「マキシマム ザ ホルモン ライブ」のニュース
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KOBAMETAL×清水直樹「フードコートから14年、サマソニとBABYMETALの現在地」
2012年、フードコート脇のSIDE-SHOWMESSEから始まったBABYMETALとサマーソニックの関係は、2026年、新たな段階へ進む。サマソニのオーガナイザーであり、クリエイティブマン代表取締...
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『ラブシャ』Aki、さらさ、TiDEら最終出演アーティスト発表 3日間で過去最大96組に
2026年8月28日(金)から30日(日)まで、山梨県・山中湖交流プラザきららで開催される野外音楽フェス『SPACESHOWERSWEETLOVESHOWER(スペースシャワー・スウィート・ラブ・シャ...
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ロッキン・サマソニ・フジロック・ライジングサン、主要夏フェスの特色と変化から見えてきたものとは?
本格的な夏の到来を前に、この夏開催予定の大型音楽フェスティバルが出演アーティストやタイムテーブルを続々と発表している。各イベントの色が出た出演陣がアナウンスされるたび、SNSではフェス名やアーティスト...
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04 Limited Sazabys主催「YON FES 2026」がユニクロ「UTme!」とコラボレーション|名古屋PARCOでPOP UPも開催決定
名古屋発のロックバンド・04LimitedSazabys(フォー・リミテッド・サザビーズ)主催の野外フェスティバル『YONFES(ヨンフェス)2026』と、ユニクロのカスタマイズサービス「UTme!」...
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04 Limited Sazabys主催『YON FES 2026』タイムテーブル発表。10周年の節目に豪華アクト21組が集結
2026年6月20日(土)、21日(日)の2日間にわたって愛知県・モリコロパーク(愛・地球博記念公園)にて行われる野外フェス『YONFES(ヨンフェス)2026』のタイムテーブルが発表された。タイムテ...
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BANVOXが語る、四つ打ちに帰ってきた理由──アトランタの現場とBullmoose Recordsで手にしたもの
「もともとはもっとメディアに出たいタイプなんですけど、”謎のアーティストのほうがかっこいい”みたいな空気をずっと引きずっていて」──そう笑うBANVOXは、実はとてもよく喋る人だ。10代でFLStud...
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ジェイ・Z、レッチリ、リアーナ、クイーン、BIGBANGや少女時代も──サマーソニック激動の2010-2014年を振り返る【5x5 Years of SUMMER SONIC Part.2】
今年で開催25周年という大きな節目を迎えるサマーソニック。その四半世紀にわたる歩みを、公式プレイリストとビデオポッドキャストで振り返るSpotify限定コンテンツ「5x5YearsofSUMMERSO...
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『ラブシャ』第2弾出演アーティスト発表|今年活動再開のplenty、宮本浩次らが新たにラインナップ
2026年8月28日~30日の3日間、山梨県山中湖交流プラザきららにて開催される「SPACESHOWERSWEETLOVESHOWER(スペースシャワー・スウィート・ラブ・シャワー)2026」の第2弾...
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B'z主催イベント「UNITE #02」にイエモン、ホルモン、マンウィズ、ワンオク
2025年6月にKアリーナ横浜にて開催する「BzpresentsUNITE#02」の共演者が発表された。BzpresentsUNITEは、コロナ禍であった2021年に混沌としていたコンサート業界に「こ...
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Crossfaith主催、ボーダーレスを体現した激情フェス「HYPER PLANET 2025」ルポ
2025年2月2日、幕張メッセ7-8ホールで開催された「HYPERPLANET2025」。Crossfaithが主催し、彼らの「絆」や「理念」が凝縮された音楽イベントの模様を、ライターのつやちゃんがレ...
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anoが対バン公演ファイナルをZepp Hanedaにて完遂、2ndアルバムリリースを発表
2025年1月14日(火)にNHKホールにて自身初のホールワンマンを開催したanoが、Zepp東名阪を巡る対バン公演「ニャンオェちゃんvsチュープリくんツアー」を敢行し、2月12日(水)、13日(木)...
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wave to earthとHALLEYが語る、アジアン・ソウルの「本質」とバンドの「美学」
1月21日に開催された来日公演も大盛況だった韓国のwavetoearth。今回、RollingStoneJapanでは彼らと日本の新世代R&Bバンド、HALLEYの対談インタビューを実施した。【写真を...
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SixTONES初の5大ドームツアー開幕、絢爛豪華なステージで魅せた東京ドーム公演
全国5ヶ所13公演となるSixTONES初となる5大ドームツアー「SixTONESLIVETOUR2025『YOUNGOLD』」が、2025年1月24日の東京公演で幕を開けた。本稿では、計4日間行われ...
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トップシークレットマンしのだが語る、大胆すぎるマッシュアップ、100 gecsからの影響
耳の早いリスナーを中心に、ライブハウスとSNSで大きな話題を集めているバンド、トップシークレットマン。1stミニアルバム『漫喫、レイプされた先輩へ』がコンプライアンスに引っかかって配信停止されるなど過...
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FACT再結成の舞台裏、パンク/ラウドシーンの再興 REDLINEが次の世代に託すもの
REDLINEは2010年にスタートしたライブツアー企画。初年度はSiM、クリープハイプ、Fear,andLoathinginLasVegasらが出演。2013年には恵比寿リキッドルームで怒涛の10D...
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ブリング・ミー・ザ・ホライズンの日本盤CD特典として、NEX_FESTのライブ音源が収録
ブリング・ミー・ザ・ホライズンの最新アルバム『ポスト・ヒューマン:ネックス・ジェン』の豪華国内盤の詳細が明らかになった。 【ライブ写真ギャラリー】ブリング・ミー・ザ・ホライズン主催「NEX_FEST」...
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Crossfaithの「これまで」と「これから」をロングセットで体現、激情の単独公演レポ
Crossfaithの2024年最初の国内ツアーファイナルとなる『CrossfaithJapanTour2024–Departure-』が2月18日、ZeppHanedaにて幕を下ろした。1月20日の...
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YOASOBIとブリング・ミー・ザ・ホライズンが語る、リスナーに「驚き」を与える楽曲とは?
2024年のサマーソニックでメインを飾ることになった英シェフィールド出身のロックバンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズン。4月に初のアメリカ単独公演を開催する日本発のYOASOBI。日英を代表するアーテ...
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エル・デスペラードが語る、自由なパンク精神とプロレス観の源流
新日本プロレスのビッグマッチである1.4東京ドーム大会「WRESTLEKINGDOM18in東京ドーム」でジュニアの至宝であるIWGPジュニアヘビー級王者・高橋ヒロムに挑む、ならず者ルチャドール、エル...
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高橋ヒロムが語る、音楽とプロレスの夢物語、本気のチャゲアス愛
新日本プロレスのビッグマッチである1.4東京ドーム大会「WRESTLEKINGDOM18in東京ドーム」がいよいよ間近に迫ってきた。ジュニアの至宝であるIWGPジュニアヘビー級チャンピオンとしてエル・...
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NEX_FEST総括、メタルの新時代を示した「音楽的越境」、ブリング・ミー・ザ・ホライズンの功績
夢のようなフェスだった。11月3日に幕張メッセで開催された「NEX_FEST(ネックス・フェスト)」。主催を担当したブリング・ミー・ザ・ホライズン(以下BMTH)のオリヴァー・サイクスは、開催前のイン...
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YOASOBIのAyaseが語る「NEX_FEST」への想い、ブリング・ミー・ザ・ホライズンの音楽的魅力
11月3日に幕張メッセで開催される「NEX_FEST(ネックスフェスト)」。英シェフィールド出身のバンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズンがキュレートする同フェスはその内容もさることながら、ラインナップ...
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ヤングブラッドが語る、日本での特別な体験、愛とユニティを広げるパンク・ロック
初来日となった昨年のサマーソニックで、エモーショナルかつハイエナジーなライブを披露し、大きな話題を呼んだヤングブラッドが11月に2度目の来日をする。【写真を見る】セックス・ピストルズ、激動の1977年...
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ブリング・ミー・ザ・ホライズンのオリーが語る、ロックやメタルの「今ある姿」と飽くなき好奇心
11月にバンド主宰の音楽フェス「NEX_FEST」で来日が決まっているブリング・ミー・ザ・ホライズン。4枚のEPシリーズである『POSTHUMAN:SURVIVALHORROR』に続く、2作目のEP『...
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ブリング・ミー・ザ・ホライズンのオリーが語る「NEX_FEST」の全貌、エモの原体験
2019年のアルバム『amo』、2020年のEP『POSTHUMAN:SURVIVALHORROR』と2作連続で全英チャート1位を獲得し、ロック・シーンのトップに登り詰めたブリング・ミー・ザ・ホライズ...
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ブリング・ミー・ザ・ホライズンキュレートの新フェス、東京でのExtra公演開催が決定
イギリス/シェフィールド出身の5人組バンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズンが11月3日(金・祝)に幕張メッセでキュレートする新フェス「NEX_FEST」のチケットSOLDOUTを受け、東京でのExtr...
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BAND-MAID結成10周年ベスト盤クロスレビュー HR/HMと越境的な配合が生んだ個性
BAND-MAIDが結成10周年を記念したベスト・アルバム『10thAnniversaryBest』をリリースした。文字通り彼女たちの10年の軌跡を網羅した本作は、インディーズ時代~メジャーデビュー後...
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BABYMETAL、ブリング・ミー・ザ・ホライズンキュレートの新フェスに出演決定
イギリス/シェフィールド出身の5人組バンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズンが11月3日(金・祝)に幕張メッセでキュレートする新フェス「NEX_FEST」と、それに先立ち10月31日(火)兵庫・神戸ワー...
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メディアはいま文化とどのように関われるか。武田砂鉄が「ヘヴィメタル」を取り巻く現状から考える
Textby武田砂鉄Textby山元翔一担当しているラジオ番組で毎回ヘヴィメタルの曲をかけているので、それにまつわるメールもよく送られてくる。「ヘビメタをあまり知らないのですが」「すみません、ヘビメタ...
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GLASGOWが考えるオルタナロックと大衆性、バンド名に込めた希望
GLASGOWは2018年9月に活動を開始して、同年にタワーレコード渋谷店とインディーズ通販サイトにて、自主制作盤で2枚のCDが累計売上1000枚以上を記録し、同店舗未流通CDランキングで週間1位を記...