「勝手にしやがれ」のニュース
-
吉井和哉、約4年ぶりソロツアー完走 「血となり肉となった音楽」を響かせたファイナル公演【ライブレポート】
吉井和哉の全国ツアー『吉井和哉TOUR2025/26IVIVIBLOODMUSIC』が1月31日、宮城県・SENDAIGIGSにてツアーファイナルを迎えた。喉頭癌の手術・治療からの復活、THEYELL...
-
小泉今日子&早見優、“花の82年組”が1966年生まれ集結の『ROOTS66』に初出演 「みんなで同窓会したい」意気込み語る
1966年(丙午)生まれのアーティストが集うスペシャルライブ『ROOTS66-NEWBEGINNING60-supportedbytabiwa』の記者会見が21日、東京・パレスサイド・ビルディングで開...
-
大槻ケンヂ「中高生の頃の自分に教えてやりたい」“隣の”小泉今日子に感激 1966年生まれが集結する豪華イベント『ROOTS66』開催
1966年(丙午)生まれのアーティストが集うスペシャルライブ『ROOTS66-NEWBEGINNING60-supportedbytabiwa』の開催を前に、21日、東京・パレスサイド・ビルディングで...
-
ウルトラマン&バルタン星人も乱入 1966年生まれの“還暦”アーティストが集結 スペシャルライブ『ROOTS66』3月に開催
1966年(丙午)生まれのアーティストたちが一堂に会するスペシャルライブ『ROOTS66-NEWBEGINNING60-supportedbytabiwa』の開催に先駆け、21日、東京・パレスサイド・...
-
『ベストヒット歌謡祭2025』本日19:00から放送。タイムテーブル&出演者&歌唱曲
TextbyCINRA編集部音楽番組『ベストヒット歌謡祭2025』が本日11月13日19:00から読売テレビ・日本テレビ系で放送される。大阪城ホールから3時間生放送される同番組。MCを宮根誠司、ウエン...
-
シンガーソングライターMs.OOJA、国内外のプロデューサー陣が参加したキャリア10作目のオリジナルアルバム「最終回」発売決定
前作オリジナルアルバム「40」からおよそ2年半振り。Ms.OOJA(読み:ミスオオジャ)のキャリア10枚⽬となるオリジナルフルアルバム「最終回」が3⽉26⽇(⽔)に発売されることが決定した。今作はメジ...
-
U2が語る『How to Dismantle an Atomic Bomb』20年目の真実、バンドの現状と未来
U2が『HowtoDismantleanAtomicBomb』20周年記念盤をリリース。リイシューの全容、ドラマーとして復帰したラリー・マレン・ジュニアとのレコーディング、新たなツアーの計画、楽曲の膨...
-
沢田研二を描いた究極のノンフィクション、担当編集者と辿る完成までの道のり
音楽評論家・田家秀樹が毎月一つのテーマを設定し毎週放送してきた「J-POPLEGENDFORUM」が10年目を迎えた2023年4月、「J-POPLEGENDCAFE」として生まれ変わりリスタート。1カ...
-
上白石萌音、これまでの歩みを振り返った初の日本武道館公演
上白石萌音が2022年1月25日(水)、自身初の日本武道館公演「MONEKAMISHIRAISHI2023atBUDOKAN」を開催した。ライブでは最新アルバムの楽曲「懐かしい未来」や「夕陽に溶け出し...
-
本日18:30から約5時間生放送『2022FNS歌謡祭』第1夜タイムテーブル発表
TextbyCINRA編集部本日12月7日18:30からフジテレビで生放送される『2022FNS歌謡祭』第1夜のタイムテーブルがオフィシャルサイトで発表された。3年ぶりに「飛天」で開催される『FNS歌...
-
ヘヴィメタル/ハードロック伝説 KISS、ガンズ、メタリカ等の知られざる素顔を増田勇一が語る
ヘヴィメタル・ハードロックのアーティストたちに逸話は事欠かない。そんな彼らの素顔を知るのが音楽ジャーナリストの増田勇一氏だ。氏は、ヘヴィメタル専門誌『BURRN!』の創刊メンバーで、その後洋楽ロック誌...
-
『風街とデラシネ』松本隆の作詞家50年を名曲の詞とともに振り返る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年10月の特集は「松本隆特集第3弾風街とデラシネ~作詞家・松本隆の50年...
-
Little Black Dress単独公演レポート、元・男闘呼組の成田昭次がゲスト登場
シンガーソングライターLittleBlackDressが、11月3日にBillboardLiveYOKOHAMAで単独公演「参ったな2020LittleBlackDress」を開催した。1998年生ま...
-
セックス・ピストルズ「最後のライブ」から振り返る、パンクという夢の終わり
1978年1月14日に開催された、セックス・ピストルズのラスト・ライブを振り返る。空回りするステージ。「騙された気分はどうだい?」と言い放ったジョニー・ロットン。バンドが終焉を迎えるまでの過程を、当日...
-
セックス・ピストルズ『勝手にしやがれ!!』 メンバーによる40年後の全曲解説
パンク史に深々と刻まれた1977年の金字塔、セックス・ピストルズ『勝手にしやがれ!!』(原題:NeverMindtheBollocks)。ジョニー・ロットンとグレン・マトロックが収録曲にまつわるエピソ...
-
亜無亜危異、デビュー40周年で取り戻したパンクの初期衝動「ようやくピストルズに勝ちに行ける」
最新アルバム『パンク修理』を5月27日にリリースした亜無亜危異(アナーキー)の仲野茂、藤沼伸一、寺岡信芳、小林高夫にZoomでインタビュー。日本パンクロック界の生きる伝説が、現在の心境を語る。亜無亜危...
-
メタリカのラーズが語る、コロナ時代の過ごし方「レイジの音楽はいつだって裏切らない」
世界中が新型コロナウイルスと闘うなか、米ローリングストーン誌はお気に入りのアーティストたちが前代未聞の状況をどのように過ごしているか知るため、自主隔離に関する質問を投げかけた。今回はメタリカのラーズ・...
-
怒髪天、総勢220名が参加したトリビュート音源「オトナノススメ~35th 愛されSP~」完成
怒髪天が10月16日にリリースする35周年記念盤『怒髪天』より、収録される企画「オトナノススメ~35th愛されSP~」の内容を公開した。1曲の中にドラマー6名、ベーシスト6名、ギタリスト13名、ヴォー...
-
泣き歌の女王・沢田知可子が杉山清貴、辛島美登里、中西圭三、中西保志ら豪華ゲストに囲まれ30周年記念コンサート開催
1987年「恋人と呼ばせて」でデビュー。現在でも泣き歌のナンバーワンソングとしてカラオケでも歌われ続ける大ヒット曲「会いたい」でも知られるシンガーソングライター沢田知可子が、11月23日(木・祝)中野...
-
セックス・ピストルズのスティーヴ・ジョーンズが語る:「俺たちは破滅する運命だった」
自伝『LonelyBoy』の発売を記念し、セックス・ピストルズのギタリスト、スティーヴ・ジョーンズが振り返るシド・ヴィシャス、ジョニー・ロットン、そしてバンドが辿った悲痛な運命とは?スティーヴ・ジョー...
-
66年生まれ集う『ROOTS66』にオーケン、吉井和哉、田島貴男ら20組超
ライブイベント『ROOTS66-Naughty50-』が、3月25日に宮城・仙台サンプラザホール、3月27日に東京・九段下の日本武道館、4月3日に大阪・大阪城ホールで開催される。【もっと画像を見る(3...