「東京都」のニュース
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空き家が街を変える~再生から始まる地域の未来~
最近、国土交通省が「空き家対策モデル事業」という補助金制度の公募を始めました。なんでも、空き家をうまく活用している地域や団体に、最大200万円の補助が出るらしく・・・つまり、それだけ今、「空き家」って...
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『おじさん寄りなフルーツサンド店』 見た目に「意外すぎる」
果物や生クリームをパンで挟んだ、フルーツサンド。おいしさはもちろん、SNS映えする見た目も相まって、若い女性を中心に人気を博しています。フルーツサンド店っぽくない、フルーツサンド店?2025年5月、と...
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Uber配達員“誤検知”である日急にアカウント停止「重要な判断、AIに一存せず人間がまだ必要」 訴訟経て和解成立…弁護団が会見
UberEatsの配達員AさんとBさんの2人が、理不尽なアカウント停止を受けたとして、UberEatsJapan合同会社を相手に損害賠償を請求していた訴訟で、和解が成立。原告側代理人らが5月19日、都...
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はみ出す!100年残るイチョウと明治学院大の歴史
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。今日は、東京都港区にある明治学院大学の正門前の大イチョウの切...
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小学校で「不審者」対応訓練 東京・立川の侵入事件を受けて【徳島】
5月8日に東京都立川市の小学校で起きた、侵入・暴行事件を受けて、阿南市の小学校で12日、校舎内に不審...
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美大生がとらえたレインボーブリッジに称賛の声! 「アイディアの勝利」「天才だ」
・う、美しい…。感動しました!・アイディアの勝利ですね。・部屋に飾りたい。多摩美術大学に通う、幹己(@miki_3D)さんが、Xで公開した作品に、このような称賛のコメントが相次ぎました。「大学の課題で...
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トイレで「きばる」が高齢者の命を奪う? 法医学者が語る“死を招く排便”のメカニズムとは
高齢で大病を患い、病床に横たわり、老衰で亡くなるーー。人それぞれの「最期」のシーンがあるが、多くの人がイメージするのはそんな場面ではないだろうか。だが、高齢者の割合が増大を続ける昨今、「こんなことで?...
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『・・・・・・』これ何駅? 関西人は即答できる『なぞなぞ』が話題
貼り紙は、あらゆるもののデジタル化が進んでいる現代においても、情報発信の手段として有効です。目を引くデザインなど、工夫を凝らされた貼り紙を見ると、つい足を止めてしまいますよね。貼り紙に書かれたなぞなぞ...
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小学校で不審者対応の緊急訓練 東京・立川市で男2人が教員殴った事件うけ 岐阜市
8日、東京都立川市の小学校で、教員や校長を殴ったなどとして男2人が逮捕されました。 この事件をうけ岐...
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「こんな美しい親子に憧れる」 武田久美子、22歳娘と撮ったツーショット写真が?
2025年5月14日、俳優の武田久美子さんがInstagramを更新。娘のソフィアさんと一緒に撮影した、ツーショット写真を公開したところ、「美しい!」と称賛する声が多く集まりました。武田久美子母娘の美...
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【速報】「元本は返還される」メタバース事業へ出資名目で2億円超出資募ったか 投資会社元代表を逮捕 無登録で出資を勧誘疑い 大阪府警
配当を分配することを前提に、無登録で出資を勧誘したなどとして、東京都の投資会社の元代表の男(52)が...
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駐車場の「障害者マス不正利用」問題が解決? 「必要な人だけ」「身体負担ゼロ」で使える仕組みとは? 成田空港に導入
「駐車場さがしアプリ」と、「デジタル障害者手帳アプリ」が連携。駐車場の“障害者専用マス”にまつわる問題を解決します。予約は6か月前から可能オートバックスセブンの100%子会社であるVEEMO(東京都江...
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エアコンクリーニングの業者を選ぶ『3つの目安』 電気店の助言に「いいこと聞いた」
5月も中旬に入ると、日中暑さを感じる日がだんだんと増えていくでしょう。梅雨に入る前に、エアコンの洗浄をしておきたいと思う人は少なくありません。エアコン内部の汚れをそのままにしておくと、カビが発生したり...
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「洗濯機の蛇口、開けたままにしてる?」 電気店の注意喚起に「知らなかった」「すぐ確認する」
日常的に使われる家電の1つ、洗濯機。あなたは、自宅の洗濯機水栓の蛇口を、開けたままにしていますか。それとも使い終わった後は閉じていますか。洗濯のタイミングによっては、蛇口を毎回開けたり閉めたりするのは...
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GACKT「今を頑張る人達へ」 夢を持つ人へのエールに「グッとくる」の声
2025年5月12日、ミュージシャンのGACKTさんが自身のXを更新し、つづった名言に反響が上がっています。同年4月12日~5月11日に、東京都千代田区にある『有楽町マルイ』で、GACKTさんがこれま...
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保健所「160万倍の細菌が…」 麦茶の保存方法に注意!
夏が近付くと、自宅で麦茶を作って常備しておく家庭も多いのではないでしょうか。子供に水筒で持たせたり、家に帰ってきて冷たい麦茶でスッキリしたり…何かと常備しておくと使い勝手がいいですよね。しかし、夏にな...
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「腹上死」の4人に3人は「不倫関係」とも…“危険な情事”ほどなぜハイリスクなのか【法医学者が解説】
高齢多死社会では、‟最後の場面”も多様化する。病床で衰退の果てはもちろん、アクティブに活動するシニアも増えており、まさかの「突然死」ということもある。「腹上死」もそのひとつにあげられるだろう。法医学者...
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撮影者「コラボをどうぞ」 ネモフィラの『上』に写った正体に「美しい光景だ」
写真家として、ジャンルを問わずさまざまな被写体に挑んでいる、ハスカップ07(@haskap1017)さん。2025年4月に、東京都足立区の舎人公園を訪れました。ハスカップ07さんは、舎人公園でネモフィ...
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500円以下の『高級魚弁当』が? 鮮魚店の謝罪に「バグってる?」「考えられないよ」
「アンコウのから揚げ弁当、値段を上げてすみません」そんな謝罪のコメントとともに、Xに写真を投稿したのは、鮮魚店を経営している、幸丸(@skanayaneko)さんです。どんな価格で売られているのか、幸...
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家賃値上げ「いきなり1万円アップ」悲鳴の声も…法的には“拒否”できる!? 大家とのトラブルを避ける“対処法”とは
インフレが続いている。今年3月の日本の総合インフレ率は3.6%で、日銀のインフレ目標2%を上回っている。そんな中、一部大企業では賃上げが始まっているものの、多くの中小企業にそんな余裕はなく、人々の暮ら...
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ふるさと納税は「税金で高額所得者を優遇」する制度? 世田谷区長が危惧する“財源流出”だけで済まない「重大な問題」とは
物価高騰が続くなか、多くの人が、生活防衛のための節約などに知恵を絞っている。その有益な手段としてよく挙げられるもののひとつが「ふるさと納税」である。他の自治体へ「寄附」をすれば多くの場合、肉や海産物等...
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園児のバス置き去り事故「罰則強化」「マニュアル厳格化」では減らせない? 安全対策で「成功事例」に注目すべきワケ
今年4月、都営バスで寝ていた9歳の女子児童が乗務員に気づかれず置き去りにされ、車庫で発見される事故が発生した。幸い健康被害はなかったが、報道によると、ドライバーは終点到着時の点検を怠り、車内で寝ていた...
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夏に備える体づくり 今こそ「暑熱順化」を!
ゴールデンウィークは汗ばむ暑さの日もありましたね。本格的な夏に向けて気温がグングン上がっていきますが、そんな今こそ知っておきたいのが「暑熱順化」という言葉。暑熱順化とは?暑熱順化とは、暑さに体を慣らし...
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回転寿司で腹を満たした男性 お会計時に青ざめた理由は?
ICカードやQRコードなど、キャッシュレス決済が当たり前になりつつある現代。財布の中に入れる現金を最低限にとどめるだけでなく、ちょっとした買い物ならICカードやスマホだけを持ち歩く人も少なくありません...
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自動運転“公道走行”実現へ前進も…もしものトラブル「法的責任」は誰が負う?
「1年半前、米国アリゾナ州・フェニックスでWaymo車両に初乗車して、本当に運転席に誰もいないことに驚きました。‟これは絶対に日本のためになる。日本の未来、少子高齢化、労働者不足の日本の移動の足の確保...
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「なぜ渋滞で眠くなるのか」意外な“答え”とは? GWのドライブで“今すぐできる”眠気対策を専門家がアドバイス
今年のゴールデンウィーク期間中の「渋滞」ピークについて、NEXCO東日本は下りが5月3~4日、上りが4~5日だと発表。上下線とも最大40キロの渋滞が予測されている。渋滞予測が出ている日程に車での移動を...
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ゴルフ場で「突然死」が多いわけ…心疾患、熱中症より怖い、プレー中の「事故原因」とは
コロナ禍以降、ゴルフは「密」にならず、緑の中を歩き回る健康的なスポーツとして人気が再燃し、プレー人口が持ち直している。ただ、プレーヤーの年齢層は半数近くが60‐70代の高齢者というデータもあり、現場で...
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第57回「続・サステナブルな未来に挑むみなさんの声」
「私たちの未来は、私たちで作る!」あなたの「困りごと」、「モヤモヤ」、「お悩み」、もしくは、「変えていきたい社会の課題」などを通して、みんなで一緒に「これから」を考えていく番組です。4月22日のアース...
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農林水産省「食べないで」 ビワの種のゾッとする情報に「全然知らなかった」
皮をむいてそのまま食べたり、ジャムにしてもおいしい、ビワ。旬を迎える5~6月頃になると果実がみずみずしく色付き、店頭にもたくさん並び始めるでしょう。しかし、そんな甘くてクセになる味わいのビワの扱いには...
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大阪・関西万博開幕でにぎわうなか東京都心に「緑の人工島」誕生 東西で異なる“埋め立て地”活用事情 「用途、境界線」どう決まる?
大阪・関西万博が開幕(13日)から約2週間が過ぎ、万博らしい華やかな催しが連日行われている。もっとも、「オペレーションがひどい」「アクセスが弱く不便」といった声が上がっているほか、メタンガスによる爆発...