「東京都」のニュース
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参院選、イチからとことん解説!
国会の仕組みとは?参議院の役割は??日本は三権分立を採用しています。司法権(争いごとや犯罪を、法に基づいて判断すること)は裁判所行政権(国の仕事や予算案の提出、外国との条約締結など)は内閣立法権(法律...
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日本唯一の「特殊な電車」ついに廃車 EVバスに代わったら“タブレット交換”が復活ってどういうこと!?
日本で最後となったトロリーバスが2025年7月上旬に廃車回送され、全て解体されることが分かりました。初の女性運転手が秘話も打ち明けました。実は「トロバスお別れの会」富山県と長野県を結ぶ山岳観光ルート「...
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「“黒字でもリストラOK”の空気広がる」と警鐘…半導体大手が「指名解雇」「暗闇リストラ」労組が撤回訴える
半導体大手「ルネサスエレクトロニクス」(本社・東京都江東区)が進める「指名解雇」計画と2025年春の定期昇給見送りに対し、電機・情報ユニオンが2日、都内で記者会見を開き撤回を訴えた。同社は2023年度...
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多摩モノレール延伸でも“鉄道”空白地帯からの卒業にはならない? 「軌道法」と「鉄道事業法」の違いとは
多摩都市モノレール株式会社(以下、多摩モノレール)が延伸について、国土交通大臣に申請中だった軌道法に基づく特許を5月上旬に受けた。今後、東京都と連携し、2030年代半ばの開業を目指し、工事着手に向けた...
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東京ゲートブリッジを渡って広大な「海の森」へ! 運賃無料の自動運転バス、7月運行開始
新木場駅と海の森公園を結ぶ東京都の無料シャトルバスが、自動運転バスに変わります。1日5往復東京都江東区の、新木場駅~海の森公園間で運行している都の無料シャトルバスが、2025年7月から自動運転バスに変...
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高速から東京のトラックターミナルまで「ぜんぶ自動運転」実現へ? “自動運転OKの一般道”を大田区へ 事業者ら連携
東京都大田区の自動車ターミナル事業者らが、“自動運転”対応の一般道の実現に向け検討を進めます。自動運転トラックの一大乗り入れ拠点を目指します。トラックドライバー不足の解消が目的東京流通センター(東京都...
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旅先でオービス「ピカッ!」後日通知が来ても「他県の違反ならバレない」は通用しない? どうなる
いわゆる「オービス」は、悪質なスピード違反車両を自動で撮影する装置です。この装置に撮影されると、後日、その現場の警察から「呼出状」または「連絡票」と記載された出頭通知書が届きます。これを無視するとどう...
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「高くて、一年間、コメを買ってないです」物価高騰が“困窮子育て家庭”に大打撃 支援団体が調査結果公表
子どもの貧困解消などに取り組むNPO法人「キッズドア」は、学校給食がなく子どもたちの栄養状況の悪化も懸念される夏休みを前に、「子育て家庭アンケート」を実施。都内で6月25日、調査結果について会見し、物...
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関大法学部在籍のボートレーサー石本裕武 「水上の法学士」まであと1単位 文武両道を追求、7月に最上級へ昇格
「水上の格闘技」と呼ばれるボートレースで、現役の大学生が活躍している。大阪を拠点とする石本裕武(ひろむ)選手(24)は関西大学法学部(法学政治学科)に在籍中。2022年11月のデビュー以後も学業を続け...
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石丸伸二氏に古巣・安芸高田市が賠償金「求償」へ…“恫喝訴訟”で市に賠償命令、なぜ“被害者”から直接個人への請求は認められなかったのか?【弁護士解説】
広島県安芸高田市の藤本悦志市長が16日、市議会の一般質問において、前市長の石丸伸二氏に対し、市が市議のY氏に支払った損害賠償金について「求償」を行う方向で検討していることを明らかにしたと報じられた。石...
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「サッカー振興の美名のもと、区に大きな損害が与えられた」 葛飾区・サッカースクール“運営不正”を追及する住民訴訟が提起
6月24日、葛飾区(東京都)が一般社団法人との間で締結したサッカークラブのトレーラーハウスの賃貸借契約について、賃料があまりに廉価であるとして、区を被告とし、一般社団法人に対し適正な賃料との差額を請求...
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国民・玉木代表の「外国人に対する過度な優遇見直し」発言が波紋…事務所が示した「4つの具体例」
6月24日に投開票が行われた東京都議会選挙。国民民主党はこれまでの0議席から初の9議席を獲得した。躍進を見せた同党だが、玉木雄一郎代表(56)の7月の参院選に向けたXの投稿が波紋を呼んでいる。...
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「華麗にスルーされてる」石丸伸二氏 NHKに“噛みつき”も相手にされず呆れ声続出…都議選も全員落選で「旋風の終焉」
6月22日に東京都議選の投開票が行われ、23日未明に全議席が確定。自民党が過去最低の議席数獲得で第1党から転落したいっぽう、国民民主党や参政党が初議席を獲得し、躍進るなど、都議会には“新しい風”が吹き...
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「生活保護受給者は恵まれている」の言説が“権力の不正”を誘発・助長する理由…“最低賃金・フルタイム労働”では「最低生活」以下の収入しか得られない“日本の病”とは
生活保護制度について、「生活保護の額が国民年金よりも高いのはおかしい」「最低賃金で一生懸命働いても生活保護の額より低いのはおかしい」といったことがよく指摘されます。事実、その通りなのですが、中にはこれ...
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「シュノーケリング」は「ダイビング」より危険? 法医学者が語る、マリンレジャーに潜む“死角”とは
6月中旬、沖縄県のビーチで、シュノーケリング中の60代の男女2人が溺れた。救助後、男性は搬送先の病院で死亡。女性は病院に搬送されたが、命に別条はなかった。昨今は高齢者でマリンスポーツを楽しむ人も増えて...
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「直ちに最低賃金一律1500円実現を」石破首相“5年以内に”の発表に対し、労組が「遅すぎる」と会見で訴え
「石破首相は最低賃金時給1500円を2020年代中に実現すると発表したが、それでは遅すぎる」――。本年度の最低賃金改定に向けた議論が中央最低賃金審議会で始まるのを前に、全国労働組合総連合(全労連)らに...
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新宿から「小田急」がほぼ消える…!? 激レア化していた長大バス路線「宿44」惜別! 70年以上の歴史に幕
東京都内の吉祥寺駅と新宿駅西口を結ぶ小田急バス「宿44」系統が、2025年6月に廃止されます。70年以上の歴史を持つ都内の長大路線バス系統として知られていますが、廃止を控えた今、乗ってみました。混雑に...
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羽田事故きっかけに航空法改正、全パイロットに「CRM訓練」義務化も…ヒューマンエラー対策の“万能薬”ではない理由
5月30日の参議院本会議で、改正航空法が可決・成立した。施行後は、これまで大手航空会社のパイロットだけに義務付けられていたCRM(CrewResourceManagement)訓練が、空港を使うすべて...
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国民民主党が候補者に“義務付け”「確認書」はどこまで有効? “元議員秘書の弁護士”が語る「法的問題」とは
所得税の「103万円の壁」引き上げなど、「手取りを増やす政策」で浮動的な支持を集めてきた国民民主党が、ここへきて急激に支持率を下げている。理由の一つに挙げられているのが、5月に山尾志桜里氏を今夏の参院...
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高齢者のカラオケには“死”のリスクが!? 「脳梗塞」や「がん」との意外な関係
絶賛開催中の大阪・関西万博で、「万博カラオケ」が人気を博している。人前で歌うことは恥ずかしさもあるが、爽快感があり、ストレス解消にもうってつけだ。ところがこのカラオケで、特に高齢者の場合、身体に危険が...
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自転車の傘差し運転「反則金5000円」は来春からだが…悩ましい“梅雨シーズン”の移動、ペナルティー受けないための知恵と備え
一部エリアを除き、全国的に傘が必需品の梅雨シーズン真っただ中。自転車が生活の一部となっている人にとって、悩ましい季節だ。現在も取り締まり対象の自転車での「傘差し運転」は、2026年4月から道路交通法(...
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「家計は疲弊しているのに」荻原博子さんが国の「電気・ガス料金補助」に感じる疑問
ちまたでは備蓄米放出の話題で持ちきりですが、国は5月27日、今夏も7~9月の電気・ガス料金の補助を行うと発表しました。 補助は以前と同様単価を値下げする方式で、猛暑がきびしい8月は手厚く、電...
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米原子力空母の動きに呼応した!? 中国の「アンテナ山盛り軍艦」宮崎県沖に出現! 巨大な中国空母も近くに
とうぜん海上自衛隊も動いています。アメリカ空母や中国空母も比較的近くに防衛省・統合幕僚監部は2025年6月10日、鹿児島県の口永良部島沖で中国海軍のドンディアオ級情報収集艦1隻を確認したと発表。海上自...
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「誰の金で生活してる?」出産後の“日常モラハラ”に悩む20代妻 「いつか離婚」…今からできる“お金と証拠”の準備
配偶者からの暴力に悩む人の数が増加傾向にある。配偶者暴力相談支援センターにおける令和5年(2023年)度の相談件数は12万6743件に上った。男女の内訳を見ると、男性からの相談が3340件であったのに...
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日本の国益を守れ! 国際条約で急ぎ建造「裏方的な海上保安庁船」知ってますか? 能登半島地震でも活躍まもなく退役へ
海上保安庁が保有する測量船「昭洋」が、東京お台場で一般公開されました。同船は、国際条約に関連して急きょ造られたとか。ただ、測量船とはそもそもどんな船なのかでしょうか。約30年使われ続けたベテラン船東京...
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『宝塚歌劇団』チケットの高額転売繰り返したか 自称“トータルコーディネーター”の女(53)逮捕「ここまでおおごとになるとは…」
「宝塚歌劇団」のチケットを繰り返し高額で転売したとして、東京都の自称トータルコーディネーターの女が逮...
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「EV充電、たった5分で完了!? どうやって?」三菱ふそう・ヤマトなど4社 東京で大規模な実証実験を実施
150台のEVを投入する実証実験が2025年9月からスタート。150台のEVと14基交換ステーションを用いた実験三菱ふそう、三菱自動車、Ample(AmpleInc.)、ヤマト運輸の4社は2025年6...
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小笠原諸島が中国空母で挟まれた!? 日本最南端の近くで連日の戦闘機訓練 太平洋で2隻の同時活動は初
硫黄島と南鳥島には自衛隊の航空基地があります。中国空母2隻がそろって小笠原諸島近海に出現防衛省・統合幕僚監部は2025年6月9日(月)、中国海軍のクズネツォフ級空母「山東」を含む複数の艦艇が、東京都小...
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初確認! 巨大な「中国空母」が日本の最東端沖に出現 そこで戦闘機の発着まで 防衛省が即座に発表
潜水艦も随伴しているでしょう。8隻からなる空母艦隊を編成防衛省・統合幕僚監部は2025年6月8日(日)、中国海軍のクズネツォフ級空母「遼寧」を含む複数の艦艇が、南鳥島(東京都)沖の太平洋を航行し、搭載...
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【東京新聞紙面連動企画】文通村ってなんぞや?
毎週月曜日は東京新聞との紙面連動企画。今日は紙面で不思議な村を見つけたので、ご紹介します。その名も「文通村」。千葉県成田市の成田山新勝寺近くのアパートの一室に、その事務局はある、というのですが・・・。...