「三菱重工」のニュース
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日本の「防衛銘柄」はイメージ先行?防衛費増額で実際に利益を稼げそうな米国軍事銘柄
●国内の防衛銘柄は収益性が低いが、株価はイメージ先行で大きく上昇してきた。●輸出が難しい・質と量の生産体制が不十分という点で、国内の防衛産業の将来性には懸念がある。●一方で米国軍事大手は稼ぐ力が強く、...
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「ボーイング747」ようやく生産終了、しかし引退はまだまだ先
1970年1月の初就航から半世紀以上にわたって生産されてきた「ジャンボジェット」こと「ボーイング747」の最終機が1月末に完成し、米航空輸送会社のアトラス・エアーに引き渡された。累計生産機数は1574...
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全てダイハツのOEMとなったモデルの魅力とは? スバルの現行軽自動車を紹介
この記事をまとめると■スバルの現行軽自動車を紹介■現在は全てダイハツのOEMモデル■過去の自社開発のモデルもピックアップして紹介現在は全てOEMモデルとなったスバルの軽自動車すでに軽自動車の自社生産を...
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【11月M&Aサマリー】12件増の89件|「そごう・西武」2000億円超で米ファンドに売却
2022年11月のM&A件数(適時開示ベース)は89件と前年同月を12件上回り、4カ月連続で増加した。1~11月累計は865件で、前年を62件上回るハイペースで推移している。14年半ぶりに100件の大...
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1週間のM&A速報まとめ(2022年11月28日〜2022年12月2日)
2022年11月28日エイベックス<7860>、映像配信サービス子会社のエイベックス通信放送を合弁パートナーのNTTドコモに譲渡エイベックスは、携帯電話による映像配信サービス子会社のエイベックス通信放...
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日本電産<6594>、イタリアの工作機械メーカーPAMAを子会社化
日本電産は30日、イタリアの工作機械メーカーPAMAS.p.A.(ロヴェレート。売上高172億円)を買収すると発表した。2021年に参入した工作機械事業の成長加速が狙い。傘下の日本電産マシンツール(旧...
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世界唯一の乗り物「スカイレール」廃止検討 広島のニュータウンの“鉄道” 薄れる優位性
法令上は「鉄道」に分類される世界唯一の乗りもの、広島「スカイレール」の運行終了・廃止が検討されています。これまで他の箇所にも導入が検討されていた「スカイレール」は、なぜ普及しなかったのでしょうか。世界...
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三菱重工、シンガポールで廃棄物焼却発電事業担う「チュアスワン社」を完全子会社化
三菱重工業(以下、三菱重工)と三菱重工グループの三菱重工環境・化学エンジニアリング(以下、MHIEC)は、シンガポールで廃棄物焼却発電施設の建設・運営事業を担うチュアスワン社を完全子会社化したことを発...
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三菱重工、初の「トランジションボンド発行」へ 2040年カーボンニュートラル実現に向け
三菱重工業は、カーボンニュートラル達成に関連する資金調達のため、国内公募形式でトランジションボンドを発行する予定とし、本日、同発行に向けた社債の訂正発行登録書を関東財務局に提出したと発表した。同発行は...
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三菱重工、カナダ・アルバータ州のガスタービン発電所向けにCO2回収の基本設計を受注 脱炭素化を支援
三菱重工グループの三菱重工エンジニアリング(以下、MHIENG)は、カナダ・アルバータ州の天然ガス焚きガスタービン・コンバインドサイクル(以下、GTCC)発電所向けCO2回収プラントに関する基本設計(...
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日本の重電の雄・三菱重工の強烈な危機感、脱・重電で変貌…「脱炭素」に巨額投資
三菱重工業は、ビジネスモデルをダイナミックに変化させ始めている。コロナ禍が発生するまで、同社は「三菱スペースジェット(MSJ)」の開発に象徴される航空機に加えて、製鉄関連の製造装置など、どちらかといえ...
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宇宙の「つくば」? アマゾン創業者らが仕掛ける新宇宙ステーションが壮大 日本も拠点に
NASAが支援し、アマゾンの創始者らが構想する民間の商用宇宙ステーションプロジェクトが進行しています。研究施設から商業、観光まで多用途に広がるその計画は、いわば“学研都市”を宇宙に展開するようなもの、...
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入社式「心に響く社長の挨拶」はコレ! 会社ウォッチ編集部が独断で選ぶ珠玉の言葉の数々【2:ビジネスの心構え編】
入社式「心に響く社長の挨拶」はコレ! 会社ウォッチ編集部が独断で選ぶ珠玉の言葉の数々【2:ビジネスの心構え編】。新年度がスタートした2022年4月2日、多くの企業で入社式が行われた。ロシアのウクライナ侵攻による世界経済の後退、再びリバウンド傾向がみられ始めた新型コロナウイルスの感染拡大。そんな非常時だからこそ、...
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大阪クリニック放火事件、犯人死亡で刑事裁判ナシの現実と、議論すべき被害者への“ケア”
大阪クリニック放火事件、犯人死亡で刑事裁判ナシの現実と、議論すべき被害者への“ケア”。2021年12月に大阪・北新地のビルに入居するクリニックで、28名が死傷(うち容疑者を含め死者27名)した放火事件は、社会に衝撃を与え、海外でも大きく報じられた。また、近年では2019年7月に発生した...
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二葉「南港冷凍物流センター2期棟」竣工式、予冷終え同日から稼働開始、関西エリアの物流円滑化に取組む
二葉「南港冷凍物流センター2期棟」〈1期棟と合わせ設備能力5.2万tに〉総合物流サービス企業の二葉は3月18日、大阪市住之江区に建設していた「南港冷凍物流センター2期棟」の竣工式を行った。すでに予冷を...
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三菱重工と鴻池運輸がタッグ フォークリフト無人化でトラック待機時間を短縮へ
省人化とともにトラックの定時運行も目指します。屋内物流と比べ自動化が遅れる荷積み&荷降ろし作業を改善へ三菱重工ならびに同グループ会社の三菱ロジスネクスト(京都府長岡京市)は2022年3月1日、物流サー...
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リニア談合でも居座る大成建設・山内会長と清水建設・宮本会長は老害の極みだ
ゼネコン業界の総本山と呼ばれる日本建設業連合会(日建連、宮本洋一会長)など建設業関係11団体が主催する2022年新年祝賀会が1月5日、東京都港区の東京プリンスホテルで開かれた。開催は2年ぶり。例年は「...
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播磨のHじゃない「IHI」! ホンダF1もフェラーリF40もお世話になった会社だった
この記事をまとめると■ターボエンジンのタービン製造を担っている「IHI」について解説■海外にも大手メーカーはあるがIHI製タービンの信頼は絶大だ■F1やスーパーカー、チューニングメーカーにも採用されて...
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H-IIA 45号機打ち上げ成功! 発射が日を跨いだワケ 56輪の超多軸台車はニュータイプ登場せず
種子島宇宙センターにおける2021年最後のロケットが発射、打ち上げは成功に終わりました。天候にも恵まれ、夜空を切り裂く光は、打ち上げから10分以上も見えていました。45回目のH-IIA打ち上げ完遂イン...
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準備万端! 姿現したH-IIAロケット45号機いよいよ打ち上げへ 204型はラストそのワケは?
種子島宇宙センターでH-IIAロケット45号機の打ち上げ準備が進んでいます。夜空にそびえるロケットは、ライトアップされて輝いていました。発射に向け準備進むH-IIAロケット45号機2021年12月22...
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日本電産、工作機械メーカーを次々に買収…業界へ殴り込み、狙うトップの座
日本電産が工作機械事業に本腰を入れる。三菱重工工作機械(現・日本電産マシンツール)を8月に買収したのに続き、中堅工作機械メーカーで創立100年あまりの老舗OKKを買収する。OKKが実施する第三者割当増...
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トヨタ、EV本格参入で下請けメーカーが戦々恐々…部品点数激減、廃業に拍車か
「あれだけハイブリッド推しだったトヨタも、とうとう電気自動車(EV)に本腰を入れてきた以上、部品メーカーにはますます厳しい時代だよ」トヨタ自動車が10月に新型EV「bZ4X」を来年半ばから日本や北米、...
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2021【機械・金属/電気・電子】、トヨタ、キヤノンに続くのは?
2015年9月に国連サミットで採択されたSDGs「SustainableDevelopmentGoals(持続可能な開発目標)」。SDGsの認知度の向上とともに、企業の取り組みへの関心も高まっている。...
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三菱重工でピカピカのロケット見てきた! H-IIAロケット45号機 12月打ち上げ
三菱重工が2021年12月に打ち上げ予定のH-IIAロケット45号機、そのコア機体を公開しました。このロケットで、英国の通信企業インマルサット社の次世代通信衛星「Inmarsat-6」の初号機を打ち上...
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週刊東洋経済は「無敵の文章術」週刊ダイヤモンドは「海外マル秘節約術」を特集【ビジネス誌 読み比べ】
週刊東洋経済は「無敵の文章術」週刊ダイヤモンドは「海外マル秘節約術」を特集【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「もう共働きじゃないとやっていけない」 上場企業の平均年収は603万円、初めて前年より下回る
新型コロナウイルスの感染拡大が上場企業の社員の収入に大きな打撃を与えている。上場2459社の2020年度(20年4月~21年3月期)の平均年間給与は603万2000円で、初めて前年度より10万8000...
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「日本一終着駅らしい新幹線駅」誕生か イージス艦「こんごう」目の前に
建設が進んでいる西九州新幹線。その長崎駅は、日本トップレベルの終着駅らしさを持った駅になりそうです。現場を取材したところ、ホームに上がると「長崎らしい風景」が待っていました。そうなるよう、工夫している...
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三菱電機の闇…35年間も検査不正、6度の不正発覚のたびに「全社再点検」、パワハラで社員自殺
三菱電機は7月2日、鉄道車両向け空調設備などの不正検査問題で、杉山武史社長(64)が「組織的な不正」と認めたうえで引責辞任を表明した。7月中をメドに後任を選ぶが、取締役にとどまるかどうかは未定である。...
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超音速旅客機の開発へ官民連携強化 JAXAと三菱重工、川崎重工、スバル、IHIなどスクラム
日本から欧米まで現在12時間以上かかる飛行時間が6時間に短縮され、タイなどアジア圏は2~3時間で日帰り出張もできる――。そんな夢を可能にする「超音速旅客機」の国際共同開発に向け、日本の官民が連携を強化...
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【6月は環境月間】日本のエコ技術を開発したエンジニアたち
6月は環境月間だ。環境を保全するために、どうしたらいいのか?最近、よく耳にする「SDGs(持続可能な開発目標)」とは何なのか?6月は環境に関する本を紹介しよう。これから巨大なビジネスチャンスがある環境...