「三菱自動車」のニュース
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SUVはオフロードにも強いから乗り心地はガマン……は間違い! 高級セダン並に快適な庶民でも買えるモデル6選
この記事をまとめると■プレミアムでなくても「まるで高級車な走り」が味わえるSUVを紹介■同じモデルでもタイヤサイズによって乗り心地が異なる場合もある■200万円台から狙える車種もあるので選択肢の幅が広...
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デリカミニに乗って「売れる」と確信! 「カリスマ」で欧州を走っていたクルマ好き新副社長が目指す10万台という目標
この記事をまとめると■期待の軽スーパーハイトワゴンとなる三菱デリカミニの発売日・価格などが正式発表された■4月1日に副社長に就任した中村達夫さんにデリカミニに期待することを聞いた■1990年代を欧州で...
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超低金利や残価率アップなどあの手この手! 新車の年度末決算セールは「ディーラーの思惑」を読むことが鍵だった
この記事をまとめると■年度末決算セールでは新車販売を促進させるためのさまざまな特典が用意される■特典でカツ入れをしたり、車両管理をしやすくしたりと、ディーラー側にもメリットは多い■ローンの金利は、資本...
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三菱自動車、ピックアップトラック「トライトン」の国内復活に期待!?
三菱自動車は2023年度内に投入を予定している新型トライトンのコンセプトカー「MITSUBISHIXRTConcept」をタイで開催している第44回バンコク国際モーターショー2023に参考出品した。●...
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三菱自動車、沖縄県那覇市と災害時協力協定締結し、日本全国の自治体との協定締結を完了
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は2023年3月28日、沖縄県那覇市、琉球三菱自動車販売(以下、琉球三菱)との間で災害時協力協定を締結したことを発表した。三菱自動車が「DENDOコミュニティサポート...
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三菱自動車、愛知県岡崎市の森林に「岡崎アウトランダーの森」と命名し保全活動を実施する「森林保全活動連携協定」を締結
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は2023年3月24日、愛知県岡崎市と「森林保全活動連携協定」を締結し、岡崎市の約50.7ヘクタールの森林を「岡崎アウトランダーの森」として保全活動を実施すると発表し...
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当選倍率5倍以上! 三菱主催のPHEVだらけのファンミーティングに潜入したら「内容が濃すぎて」ファン悶絶の中身だった
この記事をまとめると■アウトランダーPHEV販売から10年を記念したイベントを愛知県岡崎市にて開催■100組を募集したところ5倍以上の応募があったほど盛り上がった■イベントでは工場見学やギャラリー見学...
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カモフラージュの上からでもわかる精悍なスタイリング! 次期型トライトンのコンセプトカー「三菱XRTコンセプト」を公開
この記事をまとめると■三菱が第44回バンコク国際モーターショーにてXRTコンセプトを公開■三菱XRTコンセプトは新型トライトンのコンセプトカーとなっている■チーム三菱ラリーアートの新型トライトンでのア...
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ガチ比較したら10年の進化に驚愕! 新旧の三菱アウトランダーPHEVをテストコースで試乗してみた
この記事をまとめると■アウトランダーPHEVは昨年12月で誕生から10年目を迎えた■三菱自動車の岡崎工場テストコースにて新旧アウトランダーPHEVを乗り比べた■10年の間で比べ物にならないほどの進化を...
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日本人はもっと誇りに思っていい! 世界で絶賛されるクルマを生んだカーデザイナー5人とそのモデルたち
この記事をまとめると■日本人の有名カーデザイナーとそのクルマを紹介■国産車はもちろん輸入車も担当した人も多くいる■いまでも第一線で活躍しているデザイナーもおり、高い評価を得ている世界中で活躍する日本が...
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ベースグレードにも安全装備を標準化! 全車寒冷地仕様を採用! 三菱RVRに一部改良を実施
この記事をまとめると■三菱のコンパクトSUV「RVR」の一部改良が発表された■ベースグレードへの安全装備の標準化が大きな変更点■一部グレードの質感向上や寒冷地仕様の標準装備化も実施された三菱RVRがマ...
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三菱RVRが一部改良。安全装備を充実、Mグレード外観の質感もアップ!
三菱自動車は2023年2月24日、コンパクトSUVのRVRに一部改良を実施した。価格は230万6700〜283万2500円。【画像】RVRの内外装は?改良では安全装備を充実させたのが特徴。上級グレード...
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三菱自、軽四駆「デリカミニ」受注好調を受け、「パジェロミニ」復活の噂しきり
三菱自動車は、2023年5月に発売予定の新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」の予約注文の受付開始してひと月ほど経った。新型「デリカミニ」の純正用品装着車やカスタムカーは年初に開催された「東京オート...
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日産とルノー、いびつな「不平等」ようやく解消...仏政府も支持 熾烈なEV化競争の渦中、勝ち残り容易でなく
日産自動車に対するフランス自動車大手ルノーの出資比率に関する交渉がようやく決着した。合意に至る過程はなかなか複雑だった。三菱自動車を含む3社連合は維持されるが、自動車業界は大きな転換期にあり、勝ち残る...
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日産が日本向けのクルマを作りやすくなる? ルノー・日産・三菱のアライアンスを見直し
2023年2月6日、ルノー・日産・三菱自動車は3社のアライアンスをより高いレベルに引き上げることを目指して新たな取り組みを発表した。これまでルノーは日産の株式の43.4%を保有してきたが、15%に減る...
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デリカミニ登場でファン歓喜! 一方で別モノのeKクロススペースが消滅する理由とは?
この記事をまとめると■4月発売のデリカミニの発表とともにeKクロススペースの終売がアナウンスされた■アウトドアテイストをアピールするデリカミニとeKクロススペースはキャラがかぶる部分が多い■デリカの名...
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世界中を見渡してもライバル不在! デリカD:5にあって他のミニバンにないものとは
この記事をまとめると■独自な存在感を放つ三菱デリカD:5■悪路走破性の高さを誇る唯一のミニバンだ■デリカD:5にライバルは存在しないのだろうか?最低地上高はクロカン系SUV並み!三菱自動車のミニバンと...
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三菱デリカミニは、まずボディ全体をブラックに塗る!? 塗装工程に逆転の発想
三菱自動車が2023年5月に発売する新型の軽スーパーハイトワゴン、デリカミニ。東京オートサロン2023の会場でデザインを担当した三菱デザイン本部プログラムデザインダイレクターの松岡亮介氏にお話を伺った...
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ルノー、日産との出資比率対等化は「縁切り」のプロローグ
ついに日産自動車が念願だった仏ルノーからの出資比率引き下げを勝ち取った。ルノーは日産株の28.4%をフランスの信託会社に預けて、持ち株比率を15%に引き下げる。まさに「ハッピーエンド」だろう。ただし、...
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軽自動車は「擬人化」が大事!? 三菱デリカミニは「やんちゃ坊主」と定めた理由
三菱自動車が2023年5月に発売する新型の軽スーパーハイトワゴン、デリカミニ。外観は既存のeKクロススペースをベースに、ヘッドライト、フロントグリル、フロントバンパー、リヤガーニッシュ、リヤバンパーを...
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トヨタの新車販売台数、3年連続で世界一...独VWグループを上回る
トヨタ自動車の2022年(1月~12月)の世界新車販売台数(ダイハツ工業、日野自動車を含む)は、前年比0.1%減の1048万3024万台となった。2023年1月30日に発表した。コロナ禍前の過去最高だ...
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新車の値上げ! 残価設定ローン金利上昇! 納期遅延だけじゃない新車販売に立ちこめる暗雲
この記事をまとめると■2022年12月、日本銀行は事実上の利上げを表明した■自動車ディーラーではローンの金利の上昇が懸念される■車両価格の値上げが顕著になっていく可能性も利上げの影響は自動車ディーラー...
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高配当株ランキング~新NISAと骨太方針控え、期待高まる岸田政権銘柄
●年末の日銀サプライズで騰落分かれる。金融株上昇も自動車、不動産は下落●米国利上げとポスト黒田が焦点、内需系の成長株が優位に●新NISAと骨太向け、子育てや防衛など岸田政権の重点政策銘柄に期待かかる●...
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大盛況「東京オートサロン」、2大注目のEVメーカー...中国「BYD」&日本発EVベンチャー「HW ELECTRO」に熱視線!
新春恒例のカスタムカーの祭典「東京オ―サロン」(2023年1月13~15日、千葉市・幕張メッセ)に、中国の電気自動車(EV)メーカー「比亜迪(BYD)」が初出展し、話題を呼んだ。BYDはスポーツタイプ...
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「テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤー」受賞車に注目! 日本の自動車の将来を占う重要な指標だった
この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤーの特別賞、テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したクルマを振り返る■選ばれたクルマの多くは電動化と自動運転へ向けた取り組みが評価されている■この結...
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新型「デリカミニ」がいち早く見られる! 三菱自動車が東京オートサロン出展概要を発表
三菱自動車は2023年1月13日(金)から15日(日)に幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催される「東京オートサロン2023」の出展概要を発表した。三菱自動車ブース(西ホールNo.109)では「次の...
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注目すべきは新登場のデリカミニだけじゃない! 三菱自動車が力強さとアウトドアイメージを前面に押し出した9台を東京オートサロン2023にて展示
この記事をまとめると■三菱自動車が1月13〜15日に開催される「東京オートサロン2023」の展示概要を発表した■ブースのテーマは「次の時代の、次の冒険を。」で、9台の車両を展示■超期待のデリカミニの初...
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ついに伝統の名車が生産終了! かつて隆盛を誇った「三菱ミラージュ」の歴代モデルを振り返る
この記事をまとめると■三菱ミラージュは1978年3月にデビュー■現在、公式ホームページ上で生産終了と表示されている■そこで今回は歴代ミラージュを振り返る公式HPに「生産中止」の文字が……三菱ミラージュ...
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トヨタがプラグインハイブリッドの表記を「PHV」から「PHEV」に変更! たった「1文字の追加」に込められた重要な意味
この記事をまとめると■トヨタがハリアーにプラグインハイブリッドを導入したのを機にその表記を「PHEV」に変更した■かつてトヨタは「PHV」の表記を採用しており、ハイブリッドカーの延長であるという姿勢を...
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ガソリンスタンド過疎地域の救世主! 2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【中谷明彦編】
ガソリンスタンド過疎地域の救世主! 2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【中谷明彦編】。この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤー2022-2023の最終選考が終了■選考委員を務めた方々に10点を入れたクルマとその理由を聞いた■今回は日産サクラ/三菱eKクロスEVを選んだ中谷明彦さ...