「軽自動車」のニュース
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だから「ヒンジドア」 軽ワゴンのド定番、実は歴代の“こだわり”だった!「なんでもスライドドアがいいわけじゃないよね」
“ワゴンR愛”あふれる「こだわりポイント」とはスズキは2025年12月15日、軽自動車「ワゴンR」のマイナーチェンジを実施。あわせて公式YouTubeチャンネルにて、歴代モデルの開発者たちによる対談動...
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「日本の軽」は海外に食われるのか? “日本独自規格”脱出への壁 「海外で売っていいよ」と言われても簡単じゃない!?
軽乗用BEVの“戦国時代”がスタート?軽乗用BEV(バッテリー式電気自動車)の市場は、これまで日産「サクラ」と、その兄弟車である三菱「ekクロスEV」の独擅場でした。しかし、2025年秋にホンダが「N...
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男子中学生「無免許でバイク2人乗り」事故死 “衝突した軽自動車ドライバー”罪に問われる可能性は?
先月19日、大阪・守口市の交差点で、軽自動車とオートバイが衝突する事故が発生。報道によれば、オートバイに乗っていたいずれも14歳の男子中学生2人が死亡し、車を運転していた会社員が過失運転傷害の疑いで逮...
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「ワゴンRじゃありません!」スズキで売ってた”軽みたいなアメ車”とは「大統領、コレ良いですよ!」
軽みたいだけど「シボレー」です!アメリカのトランプ大統領は2025年12月、SNSの「トゥルース・ソーシャル(truthsocial)」において、「米国で『TINYCARS(超小型車)』を製造すること...
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次期ハイエースは「ワンボックスを捨てるのね」 コンセプトから見える“全方位に対応する”商用車戦略とは?
「ハイエース」「タウンエース」が向かう未来とは日本の物流を支える商用車の“エース”的な存在が、トヨタの「ハイエース」と「タウンエース」です。どちらも現行型はロングセラーモデルとなっていますが、次期型は...
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中古車価格は“踊り場”へ…でも「下がる気配ナシ」なぜ? レンタカー大量放出 vs 海外の爆買い
新車増にレンタカー放出…国内は「供給過多」?昨今、新車の販売台数よりも中古車の販売台数の方が上回る状況が続いています。2025年上半期を例にとっても、新車の販売台数(軽自動車含む)が約274万台(20...
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「軽自動車だから軽油だよね」 意外と多いガソリンの入れ間違い、もし間違えた時は…?
車はガソリン車であればガソリン、ディーゼル車であれば軽油と燃料が指定されています。ガソリンスタンドを訪れると、『レギュラー』『ハイオク』『軽油』の3つの給油ノズルが用意されているのが一般的でしょう。し...
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このグレードは「MT車だけにします!」 ホンダの軽「N-ONE」一部改良で大胆決断 ベーシックな“特別モデル”も追加!
「RS」は6速MT専用グレードに!ホンダは2025年11月20日、軽自動車「N-ONE」を一部改良し発売しました。【“北欧風”モデルも】「N-ONE」改良モデルを見る今回の改良では、全グレードに前方パ...
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ものすごい数の“軽スポーツカー”軍団で「ギネス記録」達成! ホンダ愛好家ら 先輩車の記録を塗り替え!
鈴鹿サーキットをホンダ「S660」が埋め尽くした!三重県の鈴鹿サーキットで2025年11月15日、軽自動車規格のオープンスポーツカーであるホンダ「S660」による大規模パレードが開催されました。【埋め...
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ブリヂストンのパンクしない「未来のタイヤ」公道デビュー!全国初となる実証実験を開始
ブリヂストン開発のエアレスタイヤ富山市とブリヂストンは2025年11月8日、パンクしない次世代タイヤ「AirFree(エアフリー)」を装備した電動バスの実証実験出発式を富山駅前で実施しました。【公道で...
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日産が新型「車中泊できる軽バン」発売へ! 荷室アレンジ“無限級” これが「動く部屋」の実力か
車中泊もOK!荷室を“自分仕様”にできる軽バン日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)はこのたび、日産「クリッパーバン」をベースにした新モデル「マルチラック」を発表しました。【写真】「クリッパーバ...
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新型ルノー「トゥインゴ」世界初公開! “ニッコリ顔”の初代デザインで復活 2026年発売、日本投入も期待できる?
見た目は初代、中身は最新EVに!ルノーは2025年11月6日、新型コンパクトEVの「トゥインゴE-テックエレクトリック」を本国フランスで発表しました。【懐かしいけど未来的?】これが新型「トゥインゴ」で...
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ホンダ「N-ONE」のEVに“速いモデル”JMSで披露 その名も「Super-ONE」 スーパーって何!?
Nシリーズの最新EVとして販売へ!ホンダは2025年10月29日、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」において、小型EV「Super-ONE(スーパーワン)」のプロトタイプを発表しました。【...
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「ハイエースは変わらなければならない」 挑戦の途中の“ハイエースコンセプト”JMSで披露 もはや「走る部屋」だぞコレ
「こ、これは資材小屋じゃ…」2種のハイエースコンセプト披露トヨタは2025年10月29日、ジャパンモビリティーショー(JMS)2025において、「ハイエースコンセプト」を世界初公開しました。実際に見て...
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「商用バンみたい」から一転!「スライドドア高級車」急増したワケ キッカケは“天才的”な一台!?
すっかり薄れた「スライドドア車=商用モデル」のイメージトヨタは、2025年10月30日の「ジャパンモビリティショー2025(以下、JMS2025)」開幕を前に、ショーに出品する各ブランドのコンセプトカ...
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スズキの軽ついにEVタイプを販売!? コンセプトカーを展示 中国軽EVに対する戦略は?
2026年内の販売を目指す車両スズキは2025年10月29日、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」の会場にて、新型BEV「Visione-Sky」を公開しました。【ついに登場!?】これが。ス...
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ブリヂストン開発「未来のタイヤ」バスで公道デビューへ! 鍵は「乗る人が気付かないこと」
空気が必要ない=パンクしないブリヂストンは2025年10月17日、パンクしない次世代タイヤ「AirFree(エアフリー)」の社会実装に向けた自治体関係者向け試乗会を、東京都小平市にある同社技術センター...
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ビッグサイトの催事で「とんでもなく貴重な日産車」発見! 伝説の「本気すぎる“ゴーカート”」なぜこんなところに!?
設計のベースは本物の軽自動車!2025年10月18日から19日にかけて東京ビッグサイトで開催された「全日本模型ホビーショー」にて、鉄道模型やミニカーを手掛けるトミーテックが、ブース内に1台の子ども用ゴ...
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なぜ100馬力超の軽自動車ない? 日本企業がエンジン出力で横並びな理由 キャンプブームで潮目変わるか?
軽自動車が64馬力を超える日はあるか?日本独自の自動車規格である「軽自動車」。2024年度にはホンダ「N-BOX」が21万768台の新車販売数を記録しており、軽自動車の人気ぶりが伺えます。さらに、最近...
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「この車は“Cセグメント”だね」一体なに基準で話してるの? 車評論でよく聞く「セグメント」が謎だらけな件
なぜわかりにくい?クルマの「セグメント」自動車メディアや中古車情報などで、時折目にするのが「セグメント」という表記です。セグメントとは、モデルごとの階級を表す区分方法の一種で、例えば「Aセグメント」な...
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コンビニで見かけた『アルバイト募集』の貼り紙 文字が抜けた結果、爆笑する事態に
あきかん(@akikan817_500)さんがXに投稿したアルバイト募集の貼り紙に、13万件を超える『いいね』が寄せられています。あきかんさんが貼り紙を見つけたのは、コンビニ『ローソン』の前を通りかか...
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200万円を切ってきた! 新型「デリカミニ」「eKスペース」発売へ 装備充実な“デリ丸バージョン”は?
見た目以上に中身が進化!新型「デリカミニ」「eKスペース」価格は?三菱自動車は、軽スーパーハイトワゴンの新型「デリカミニ」と「eKスペース」を、2025年10月29日に発売すると発表しました。【ルーフ...
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ホンダの新世代EV「N-ONE e:」ついに発売! ガソリン軽自動車に見劣りしない航続距離を達成!
航続距離は295km!「N-ONEe:」ついに発売ホンダはこのたび、軽規格バッテリー電気自動車(BEV)の新型「N-ONEe:(エヌワンイー)」を2025年9月12日に発売すると発表しました。【モニタ...
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「女性向けの車」最近聞かなくなったワケ 成功したのは一握り? 今思うと“ユニークすぎる”装備も
オルゴール搭載!?60年以上前に誕生した「女性向けモデル」の先駆け日本の自動車には、開発の段階から「女性を意識した」モデルが少なくありません。そうした女性向けモデルの歴史は60年以上と非常に古く、女性...
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超安い!でもよく見ると「え…!?」 ホンダの「日本一売れる新車」の元祖だったモデルとは
Nは「乗りもの」Nシリーズのルーツ2025年現在、日本で一番売れている新車として知られているのが、ホンダの軽ハイトワゴン「N-BOX」です。2011年に初代モデルが発売されると、N-BOXはたちまち大...
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本格4WDが「町の名産品」でした!? “国民車並み”に売れた三菱「パジェロ」伝説 何がスゴかったの?
日本を代表する本格4WD「パジェロ」のルーツ1980年代から1990年代にかけて、本格オフロード4WDの代表格として人気を博したのが三菱「パジェロ」です。パジェロは、2019年に国内生産を終了、202...
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異例の暑さ 群馬県館林市では初めて学校の夏休み延長
9月になり多くの学校で新学期が始まりましたが、酷暑となった今年の夏、学校でも異例の対応が取られていたようです。館林市暑さで夏休み延長8月5日に40.2℃を記録するなど危険な暑さが続いた群馬県館林市では...
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「あー、あったねー!!」 1代で消えたスズキの「背が高~い軽」を覚えているか 兄弟モデルも今やライバルに!?
思わぬ先行を許したスズキの対抗作「パレット」2025年8月に新型が公開された軽スーパーハイトワゴンの日産「ルークス」。現在は三菱と日産の合弁で開発されているクルマですが、実は、ルークスの初代モデルはス...
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軽でその装備「やり過ぎです」!? 新型デリカミニ 三菱ファンが涙した“本格装備”とは? 「これは『ロマン』なんすよ」
見た目はキープコンセプト中身は大変身の新型「デリカミニ」三菱自動車が2025年8月22日、軽スーパーハイトワゴンの新型「デリカミニ」と、新型「eKスペース」を公開しました。同日に先行公開された日産「ル...
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「ナニこの小さい車!」今もたまに見かける「2シーター軽」の全然伝わらない“世界初”とは? 実は驚異的だった“燃費”
「小さくたってハイブリッド」をアピールしたスズキ「ツイン」電気とガソリンのハイブリッドタイプのクルマは、1997年の暮れに発売された初代トヨタ「プリウス」が実質的な量産モデルの第1号となったのを皮切り...