「三菱重工」のニュース
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残っているのが奇跡? 鉄道の交差点ダイヤモンドクロッシング 名古屋のミニ路線になぜ
私鉄第3位の総営業距離を誇る名鉄。その名古屋市内を走る短距離路線に、日本唯一といえる鉄道どうしの直角平面交差、いわゆる「ダイヤモンドクロッシング」があります。加えてここは、それ以外にも大きな特徴があり...
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三菱重工業、「飛鳥Ⅱ」後継船建造の受注逃す、独企業が受注…“造船王国・日本”の没落
日本郵船のグループ会社、郵船クルーズ(横浜市西区)は2020年11月、「飛鳥II」(5万444トン)の運航を再開した。20年2月、横浜港を出港したクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号で712人の新型コ...
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「座席鉄」が選ぶ乗り心地◎な鉄道車両シート5選 普通車でG車並み 秀逸ロングシートも
鉄道車両の座席、座り心地がよいと嬉しいものです。ロングシートやクロスシートなど、目的や用途によって最適なデザインがなされますが、その中でもかけ心地がよいと思う座席を5つ、独断で選んでみました。グリーン...
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次世代エネルギー「水素」利用の技術開発はここまで進んでいる
100年に一度と言われる大変革期にある自動車産業ですが、その中心にあるのは「水素」という新エネルギーです。そして水素は、自動車産業のみならず他の分野でも広く注目を浴び、特に最近は「脱炭素化」に向けた動...
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計56輪! 鉄道車両メーカーが開発した超大型ムカデ車両 新国産ロケット「H3」と深い関係
30年ぶりに新型の国産大型ロケットが誕生しようとしています。それに合わせて種子島宇宙センターのロケット運搬用車両も新型のモノに。開発した鉄道車両メーカーの日本車輌製造に、いろいろ聞いてきました。鉄道車...
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三菱重工 磁気誘導式の防爆無人搬送車(AGV)を開発 防爆移動型ロボットがベース
見た目は据え置き式機械のようですが、走ります。作業員の安全確保などに貢献三菱重工は2021年2月9日(火)、引火性の高いガスが蔓延する中でも、安全に走ることが可能な磁気誘導式「防爆無人搬送車」を開発し...
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水素事業拡大の三菱重工が急騰!日経平均株価はついに27,000円台に
■【東京株式市場】2020年12月29日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅続伸、終値は約30年4カ月ぶりの高値水準2020年12月29日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価27,...
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1兆円投下の三菱スペースジェット開発、失敗の研究…三菱重工と外国人の技術者が対立
政府が全面支援し、三菱重工業が1兆円以上の巨費を投じた国産初のジェット旅客機の開発は、一機も納入することなく“凍結”となった。三菱スペースジェット(MSJ、旧MRJ)の開発に着手したのは2008年。経...
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Go To トラベル一時停止でANAが急落、JALも大幅安! 日経平均株価は反落
■【東京株式市場】2020年12月15日■株式市場の振り返り-日経平均株価は小幅反落、前日に続きFOMC結果待ちの様相2020年12月15日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価26,6...
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次期戦闘機報道で三菱重工が+8%高に迫る急騰! 日経平均株価は3日ぶり反発
■【東京株式市場】2020年12月14日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日ぶり反発、FOMC結果待ちで積極的な売買見られず2020年12月14日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株...
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日立、日立金属売却で選択と集中が完結…経営トップが変わっても「ブレない経営」の神髄
日立製作所が、主要子会社である日立建機の株式売却検討に加え、日立金属の売却手続きに入った。それらの実現は、日立がソフトウェア開発や社会インフラ関連(交通、エネルギー、産業活動、都市空間を支えるインフラ...
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ゆりかもめが開業25周年 Twitterで歴代車両の人気投票を開催中
皆さんそれぞれ、「思い出の車両」もあるかもしれません。ゆりかもめの最新車両7500系電車(画像:三菱重工エンジニアリング)。新橋とお台場地区、豊洲を結ぶゆりかもめが2020年11月1日(日)で開業25...
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ゆりかもめの新型「7500系」全8編成そろう
ライトの色で無人・有人運転を判別!ゆりかもめの7500系電車(画像:三菱重工エンジニアリング)。ゆりかもめ(東京臨海新交通臨海線)の新型車両である7500系電車48両(8編成)がそろいました。2020...
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総額1兆円投下のスペースジェット、開発失敗で凍結…三菱重工、正気を失った経営が原因
期待されていた国産初の日の丸ジェット旅客機の失敗が明らかになった。三菱重工業は10月30日、スペースジェット(旧MRJ)の事業化を凍結することを決定した。これは時間がかかりすぎて量産初号機の納入を6度...
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広島アストラムラインの「広島産」新車 一挙78両を追加受注 更新計画を前倒し
開業時からの車両、すべて置き換わります。アストラムラインの新型車両7000系(画像:三菱重工業/広島高速交通)。三菱重工業は2020年9月10日(木)、グループ会社の三菱重工エンジニアリングが広島高速...
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旧MRJ、開発中止の観測も…技術者間の対立で開発現場混乱、親・三菱重工の経営圧迫
国産初のジェット小型旅客機、三菱スペースジェットが離陸できなくなった、との見方が広がる。三菱重工業の収益が悪化し資金的余裕がなくなったことが大きい。三菱重工の2020年4~6月期の連結決算(国際会計基...
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造船大国ニッポンの象徴・三井E&S、造船から事実上撤退…日本勢、中韓勢に完敗
政府が造船と海運業を金融支援する。政府は世界の造船市場のシェアを拡大する韓国と中国に対抗して、造船業界に大規模な金融支援を実施する方針を固めた。産業基盤を維持し、海上輸送力を確保する。船舶を購入する特...
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経団連、“ポスト中西”が誰もいない…次期会長選び、有力候補が不在に
経団連の中西宏明会長(日立製作所会長)は7月16日、検査のため都内の病院に入院していることを明らかにした。都内で開かれた経団連の夏季フォーラムに出席した中西氏は、冒頭のあいさつで「体調はほとんど万全だ...
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開発7年遅延の三菱スペースジェット(旧MRJ)、絶望の先には、米国市場独占の可能性も
三菱航空機のスペースジェット(2019年にMRJより名称変更)の産みの苦しみが続いている。納入延期は6度にわたり、2年で終わるはずだった型式証明取得のための飛行テストは、いまや6年目に入っている。そこ...
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三菱スペースジェット(旧MRJ)、未完のまま撤退の可能性も…開発の指揮系統が混乱
3月期決算企業の株主総会は6月26日、ピークを迎えた。東京証券取引所の調べでは747社が開き、集中率は昨年より2ポイントほど高い33%。分散開催の動きが進んでいたが、2016年以降で最も高くなった。3...
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日暮里・舎人ライナーに新型車両60両 三菱重が受注 既存車を置き換え混雑緩和へ
大規模増備です!三菱重工が過去に納入した日暮里・舎人ライナーの330形車両(画像:東京都交通局)。三菱重工業は2020年6月16日(火)、グループ会社の三菱重工エンジニアリングが、東京都交通局から日暮...
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経団連副会長・山内氏の大成建設にリニア談合疑惑…73歳・山内“院政”を続行
大成建設は相川善郎取締役専務執行役員(62)が社長に昇格する。村田誉之社長(65)は代表権のある副会長に就く。就任は6月24日付。経団連の副会長を務める山内隆司代表取締役会長(73)は続投する。山内会...
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三菱重工業(7011)、10年ぶりの「減配」を発表して 配当利回りが2.73%に大幅ダウン! 2021年3月期の 年間配当額は前期の半額となる「1株あたり75円」に!
三菱重工業(7011)が10年ぶりの「減配」を発表し、配当利回りが2.73%に!三菱重工業は2021年3月期の配当(予想)を発表し、10期続いた連続”非減配”がストップする見通しとなった。2021年3...
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EV、石炭火力発電なら意味がない…発電で大量のCO2排出、EVの削減効果を帳消し
吹き荒れる脱石炭火力の嵐気候変動が非常事態を迎えるなか、脱石炭の嵐が吹き荒れている。石炭火力発電は石油や天然ガス発電に比べて気候変動の主因である二酸化炭素(CO2)を大量に吐き出すからだ。喫緊に石油か...
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「選択と集中」の罠…東芝は失敗して経営危機、日立は成功して世界トップ級企業へ
米ゼネラル・エレクトリック(GE)の会長兼最高経営責任者(CEO)を長年務め、「伝説の経営者」と評されたジャック・ウェルチ氏が3月1日、腎不全のため死去した。84歳だった。1981年から20年にわたっ...
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日立製作所、全日本企業のお手本に…製造業へのこだわり捨て去り、AI重視で容赦なき選択と集中
日立製作所が“選択と集中”にひたむきに取り組んでいる。1月31日、同社は主要子会社の日立ハイテクノロジーズ(以下、日立ハイテク)を完全子会社にすると発表した。また、日立が買収資金の調達に向けて2000...
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中国、世界の防衛産業ランキングで躍進…米中対立が深刻、経済規模が逆転目前か
中国やインドなどの台頭に伴い、もはや日本は経済大国の地位を失い始めている。そのような状況で、米中対立が深刻さを増すのは、中国の経済力がアメリカも凌駕しつつあるためだ。IMFデータによると、市場為替レー...
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マカオLRTが開業! 空港やホテル結ぶ9.3km路線 三菱重工グループの新交通システム
三菱重工エンジニアリングの全自動無人運転車両システム(AGT)を採用したLRT(LightRapidTransit)が、中国のマカオで開業しました。車両110両、長さ9.3kmの路線が空港やフェリータ...
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造船王国ニッポンの象徴・旧三井造船、実質解体…中国・韓国勢にまったく歯が立たず
重厚長大の名門企業、「造船王国ニッポン」の一翼を担った造船・重機大手の三井E&Sホールディングス(以下、三井E&S、旧三井造船)が、主力のプラント設計・建設と造船の二大事業を大幅に縮小する。三井財閥の...
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広島のアストラムラインに新型車両、2020年3月デビュー! 既存車両66両を更新
広島高速交通のアストラムラインに、新型の7000系電車が導入。車体はアルミ製、台車は騒音や振動を抑えた作りです。既存の車両を更新する目的で、66両(11編成)が順次導入されます。既存車両を更新三菱重工...