「軽自動車」のニュース (483件)
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10年落ちでも100万円超え!?「スバルの軽トラ」個性的すぎて“農道のポルシェ”なる異名も
生産終了から13年が経過してもファンから支持される6代目スバル「サンバー」。スバル最後の独自開発の軽自動車となったモデルのため、今の軽トラにはない個性とメカニズムが詰め込まれており、だからこそ人気を集...
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なぜ警察捕まえない!?「タイヤ剥き出し」「シートベルト未着用」で公道走っても違反にならない意外な理由
製造年が古いクラシックカーには、シートベルトやサイドミラーといった、現在では当たり前の装備がないこともあります。それなのに、なぜナンバープレートを付けて公道走行できるのでしょうか。また、それらはいつ頃...
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軽商用車のデザインも!?「巨匠」が手がけた意外な乗りものたち「ロータリーエンジン二輪車」なんてのも
いすゞ「117クーペ」や「ピアッツァ」、スバル「アルシオーネSVX」など、数多くのに日本車をデザインしてきたジウジアーロ氏ですが、じつは商用車や自転車も手掛けています。意外なジウジアーロデザインの乗り...
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レンタカーが「れ」ナンバーだったのですが…「わ」じゃないんですか?
レンタカーは「わ」ナンバー。そう思っていましたが、ある時「れ」ナンバー車を発見しました。それはなぜでしょうか。また、使用されないひらがなには何があるのでしょうか。「わ」ナンバーだと思ったら「れ」ナンバ...
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新たな「図柄入りナンバープレート」登場! 「花博ナンバー」7月交付開始
国土交通省と2027年国際園芸博覧会協会は2025年5月3日、「GREEN×EXPO2027特別仕様ナンバープレート」のデザインを発表しました。国土交通省と2027年国際園芸博覧会協会は2025年5月...
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軽ユーザーは「通常のナンバープレートの色が好きではない」 図柄入りナンバー「選んだ理由の“違い”」浮き彫りに
デザインを気に入るケースも多いが、それ以外に軽自動車ならではの事情。図柄入りナンバー「デザインがいいから」で選ぶ人多い?国土交通省は2025年4月2日、自動車ユーザーを対象とした図柄入りナンバープレー...
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10〜20代「交通事故リスク」軽視? “定員オーバー”軽自動車で死亡例も…「違反行為」あおった同乗者の“罪”とは
卒業旅行シーズンの今、運転免許証を取りたての高校生や大学生が、友人たちと車で出掛ける機会が増えている。しかし運転経験の浅さや、開放感、高揚感などが危険な運転につながり、交通事故を引き起こすリスクも潜ん...
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チャイルドシートを「助手席に付けてる人」今すぐやめるべき!? 子どもを危険にさらす“誤解” 春の交通安全運動の争点に
春の全国交通安全運動では「チャイルドシートの適切な使い方」が注意喚起されています。チャイルドシートを使用せずシートベルトが子どもの命を奪った事故も起きましたが、チャイルドシートも使いかたを誤れば大きな...
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ジオン軍×トヨタだと!? “有名キャラとコラボで大成功?”なクルマ達 もはや「版元公認の痛車」か
アニメやマンガ、ゲームは日本が世界に誇るポップカルチャーです。そのように考えると、作品に登場するキャラと自動車メーカーがタッグを組んだコラボカーを販売するのは、日本ではごくごく自然なことかもしれません...
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なぜ最近の軽トラは個性ない? 昔は百花繚乱のディープな世界「農道のポルシェ」と呼ばれた車体をご存じか
2025年現在、国内で販売される軽トラックはOEM車が主流となり、実質的にはスズキ「キャリィ」とダイハツ「ハイゼットトラック」の2車種しかありません。しかし、かつては各社が独自設計による個性的な軽トラ...
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日産が全世界で「新車」怒涛の投入へ! 日本向けは新型「リーフ」ほか 逆襲が始まる!?
日産は2025年3月26日、今後の日産およびインフィニティブランドの新商品・新技術の投入計画を発表。かなり多くの新型車・マイナーチェンジ車が2026年度にかけて投入されます。新型「リーフ」はクロスオー...
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「ジムニー」の代わりに中古のアメ車はいかが?「コスパ悪すぎ!」とも言えない理由とは
納期の長期化が常態化しているスズキ「ジムニー」。即納を求める人はプレ値の中古車を買うのではなく、新車を契約したのち、納車までは繋ぎに中古車を買うのがおススメです。そこで、あえて性格が真逆のクルマを選ぶ...
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新「ご当地ナンバー」ついに交付日決定! 「足立」などから全国5地域が“独立”
国土交通省は2025年2月28日、新たな地域名表示がなされる、いわゆる「ご当地ナンバー」5種類の交付開始日などが決定したと発表しました。ご当地ナンバー新たに5か所登場!国土交通省は2025年2月28日...
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確かにアメ車顔かも… 静岡生まれの「シボレー」売れ行き好調も短命で終わった「トホホな理由」
かつて、スズキはシボレーブランドで自社生産の乗用車を販売していました。憧れの海外ブランドが安価に買え、しかも国産車の信頼性と経済性を持っていたことから一時は人気を博していました。かつては輸入車販売も手...
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『パトレイバー』登場の戦闘車両だ! 都会のど真ん中で見つけた軍用車 なぜ大阪に?
第二次大戦以前から様々なタイプの装輪装甲車を開発していたイギリス。戦後に開発された4輪装甲車「フェレット」は1970年代まで生産され、現代でも一部の国では現役です。また軍払い下げの中古車両のうち1両が...
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相変わらず爆売れ中? ホンダ「フリード」人気どうなのか販売店を直撃!「え、即納車あるの!?」
2024年6月の発売以来、トヨタ「シエンタ」とともにコンパクトミニバン市場の人気を二分するホンダ「フリード」ですが、販売開始から8か月経ち納期や値引きはどの程度になったのでしょうか。ホンダ販売店で最新...
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戦前の「ダイハツ」といえば!? 世界に先駆けて画期的な日本で生み出された兵器とは
“ダイハツ”といえば今は自動車メーカーの名前として知られていますが、戦前・戦中では日本陸軍の上陸用舟艇を指しました。戦車も運んだ“ダイハツ”、当時はとても画期的なものでした。船首に隠された画期的な仕掛...
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本格軽4WD「ジムニー」のライバル!「パジェロミニ」をご存じか “今こそ買い”の意外な理由とは?
新型「ジムニーノマド」は受注を停止し、既存の「ジムニー」シリーズも相変わらず納期は長め。それなら、繋ぎに安価な中古車を買って一時的に乗ることも一考の価値がありそうです。かつてのライバル「パジェロミニ」...
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「“軽(自動車)”に軽油」故障しないクルマが存在した!? 定番の失敗が許された「軽トラの先駆」とは
定期的に「軽(自動車)に軽油を入れて」故障させる人やそれを目撃した人が現れます。しかし、かつては「軽に軽油を入れなくてはならない」という珍しいクルマが実在しました。よく聞くやらかしがOKなクルマ「軽に...
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軽自動車のナンバープレート「たまに白いのを見かけるのなぜ?」黄色い枠もないタイプが作られた経緯とは
軽自動車のナンバープレートといえば黄色。ですが、たまに真っ白なプレートの車両を見かけます。こうしたナンバープレートに問題はないのでしょうか。黄色を一切使わない軽ナンバーが生まれた理由自動車のナンバープ...
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「これスポーツカー用ですよ!?」 オバケエンジン積んじゃった「伝説の軽トラ」 はナニモノ? 中古車市場では驚愕の金額も
20世紀初頭にフランスのレーシングカー用に開発されたエンジンを、日本のホンダではなんと軽トラに搭載していました。高性能だけど高コストなエンジンを搭載した伝説の軽トラ「T360」とは、一体どんな車なので...
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「車検制度」見直しで受付期間が2倍に! でも「※3/31満了日の車は要注意」とは?
2025年4月1日の法改正によって、6月1日以降に車検満了日を迎えるクルマの受検期間が広がります。その目的は整備現場の負担軽減にあるのですが、実はユーザーにもメリットがあります。月によって100万台以...
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ジムニーノマド発表「5日で5万台、4年待ち」注文殺到で一時受注停止…プレ値必至も“転売ヤー”の標的にならない明確な理由
2025年1月30日、スズキから待望のジムニーノマドが正式発表された。ジムニーといえば1970年に誕生した、日本を代表する本格クロカン4WDの象徴的モデル。ノマドというのは5ドアボディーであることを示...
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「見たことないカワイイ車!」が、どうして“フツーの軽”になっていった? 偏愛で語るホンダ「トゥデイ」の13年
ホンダの歴代軽自動車のなかでも特に鮮烈な印象を残した「トゥデイ」。ヒットを記録し、さらに“幅広いユーザーを取り込む”進化をしていった結果、なぜか“フツーの軽”になっていったのも事実です。今なお根強い人...
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ぜんぶ面白い!「ホンダのオープンカー」の恐るべき振れ幅! スーパースポーツも屋根なしに
国産車メーカーのなかでもホンダは、特にユニークなオープンカーを多数打ち出してきた存在です。遊び心にあふれたキュートすぎるモデルから、超本格スポーツカーのオープントップモデルまで、ホンダの“振れ幅の大き...
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トランプ政権の影響は?「EV一辺倒」or「ガソリンエンジン併売」か… 将来性で袂分かった英自動車メーカー
「東京オートサロン2025」にイギリスのロータスとケータハムが最新モデルを2台ずつ出展していました。それらを見比べると、ルーツこそ同じくする両社ではあるものの、各々目指している方向が違うことが見て取れ...
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存在感アゲアゲ!!「キャンピングカーにもなるレトロ商用バン」間もなく発売 ベースはトヨタの大人気車だと!?
「東京オートサロン2025」の会場でレトロなバンを発見。往年のアメ車、フォードF-100「パンプキン」によく似た外観をしていますが、なんとトヨタの「タウンエース・バン」がベースなのだそう。市販化を含め...
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超カワイイ丸目! 軽じゃないけど“4人乗り!?” 新型スモールEV「インスタ―」ヒョンデが披露 TAS2025
幕張メッセで開催の東京オートサロン2025で、韓国ヒョンデが新型EV「INSTER(インスター)」を公開。10日から先行予約を開始しました。全長3.83m!めちゃ小っちゃいEV「インスタ―」幕張メッセ...
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「日本一低価格なスポーツカー」誕生なるか ファン熱望のダイハツ「GRミライース」披露
東京オートサロン2025で、ダイハツは「ミライースGRSPORTコンセプト」を発表しました。ド定番エコカーを「GRSPORT」に幕張メッセで開催の東京オートサロン2025(1月10日-12日)で、ダイ...
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布製チェーンに“軽専用”が登場! 国内メーカーが一般販売を開始へ ありそうでなかった?
ソフト99コーポレーションは2024年12月20日、布製タイヤ滑り止めカバー(布製タイヤチェーン)「モビルシュシュ」の一般販売開始を開始したと発表しました。「ソフト99」が発売する“タイヤチェーン”ソ...