからない。2021年も押し詰まった12月23日に新たな不正を明らかにし、新旧役員12人に対する処分を発表したが、調査が終わるのは22年4月の見通しだ。世界に...
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日本はHV大国なのにナゼ? 軽自動車に「本格ハイブリッド車」が存在しない理由
この記事をまとめると■軽自動車にはいわゆる「ストロングハイブリッド」と呼ばれるシステムはない■一方で軽のEVは過去に発売していてこの先も登場が予定されている■筆者は軽自動車には本格的なハイブリッドが必...
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昭和車は「だから」カッコイイ! 「リトラ」と「クーペ」の2大武器が胸熱のクルマ4選
この記事をまとめると■リトラクタブルヘッドライトとクーペスタイルを持つクルマが昭和には多かった■どれもスポーツカーの象徴的な装備として人気があった■現在ではリトラクタブルヘッドライトは作れないので貴重...
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2021年はクルマの技術の当たり年だった! ジャーナリストが「驚き、感動した」新技術5選と搭載車
この記事をまとめると■2021年の日本の自動車業界には新しく魅力的な新型車が続々登場した■それら新型車には未来につながる最新技術・最新装備が搭載されているものがあった■それら最新技術の中から筆者が「驚...
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唯一無二のミニバンに朗報! 三菱「デリカD:5」に新色を採用し特別仕様車「JASPER」も継続販売
この記事をまとめると■三菱のデリカD:5が一部改良を実施■新色が追加された■特別仕様車の「JASPER」を継続販売することとなったオールラウンドミニバンに選択肢が拡大!超本格的な4WD機構を備え、唯一...
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レギュラー170円超えで補助金投入! それでも庶民が実感できるほどガソリンの値下げが期待できない理由とは?
この記事をまとめると■政府はガソリンの元売りや商社に対して卸値引き下げを促す補助政策を決定した■レギュラーガソリンが1リッター170円を超えた場合、5円を限度に超えた分が補助される■小売店は生き残りに...
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日産・ルノー・三菱自連合、時価総額が半減…遠い再建、ゴーン長期独裁の後遺症
日産自動車のカルロス・ゴーン被告が逮捕されてから11月19日で3年が経った。仏ルノーと三菱自動車を加えた日産の日仏連合の時価総額の合計は18年初めに10兆円に迫り、ピークを記録したが、足元では半分まで...
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欧州で新型が出るも日本のマーチは10年放置! ファンが気になる「消滅回避の鍵」はe-POWERの浸透にある?
この記事をまとめると■日産マーチの国内モデルは2010年以来11年にわたってモデルチェンジしていない■欧州に投入された新型マイクラは3ナンバーサイズとなっており国内での競争力に欠ける■シリーズ式ハイブ...
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待望の軽EVと復活のラリーアートのコンセプトカーを展示予定! 三菱自動車が東京オートサロンの展示内容を発表
この記事をまとめると■三菱自動車が東京オートサロンで2台のコンセプトカーを発表する■新型軽EVは2022年初頭での販売を予定している軽EVのコンセプトカーになる■ラリーアートのコンセプトカーは新しいラ...
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藤原紀香さんが赤いドレスで登場! 三菱ふそうがクリスマスイベントを開催
2021年12月20日、三菱ふそうトラック・バスは、二子玉川ライズ(東京都世田谷区)でクリスマスイベント「eキャンターサイレントナイト」を開催した。eキャンターは、「e=electric」のイニシャル...
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登場から約15年のご長寿モデル「デリカD:5」に新色設定…特別仕様車「JASPER」も継続設定
三菱自動車は2021年12月23日、デリカD:5に新色を設定。同日より販売を開始した。また、撥水機能付きシート生地などを採用した、アウトドアを楽しむための特別仕様車「JASPER(ジャスパー)」も継続...
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三菱自動車、ラリーアートのコンセプトカーを東京オートサロン2022で世界初披露
三菱自動車は2022年1月14日(金)から16日(日)まで幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催される世界最大級のカスタムカーの祭典、「東京オートサロン2022」の出展概要を発表。ラリーアートコンセプ...
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三菱の新型軽EVはeKベースで確定か。東京オートサロン2022で明らかになる!?
三菱自動車は2021年12月20日、2022年初に開催予定の東京オートサロン2022(千葉県・幕張メッセ、会期:1月14〜16日)の出展概要を発表した。今回の東京オートサロン2022では、三菱が202...
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アウディ・ワーゲン・ポルシェ・ベントレーの兄弟車も! 意外と知らない「自動車グループ」の世界
この記事をまとめると■かつて世界の王者であったGMが抱えるブランドは4ブランドに整理された■日本メーカーで最多はトヨタが5ブランドを抱えている■現在もっとも多くのブランドを抱えるのは捨てランティスでそ...
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ニッポンのファンは泣いている! ナゼか日本で売られない「魅力しかない」海外専売車4選
この記事をまとめると◼︎海外専売だが日本への導入を熱望したいクルマをピックアップ◼︎過去には日本でも売れていたモデルなのに今では未販売というモデルもある◼︎小型モビリティでは意欲的なモデルも存在するが...
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迷っている時間はない! BEVやPHEVの「購入補助金」予算は「あっという間」に消化する可能性アリ
この記事をまとめると■「クリーンエネルギー自動車・インフラ導入促進補助金」を令和3年度補正予算案に計上■登録BEV80万円、軽規格BEV50万円、PHEV50万円、FCEV250万円が購入補助される■...
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他メーカーからの乗り替えも多い!? 月販目標の約7倍を受注…三菱新型アウトランダーPHEVが12月15日に発売
三菱自動車は2021年12月16日、新型アウトランダーPHEVを発売した。10月28日より先行受注を開始し、その受注台数は6915台(12月16日時点)。これは、月販目標台数1000台の約7倍となる数...
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東京拘置所にマツダCX-8がなぜ!? 指揮官車として選ばれた理由
2021年12月2日、東京拘置所(東京都葛飾区)内で「法務省矯正局特別機動警備隊指揮官車」のお披露目式が行われた。クロスオーバーSUVのマツダCX-8をベースに架装した車両で、報道陣に初公開された。■...
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ラリーアート復活の第1弾まずはタイから! トライトンとパジェロスポーツに特別仕様車「ラリーアート」を設定!
この記事をまとめると■復活が予告されていた「ラリーアート」の第1弾モデルがタイで登場■トライトンとパジェロスポーツに特別仕様車「ラリーアート」を設定■ラリー参戦マシンを彷彿とさせるストライプ調ボディサ...
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ライバル車が見当たらない! 誰もマネできない「唯一無二感」全開の国産車4台
この記事をまとめると■ライバル対決が成り立たない唯一無二の国産車をピックアップ■世界的に見ても貴重な存在という車種もある■良くも悪くも大きなインパクトを残したクルマは今でも頭ひとつ抜けている印象だライ...
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三菱自動車、国交省、川崎市が合同で、電気自動車を活用した災害時の電力確保のための派遣実証訓練を実施
三菱自動車工業とその子会社である東日本三菱自動車販売は2021年11月26日、国土交通省、神奈川県川崎市と合同で電気自動車を活用した災害時の電力確保についての実証訓練を実施した。今回の実証訓練は「落雷...
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三菱自動車、エクリプス クロスを一部改良。PHEVモデルにマイパイロットを新採用したほか、ガソリンモデルに買い得な特別仕様車を設定
三菱自動車はクロスオーバーSUV「エクリプスクロス」の予防安全機能を充実させるなど一部改良を実施。2021年11月25日から全国の三菱自動車販売店で販売を開始した。併せてガソリンモデルに特別仕様車「G...
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電気自動車の新型SUV見参! 中国で三菱が新型SUV「エアトレック」を世界初公開
この記事をまとめると◼︎三菱が中国で新型SUVを発表◼︎「エアトレック」が13年ぶりに復活する◼︎電気自動車(EV)としてリリースされる予定だ三菱がEVのSUVを世界初公開!「エアトレック」といえば、...
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スズキ・エブリイワゴンの歴史や魅力、グレードの違いを徹底解剖!
この記事をまとめると■スズキ・エブリイワゴンは軽自動車らしからぬ車内空間を誇る■初代は1999年にデビューして現行モデルは2015年に登場した3代目■「エブリイ」という車名は「どこへでも」という意味で...
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来るか日本に!? 三菱自動車、新型エクスパンダーを発表…よりSUVらしく!
三菱自動車は11月8日、デザインを一新して環境性能を向上させた新型クロスオーバーMPV「エクスパンダー」をインドネシアで発表した。エクスパンダーは次世代クロスオーバーMPVとして2017年にインドネシ...
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EVの充電口「前から差すか」「横から差すか」! じつは結論が出せない難しい問題だった
この記事をまとめると■EVの充電口はクルマによってその位置がバラバラだ■右側通行か左側通行か、前向き駐車か後ろ向き駐車かで便利な充電口の位置は異なる■仕向け市場ごとに充電口に不都合が出ない車体前端の充...
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ライト層どころか無知でもOK! カフェやスイーツが熱い「映え系」クルマ関連スポット8選
この記事をまとめると■クルマ好きといってもその度合いや種類はさまざま■いまライトなクルマ好きが足を運びやすいスポットが多数存在■この記事では8箇所を挙げて紹介する足を運びやすいスポットが多数!昔は「ク...
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コルクに織機に航空機! 国産自動車8メーカーの起源が面白かった
この記事をまとめると■現在の日本の乗用車メーカーは8社ある■全社が最初から自動車メーカーだったわけではない■この記事では各社のルーツを辿る日産とホンダは生粋の自動車屋!日本には現在8社の乗用車メーカー...