「三菱自動車」のニュース
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今月の高配当株ランキング~市場の懸念はインフレから欧米の景気減速へ、世界景気の影響を受けにくい内需株に注目
●米国の金融政策への思惑で一喜一憂、ドル/円相場は150円突破し32年ぶりの円安水準に●米金融引き締め緩和観測も高まる方向へ、日本株への資金シフトも引き続き期待●内需の出遅れ銘柄に注目したい局面●銘柄...
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超人気キャンプイベントに新人編集部員が参加! 三菱自動車の「スターキャンプ」は想像以上に楽しすぎた
この記事をまとめると■三菱自動車主催イベントの「スターキャンプ2022」に新人編集者が参加■数多くのアクティビティが用意され、参加者も楽しんでいた■スターキャンプ参加者のインタビューも行った現実のひと...
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三菱自動車、「ベトナムモーターショー2022」で新型SUVのコンセプト「XFC」を参考出品
三菱自動車は10月26日から30日まで開催される「ベトナムモーターショー2022」の一般公開に先駆け、ベトナム・ホーチミン市で報道発表会を実施し、参考出展する予定のコンパクトSUVのコンセプトカー「M...
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アウトランダーがPHEVの国内販売で2022年度上期ナンバー1を獲得
三菱自動車は2022年10月20日、クロスオーバーSUV「アウトランダーPHEV」が2022年度上期の国内販売台数が1万749台(*1)となり、PHEVカテゴリーで第1位(*2)を獲得したと発表した。...
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クルマ好きなら知っておきたい! 5分でわかる日本の主な乗用車メーカー8社のルーツと特徴を簡単解説
この記事をまとめると■日本には8つの乗用自動車メーカーがある■世界中で販売する巨大メーカーがひしめいているのが特徴■それぞれどんな歴史、特色を持っているのかを解説5分でわかる各メーカーの特徴!日本は世...
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軽商用EV「ミニキャブ ミーブ」復活販売!生産終了から一転、再販決定の理由とは
三菱自動車は2022年10月13日、1ボックスタイプの軽商用電気自動車(EV)「ミニキャブミーブ」の一般販売を11月24日から再開すると発表した。ミニキャブミーブは、2011年12月に発売。世界初の量...
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日本の自動車産業「斜陽化」への危機感 経団連、豊田章男氏らが指揮執る「モビリティー委員会」議論始まる...国際競争で生き残りかけて
経団連がトヨタ自動車の豊田章男社長らをトップとする「モビリティー委員会」の議論を2022年9月にスタートさせた。経団連には、分野ごとに経済界が求める政策の実現を目指す、政策委員会がある。その中で、モビ...
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韓国ヒョンデと中国BYDのEVの完成度がヤバい! トヨタですらうかうかしてられないEV市場戦国時代
この記事をまとめると■ヒョンデIONIQ5やBYDATTO3など、アジアンメーカーのEVが日本上陸を果たしている■対する日本メーカーは、トヨタbZ4Xがリコールを解決できずに注文を停止中■一度失った市...
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三菱が欧州で新型ASXを発表。ベースはルノー キャプチャー! 国内RVRはどうなる!?
三菱自動車の欧州事業統括会社であるミツビシ・モーターズ・ヨーロッパ・ビー・ブイ(MME)は2022年9月21日、欧州向けの新型コンパクトSUV「ASX」をオンライン発表会で初披露した。これまで欧州向け...
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アポロ以来の月面探索をニッポンの自動車メーカーが支える! トヨタ&日産が市販車技術を「月面車」に活用
この記事をまとめると■現在各分野で計画されている月面探査の分野に自動車メーカーが参入している■市販車で使われている技術が月面などの宇宙空間で生かせると期待されている■おもちゃメーカーや家電メーカーもこ...
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短期ねらいか?長期期待で仕込むか?...東洋経済「株の道場」、ダイヤモンド「沈むゼネコン 踊る不動産」、エコノミスト「マンション管理必勝法」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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アウトランダーがオーストラリアグッドデザイン賞2022を受賞。スタイリッシュさや使い勝手のよさが評価
三菱自動車のフラッグシップSUV「アウトランダー」が、オーストラリアグッドデザイン賞2022を受賞した。オーストラリアグッドデザイン賞はグッドデザインオーストラリアが主催するデザイン賞で、1958年以...
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ここで本格動意ある?インバウンド消費関連株
制限大幅緩和で訪日外国人増加の見通し政府は9月7日(水)より入国者数の上限を5万人/日に引き上げ、さらにコロナワクチン3回目の接種証明があれば、入国・帰国者の出国前72時間以内の陰性証明書の提示が不要...
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【スターキャンプ 2022 in 朝霧高原】コロナ禍を乗り越え3年ぶりに開催
「スタキャン」の愛称で親しまれるスターキャンプが帰ってきた!第1回はRVブーム真っ只なかの1991(平成3)年。同年にブームをけん引するパジェロが2代目にフルモデルチェンジ(4ドアロングのミッドルーフ...
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【マツダ】日産や三菱自のように「外資に侵略されなかった」理由
常識を覆す新施設を備える「マツダスタジアム」。実はこの革新的な球場はM&Aの「遺産」である。今回は「買われた側」の物語だ。国内大企業が初めて海外企業の傘下に入り、日本を震撼(しんかん)させた米フォード...
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車種ラインアップの縮小は飛躍のため! 日本の日産ファンは心配する必要なし
この記事をまとめると■2020年5月に日産は事業構造改革計画の「NISSANNEXT」を発表した■C/Dセグメント、EV、そしてスポーツカーに集中することが明らかにされた■日本では電動化が重視され、数...
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最近トンと見かけないけど昔はけっこうありました! いま見ると何気に「衝撃」の「女性仕様車」5台
この記事をまとめると■いまでもたまに登場する女性向けグレードはいまから40年ほど前から存在した■大人気キャラクターとのコラボモデルもあり注目されていた■スポーツカーのベースモデルにも女性向けグレードが...
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日本じゃ市場独占の「ロッキー&ライズ」だがインドネシアでは激戦! 日産マグナイト・スズキ イグニス・ヒョンデ クレタ・ホンダRSが立ち塞がる
この記事をまとめると■ガイキンド・インドネシア国際オートショー2022を現地からリポート■クロスオーバーSUVのコンパクトクラスに焦点を当てた■各社が力を入れ、熾烈な戦いを見せている群雄割拠!クロスオ...
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メーカーも冒険しまくった! バブルじゃなかったら「絶対売れなかった」クルマ」と「それでもコケた」クルマ
この記事をまとめると■バブル期には今でも語り継がれる数多くの名車が生まれ、飛ぶように売れていた■販売チャンネル別に専用車も多く用意されていたのもバブル期の特徴だ■景気がいいからと言って、何でもかんでも...
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トヨタ vs 三菱の市場に韓国ヒョンデが本気で殴り込み! コンパクトMPV「スターゲイザー」がインドネシアで話題沸騰
この記事をまとめると■インドネシア国際オートショー2022のヒョンデブースをリポート■コンパクトMPVモデル、スターゲイザーが注目を集めていた■トヨタ・アバンザや三菱エクスパンダーにどこまで肉薄できる...
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三菱自動車、電動車の使用済みバッテリーを自律型街路灯に!? 開発検討を開始
三菱自動車とMIRAI-LABOは8月10日、電動車の使用済みバッテリーを用いた自律型街路灯の開発検討を開始したと発表した。自律型街路灯とは、系統からの電力や地中配線など外部からの給電を必要としない自...
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三菱の人気車種、エクスパンダー クロスをマイナーチェンジ! インドネシアで発表
8月12日、三菱自動車がアセアン地域で主力車種に据えるエクスパンダークロスをマイナーチェンジした。「第29回インドネシア国際オートショー」にて発表、インドネシアでの販売を開始。同モデルはミツビシ・モー...
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三菱自動車、「新型アウトランダー」のPHEVモデルを豪州に投入 「環境負荷が低いPHEVモデルを評価いただきたい」
三菱自動車は8月12日、新型クロスオーバーSUV「アウトランダー」のPHEVモデルを、日本、ニュージーランドに続いて豪州に投入すると発表。8月15日より販売を開始している。新型アウトランダーのPHEV...
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日野自動車の不正、本質的原因は「トヨタによる子会社化」か…上にモノ言えぬ社風
日野自動車がエンジンの認証試験で不正をしていた問題で、親会社であるトヨタ自動車の責任を追及する声が広がっている。日野は8月2日、外部有識者で構成する特別調査委員会によるエンジン不正の調査結果を公表した...
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【試乗】軽に電気自動車を組み合わせると「軽」を超える! 日産 サクラの上質さにうっとり
この記事をまとめると■「藤トモ」こと藤島知子が日産の軽EV「サクラ」に試乗■内装の仕上がり具合は軽自動車の域を超えるほどの完成度になっている■姉妹車種として三菱からは「eKクロスEV」が設定されている...
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日産の軽EV「サクラ」の販売に暗雲...政府のEV補助金、10月末にも終了か?
日産自動車が2022年6月に発売した軽の電気自動車(EV)「サクラ」の販売動向が注目されている。日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が8月4日に発表した7月の車名別新...
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日野自動車のエンジン不正問題...商用車、建機メーカーにも影響 「先が見えない」広がる波紋、信頼失墜...再生の道どうなる?
トラック大手の日野自動車による排ガス、燃費のデータ改ざん問題が拡大している。日野自が設置した特別調査委員会が2022年8月2日に発表した報告書は、改ざん開始時期がこれまで発表されていた16年から10年...
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三菱自動車×MIRAI-LABO、電動車の使用済みバッテリーを用いた自律型街路灯の開発検討開始 災害時や停電発生時にも消灯なく機能を発揮
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)とMIRAI-LABOは、電動車の使用済みバッテリーを用いた自律型街路灯の開発検討を開始したと発表した。開発する自律型街路灯は、電動車の使用済みバッテリーとリサイクル...
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軽EVが絶好調!! 大企業同士のタッグがここまで上手くいくとは見事! 日産と三菱の提携が改めて凄かった
この記事をまとめると■日産と三菱自動車によるNMKVが生み出した軽EVの販売が好調だ■軽自動車は、車体や部品の共有化によるコスト削減など「規模の経済」の重要性が高い■グローバルでもNMKVの存在意義は...
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自然と野生動物の神々しいまでの美しさにあらためて感動撮 「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第30回〜エゾシカ」
ドライバー2020年3月号からスタートした「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。これまで日本全国をSUVで駆けまわり、かわいい(恐ろしい!)動物や最高の絶景を撮影してきました。そして...