「明治大学」のニュース
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漂白される秋葉原…「電気&オタクの街の終焉」という誤解、一大IT拠点化の裏側
今年9月6日、Twitterで明治大学准教授の森川嘉一郎氏が呟いた「漂白される秋葉原」という投稿が1万「いいね」を集めるなど注目を集めている。往時の秋葉原の街並みといえば、ゲームやアニメの女の子キャラ...
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「連休明けたら要請しようと」なぜ静岡市長は断水後2日間、自衛隊派遣要請せず?
自衛隊の災害派遣要請、誰が、いつ、どのようなタイミングで行うべきなのか――。災害が発生するたびに取り沙汰される議論が、24日に東海地方に大きな豪雨被害を与えた台風15号でまた巻き起こっている。東海各県...
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上智・MARCH合格率が高い&上昇中の高校は?大宮開成、頌栄女子、広尾学園…
週刊誌「AERA」(朝日新聞出版/6月6日号)に掲載された記事が話題になっている。その内容は、過去10年の難関20大学の合格者数ランキングにおいて、上智大学とMARCH(明治大学、青山学院大学、立教大...
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「志願したい大学」早稲田&明治が圧倒的人気の裏で横浜国立大と埼玉大が躍進の理由
リクルートが運営するリクルート進学総研は7月14日にオンライン会見を開き、「進学ブランド力調査2022」を発表した。高校生の「志願したい大学」ランキングでは、関東で早稲田大学が2年連続1位、東海で名城...
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「美術館なんか、いらんで!」居酒屋で浴びせられた罵声...構想から40年ついに開業『大阪中之島美術館』菅谷館長の熱い思い
今年2月に開業した「大阪中之島美術館」。20世紀初頭にパリで活躍したイタリア人画家・モディリアーニの「裸婦像」や大阪出身の画家・佐伯祐三の「郵便配達夫」など6000点を超えるコレクションを有する。しか...
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日本人へのコロナ対策は「東京五輪の強硬開催」?無事終了なら大きな安心感を獲得
JOC(日本オリンピック委員会)が大いに期待した池江璃花子選手の代表入りでの世論の風向きの変化は起こらず、6月の声を聞き、海外の選手団も来日し始め、日本的組織遺伝子である「なし崩しの既成事実化」のフェ...
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ICUの学費「すべて私の貯金と奨学金で」【小室さん文書全文】(3)
ICUの学費「すべて私の貯金と奨学金で」【小室さん文書全文】(3)。秋篠宮家の長女・眞子さまとの婚約が内定している小室圭さんが4月8日、金銭トラブルについて説明する文書を公表した。 文書は小室さん自身の名前で書かれており、「文書の概略」が4ページ、「文書本体...
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新宿駅まで電車で30分以内の“家賃が安い駅”トップ15!小田急線と京王線の沿線が穴場?
リクルート住まいカンパニーが運営するニュースサイト「SUUMOジャーナル(スーモジャーナル)」が発表した「『新宿駅』まで電車で30分以内・家賃相場が安い駅ランキング2020年版」によると、1位は京王相...
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本誌記者に不自然な笑み…小室佳代さんの半生取材で見えたもの
小室佳代さんの元婚約者の暴露により始まった、眞子さま婚約を巡るトラブル報道は、ますます過熱する一方だ。だが、当の圭さん、そして母・佳代さんは、沈黙を守り続けている。ただひとつ言えることは、佳代さんは、...
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「コロナ対策」のバイデン政権“五輪中止”暗雲濃く
かねてより圧勝が予想されていたが、接戦に苦しんだバイデン氏。なぜこの選挙戦はもつれにもつれたのか、そして新たな大統領はどんな政策を打ち出していくのか。専門家が徹底解説ーー! 「日本ではトラン...
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自衛隊の負担増加?専門家が語る「バイデン政権と日本」
「日本ではトランプ大統領の“過激な発言”が頻繁に報道されたため、バイデン氏の圧勝を予想した人は多かったと思います。『人種差別の解消』『環境問題の是正』や『国際協調』を謳い、『トランプ大統領よりは聞く耳...
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米国・白人に衝撃、人口構成比で50%以下に…“隠れトランプ支持者”が多い本当の理由
3日に投票日を迎えたアメリカの大統領選挙であるが、マスコミなどの世論調査報道を信じれば、バイデン候補が優位に立っていると見える。期日前投票が9000万票を超え、郵便投票が増えた影響もあり、最終投票率は...
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コロナでトランプ政権“崩壊”か…側近も離脱し政策も迷走
「退院時、軍用ヘリである『マリーンワン』に乗ってホワイトハウスに帰還したトランプ大統領は、自らの足で階段を上り、マスクを外してバルコニーから敬礼していました。これは、トランプ大統領の支持層である退役軍...
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「コロナ恐れるな」トランプ大統領と米国民の間に“温度差”
「コロナウイルスに支配されてはいけない。恐れてはいけない!」 新型コロナ感染を受けて、陸軍病院で治療を受けていたトランプ大統領(74・共和党)が10月5日に退院。同日、国民に対し、冒頭のメッ...
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日本の大学の異常さ…「4月でも9月でも入学可能」という当然のことができない理由
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大で、グローバル化対応という錦の御旗のもとに大学の9月入学の議論がにわかに盛り上がり、一気にしぼんだわけだが、この議論はコロナ禍への地方の便乗でしかないよ...
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民主党副大統領候補カマラ・ハリスさん 30歳年上との不倫経験
現地時間11月3日に投票日を迎えるアメリカ大統領選。9月29日に行われた第1回テレビ討論会を皮切りに、共和党・トランプ大統領(74)と民主党・バイデン候補(77)の本格的な争いが始まった。 ...
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大統領選で話題カマラ・ハリスさん 13歳でデモけん引の過去
トランプ大統領のコロナ感染により、大混乱を呼んでいる大統領選。勝利を狙うバイデン氏が、全幅の信頼を寄せるこの女性の歴史をひも解いてみようーー。 現地時間11月3日に投票日を迎えるアメリカ大統...
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「志願したい大学」明治が早稲田を抜いて4年ぶり1位の理由…青山学院、立教は不動の人気
リクルート進学総研(リクルートマーケティングパートナーズ運営)が「進学ブランド力調査2020」を7月16日に発表した。同調査は、高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象に行...
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時給1600円も…東京五輪、ボランティアと同じ仕事内容のバイトをパソナで大量募集
来年の東京オリンピック・パラリンピックの大会運営を担うアルバイトの募集が続いている。時給1600円以上という破格の給与での募集に、インターネット上では批判が殺到している。そもそも大会組織委員会は、かね...
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大学入試・英語民間試験が“マジであり得ない”理由…経済的&地理的格差が学歴に直結
2020年度から大学入学共通テストに導入される予定だった英語の民間資格・検定試験について、萩生田光一文部科学大臣がBSテレビの番組で放った発言が、インターネット上で大きな反発を招いた。1日、文部科学省...
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75歳以上の高齢者、免許更新時にマニュアル車での実車試験案
高齢者の運転事故が急速に社会問題化している。4月に池袋で母子2人の死者と8人の負傷者を出した暴走事故を起こした87歳の旧通産省工業技術院元院長は、逮捕されず、特別扱いされているという意味で「上級国民」...
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「志願したい大学」早稲田が3年連続1位の納得の理由…2位・明治は盤石、3位・青学は躍進
リクルートマーケティングパートナーズが運営するリクルート進学総研が「進学ブランド力調査2019」を発表した。同調査は、高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象に行われている...
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10~30代男子、高い安倍政権支持率の“正体”…「男だから」が通用しない社会への焦り
7月21日に投開票された第25回参院選は、予想通りの低投票率(過去2番目に低い48.8%)となり、自民・公明の与党が参院全体で安定多数を確保した。改憲、消費増税、年金問題など日々の生活に密接にかかわる...
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「令和」は安倍首相の元号私物化の結果だ! 皇室の伝統をひっくり返しフェイク的“国書由来”の元号を強行
5月1日に施行される新元号が「令和」に決定した。朝からヘリまで飛ばして特番を組んでいるテレビでは不自然なほど絶賛ばかりだが、菅義偉官房長官による発表直後、Twitterなどネット上には少なからぬ“違和...
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杉田水脈が性懲りもなく国会質問に立ち“科研費”バッシング! 提訴され「科研費詳しくない」と逃げていたのに
性懲りもなく、とはこのことだろう。性的マイノリティへの「生産性がない」発言で大炎上した自民党・杉田水脈衆院議員が、27日に衆院予算委第四分科会で質問に立った。いくら安倍首相のお気に入りとはいえ、いまだ...
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"政権批判の学者狩り"が始まった!「正論」は"大学偏向ランキング"作成、杉田水脈議員は「反日学者に税金使わせるな」
月刊誌「正論」(産経新聞社)6月号に、「大学政治偏向ランキング」なる論文記事が掲載されている。キャッチコピーや副題には「受験生も保護者も、会社人事部も必読!」「学者の政治活動を徹底批判」。メディア工学...
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また田崎史郎と山口敬之が...トランプに媚びまくった安倍外交を「100点満点」と絶賛した"kiss ass"ワイドショー
米タイム誌が「日本の首相はトランプの心をつかむ方法を教えてくれた。こびへつらうことだ」と皮肉に満ちた見出しを掲げた日米首脳会談だが、そんな海外メディアの冷ややかな視線も安倍首相はどこ吹く風。昨晩は定番...
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<ヒューマンライブラリー(人間図書館)が話題>障害者、セクシャルマイノリティ、在日、ホームレス…「生きている本」
「ヒューマンライブラリー」(人間図書館の意。人を本に見立てて読者に貸し出す試み)が、日本で初めて開催されたのは2008年のこと。障害者やセクシャルマイノリティ、依存者、在日国籍、ホームレスなど日ごろ偏...
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報道圧力団体「視聴者の会」賛同者はやっぱり安倍応援団と日本会議だらけだった! 憲法改正のための報道統制が狙い
『NEWS23』(TBS)岸井成格氏を降板に追い込んだ報道圧力団体「放送法遵守を求める視聴者の会」(以下、視聴者の会)が読売新聞2月13日付朝刊に、2度目の全面広告を出稿したことは既報のとおりだ。くだ...
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同志社大学、脱「普通の大学」目指すユニークなグローバル戦略 3つの経営資源を活用
同志社大学(「Wikipedia」より/Yukke123)OBではなくても、大学名を聞けばすぐに創立者を連想する大学が日本に4つある。慶應義塾大学の福澤諭吉、早稲田大学の大隈重信、津田塾大学の津田梅子...