「三菱重工」のニュース
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トランプ銘柄に押し目買いの好機?バイデン氏撤退でもトランプ氏優位動かず、三菱重工やスズキなど候補6選
●バイデン氏撤退は織り込み済み、トランプ氏優勢変わらず●トランプ・トレードで、防衛、金融セクターの株価上昇●対中半導体規制で半導体関連にはネガティブな影響が先行●金融、防衛、素材産業などがトランプ・ト...
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開通前の「ホンモノの高速道路」を使って実験! クルマの安全性向上に活用すべく名だたる企業がズラリ!!
この記事をまとめると■NEXCO中日本は「路車協調実証実験」を新東名高速の工事区間の一部で実施■公募によって集まった10の企業が高速道路の本線を利用してさまざまな実験を展開■クルマとは一見関係なさそう...
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「廃止してくれないか」と市がJRに提案する路線に乗ってみた ガッツリ朝ラッシュ なのにナゼ?
JR西日本の兵庫駅から1駅だけ運行されている和田岬線は、通勤輸送に特化した路線です。休日は1日2往復しか走らないながら黒字ですが、存廃問題も持ち上がっているとか。どのような路線なのでしょうか。神戸駅よ...
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NISAで中小型株!「 セルインメイに逆張り」したい厳選11銘柄。業績は悪くないのに不人気の理由
<指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっち優勢?~>4月の中小型株は「大型株が逆流、ここでもグロース劣勢」4月は中小型主要指数が全て月間でマイナス、これは今年初のことでした。3月に史上最...
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「四国の玄関口」なぜこうも衰退したのか フェリー100往復→ゼロ テーマパーク失敗 失われた50年に光は【後編】
本州における「四国への玄関口」であり、「造船」で栄え全国でも重要な都市だった岡山県玉野市。100往復あったフェリーが10年でゼロになるなど、急速な衰退に直面しています。瀬戸大橋開通前から現在までの“失...
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日本の縮図? かつての「四国の玄関口」なぜこうも衰退したのか 「交通&造船の街」最初の50年はヨカッタ…【前編】
本州における「四国への玄関口」だったのが、岡山県玉野市です。四国への航路は細り、造船を主体としていた産業も停滞しています。この地はいかにして「眠らない港」になり、そして沈んでいったのか。それは日本の縮...
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「京急電車マンション」マジだった! 異色すぎる共用部 「車内」そのまんまの空間も!?
京急電鉄が鉄道業界で初めて、鉄道車両の部品を使用したリノベーション分譲マンションを販売しています。鉄道ファン向けかと思いきや、必ずしもそうではないようです。初めて鉄道車両の部品を使用した分譲マンション...
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海自期待の最新護衛艦「あがの」ロゴマークが決定!いよいよ3月に就役へ
青が爽やかなロゴマークです。ブルー系の配色でまとめたロゴマークに海上自衛隊は2024年1月22日(火)、護衛艦「あがの」のロゴマークを決定したと発表しました。護衛艦「あがの」進水式の様子(画像:三菱重...
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日本製「マカオゆりかもめ」延伸開業でついに「本土到達」新区間は「ほぼレインボーブリッジ」!?
便利になりました!離れた2エリアが鉄道で直結マカオLRTと同じ三菱重工が製造した「ゆりかもめ」7300系(画像:写真AC)。三菱重工業は2023年12月8日(金)、マカオで運行される新交通システム「マ...
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ニデック、TAKISAWAへのTOBが成立
ニデックは14日、工作機械メーカーのTAKISAWAに対して実施したTOB(株式公開買い付け)が成立したと発表した。議決権ベースで86.14%の応募があり、成立の条件としていた50%超を上回った。TO...
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続く工作機械メーカーの買収「ニデック」永守会長が意欲
ニデックの永守重信会長は、現在進行中の工作機械メーカーTAKISAWAのTOB(株式公開買い付け)が完了すれば「大まかな工作機械は全部揃う。あと少し必要なので、それもいずれ買収によって揃える」とし、工...
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埼玉県×浦和レッズ、埼玉スタジアムにて「サステナブル DAY」10月20日に開催 浦和レッズOB選手らによる衣料品回収などを実施
埼玉県は、10月20日に開催される『2023明治安田生命J1リーグ第30節浦和レッドダイヤモンズvs柏レイソル「サステナブルDAY」』で、サーキュラーエコノミーブースを出展すると発表した。埼玉県では、...
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ユーチューバー事務所の「UUUM」創業者が全保有株を売却 ニデックがTOB中のTAKISAWAにも動き 2023年9月の大量保有報告書
M&AOnlineが大量保有データベースで2023年9月の大量保有報告書などの提出状況を調べたところ、TAKISAWA株を野村証券が4度買い増し保有割合を12.61%に高めたほか、東海東京証券も5.8...
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「トヨタ」と「日産」は月も走破する! 自動車メーカーの技術は宇宙にまで及んでいた
この記事をまとめると■日本で先日打ち上げられらたロケットには月面着陸を目指す無人探査機などが積まれている■トヨタは有人で月面探査ができる「ルナクルーザー」を開発中だ■日産は4輪駆動制御の「e-4ORC...
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【工作機械】止まぬニデック旋風、盟主のDMG森精機は8年ぶり買収へ
工作機械業界で再編の足音が高まっている。今夏、業界を騒がせたのがTAKISAWAに対するニデックによる買収予告。敵対的買収の可能性もあったが、TAKISAWAが最終的に同意した。一方、業界最大手のDM...
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三菱重工株、26年半ぶりの高値...大型ロケット「H2A」打ち上げ成功、買い集まる 証券各社の相次ぐ目標株価引き上げも下支え
三菱重工業の株価が2023年9月7日の東京株式市場で一時、前日終値比350円(3.9%)高の9262円まで上昇し、1997年2月以来、約26年半ぶりの高値となった。三菱重工は過去10年ほど、大型客船や...
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戦後78年、日本の「航空機産業」の軌跡から見えてくる...世界をリードした中島飛行機を受け継ぐ、スバルの思い
SUBARU(スバル)は2023年8月3日と7日、同社の航空宇宙カンパニー宇都宮製作所(栃木県宇都宮市)と同半田工場(愛知県半田市)で、大型旅客機「ボーイング777」の製造・出荷30周年の記念式典を行...
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三菱重工と日本触媒、アンモニアから水素を取り出す分解システムを共同開発へ 燃焼してもCO2の出ない水素の大量輸送を実現
三菱重工業と日本触媒は、水素・アンモニアサプライチェーンの導入と大量輸送の本格化を見据え、アンモニア分解システムの共同開発契約を締結したことを発表した。アンモニアは、燃焼してもCO2を排出しないゼロエ...
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2029年の打ち上げ目指す月面探査車「ルナクルーザー」開発...JAXA×トヨタ×三菱重工の強力タッグに 未来の技術は「再生型燃料電池」実用化に活かされるか?
トヨタ自動車と宇宙航空研究開発機構(JAXA)が共同で進める有人の月面探査車「ルナクルーザー」の開発に、三菱重工業が加わることになった。2029年の打ち上げを目指すルナクルーザーとは、どんなものなのか...
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【7月のM&Aサマリー】74件、5カ月連続増加|ホンダ、上場子会社の八千代工業をインド社に売却
2023年7月のM&A件数(適時開示ベース)は74件と前年を17件上回った。前年比プラスは5カ月連続で、国内、海外案件とも堅調に推移した。取引金額は1566億円と低調だった。5~6月は2カ月連続で1兆...
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ニデック<6594>、工作機械メーカーのTAKISAWA<6121>をTOBで子会社化へ
ニデックは13日、東証スタンダード市場に上場する工作機械メーカーのTAKISAWAにTOB(株式公開買い付け)を実施すると発表した。買付代金は最大約166億円で、全株式取得による完全子会社化を目指す。...
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国内わずか2例「懸垂式モノレール」は「負け組」なのか? 跨座式との"独仏代理戦争"互角の戦いの歴史
日本への本格的な都市モノレール導入をめぐり、「跨座式」「懸垂式」という全く異なるタイプを採用する、ドイツとフランス、2つの規格の争いがありました。どんな結末を辿ったのでしょうか。「ぶら下がり式」あんま...
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三菱造船、舶用大型低速エンジン向けアンモニア燃料供給装置をジャパンエンジンへ納入 海事業界のGHG排出削減を目指す
三菱重工グループの三菱造船は、舶用大型低速2ストロークエンジン向けのアンモニア燃料供給装置をジャパンエンジンコーポレーション(以下、J-ENG)へ納入したと発表した。現在、J-ENGは長崎市の三菱重工...
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保護者ウケのいい就職先ランキング 大手メーカー&航空運輸が上昇!安定の1位2位は?
父母と祖父母にウケのいい企業とは――。与信管理ASPクラウドサービスを提供するリスクモンスター(東京都中央区)が2023年5月17日に発表した父母・祖父母が考える「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業...
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近く工作機械メーカー数社を買収「ニデック」の永守会長が明言
「今期も工作機械を数件買収する。遠くない時期に発表できる」ニデック<6594>の永守重信代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)は、2023年4月24日に東京・大手町で開いた決算説明会で、こう明言した...
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日韓関係改善へ、「シャトル外交」再開で合意 だが、両国が素直にアピールできないそれぞれの事情
韓国の尹錫悦大統領が韓国大統領としては約4年ぶりに日本を訪問し、岸田文雄首相との首脳会談が行われた。両首脳が相互訪問する「シャトル外交」の再開で合意するなど、文在寅・前韓国大統領時代に冷え込んだ日韓関...
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国鉄103系引退で注目「和田岬線」どんな路線? 今年で123歳 市が廃止提案したことも
国鉄型103系電車が引退することで注目が集まるJR和田岬線。そもそもどのような路線なのでしょうか。文字通り港町・神戸の発展を支えてきた存在であったものの、当の神戸市が、廃止を提案したこともありました。...
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「無念!」22年ぶりの新型 次世代国産ロケット「H3」1号機 3/7打ち上げ失敗 破壊へ
失敗は成功の母ですから。次に期待!22年ぶりの新型国産ロケットJAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)は2023年3月7日(火)、新型ロケット「H3」試験機1号機の打ち上げに関して、地上から指...
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夢、ついえる...三菱重工、「国産ジェット旅客機」開発が頓挫 技術力への過信、対応の遅さ、社内体制の不備...約500億円投じた経産省の責任も
「日の丸ジェット」の夢はついえた。三菱重工業が取り組んでいた国産初のジェット旅客機「スペースジェット(旧MRJ)」の開発から撤退したと表明した。商用運航に必要な「型式証明(TC)」の取得に手こずり、新...
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決まったゾ再打ち上げ日! 次世代ロケット「H3」1号機 前回中止に至った原因も判明
中止や失敗を乗り越えた先に成功はあります。打ち上げの予備期間は3月10日までJAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)は2023年3月3日(金)、先月17日に離床寸前で打ち上げ中止となったH3ロ...