「三菱自動車」のニュース
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じつはまだまだ元気な内燃機関! 純粋な現行国産エンジンモデルを数えたら92車種もあった
この記事をまとめると■日本車はマイルド型も含めるとハイブリッドが全盛のラインアップとなっている■しかし、純内燃機関車を買える新型車を数えてみたら92車種が該当した■電動化トレンドで純内燃機関車が激減し...
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2022年に上昇した株...トップは大阪チタニウム、上位に非鉄金属や卸売 一番下がったのは日医工
2022年12月30日、東京証券取引所の大納会で日経平均株価は、2万6094円50銭で引けた。終値は前日比83銭高で、3営業日ぶりに小反発して終えた。小幅な動きを繰り返す、今年を表すような落ち着かない...
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高配当株ランキング~新NISAで注目浴びるか。「円高」に強い銘柄は?
●2022年は円安進行で日本株買われた●為替やインフレの反転に備え、円高追い風銘柄に関心を!●NISA拡充・恒久化で高配当利回り銘柄にも注目!●5銘柄コメント:ひろぎんホールディングス(7337・東証...
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三菱RVRの欧州仕様だった「ASX」がモデルチェンジでルノー・キャプチャーOEM車に! 日本市場の「RVR」はどうなる?
この記事をまとめると■欧州市場で三菱が展開しているコンパクトSUV「ASX」の新型が発表された■これまでは「RVR」を「ASX」として販売していたが、今回よりルノー・キャプチャーのOEMモデルが「AS...
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【試乗】PHEV頂上決戦! アウトランダーと新生ハリアーPHEVを乗り比べたらけっこうな違いがあった
この記事をまとめると■トヨタ・ハリアーPHEVと三菱アウトランダーPHEVに試乗した■ハリアーPHEVには重厚感、アウトランダーPHEVにはゆったり感があり、乗り味はまったく異なる■ハリアーPHEVは...
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なんと800時間を要するメーカーも! クルマ1台が完成するまでにかかる時間とは
この記事をまとめると■1台のクルマには数万ものパーツが使われている■大変な作業工程を経てクルマが完成する■この記事ではクルマ1台を完成させるのにかかる時間について解説大変な作業工程の積み重ねによって1...
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上場企業・社長数で他大学を圧倒!...ダイヤモンド「最強学閥 慶應三田会」、東洋経済「株の道場」、エコノミスト「日本経済総予測2023」を特集
上場企業・社長数で他大学を圧倒!...ダイヤモンド「最強学閥 慶應三田会」、東洋経済「株の道場」、エコノミスト「日本経済総予測2023」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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もと「中の人」がぶっちゃける! 歴代「三菱ランエボ」にランキングを付けたら意外な結果だった
この記事をまとめると■ランサーエボリューションの開発ドライバーが歴代モデルを振り返る■ワゴンモデルがセダンよりも高いパフォーマンスを誇っていた世代もある■ラリー以外にもスーパー耐久で大活躍し、名実とも...
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日産の軽EV「サクラ」、タクシーに!...京都で運行開始 全国へ広まるか? 気になるのは、電池の耐久性
日産自動車の軽の電気自動車(EV)「サクラ」が京都府のタクシーに採用され、2022年11月16日から運行を開始した。軽EVがタクシーとなるのは全国初とみられる。航続距離(1回の充電で走行できる距離)な...
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【戸田工業】「選択と集中」のM&AでEV革命の最前線に
戸田工業は2023年に創業200周年を迎える。ベンガラと呼ばれる酸化鉄生産で創業した同社は磁気テープ用材料で成長、リチウムイオン電池素材などの最先端技術で注目されている。老舗でありながら最先端を走る同...
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シティ派からピックアップトラックまで! 三菱の新旧SUVモデルを紹介
この記事をまとめると■三菱の現行SUVラインアップを紹介■話題のコンセプトモデルの情報も■過去に生産されたSUVモデルも振り返るかつてパジェロで一躍SUVイメージが定着した三菱の現在とは三菱の現行SU...
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一部企業だけ支給の「インフレ手当」、全労働者に支給したら? エコノミストが画期的アイデア提案...「物価高対策」と「賃上げ促進」の一石二鳥
物価高騰をきっかけに、従業員の生活を支援する特別手当として「インフレ手当」を支給する動きが企業に広がっている。帝国データバンクが2022年11月17日に発表した調査によると、企業の6.6%が支給を決め...
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アジアクロスカントリーラリー2022にトライトン旋風が吹き荒れた! チーム三菱ラリーアートが初参戦で総合優勝を達成
この記事をまとめると■11月21〜26日に開催されたアジアクロスカントリーラリー2022にチーム三菱ラリーアートが参戦■チーム三菱ラリーアートのトライトンが総合優勝と総合5位を獲得■総合優勝という最高...
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EVの充電時間を大幅短縮するハイパーチャージャー! でも自社のクルマしか充電できないってどうなの?
この記事をまとめると■ハイパーチャージャーと呼ばれる超高性能急速充電器の整備をする動きが一部メーカーにある■急速充電器が設置されていても車両側に対応した機能がないとその急速充電器は使用できない■自社銘...
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NISA残り枠に10万円株!今年前半と正反対の逆転株高ストーリーも
●資産所得倍増プラン進む公算大、岸田政権支持率低下でも●日本株に複数のポジティブストーリー●NISA残り枠で投資可能な10万円銘柄:三菱自動車(7211・プライム)、中山製鋼所(5408・プライム)、...
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背中にはハイブリッドのエンブレム! 車高はオフローダーのそれ? 三菱から突如発表された「デリカミニ」ってどんなヤツなのか
この記事をまとめると■三菱が突如発表した「デリカミニ」に関して考察■デザイン以外不明だが、ハイブリッド仕様が用意されると画像から推察できる■詳細は来年の東京オートサロンでお披露目される予定となっている...
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なんだこの「全部載せ」感ある車名は! 三菱コルトギャランGTOという激シブクーペとは
この記事をまとめると■三菱自動車初のDOHCエンジンを搭載して1970年にコルトギャランGTOMRが登場した■1973年には2リッターSOHCエンジン搭載のコルトギャランGTOGS-Rへとマイチェン■...
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直6とV12エンジンは回転バランスに優れると言われるけどナゼ? 2〜5気筒と比べたらその理由が明確だった
この記事をまとめると■直6とV12がなぜ回転バランスエンジンと言われるかをそれ以外のエンジンの特徴と合わせて解説■単気筒から5気筒までのエンジンはそれぞれピストン運動やクランク回転運動の際に振動を発し...
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デリカ「ミニ」登場で注目度マシマシ! 三菱にしか作れない最強ミニバン52年の歴史を一気見せ
この記事をまとめると■2023年の登場を控えるデリカミニ発表に際して三菱デリカの52年の歴史を振り返る■乗用タイプで初めて「デリカ」を名乗ったのは1969年に登場したデリカバン/デリカコーチだ■現行型...
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【試乗】ランエボ復活まで繋がるか? モータースポーツ活動復帰のラリーアート「トライトン」に乗った
この記事をまとめると■アウトランダーPHEV、デリカD:5に富士ケ嶺オフロードコースで試乗■クロスカントリーラリー開発車仕様のトライトンにも同乗試乗した■新生ラリーアートの活動に感激!願わくばランエボ...
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三菱自動車、デリカD:5に恒例の特別仕様車「ジャスパー」を設定
三菱自動車は2022年11月17日、デリカD:5に特別仕様車「ジャスパー」を設定した。ジャスパーは、運転席パワーシート、前席シートヒーター、電動サイドステップ、エレクトリックテールゲートなどの装備が充...
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今年の「RJCカーオブザイヤー」は、日産「サクラ」&三菱「eKクロスEV」! もしかして「日本カー・オブ・ザ・イヤー」とダブル受賞あるか?
自動車評論家らでつくる「自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)」は2022年11月9日、今年の「RJCカーオブザイヤー」に日産自動車の「サクラ」と三菱自動車の「eKクロスEV」を選んだ。いずれも両社...
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エクリプス クロスが一部改良、精悍な特別仕様車ブラックエディションを設定|三菱自動車|
三菱自動車は、クロスオーバーSUV「エクリプスクロス」のグレード体系を見直すなどの一部改良を実施するとともに、特別仕様車「ブラックエディション(BLACKEdition)」を設定し、一部のグレード(M...
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日経平均株価は2万7,406円でスタート~注目の5銘柄を分析
6617東光高岳東証プライムPER(株価収益率)9.68倍、PBR(株価純資産倍率)0.55倍、配当利回り3.06%2022年10月28日発表。2023年3月期本決算予想は、前期比で営業利益▲4.9%...
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中間選挙で波乱の米国株、円安で活況の日本株!
先週の日本株は相変わらず米国の金融引き締めの見通しに一喜一憂する展開でしたが、日経平均株価は前週末比94円高とプラスで踏みとどまりました。今週11月7日(月)~11日(金)は、8日(火)に米国の中間選...
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ヒットの予感! 三菱から軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」が登場
この記事をまとめると■新型デリカミニのスペシャルサイトが開設された■前後スタイリングも明らかとなった■デリカの発売から55周年となる2023年度初夏に投入予定新型デリカミニのスペシャルサイトが開設!2...
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アウトランダーのPHEVモデルを北米で販売開始|三菱自動車|
三菱自動車は2022年11月1日、クロスオーバーSUV「アウトランダー」のプラグインハイブリッドEV(PHEV)モデルを2022年11月よりカナダと米国で、12月よりプエルトリコで販売を開始すると発表...
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いまの軽自動車が霞むほどの個性の塊! 1960年代の軽自動車がヤバイくらい面白い
この記事をまとめると■日本のモータリゼーションは軽自動車によって育ってきた■その代表といえるのが1958年に登場したスバル360■今回は1960年代に売られていた軽自動車を振り返る軽自動車という規格が...
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日産とルノー、資本関係見直し...日産が求める「不平等解消」へ、協議進んだ「2つの要因」と「今後の交渉ポイント」
日産自動車とフランス自動車大手ルノーが、日産に対するルノーの出資比率引き下げに向けた協議を進めている。経営危機に陥った際にルノーの出資を受け、現在の出資比率は43%だが、経営危機から復活した日産が、近...
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日産自動車で進行する「販売台数減少」の深刻な現実…財務の脆弱化リスク上昇
現在、日産自動車は、仏ルノーに対して出資比率の引き下げを要請していると報じられた。一時期、日産とルノーの経営統合を追求したフランス政府も、資本関係の修正に反対していない模様だ。もし、対等な資本関係が実...