「明治大学」のニュース
-
NEW
【テレビ静岡】「声に出して読みたい日本語」の教育学者・齋藤孝さんが語る「上機嫌の魔法」…テレビ寺子屋・3月15日放送
子育てや家庭のあり方などについての様々な内容をテーマに、多数のゲスト講師を招いてメッセージを発信し続けるテレビ静岡制作のフジテレビ系教育番組「テレビ寺子屋」。3月15日の放送は「声に出して読みたい日本...
-
「警察官はやめておけ」自虐動画が長官賞の衝撃 志望者1/3に激減も…パワハラ離職のOBが「とりあえず2年経験」を勧める理由
「警察官はやめておけ」このショッキングなフレーズは、岡山県警察が撮影したショート動画内で、父親役の男性が警察官を目指す娘役の女性に放ったもの。実は2人の出演者はともに現役の警察官だ。動画は、採用難にあ...
-
明治大学応援団の特別パフォーマンスも 雪国に春を呼び込む『越後まつだい冬の陣』企業の支援でパワーアップ!新潟県十日町市
雪国に春を呼び込む恒例のイベントが「越後まつだい冬の陣」が、7日に新潟県十日町市で開かれました。 雪...
-
「射撃の町・由布」で強豪・明治大学射撃部が合宿 インカレ連覇へ調整
学生ライフルの全国強豪チーム、明治大学射撃部が2025年に続いて由布市での合宿を始めました。 創部1...
-
警察官の採用辞退率4割…「教場・教官ガチャ」「隠ぺい体質」など問題山積で“人手不足”は危機的状況 OBが提言する「打開策」とは
人気が凋落した警察官の採用事情について、『警察官のこのこ日記』(三五館シンシャ)の著者で、約20年在職した元警察官の安沼保夫氏に聞いた前半(「警察官」10年で受験者“半減”の衝撃「60歳まで」採用拡大...
-
【速報・衆院選沖縄2区】宮崎政久氏が当選確実 自民前職
第51回衆院選は8日投開票され、沖縄2区は自民前職の宮崎政久氏(60)が当選を確実にした。宮崎政久(みやざき・まさひさ)1965年8月8日生まれ。長野県出身、明治大学法学部卒。95年弁護士登録。200...
-
「警察官」10年で受験者“半減”の衝撃 「60歳まで」採用拡大の自治体も…条件緩和せざるを得ない“特殊事情”とは
警察官のなり手が減少の一途をたどっている。警察庁によれば、2024年度の全国の警察官採用試験の受験者数は4万2830人。2015年度の9万2894人の半数にも満たない。日本の治安維持を担う警察官の人材...
-
「挑発され怒りが頂点に…」巡査部長が“迷惑客”を殴り懲戒処分も、同情の声が相次ぐ 警察OB明かす理不尽な“カスハラ”事情
41歳の警察官が、仙台市内のファストフード店で迷惑行為をしていた客の対応中、顔面を殴って全治1か月のけがを負わせ、減給の懲戒処分を受けた。報道によれば、同事案は2025年7月のことで、「挑発され怒りが...
-
白バイが信号待ちの車に追突、警察官“個人”は賠償責任を負わないが…“法律の範囲外”で直面し得る「組織内の厳しい現実」
1月6日午後2時すぎ、愛知県飛島村の国道23号で、パトロール中の白バイが信号待ちで停車していた普通貨物車に追突する事故が発生した。報道によれば、事故を起こしたのは、愛知県警第一交通機動隊に所属する42...
-
警察官「のび太タイプでも務まる」 パワハラに苦しみ退官、組織を批判するOBが“あえて”志願者にエールを送る真意
警察官のやりがい、そして苦悩。それを知るのは経験者だけだ。在職中の約20年、随分とパワハラにも苦しめられたという、元警察官の安沼保夫氏。退官後に執筆した『警察官のこのこ日記』(三五館シンシャ)では、内...
-
「警察官を辞めたら終わり」すり込みで“洗脳”…「真面目な人ほど病む」OBが明かす“コンプラ無縁”組織体質の実態
市民の安全・安心を支える存在として治安維持に奔走する警察官。そんな質実剛健な警察官の自死を報じるニュースには心が痛む。「なぜ?」「なにがあった?」その重要な手掛かりを赤裸々に明かすのは『警察官のこのこ...
-
警察官の自死、なぜ相次ぐ? 「私も一歩間違えば…」暴君上司の壮絶パワハラで退職、OBが振り返る“組織体質”の闇
警察官の自死を報じるニュースが後を絶たない。直近でも、11月に警視庁西新井署、兵庫県警明石署でそれぞれ男性巡査長の自死が報じられた。「私も一歩間違えば・・・」。古巣の警視庁や全国で相次ぐ訃報に心を痛め...
-
帰宅困難者GPS誘導システム 16万人分不足・周知が進まず
今日は「帰宅困難者」のお話です。先日、新御茶ノ水駅の周辺を歩いていたら、街の掲示板にこんなチラシがーー「キタコンDXの操作を実際に体験できます」と。何だろう?と思って行ってみると、千代田区が帰宅困難者...
-
職質検挙は”警察官2人”より“1人”でしたほうが得? 「手柄」をめぐる、知られざる‟0.5件ルール”とは
「どこから来たの?」「なにをしているの?」刑事ドラマではみることも多い、おまわりさんの職務質問シーン。なぜか逃げ出す万引き犯や泥棒などの容疑者を追いかけるシーンは定番だ。勤続約20年の警察OB・安沼保...
-
巡査長が突然失踪→数日後「亡くなった」 パワハラなど噂が飛び交う中…警察組織内に出された“口外禁止令”の不可解
警察官の自殺報道を目にする機会が年に数回はある。その原因としてパワハラや長時間労働が挙げられることも珍しくない。心身が疲弊しやすい過酷な環境の印象もある警察官。体育会気質で上下関係の厳しさも想像される...
-
警察官は上司から“通帳チェック”される? 「お前、金欠か」昇進のため“不祥事”は絶対に起こしたくない…部下を過敏に“縛る”理不尽
警察官の不祥事を報道などで見かけることは少なくないだろう。市民の安全を守る正義の存在にとって真逆の行動となり、警察のイメージ失墜に多大な影響を与える背信行為だ。だからこそ、警察組織内では特に幹部たちが...
-
「赤…… 真っ赤ですか?」下着泥棒の“被害女性”に詳細な聞き取り…警察OBが「気まずかった」と振り返る、真夏の夜の“事情聴取”
警察官の仕事でイメージしやすいのはパトロール(警ら)だろう。交番・駐在所の警察官が徒歩、自転車などで行う「徒歩警ら」、パトロールカー(警ら用無線自動車)による「機動警ら」がある。110番通報を受け、現...
-
「寝ないで職質するのが美徳」警察夜勤は“仮眠2回”のはずが…「一睡もできないこともある」OBが振り返る“暗黙のオキテ”とは
24時間、治安維持のために奔走する警察官には日勤と夜勤がある。日勤では署に出勤後、道場で武道訓練のあと、出勤前の拳銃装着、署長訓示などを経て、交番へ出勤。夜勤明け勤務員と引継ぎ後、入れ替わる。夜勤は午...
-
「アイツはこんなことも教えないのか」交番内で上司の“いがみ合い”にウンザリ…「配属ガチャ」にハズレた“新人警官”の憂うつ
制服に身を包み、厳しい表情でキビキビと動き、日本の治安維持のために奔走する――多くの人が警察官に抱くイメージはそんなところではないか。その肌感覚は決して間違ってはいない。ただ、警察官とて人間。組織人と...
-
「警察学校はイエスマン養成所」勤続20年のOBが明かす“悪しき組織風土” 「ノルマ・上司が絶対」ブラック体質が“不祥事”の要因に?
「警察学校はイエスマン養成所」『警察官のこのこ日記』(三五館シンシャ)の著者で、約20年のキャリアがある元警察官の安沼保夫氏は育成機関をそう表現する。これが何を意味するのか…。たびたび発生する警察官に...
-
警察官の“不祥事”なぜ止まらない? 「痴漢・盗撮・交通違反…」勤続約20年のOBが明かす“知られざる”内情
警察官の不祥事が後を絶たない。痴漢、盗撮、交通ルール違反など、その職務内容からはおおよそ信じ難い犯罪に手を染め、メディアに晒(さら)される。正義の象徴ともいえる存在がなぜ、越えてはならない一線を越えて...
-
新手のハッキング コピペ感染とは?
いま、ネットの世界で注目されている「コピペ(コピー&ペースト)したら感染する」新手のハッキング手口が広がっているんです!日本経済新聞によると、ここ半年で国内でも9倍に急増しているというコピペ感染。新手...
-
参政党さや氏が出演したロシアメディアは「完全にアウトとされる存在」、専門家が指摘する“問題点”
7月20日の投開票まで、残すところあと2日となった参院選。「FNNプライムオンライン」は16日、全国最多32人が7議席を争う東京選挙区では、5人が先行、6人が当落線上にいることを報じた。その先行組の中...
-
<コロナ禍を超えて年間50万人!>とっとり・おかやま新橋館が押し出す両県の魅力
2023年度に東京都内に設置されている地方自治体のアンテナショップは都道府県36店舗、市区町村26店舗の計62店舗(「2023年度自治体アンテナショップ実態調査報告」一般財団法人地域活性化センター調べ...
-
「レインボー柄の靴下」「袴田巌さん支援バッジ」の着用が“禁止”… 「法廷警察権」の違法行使を問う国賠訴訟が開始
11月13日、裁判長が傍聴人に対し靴下の柄や上着の文字を隠すように命じたこと、また傍聴人や弁護士に対し服に着けていたバッジを外すように命じたことは違法であるとして、国を相手取り損害賠償を請求する訴訟が...
-
汗臭い、泥臭い、鉄臭いの3拍子揃った『ボトムズ』は監督の前職が影響か!? 終戦直後に生まれた知られざるスクーターも
『太陽の牙ダグラム』や『装甲騎兵ボトムズ』『蒼き流星レイズナー』などの数多くの傑作・名作ロボットアニメを手掛けてきた高橋良輔監督。そんな高橋さんのメカ描写の原点は、若い頃に乗っていた鉄製スクーターにあ...
-
<ブラザー・コーンが乳ガン?>生活習慣ではない遺伝性のガンの危険性
<ブラザー・コーンが男性の乳がん?>40代にもなると、友人知人の範囲の中で、「癌になった」「癌で亡くなった」といった話がちらほら耳に入るようになる。芸能人などが癌で闘病…といったニュースを見れば、「あ...
-
「次の世代に美しいバトンを」坂本龍一さんが死去3日前に本誌へ寄せた“神宮外苑の再開発”への警鐘
「神宮外苑再開発が着手され、3月22日には神宮第二球場の解体工事が始まってしまいました。この問題に気づき声を上げるのが遅かったのかもしれません」 本誌にそうコメントを寄せたのは、音楽家の坂本...
-
減塩食を“電気の力”でサポート!その名も「エレキソルト」デバイス
「エレキソルト」デバイス、この新語が2023年のトレンドワードとなりそうだ。「エレキソルト」デバイスは、食品が本来持ち得る「塩味」を約1.5倍(※)に増強するスプーンとお椀の名称。多くの日本人が悩まさ...
-
直談判で「ロッテ」社長になった熱い男が手掛ける「社内改革と次なる戦略」
国内のガム市場で約65%のシェアを占める大手菓子メーカー「ロッテ」。1979年発売の「パイの実」や1984年発売の「コアラのマーチ」など消費者から長く愛される商品を数多く持つ。2018年に自ら立候補し...