「兵庫県西宮市」のニュース
-
中型バイク教習中の29歳女性死亡 標識の柱などに衝突 当時ヘルメット着用 兵庫・西宮市
5月31日、兵庫県西宮市の教習所で、中型バイクを運転していた女性が標識の柱などに衝突し、死亡しました...
-
運転教習施設で中型バイクが標識柱などに衝突 バイクの教習を受けていた女性1人死亡 兵庫・西宮市
兵庫県西宮市の教習施設で、中型バイクの教習を受けていた女性が標識柱などに衝突して死亡しました。 31...
-
「船に乗らない“船乗り”」現実に!? 見た目キャンピングカーな“ハイテク拠点”公開 “船の仕事”はこう変わる
日本財団が推進する無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」の一環で、ある“車両”がお披露目されました。一見するとキャンピングカーのような牽引型の車両ですが、実は「走る操舵室」といえるもの。船業界...
-
赤信号無視で車に衝突、10歳児童に「過失割合100%」 自転車事故“増加”で罰則強化、“子どもだから”では済まないリスク
車を運転中、突然自転車が飛び出してきて、ヒヤリとした経験はないだろうか。兵庫県西宮市で起こった、10歳の児童が運転する自転車と車の衝突事故に関する訴訟において、「自転車側に過失100%」の判決が下った...
-
斎藤知事 公約達成率“98.8%”のデマ拡散も実態は「27.7%」の衝撃…兵庫県庁の担当者も「あまり着手・達成率は言わない方が」
失職後に出馬した先の兵庫県知事選挙で返り咲くも、公職選挙法違反疑惑に揺れている斎藤元彦知事(47)。兵庫県西宮市にあるPR会社「株式会社merchu(メルチュ)」の折田楓代表取締役(33)が、ブログサ...
-
「PR会社から公開を控えてほしいと」兵庫県公式サイトからmerchu社員の紹介記事が削除された真相…担当者は「公開経緯」も言及
11月17日投開票の兵庫県知事選で再選した斎藤元彦氏(47)。現在も百条委員会で調査が続くパワハラ疑惑などで、県議会から不信任決議を受けたことによる出直し選を制したものの、新たに“公職選挙法違反”の疑...
-
PR会社社長 知事サイドから訴訟の可能性、会社の評判は絶望的でどう転んでも“詰み”状態…軽率noteの「重すぎる代償」
兵庫県知事選で斎藤元彦知事(47)の「広報全般を任された」とするコラムをPR会社社長がネット上で公開し、公選法違反の疑惑が浮上した問題。PR会社社長が沈黙を守る中、斎藤知事の代理人の弁護士が11月27...
-
「嘘でも言えない?」斎藤知事 会見でPR会社社長は「ボランティア」と強調も“感謝の言葉”はゼロ…対応に“冷酷”と指摘続出
「ああいった文章を作られたということは、私は事前には聞いてはいなかったので、そういう意味でもそこに対する若干の戸惑いはありますね」 失職後に挑んだ先の兵庫県知事選挙で返り咲くも、公職選挙法違...
-
「相当出しゃばり」PR会社社長 公選法違反疑惑で掘り起こされた“承認欲求丸出し”の「自治体PR動画」
11月17日投開票の兵庫県知事選で再選を果たした斎藤元彦知事(47)の選挙活動をめぐり、ネット上で広報戦略を公開したPR会社社長のコラムが大炎上。公職選挙法違反の疑惑も浮上するなか、PR会社社長が過去...
-
「お気の毒」米山隆一氏 斎藤知事サイドに“嘘つき”認定されたPR会社社長に同情「責任を押し付けたようにも見えます」
11月27日、立憲民主党の米山隆一議員(57)がXを更新。失職後の出直し選挙で再選した兵庫県の斎藤元彦知事(47)の選挙活動をめぐる問題について私見を述べた。 今回の知事選については、兵庫県...
-
「折田氏が嘘をついていると?」PR会社・女性社長 斎藤知事サイドから“虚偽認定”で問われる説明責任…訴訟の可能性も
先の兵庫県知事選挙で返り咲いた斎藤元彦知事(47)の選挙活動をめぐり、PR会社社長が広報・SNS戦略をネット上に公開した問題。公職選挙法違反の可能性が指摘されるなか、当事者間の主張に食い違いが生じてい...
-
「ビックリ」「大丈夫ですか?」斎藤知事 代理人の「ポスターの契約書なし」発言にネット衝撃
失職後の出直し選挙で再選した兵庫県の斎藤元彦知事(47)の選挙活動をめぐり、「広報全般を任された」とネット上で広報戦略を公開したPR会社社長のコラムが大炎上した問題。公職選挙法違反の可能性が指摘される...
-
「自分で答えろよ」斎藤知事 瞬きが増え、PR会社代表が選挙カーにいた理由も弁護士任せ…追及への“しどろもどろ答弁”に批判続出
先の兵庫県知事選の選挙活動をめぐって、公職選挙法違反の疑惑が浮上している斎藤元彦知事(47)。11月25日の全国知事会議後に囲み取材に応じたが、歯切れの悪い対応に批判が集まっている。 問題視...
-
「人格攻撃は控えるべき」経歴を揶揄、所持品を晒して批判…広報戦略“暴露”で波紋呼ぶ女性社長への過剰バッシングを諌める声
「SNSなどについては、あくまで斎藤、そして斎藤事務所が主体となってやっていたということです。折田さんについてはボランティアとして個人で参加されたという風に認識しています」 11月25日、全...
-
「足を引っ張りやがって」斎藤元彦知事 PR会社社長の“戦略暴露“でピンチに…支持者も激怒「兵庫県民を舐めてる」
失職後の出直し選挙で再選した兵庫県の斎藤元彦知事(47)。しかし、選挙活動をめぐり、「広報全般を任された」とネット上で広報戦略を公開したPR会社社長のコラムが大炎上となっている。 波紋を呼ぶ...
-
斎藤知事はボランティアと説明も…PR会社・女性社長の「選挙中の目撃情報」が続出、女性部下らと知事を囲んで記念撮影も
11月17日投開票の兵庫県知事選で再選した斎藤元彦氏(47)をめぐって、公職選挙法違反にあたる“運動買収疑惑”が浮上している。 発端となったのは、兵庫県西宮市に本社をおくPR会社「株式会社m...
-
「把握していないとかありえない」斎藤知事 有力支援者の“PR会社の女性社長知らない”発言に高まる疑念
前知事の斎藤元彦氏(47)が再選を果たした11月17日投開票の兵庫県知事選。しかし、斎藤氏の選挙広報担当を名乗るPR会社社長の折田楓氏が、選挙中のSNS戦略についてネットで公開したことを機に公職選挙法...
-
公選法違反疑惑浮上の斎藤知事「SNS戦略の企画立案は依頼していない」の言い訳は通用するか? 削除されたPR会社社長の投稿を検証
斎藤元彦氏が再選を果たした兵庫県知事選だが、ここにきて斎藤知事に「公職選挙法違反」の疑惑が浮上、大きな話題を集めている。事の発端は11月20日、兵庫県西宮市にオフィスを構える広報・PRコンサルティング...
-
斎藤知事 PR会社が“SNS戦略コラム”公開→公選法違反指摘する声が続出…選挙管理委員会が示した「答え」
11月17日投開票の兵庫県知事選挙で再選を果たした斎藤元彦知事(47)。2期目がスタートしたばかりだが、斎藤氏の選挙に関わったというPR会社社長のコラムが波紋を呼んでいる。 110万票以上を...
-
甲子園、選手50人以上が「熱中症」訴え…最悪の事態が起きたら? “出場経験あり”弁護士に聞く「責任の所在」
汗と涙――。その言葉通りの白熱したプレーが甲子園球場(兵庫県西宮市)で繰り広げられている「第106回全国高等学校野球選手権大会」(8月7日から17日間、以下甲子園大会)。大会では、酷暑対策として昨年か...
-
船乗りを“陸上のサラリーマン”に変える? 空前絶後の「無人運航船プロジェクト」第2段 規模感スゴイ!
日本財団が主導する無人運航船プロジェクト「MEGURI2024」ステージ2が始動。日本の大手船社、サプライヤー、運航事業者が、無人運航に向けた各種実証実験を展開します。その先にどのような“未来”が待っ...
-
高齢者の独居問題と空き家問題を同時に解決⁉継続的な補助金制度で徐々に広がり
一人暮らし高齢者の現状と課題2040年には高齢者の4世帯に1世帯が独居に!超高齢化社会に突入した今、一人暮らし高齢者の問題が年々深刻化しています。『令和4年版高齢社会白書』によると、65歳以上の高齢者...
-
尼崎市の次は県警警部が“泥酔紛失“「どうなってんの兵庫県」と非難
兵庫県警は生活経済課課長補佐の男性警部(49)が捜査資料を紛失したと8月14日に発表した。“泥酔後に路上で寝込み紛失した”という経緯から、6月に尼崎市が委託していた会社の従業員USBを紛失した騒動にそ...
-
日本では幻の「消防飛行艇」 北米で計画絶賛進行中… かつての「PS-1消防艇計画」と共通点アリ?
日本では幻とも言える状況になっている「消防飛行艇」、カナダではとあるリニューアル機が実用化にむけ進んでいます。この機の遍歴を見ると、日本で実用化にむけ動いていたとある計画・モデルが浮かびます。「PS-...
-
ゴミどれだけ出してる?が一目瞭然 計量器付きゴミ収集車に新型 環境意識の高まりに対応
ゴミ処理のコストは重さが基準です。計量器付きも「標準車」と同等サイズに特殊車両の架装メーカーである極東開発工業(兵庫県西宮市)が2022年7月26日(火)より、回収物重量をその場で計量できる計量装置付...
-
維新・松井一郎市長が「保育士足りないから親が自宅で面倒みろ」…一方で「インフルより軽い」論を紹介し保健所増強も否定
立憲民主党の菅直人・元首相が橋下徹氏と維新について「弁舌の巧みさはヒトラーを思い起こす」と投稿した問題で、橋下氏、大阪府の吉村洋文知事、大阪市の松井一郎市長らが「ヒトラーと重ね合わせるのは国際的にご法...
-
東京五輪、57年越しの聖火ランナーたちの悲願実る…160人の思い、自治体を動かす
1964年10月に開催された東京五輪で、約10万人が約6800キロをつないだ聖火の最終ランナーは、広島県出身の坂井義則さん(故人)だった。「敗戦から立ち直った日本」を原爆の落ちた広島県出身の彼に象徴さ...
-
アスベスト被害者の30年の戦い、多くが鬼籍…危険認識しつつ経済優先した国と企業
菅首相が直接、遺族らに謝罪「最愛のご家族を失った悲しみについて察するに余りあり、言葉もありません。責任を痛感し(中略)皆さんに心よりお詫び申し上げます」5月18日午前、菅義偉首相は首相官邸を訪れた原告...
-
ALS嘱託殺人被告:京都府警、10年前の「遺体なき父親殺人」立証へ高いハードル
事実なら仰天である。恐るべき「悪魔の殺人医師」としか言いようがない。京都府警は5月12日、2019年11月に京都市中京区のマンションに住む筋萎縮性側索硬化症(ALS)の女性(当時51)の依頼を受けて薬...
-
藤井聡太と真逆…最強にお行儀の悪い“破天荒”棋士、花村元司の魅力と矜持
将棋の藤井聡太二冠(18)。その天賦の才と活躍には敬服するしかないが、行儀がよすぎて取材者としてはちょっと物足りない。記者会見に何度参加しても正直、面白くない「優等生発言」ばかりである。まだ18歳では...