「三菱自動車」のニュース
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三菱自動車、本社ショールームで「PHEVラリーチャレンジ展」を開催。新型アウトランダーPHEVにつながるチャレンジングな取り組みが知れる
三菱自動車は2021年10月28日(木)より、本社ショールームにて「アウトランダーPHEVラリーチャレンジ展」を実施している。これは新型アウトランダーPHEVの発表を記念して開催するもの。三菱自動車は...
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【試乗】サーキットで全開が「楽しめる」SUVなんてアリなのか? 新型アウトランダーPHEVが衝撃の進化を遂げていた
弱点ともいえた内装の質感が圧倒的に高まった!三菱自動車が世界に誇るPHEVシステム搭載車「アウトランダーPHEV」をフルモデルチェンジさせ、秋以降に登場させることがわかっている。アウトランダーPHEV...
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やっぱりニッポンのモノ作りは凄かった! 世界を変えた「あっぱれ」な日本車たち
この記事をまとめると■誕生当時は誰からも見向きもされなかった日本の技術が後世に主役となることもあった■HV、EV、クロスオーバーSUVなどの現在の人気カテゴリーの先鞭は日本車だった■技術をいかに実用化...
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三菱自動車、SUVの新車購入資金(最大50万円)が計140人に当たるキャンペーンを実施
三菱自動車は“GTEYOURSUVNOW!”を合い言葉に、SUVを新車で購入する際の資金として最大50万円が当たるキャンペーンを2021年10月25日(月)から開始した。今回実施する「SUV新車購入資...
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「懐かしさ」や「先祖の力」狙いじゃない! 「復活車名」は「商標登録」で使いやすいからだった
この記事をまとめると■日本だけでなく世界的にかつての名車の車名が復活している■オリジナルを知る年齢層には郷愁を呼び、知らない層には新鮮さを感じさせる■登録商標の問題があり、自社が商標登録しているモデル...
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新型アウトランダーが「グッドデザイン賞」受賞で“価格も抑えられている”ことが判明
三菱自動車は2021年10月20日、同年12月中旬に発売を予定している新型クロスオーバーSUV「アウトランダー」のPHEV(プラグインハイブリッドEV)モデルが、2021年度のグッドデザイン賞を受賞し...
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米国企業の好決算で市場の雰囲気が好転。日本株も円安進行で輸出株中心に続伸!?
10月31日(日)の衆議院選挙に向けた選挙戦が本格スタートする今週の株式市場を紹介する「トレンドマーケットスクールTOKYO」。10月18日(月)から22日(金)の日経平均株価は3万円の大台回復が視野...
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2021年は三菱にとって記念すべき年! 三菱「eK」シリーズ誕生20周年を迎える
この記事をまとめると■2021年で、三菱のeKシリーズ誕生から20周年となった■三菱の軽自動車の始祖となる「三菱360」誕生からは今年で60周年■2022年に三菱は軽のEVを導入する予定だeKシリーズ...
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軽トラにSUVまである! スポーツカーでもない「ベタベタの実用車」がMRやRRを採用する「至極実用的」な理由
この記事をまとめると■MRやRRレイアウトはスーパーカーやスポーツカーのものと思われがちである■乗用車や実用車でもMR/RRレイアウトが採用されたモデルもあった■乗用車や実用車でのMR/RRレイアウト...
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EV・PHEVのダイナミックプライシングを活用した充電シフト実証事業のモニター募集が開始|MCリテールエナジー/三菱自動車|
MCリテールエナジーと三菱自動車は、経済産業省が一般社団法人環境共創イニシアチブを通じて公募する実証事業「令和3年度ダイナミックプライシングによる電動車の重電シフト実証事業*」のモニター募集を2021...
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エコ運転をゲームで体験。三菱自動車、子供向け社会体験アプリ「ごっこランド」に新ゲームを追加
三菱自動車は2021年9月22日より、キッズスターが提供する社会体験アプリ「ごっこランド」にエコドライブを体験できるゲーム「うんてんごっこ」を新たに追加した。「ごっこランド」は、“なりきり”や“ごっこ...
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トヨタ・グループ、次々と不正発覚で信用失墜…豊田社長、自工会会長続投に業界内で反発
トヨタ自動車と関連する企業の不祥事発覚が止まらない。子会社を含めてトヨタ系列ディーラーが道路運送車両法に違反する不正車検を行っていた事実が相次いで明らかになっている。部品販売子会社では社長のパワーハラ...
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【新型登場間近】初代はしょうゆ顔だったのに今じゃダイナミックなソース顔!? 歴代アウトランダーのデザインを振り返る
三菱自動車の新型アウトランダーが2021年冬にいよいよ国内で発表される。すでに北米で発売が開始されているガソリンモデルではなく、PHEVモデルのみとなる。さらにプラットフォームの一新やPHEVモデルで...
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初代オーナー愕然! むしろ「違う車名」で登場してほしかったほど「キャラ変」した復活車7台
この記事をまとめると■1度去ったモデルも、何年か後に新しく復活することがある■しかし、冠しているのは名前だけでまったく別物になってるケースが結構ある■往年のファンからすれば、違う姿になったのであれば車...
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車名は「日産サクラ」「三菱eKミーブ」で誕生か? 2022年登場の共同開発EV
日産と三菱自動車は、両社の共同プロジェクトとして合弁会社のNMKVで企画・開発を進めている新型軽クラスの電気自動車(EV)の概要を発表した。発売は2022年度初頭と公表。2022年4月の可能性が高い。...
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三菱の軽自動車が60周年。最初のクルマは何だった?
三菱最初の軽はライトバンだった2021年は三菱自動車の軽自動車がデビューしてから60周年にあたる節目の年である。その記念すべき最初のクルマは1961年にデビューした「三菱360」であった。三菱は195...
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三菱自動車、フィリピンの「ミラージュG4」現地生産モデルがデザインを一新して発売
三菱自動車は、フィリピンで現地生産しているコンパクトセダン「ミラージュG4」のデザインを一新して、2021年8月28日に同国で発売した。「ミラージュG4」はコンパクトハッチバック「ミラージュ」の派生社...
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スズキはトヨタの“下請け”になるのか?トヨタのアフリカ進出の“先兵”に
トヨタ自動車を中心とする商用車の技術開発提携である脱炭素連合に、スズキとダイハツ工業が加わることになった。大型トラックを製造するいすゞ自動車と日野自動車に、商用の軽自動車を扱うスズキとトヨタ子会社のダ...
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三菱自動車「ミニキャブ トラック」の一部改良を実施。安全・機能装備を充実
三菱自動車は2021年8月26日、軽商用車「ミニキャブトラック」の安全装備を充実せるなどの一部改良を実施。同日より全国の三菱自動車販売店で発売した。価格は90万8600〜134万9700円。今回の改良...
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ニュースで語られる「EV時代到来」! なのに日本メーカーの「本気度」が感じられない理由とは
車両の低価格化と充電環境の増強がなされないとEV普及は難しい日本の自動車メーカーの多くが電気自動車(EV)になかなか本腰を入れにくいのは、原価と充電環境というふたつの背景があると考えられる。リチウムイ...
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Hi-Storyから1/43スケール「MITSUBISHI MIRAGE Ⅱ 1400 TURBO(1982)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS302143MITSUBISHIMIRAGEⅡ1400TURBO(1982)価格:1万780円発売:2021年10月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハ...
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同じ「ワークス」でも似て非なる存在! 「TRD」「NISMO」「STI」「無限」の成り立ち
TRDが特装車から発展した自動車メーカー各社にはワークスチューンと呼ばれる直系のブランドがある。そして、ワークスという言葉には二種類の意味合いがある。ひとつはチューニングで、もうひとつがモータースポー...
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これは名作か迷作か? 自動車業界を騒然とさせたデザインのクルマとデザイナー
誰もが美しさを認める名車を生み出したデザイナー筆者はデザインというものに関する専門知識は皆無であり、それどころか私服のセンスもひどいものだ。ダサさに関してはちょっとした自信がある。だがそんな筆者でも、...
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かつては多かったが最近は「少子化」傾向! 「兄弟車」って何?
最小限の開発費で大きなリターンを目指す公式な自動車用語ではないが「兄弟車」、「姉妹車」といった表現は古くから使われている。振り返れば、かつては兄弟車という表記を見かけることが多く、近年は姉妹車という言...
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トヨタを中心にスズキ・ダイハツが手を組む! ガチ「ライバル」連合がもつ意味とは
CJPへのスズキとダイハツの参入でトヨタのメリットが見えたトヨタとスズキの提携は、すでに100%子会社としてダイハツを擁するトヨタにとってどのような利点があるのか、これまであまり明確ではなかった。しか...
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軽トラ/軽キャブバンの電動化とは…EVか、HVか? スズキとダイハツが軽商用車で協業
軽トラ/軽キャブバンの電動化とは…EVか、HVか? スズキとダイハツが軽商用車で協業。2021年7月21日にスズキとダイハツが軽商用事業でCASE(Connected=つながる/Autonomous=自動運転/Shared&services=シェアリング/Electric=電気、といっ...
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日本はPHEVのみ…そして3列7人乗りに!三菱・新型アウトランダーPHEV、今冬発売
三菱自動車は7月29日、新型アウトランダーPHEVを今冬に発売予定と発表した。ガソリンモデルはラインアップせず、PHEVに一本化される。新型アウトランダーのガソリンモデルは、今年4月から北米で発売。こ...
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北米での客層に変化が?新型アウトランダーはどこが評価されているのか|三菱自動車 第1四半期決算発表会|
三菱自動車は7月27日、2021年度第1四半期(2021年4月〜2021年6月)の決算について説明会をオンラインで行った。出席者は、代表取締役副社長(CFO)の池谷光司氏、代表執行役副社長長岡宏氏と矢...
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本格カレーショップもOPEN! 三菱本社ショールームにてWRCに参戦した本物のランエボVIに会える「WRC展」開催中!
オリジナルカレーはサイドメニューも充実した本格派!三菱自動車は、東京都港区にある本社ショールーム「MIPlayGround」において、WRC展を9月下旬まで開催中だ。また、ショールームの一角にて、オリ...
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安全装備の充実と新色追加と車内使い勝手の向上! 一部改良でさらに魅力的になった三菱RVR
オプション設定だった機能を一部グレードで標準化世界約90カ国で販売される三菱RVRは、三菱自動車としては世界で3番目に販売台数の多いSUVのエントリーモデルだ。そんな三菱RVRに一部改良が実施された。...