「BMW」のニュース
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ジワリ根を張る「キャデラック」&「シボレー」に絶好調「Jeep」! フォードは撤退するも日本でアメ車が生き残れる戦略の妙
狭い層に確実に刺さる尖ったモデルを導入するピンポイント戦略日本の街中でよく見かける輸入車といえば、メルセデスベンツ、BMW、フォルクスワーゲン、アウディなど、ドイツを主体とする欧州車がメインである。一...
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数々の「恋愛」を演出した立役者! かつてカップルに愛されまくったデートカー5選
ドライブデートは若者のステータス!若い男女がドライブデートをする時には、今でこそレンタカーやカーシェアでもまったく問題ないですが、昔は違いました。女性たちの最大の興味は、「彼がどんなクルマで迎えに来る...
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水素活用は「燃料電池」だけが答えじゃない! トヨタが示した「別の」回答と将来への可能性
カーボンニュートラルへの取り組みはEV以外にもある!EVが「カーボンニュートラル」に対してきわめて有効な手段であり、これまでの化石(石油)燃料による内燃機関にとって代わり、2030年頃には自動車の主方...
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25年ルールでアメリカに渡る日本のスポーツカー! 日本と同様に「保険料」は高いのか?
ハイパワーターボな国産旧車は事故リスクが高いという判断2ドアスポーツカーの「2+2」という設計思想。フロントシートは大人ふたりがゆったり座れるが、後席に大人が乘るのはかなり窮屈な空間で、子どもが座った...
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勝手なイメージですが「意外です」! クルマ好きが「嬉しくなる」著名芸能人6名の愛車
思いもよらぬクルマを持ってる芸能人が多数!「いわゆる著名人の愛車」というのが今週の私に与えられたテーマなわけだが、「売れっ子芸能人である○○さんは今、メルセデス・ベンツのG63AMGに乗ってます!」み...
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消滅の危機でさまよえるクラウンユーザーはどうする? メシアになれそうなクルマ3台+α
クラウンから乗り換えるべきクルマってどれ?2018年に登場した現行型15代目クラウンは、クーペルックのスタイルやニュルブルクリンクでのテストを行うなど、非常にアグレッシブなフルモデルチェンジを行った。...
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乗れば「環境意識」がビンビンに高まる! 地球にも人にも優しいサステイナブルなクルマ3選+α
インテリアには「エコ」素材が多数活用されているプラダ、グッチ、アルマーニといったラグジュアリーブランドが「ファーフリー宣言」をして「エコファー」を使い始めたり、ステラ・マッカートニーをはじめとして環境...
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アウディの車種名でA1からA8まであるのに「A2」だけがない! 欠番となっている理由とは
現在は欠番となっているが過去には存在した!アウディのセダン/ワゴン系モデルの車名は、A4、A6、A8と「A+偶数」となっている。だがコンパクトクラスを見ると、A3にスポーツバックとセダン(以前はカブリ...
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ヨーロッパのEV推進は「日本潰し」の戦略? 日本が「水素」を本命にすべき理由とは
資源の乏しい国には有用な2次エネルギーが水素だ燃料電池に使うだけでなく、それ自体を燃焼させて動力を生み出すこともできる水素は、水素社会という言葉まであるように、自動車業界以外でも活用が期待されている。...
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キワものマニア御用達「だった」シトロエン! 突如「日本の一般人でも乗れる」自動車メーカーになったワケ
欧州でも安くて乗り心地はいいけど攻めすぎなブランド先にいっておくが、現オーナーは無論、昔っからの好事家にも相当に失礼なことを書く。フランスの自動車メーカーのなかでも「おフランス度」が高いが、その高さゆ...
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所帯持ちでも諦め不要! ミニバンなのに運転が楽しい「隠れアスリート」4選6台
意外と走れちゃう!?ミニバンの底力を魅せるクルマたちを紹介クルマはやっぱり走りが大事。だからミニバンなんか選ばない……そう感じているクルマ好きの人もいるはずだ。たしかに、ミニバンは背が高く、大きく、重...
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多ければ多いほどいいわけじゃない! 排気量が大きくなっても1つか2つの「ターボ」の数の謎
一般的にはひとつかふたつだがトリプルターボエンジンもある日本には導入されていないが、過給機のターボチャージャーをひとつのエンジンに3つ装備する例は、BMWの直列6気筒ディーゼルエンジンにあるようだが、...
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BMWのレーシングカー「M2 CS レーシング」が正規ディーラで買える!|木下隆之の初耳・地獄耳|
「きゃっ、レーシングカーがディーラーで買えるって本当っすか?」担当編集者Kはいつものようにスットンキョな声をあげた。「そうなんだ。株式会社モトーレン東都がBMWJapanから正式認定され、販売を手掛け...
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デリカD:5販売台数トップのディーラー「西尾張三菱自動車販売 一宮末広店」がほかとは違うワケ
デリカD:5の年間販売台数トップを誇る全国屈指の三菱ディーラーの旗艦店がリニューアルオープンした。販売やメンテナンスはもちろんのこと、キャンピングカー製作やイベント開催まで、人生を豊かにするカーライフ...
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今流行の大型グリル! アイサイトもバージョンアップ! 新型フォレスターの進化っぷりを詳細解説
ついに登場アプライドD!その進化をマリオ高野が解説2018年夏のデビューから早3年。現行型の5代目フォレスター(SK型)がビッグマイナーチェンジを受けた。アプライドD型と呼ばれる最新型の最大の特徴は、...
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愛車のシートに座るだけで「至福」の時! 感動すら覚える「インテリア」をもつ輸入車5選
内装の雰囲気はその国の文化を感じられる部分日本では、ざる蕎麦をズズズッと軽快な音を立てて食べるのが「粋」だとされていますが、フランスではパスタを音を立てて食べるなんてマナー違反。日本ではピザをみんなで...
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これぞニッポン技術の底力! 世界を青ざめさせた国産スポーツモデル4台
日本はスポーツカーを作らせたら世界一!?かつて日本車は海外メーカーのモデルに学ぶことで成長してきた。そうした流れが変わってきたのは日本がバブル景気に沸いていた1989年だ。今でも国産車のビンテージイヤ...
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もはやイリュージョン…ホイール洗浄に革命を起こす魔法のマシン!|木下隆之の初耳・地獄耳|
愛車をピカピカにしておきたいと願う気持ちは強い。だから頻繁にコイン洗車機に入れる。時には財布に優しい水洗い(500円)でお茶を濁すこともなくはないのだが、いいことがあった日にはちょっと奮発して、プレミ...
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【2021最新版】アウディの現行SUV“Qシリーズ”全5車種をご紹介 編集部のおすすめはコレだ!
エンブレムにはアウディの歴史が詰まっていた!■ライバルに負けないSUVラインアップをそろえるセダンやクーペ、TTやR8などのスポーツカーなど多彩なモデルをそろえるアウディ。そんな車種ラインアップのなか...
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マイチェンで数字を伸ばしたのになぜ? ホンダがオデッセイを終了させる謎
あまりに意外だったマイチェン直後の生産終了ここのところ、ホンダオデッセイが(レジェンドとクラリティも)生産終了になるとの記事がネットで飛び交っている。メーカーであるホンダの公式発表ではないものの、日本...
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人気の3列シートを標準装備! 7月までの限定生産となるBMW X5
3列シートとエアサスを標準装備した限定モデル優れたオフロード性能と日常での高い機能性を融合したSUVとして人気のBMWX5。ハンズ・オフ・アシストなどの最新の運転支援システムを全車標準装備し、パワート...
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伝統の車名はやはり「破壊力」抜群! 「車名復活」で衝撃を与えたクルマ5選
意外に多い?現代に蘇った車名を振り返る1)ダイハツ・タフト2020年1月の東京オートサロンで、メディアの注目を一気に集めたダイハツ「タフト」。タフトといえば、1974年に登場した初代のインパクトが強い...
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ビル足! モモステ! F1タービン! 「ピクッと反応」したらクルマ好き確定の超一流パーツブランド6選
モータースポーツでの実績から信頼が厚いメーカーも多い約3万点もあるクルマの部品の中で、パーツメーカーのブランド名が前面に出てくると、商品価値がグッと上がるものがいくつかある。それらの多くはモータースポ...
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日産のエンブレムが変わった…新旧混在が気になって仕方がない!|木下隆之の初耳・地獄耳|
「日産のエンブレムが変わりましたね」編集担当Kが突然そんなことを口にした。「ああ、新型ノートから新しいエンブレムになった(※)素人じゃないんだ。知ってるだろ?」「20年ぶりの変更っすものね」※発表は電...
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「深海」「サーキット」「めまい」! 由来もさまざまな「青」が印象的なクルマ5選
クルマ業界を代表する鮮やかな「青」が大集合!例年よりかなり早く突入した地域があるかと思えば、関東などお預けを食っている地域もありますが、いずれにしても日本人が年に一度は通らなければいけないジメジメ期、...
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BMWの巨大グリル問題に思う、自動車メディアのあるべき姿とは?
最近、派手になるばかりのBMW車の顔つきをめぐって、自動車評論というものについて少しだけ思うことがあった。BMW車の伝統であるキドニーグリルについては、現在のデザイン責任者の就任以降、まず左右に分かれ...
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優等生だらけのいまでも「乗り手」を選ぶ「クセモノ」! 恋人になれればドハマリする「人見知り」系クルマ5選
てなずけるとドライブが楽しくなる!魅惑のクルマが大集合ひと昔前と比べると、今はどのクルマも完成度が高く、誰がどこでどんな風に乗っても、簡単に快適に乗れるように進化しています。それはとても素晴らしいこと...
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期待の電気自動車BMW iXにローンチエディションを設定して受注開始
豪華装備を最初からすべて装備するローンチエディションビー・エム・ダブリューは、2021年秋に日本国内において正式に発表となる電気自動車「BMWiX(アイエックス)」の初期生産モデル「BMWiXローンチ...
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ステイタスは「漢字」のアリナシ! いま中国人が気にする「エンブレム」による階級意識
漢字エンブレムで中国製か外国製かを判断できる中国では欧米や日系、韓国などの外資ブランドでは、販売車種の多くを現地合弁会社の工場で生産し販売するのが一般的。たとえばトヨタブランドでみると、中国国内で販売...
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今でも消えていなかった! クルマ好きを魅了する「ロングノーズショートデッキ」デザインが採用される理由とは
少数派だが今でもデザインは健在!古くは1920~30年代からFRのスポーツカーの典型的なプロポーションとされてきた「ロングノーズショートデッキ」。直列8気筒のブガッティや7.9リッターのベントレー(直...