「明治大学」のニュース
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警察官の“不祥事”なぜ止まらない? 「痴漢・盗撮・交通違反…」勤続約20年のOBが明かす“知られざる”内情
警察官の不祥事が後を絶たない。痴漢、盗撮、交通ルール違反など、その職務内容からはおおよそ信じ難い犯罪に手を染め、メディアに晒(さら)される。正義の象徴ともいえる存在がなぜ、越えてはならない一線を越えて...
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新手のハッキング コピペ感染とは?
いま、ネットの世界で注目されている「コピペ(コピー&ペースト)したら感染する」新手のハッキング手口が広がっているんです!日本経済新聞によると、ここ半年で国内でも9倍に急増しているというコピペ感染。新手...
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参政党さや氏が出演したロシアメディアは「完全にアウトとされる存在」、専門家が指摘する“問題点”
7月20日の投開票まで、残すところあと2日となった参院選。「FNNプライムオンライン」は16日、全国最多32人が7議席を争う東京選挙区では、5人が先行、6人が当落線上にいることを報じた。その先行組の中...
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<コロナ禍を超えて年間50万人!>とっとり・おかやま新橋館が押し出す両県の魅力
2023年度に東京都内に設置されている地方自治体のアンテナショップは都道府県36店舗、市区町村26店舗の計62店舗(「2023年度自治体アンテナショップ実態調査報告」一般財団法人地域活性化センター調べ...
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「レインボー柄の靴下」「袴田巌さん支援バッジ」の着用が“禁止”… 「法廷警察権」の違法行使を問う国賠訴訟が開始
11月13日、裁判長が傍聴人に対し靴下の柄や上着の文字を隠すように命じたこと、また傍聴人や弁護士に対し服に着けていたバッジを外すように命じたことは違法であるとして、国を相手取り損害賠償を請求する訴訟が...
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汗臭い、泥臭い、鉄臭いの3拍子揃った『ボトムズ』は監督の前職が影響か!? 終戦直後に生まれた知られざるスクーターも
『太陽の牙ダグラム』や『装甲騎兵ボトムズ』『蒼き流星レイズナー』などの数多くの傑作・名作ロボットアニメを手掛けてきた高橋良輔監督。そんな高橋さんのメカ描写の原点は、若い頃に乗っていた鉄製スクーターにあ...
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<ブラザー・コーンが乳ガン?>生活習慣ではない遺伝性のガンの危険性
<ブラザー・コーンが男性の乳がん?>40代にもなると、友人知人の範囲の中で、「癌になった」「癌で亡くなった」といった話がちらほら耳に入るようになる。芸能人などが癌で闘病…といったニュースを見れば、「あ...
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「次の世代に美しいバトンを」坂本龍一さんが死去3日前に本誌へ寄せた“神宮外苑の再開発”への警鐘
「神宮外苑再開発が着手され、3月22日には神宮第二球場の解体工事が始まってしまいました。この問題に気づき声を上げるのが遅かったのかもしれません」 本誌にそうコメントを寄せたのは、音楽家の坂本...
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減塩食を“電気の力”でサポート!その名も「エレキソルト」デバイス
「エレキソルト」デバイス、この新語が2023年のトレンドワードとなりそうだ。「エレキソルト」デバイスは、食品が本来持ち得る「塩味」を約1.5倍(※)に増強するスプーンとお椀の名称。多くの日本人が悩まさ...
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直談判で「ロッテ」社長になった熱い男が手掛ける「社内改革と次なる戦略」
国内のガム市場で約65%のシェアを占める大手菓子メーカー「ロッテ」。1979年発売の「パイの実」や1984年発売の「コアラのマーチ」など消費者から長く愛される商品を数多く持つ。2018年に自ら立候補し...
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漂白される秋葉原…「電気&オタクの街の終焉」という誤解、一大IT拠点化の裏側
今年9月6日、Twitterで明治大学准教授の森川嘉一郎氏が呟いた「漂白される秋葉原」という投稿が1万「いいね」を集めるなど注目を集めている。往時の秋葉原の街並みといえば、ゲームやアニメの女の子キャラ...
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「連休明けたら要請しようと」なぜ静岡市長は断水後2日間、自衛隊派遣要請せず?
自衛隊の災害派遣要請、誰が、いつ、どのようなタイミングで行うべきなのか――。災害が発生するたびに取り沙汰される議論が、24日に東海地方に大きな豪雨被害を与えた台風15号でまた巻き起こっている。東海各県...
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上智・MARCH合格率が高い&上昇中の高校は?大宮開成、頌栄女子、広尾学園…
週刊誌「AERA」(朝日新聞出版/6月6日号)に掲載された記事が話題になっている。その内容は、過去10年の難関20大学の合格者数ランキングにおいて、上智大学とMARCH(明治大学、青山学院大学、立教大...
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「志願したい大学」早稲田&明治が圧倒的人気の裏で横浜国立大と埼玉大が躍進の理由
リクルートが運営するリクルート進学総研は7月14日にオンライン会見を開き、「進学ブランド力調査2022」を発表した。高校生の「志願したい大学」ランキングでは、関東で早稲田大学が2年連続1位、東海で名城...
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「美術館なんか、いらんで!」居酒屋で浴びせられた罵声...構想から40年ついに開業『大阪中之島美術館』菅谷館長の熱い思い
今年2月に開業した「大阪中之島美術館」。20世紀初頭にパリで活躍したイタリア人画家・モディリアーニの「裸婦像」や大阪出身の画家・佐伯祐三の「郵便配達夫」など6000点を超えるコレクションを有する。しか...
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日本人へのコロナ対策は「東京五輪の強硬開催」?無事終了なら大きな安心感を獲得
JOC(日本オリンピック委員会)が大いに期待した池江璃花子選手の代表入りでの世論の風向きの変化は起こらず、6月の声を聞き、海外の選手団も来日し始め、日本的組織遺伝子である「なし崩しの既成事実化」のフェ...
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ICUの学費「すべて私の貯金と奨学金で」【小室さん文書全文】(3)
ICUの学費「すべて私の貯金と奨学金で」【小室さん文書全文】(3)。秋篠宮家の長女・眞子さまとの婚約が内定している小室圭さんが4月8日、金銭トラブルについて説明する文書を公表した。 文書は小室さん自身の名前で書かれており、「文書の概略」が4ページ、「文書本体...
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新宿駅まで電車で30分以内の“家賃が安い駅”トップ15!小田急線と京王線の沿線が穴場?
リクルート住まいカンパニーが運営するニュースサイト「SUUMOジャーナル(スーモジャーナル)」が発表した「『新宿駅』まで電車で30分以内・家賃相場が安い駅ランキング2020年版」によると、1位は京王相...
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本誌記者に不自然な笑み…小室佳代さんの半生取材で見えたもの
小室佳代さんの元婚約者の暴露により始まった、眞子さま婚約を巡るトラブル報道は、ますます過熱する一方だ。だが、当の圭さん、そして母・佳代さんは、沈黙を守り続けている。ただひとつ言えることは、佳代さんは、...
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「コロナ対策」のバイデン政権“五輪中止”暗雲濃く
かねてより圧勝が予想されていたが、接戦に苦しんだバイデン氏。なぜこの選挙戦はもつれにもつれたのか、そして新たな大統領はどんな政策を打ち出していくのか。専門家が徹底解説ーー! 「日本ではトラン...
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自衛隊の負担増加?専門家が語る「バイデン政権と日本」
「日本ではトランプ大統領の“過激な発言”が頻繁に報道されたため、バイデン氏の圧勝を予想した人は多かったと思います。『人種差別の解消』『環境問題の是正』や『国際協調』を謳い、『トランプ大統領よりは聞く耳...
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米国・白人に衝撃、人口構成比で50%以下に…“隠れトランプ支持者”が多い本当の理由
3日に投票日を迎えたアメリカの大統領選挙であるが、マスコミなどの世論調査報道を信じれば、バイデン候補が優位に立っていると見える。期日前投票が9000万票を超え、郵便投票が増えた影響もあり、最終投票率は...
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コロナでトランプ政権“崩壊”か…側近も離脱し政策も迷走
「退院時、軍用ヘリである『マリーンワン』に乗ってホワイトハウスに帰還したトランプ大統領は、自らの足で階段を上り、マスクを外してバルコニーから敬礼していました。これは、トランプ大統領の支持層である退役軍...
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「コロナ恐れるな」トランプ大統領と米国民の間に“温度差”
「コロナウイルスに支配されてはいけない。恐れてはいけない!」 新型コロナ感染を受けて、陸軍病院で治療を受けていたトランプ大統領(74・共和党)が10月5日に退院。同日、国民に対し、冒頭のメッ...
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日本の大学の異常さ…「4月でも9月でも入学可能」という当然のことができない理由
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大で、グローバル化対応という錦の御旗のもとに大学の9月入学の議論がにわかに盛り上がり、一気にしぼんだわけだが、この議論はコロナ禍への地方の便乗でしかないよ...
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民主党副大統領候補カマラ・ハリスさん 30歳年上との不倫経験
現地時間11月3日に投票日を迎えるアメリカ大統領選。9月29日に行われた第1回テレビ討論会を皮切りに、共和党・トランプ大統領(74)と民主党・バイデン候補(77)の本格的な争いが始まった。 ...
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大統領選で話題カマラ・ハリスさん 13歳でデモけん引の過去
トランプ大統領のコロナ感染により、大混乱を呼んでいる大統領選。勝利を狙うバイデン氏が、全幅の信頼を寄せるこの女性の歴史をひも解いてみようーー。 現地時間11月3日に投票日を迎えるアメリカ大統...
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「志願したい大学」明治が早稲田を抜いて4年ぶり1位の理由…青山学院、立教は不動の人気
リクルート進学総研(リクルートマーケティングパートナーズ運営)が「進学ブランド力調査2020」を7月16日に発表した。同調査は、高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象に行...
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時給1600円も…東京五輪、ボランティアと同じ仕事内容のバイトをパソナで大量募集
来年の東京オリンピック・パラリンピックの大会運営を担うアルバイトの募集が続いている。時給1600円以上という破格の給与での募集に、インターネット上では批判が殺到している。そもそも大会組織委員会は、かね...
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大学入試・英語民間試験が“マジであり得ない”理由…経済的&地理的格差が学歴に直結
2020年度から大学入学共通テストに導入される予定だった英語の民間資格・検定試験について、萩生田光一文部科学大臣がBSテレビの番組で放った発言が、インターネット上で大きな反発を招いた。1日、文部科学省...