「三菱自動車」のニュース
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「彼氏が乗ってきたらカエル化現象起きそう」「恐竜みたいでカワイイ」!? クルマ知識の薄い「現役女子大生」に大人気「デリカミニ」&「デリ丸。」の印象を直撃した
この記事をまとめると■いちやく三菱の売れ筋商品に成長したデリカミニ■そこで女子大生にデリカミニとマスコットキャラ『デリ丸。』の印象を聞いてみた■クルマには辛辣な意見が出たものの、キャラクターに対しては...
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三菱自動車、正式発表を前にトライトンの走りに関わる情報を公開。特設サイトに新動画を掲載
三菱自動車は、2023年7月26日にタイで発表する新型1トンピックアップトラック「トライトン」について、試験走行を含む開発シーンの動画を特設サイトで公開した。Theall-newTritonEngin...
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話題のニューモデル開発者に“深く細かく”直撃インタビュー デリカの名前を使う以上、こだわって作ってきた「三菱デリカミニ」デザイン&走り編
その細やかな観察眼では業界一、二を争うモータージャーナリストの島崎七生人さんが、話題のニューモデルの気になるポイントについて、深く、細かくインタビューする連載企画。第53回は前回に続いて販売好調な「三...
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愛知「住みたい街ランキング2023年版」不動の1位は名古屋! NHK大河ドラマ『どうする家康』影響で三河エリアに熱視線
2023年「住みたい街(駅)」1位は、暮らしやすい街へ進化中の「名古屋」今回の「住みたい街」(自治体・駅)ランキングは、愛知県内の街(自治体・駅)について、愛知県在住の20~49歳の男女2000人に「...
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デリカミニ「三菱ならではの4WD制御」に熱視線!【デリカファンミーティング2023】
■事前エントリーが1200台以上全国各地で車種限定のオーナーズミーティングが開催されているが、参加台数の多さとクルマの人気度の高さは比例するもの。なかでも毎年6月に開催される日本最大のデリカイベント、...
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三菱自動車、自動車リサイクル法に基づく再資源化等の2022年度実施状況を公表 特定3品目に要した費用総額は約14億円
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は、自動車リサイクル法に基づき、2022年度における自動車シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類の特定3品目の再資源化等の実施状況を公表した。2022年度の実施状...
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三菱自動車、新型トライトンでアジアクロスカントリーラリー2連覇へ! 参戦体制を発表
三菱自動車が技術支援する「チーム三菱ラリーアート」は6月30日、今年8月に開催予定のアジアクロスカントリーラリー(AXCR)の参戦体制を発表した。昨年は現行型トライトンで参戦、見事優勝を果たしたチーム...
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「スターキャンプ2023 in 朝霧高原」が9月9〜10日に開催決定!7月7日より参加受け付けを開始|三菱自動車のオートキャンプイベント|
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は、オートキャンプイベント「スターキャンプ2023in朝霧高原」を2023年9月9日(土)〜10日(日)に、朝霧高原「ふもとっぱら」(静岡県富士宮市)で開催すると発表...
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新型トライトン、いよいよ7/26に世界初披露! スペシャルサイトを先行公開
三菱自動車は、ピックアップトラック「トライトン」をフルモデルチェンジし、2023年7月26日にタイで世界初披露すると発表。新型トライトンのスペシャルサイトを公開している。新型トライトンスペシャルサイト...
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三菱自、欧州市場向け9年ぶりに新型コンパクトハッチバック車「コルト」再投入
三菱自動車の欧州事業統括会社であるミツビシ・モーターズ・ヨーロッパ・ビー・ブイは、過日、欧州市場向けに新型コンパクトハッチバック車、「コルト」を発表した。今年3月から欧州史上で展開・販売している「AS...
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話題のニューモデル開発者に“深く細かく”直撃インタビュー “デリ丸。”はヤンチャ坊主の化身「三菱デリカミニ」CM&ネーミング編
その細やかな観察眼では業界一、二を争うモータージャーナリストの島崎七生人さんが、話題のニューモデルの気になるポイントについて、深く、細かくインタビューする連載企画。第52回は発売前に約1万6000台も...
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韓国でレトロデザインと未来感が融合して「デボネア」が復活!? ヒョンデの「グレンジャー ヘリテージシリーズ コンセプト」が色々ヤバイ
この記事をまとめると■ヒョンデがグレンジャーを再解釈したEVコンセプトモデルを公開■グレンジャーは2代目デボネアのノックダウン生産車だ■当時のニュアンスをキャッチアップしながら現代的にアレンジされてい...
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【5月M&Aサマリー】79件と好調維持、アステラスが8000億円買収|日野・三菱ふそうが経営統合へ
2023年5月のM&A件数(適時開示ベース)は前年を1件上回る79件だった。5月として過去10年で最も高い水準で、国内、海外案件とも好調に推移した。1~5月累計は427件で、前年を42件上回るハイペー...
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トヨタ、ダイハツ、スズキ3社連合の「軽商用EV」誕生...国内市場は三つ巴に 加速する開発競争、国内軽EVはどう進化していくか?
トヨタ自動車、ダイハツ工業、スズキの3社が軽商用の電気自動車(EV)を共同開発し、日本自動車工業会(自工会)が2023年5月18~21日に広島市で開いた展示イベントで公開した。ライバルのダイハツとスズ...
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三菱デリカミニのCMキャラクター、名前が「デリ丸。」に決定! LINEスタンプを無料配信
三菱自動車の新型軽自動車「デリカミニ」のCMで注目を集めているCMキャラクター。4月6日から5月7日まで、「デリカミニ公式キャラクター名前募集キャンペーン!」を実施し、その名前を一般公募していたが、5...
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筑波で1分10秒切りを達成した「小さな怪物」! ラリーアートが魂を注入した「コルト・ラリーアート・バージョンR」の強烈すぎる中身
この記事をまとめると■三菱のワークスといえば「ラリーアート」の名前がよく知られている■三菱コルト・ラリーアート・バージョンRはワークスコンプリートカーの先駆け■筑波サーキットで1分10秒を切るためにさ...
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日野自動車<7205>と三菱ふそうトラック・バス、2024年12月までに経営統合で基本合意
日野自動車と三菱ふそうトラック・バス(川崎市)は30日、経営統合することで基本合意したと発表した。2024年12月末までの統合を目指す。商用車の開発、生産や、水素をはじめとした先端技術開発で協業し、世...
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高配当株ランキング~今期最高益の見通しでも、割安な銘柄
●日経平均は上昇ピッチ速まり、バブル崩壊後の最高値更新●割安株に投資マネー移行?米利下げ期待後退や東証改善要請で●足元で収益成長強まる高配当利回り銘柄5選(日本特殊陶業、いすゞ自動車、蝶理、ジャックス...
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eKクロススペースは奥様から不評だった…三菱デリカミニが単なるビッグマイナーチェンジとは一線を画す理由
2023年4月6日に発表された三菱デリカミニは、eKクロススペースの事実上のビッグマイナーチェンジ版である。商品企画の担当者である三菱自動車の今本裕一氏にデリカミニのあれこれについて伺った。【画像】デ...
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コロナプレミオの現役車が多数! アルファードはないけどレクサスLMが人気! 台湾を走る「日本車事情」がマニアを唸らせる内容だった
この記事をまとめると■台湾を訪れると多くの日本車を見ることができた■台湾市場でラインアップされるトヨタ車はユニークだ■旧車のトヨタ・コロナプレミオを見かける機会も多かった台湾市場でラインアップされるト...
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SUVどころか4WDである必要もなし! アウトドア好きに重要な「クルマの要件」とオススメ車6選
この記事をまとめると■アウトドアに最適な国産車と輸入車をピックアップ■純正オプションでベッドキットが用意されているモデルもある■日本のキャンプ場では本格的な4WDが必要になることはほぼないので使い勝手...
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東京都、ZEV購入に上乗せ補助金、日産、三菱自動車などEVに補助金10万円支給
東京都は、ZEVの普及促進に向けて実施する2023年度「ZEV車両購入補助金制度」で新規に設定する自動車メーカー別の上乗せ補助対象を認定し2023年の補助金額を決定した。東京都が前記自動車(EV)など...
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三菱が作ったPHEVの使用済みバッテリーを使った街路灯! じつはもの凄く合理的で優れたアイディアだった
この記事をまとめると■三菱自動車は、電動車の使用済みバッテリーを活用した自律型街路灯の実証実験を開始■日中の太陽光発電によって蓄電した電力を使う街灯を愛知県の岡崎製作所内に設置した■日産自動車も201...
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FRならなんでも有り難がるクルマ好きよ真実を知れ! レーシングドライバーが語る「ドリフトできる」ガチもののFR車とは
この記事をまとめると■FFが大半を占めるようになった現在でもいまだFRレイアウトを好むユーザーは多い■最近のFRはスライドを電子制御しているモデルが多く、FRなら何でもドリフトできるとは限らない■国産...
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人気女優の水川あさみさんも太鼓判! 見て・触れて・トークも楽しめる三菱デリカミニ発表イベント
この記事をまとめると■東京都昭島市にあるアウトドア商業施設でデリカミニのイベントを開催■来場者がデリカミニやデリカD:5に触れることもできた■女優の水川あさみさんや芸人のたけだバーベキューさん、キャン...
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三菱自動車、PHEVの使用済みバッテリーを街路灯の電源として活用する実証実験を開始
三菱自動車工業(以下三菱自動車)は2023年4月24日、岡崎製作所(愛知県岡崎市)の所内に、プラグインハイブリッドEV(PHEV)の使用済みバッテリーを活用した自律型街路灯を設置し、実証実験を開始する...
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北極から南極へ約2万7000kmをクルマで走破!? しかもEVのアリアで挑む冒険を日産が行う意味とは?
この記事をまとめると■日産アリアで北極から南極を目指す約2万7000kmの冒険の旅がスタートした■気温によって変わるバッテリー性能という欠点の一方で、モーター駆動による4輪制御と瞬時の応答性という長所...
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アウトランダーPHEVの国内販売台数がPHEVカテゴリーで2年連続1位に
三菱自動車は、2022年度の国内販売台数について、PHEVカテゴリーでクロスオーバーSUV「アウトランダーPHEV」が1万7059台(先代モデル含む)を販売し1位(*1)を獲得したと発表した。2021...
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SUVはオフロードにも強いから乗り心地はガマン……は間違い! 高級セダン並に快適な庶民でも買えるモデル6選
この記事をまとめると■プレミアムでなくても「まるで高級車な走り」が味わえるSUVを紹介■同じモデルでもタイヤサイズによって乗り心地が異なる場合もある■200万円台から狙える車種もあるので選択肢の幅が広...
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デリカミニに乗って「売れる」と確信! 「カリスマ」で欧州を走っていたクルマ好き新副社長が目指す10万台という目標
この記事をまとめると■期待の軽スーパーハイトワゴンとなる三菱デリカミニの発売日・価格などが正式発表された■4月1日に副社長に就任した中村達夫さんにデリカミニに期待することを聞いた■1990年代を欧州で...