「軽自動車」のニュース
-
このグレードは「MT車だけにします!」 ホンダの軽「N-ONE」一部改良で大胆決断 ベーシックな“特別モデル”も追加!
「RS」は6速MT専用グレードに!ホンダは2025年11月20日、軽自動車「N-ONE」を一部改良し発売しました。【“北欧風”モデルも】「N-ONE」改良モデルを見る今回の改良では、全グレードに前方パ...
-
ものすごい数の“軽スポーツカー”軍団で「ギネス記録」達成! ホンダ愛好家ら 先輩車の記録を塗り替え!
鈴鹿サーキットをホンダ「S660」が埋め尽くした!三重県の鈴鹿サーキットで2025年11月15日、軽自動車規格のオープンスポーツカーであるホンダ「S660」による大規模パレードが開催されました。【埋め...
-
琉球日産、新型リーフなど4車を展示 タイムスビルであす11月18日まで 「近未来的なかっこいいデザイン見て」
琉球日産自動車(浦添市、仲井間勝也社長)は17、18両日、那覇市久茂地のタイムスビルで、電気自動車(EV)の新型「リーフ」、スポーツタイプ多目的車(SUV)「エクストレイル」、軽自動車の新型「ルークス...
-
横断歩道で接触し転倒 78歳男性が外傷性くも膜下出血で死亡 沖縄・うるま市
10月31日午後6時10分ごろ、うるま市大田の県道10号で、同市の50代女性看護師が運転する軽自動車が横断歩道を渡る同市の無職男性(78)に気づかずに衝突し転倒させた。(資料写真)救急車男性は本島中部...
-
ブリヂストンのパンクしない「未来のタイヤ」公道デビュー!全国初となる実証実験を開始
ブリヂストン開発のエアレスタイヤ富山市とブリヂストンは2025年11月8日、パンクしない次世代タイヤ「AirFree(エアフリー)」を装備した電動バスの実証実験出発式を富山駅前で実施しました。【公道で...
-
日産が新型「車中泊できる軽バン」発売へ! 荷室アレンジ“無限級” これが「動く部屋」の実力か
車中泊もOK!荷室を“自分仕様”にできる軽バン日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)はこのたび、日産「クリッパーバン」をベースにした新モデル「マルチラック」を発表しました。【写真】「クリッパーバ...
-
新型ルノー「トゥインゴ」世界初公開! “ニッコリ顔”の初代デザインで復活 2026年発売、日本投入も期待できる?
見た目は初代、中身は最新EVに!ルノーは2025年11月6日、新型コンパクトEVの「トゥインゴE-テックエレクトリック」を本国フランスで発表しました。【懐かしいけど未来的?】これが新型「トゥインゴ」で...
-
ホンダ「N-ONE」のEVに“速いモデル”JMSで披露 その名も「Super-ONE」 スーパーって何!?
Nシリーズの最新EVとして販売へ!ホンダは2025年10月29日、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」において、小型EV「Super-ONE(スーパーワン)」のプロトタイプを発表しました。【...
-
「ハイエースは変わらなければならない」 挑戦の途中の“ハイエースコンセプト”JMSで披露 もはや「走る部屋」だぞコレ
「こ、これは資材小屋じゃ…」2種のハイエースコンセプト披露トヨタは2025年10月29日、ジャパンモビリティーショー(JMS)2025において、「ハイエースコンセプト」を世界初公開しました。実際に見て...
-
「商用バンみたい」から一転!「スライドドア高級車」急増したワケ キッカケは“天才的”な一台!?
すっかり薄れた「スライドドア車=商用モデル」のイメージトヨタは、2025年10月30日の「ジャパンモビリティショー2025(以下、JMS2025)」開幕を前に、ショーに出品する各ブランドのコンセプトカ...
-
スズキの軽ついにEVタイプを販売!? コンセプトカーを展示 中国軽EVに対する戦略は?
2026年内の販売を目指す車両スズキは2025年10月29日、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」の会場にて、新型BEV「Visione-Sky」を公開しました。【ついに登場!?】これが。ス...
-
「大丈夫?」声をかけ立ち去る 沖縄・石垣市でひき逃げ 小学生が軽傷
26日午後6時半ごろ、石垣市登野城の市道で自転車にまたがり停車していた小学生男児=同市=に軽自動車が接触し、男児が転倒した。運転手の女性は「大丈夫?」と声をかけ立ち去ったという。男児は右足に軽傷を負っ...
-
ブリヂストン開発「未来のタイヤ」バスで公道デビューへ! 鍵は「乗る人が気付かないこと」
空気が必要ない=パンクしないブリヂストンは2025年10月17日、パンクしない次世代タイヤ「AirFree(エアフリー)」の社会実装に向けた自治体関係者向け試乗会を、東京都小平市にある同社技術センター...
-
ビッグサイトの催事で「とんでもなく貴重な日産車」発見! 伝説の「本気すぎる“ゴーカート”」なぜこんなところに!?
設計のベースは本物の軽自動車!2025年10月18日から19日にかけて東京ビッグサイトで開催された「全日本模型ホビーショー」にて、鉄道模型やミニカーを手掛けるトミーテックが、ブース内に1台の子ども用ゴ...
-
なぜ100馬力超の軽自動車ない? 日本企業がエンジン出力で横並びな理由 キャンプブームで潮目変わるか?
軽自動車が64馬力を超える日はあるか?日本独自の自動車規格である「軽自動車」。2024年度にはホンダ「N-BOX」が21万768台の新車販売数を記録しており、軽自動車の人気ぶりが伺えます。さらに、最近...
-
「この車は“Cセグメント”だね」一体なに基準で話してるの? 車評論でよく聞く「セグメント」が謎だらけな件
なぜわかりにくい?クルマの「セグメント」自動車メディアや中古車情報などで、時折目にするのが「セグメント」という表記です。セグメントとは、モデルごとの階級を表す区分方法の一種で、例えば「Aセグメント」な...
-
コンビニで見かけた『アルバイト募集』の貼り紙 文字が抜けた結果、爆笑する事態に
あきかん(@akikan817_500)さんがXに投稿したアルバイト募集の貼り紙に、13万件を超える『いいね』が寄せられています。あきかんさんが貼り紙を見つけたのは、コンビニ『ローソン』の前を通りかか...
-
200万円を切ってきた! 新型「デリカミニ」「eKスペース」発売へ 装備充実な“デリ丸バージョン”は?
見た目以上に中身が進化!新型「デリカミニ」「eKスペース」価格は?三菱自動車は、軽スーパーハイトワゴンの新型「デリカミニ」と「eKスペース」を、2025年10月29日に発売すると発表しました。【ルーフ...
-
ホンダの新世代EV「N-ONE e:」ついに発売! ガソリン軽自動車に見劣りしない航続距離を達成!
航続距離は295km!「N-ONEe:」ついに発売ホンダはこのたび、軽規格バッテリー電気自動車(BEV)の新型「N-ONEe:(エヌワンイー)」を2025年9月12日に発売すると発表しました。【モニタ...
-
「女性向けの車」最近聞かなくなったワケ 成功したのは一握り? 今思うと“ユニークすぎる”装備も
オルゴール搭載!?60年以上前に誕生した「女性向けモデル」の先駆け日本の自動車には、開発の段階から「女性を意識した」モデルが少なくありません。そうした女性向けモデルの歴史は60年以上と非常に古く、女性...
-
超安い!でもよく見ると「え…!?」 ホンダの「日本一売れる新車」の元祖だったモデルとは
Nは「乗りもの」Nシリーズのルーツ2025年現在、日本で一番売れている新車として知られているのが、ホンダの軽ハイトワゴン「N-BOX」です。2011年に初代モデルが発売されると、N-BOXはたちまち大...
-
本格4WDが「町の名産品」でした!? “国民車並み”に売れた三菱「パジェロ」伝説 何がスゴかったの?
日本を代表する本格4WD「パジェロ」のルーツ1980年代から1990年代にかけて、本格オフロード4WDの代表格として人気を博したのが三菱「パジェロ」です。パジェロは、2019年に国内生産を終了、202...
-
異例の暑さ 群馬県館林市では初めて学校の夏休み延長
9月になり多くの学校で新学期が始まりましたが、酷暑となった今年の夏、学校でも異例の対応が取られていたようです。館林市暑さで夏休み延長8月5日に40.2℃を記録するなど危険な暑さが続いた群馬県館林市では...
-
「あー、あったねー!!」 1代で消えたスズキの「背が高~い軽」を覚えているか 兄弟モデルも今やライバルに!?
思わぬ先行を許したスズキの対抗作「パレット」2025年8月に新型が公開された軽スーパーハイトワゴンの日産「ルークス」。現在は三菱と日産の合弁で開発されているクルマですが、実は、ルークスの初代モデルはス...
-
軽でその装備「やり過ぎです」!? 新型デリカミニ 三菱ファンが涙した“本格装備”とは? 「これは『ロマン』なんすよ」
見た目はキープコンセプト中身は大変身の新型「デリカミニ」三菱自動車が2025年8月22日、軽スーパーハイトワゴンの新型「デリカミニ」と、新型「eKスペース」を公開しました。同日に先行公開された日産「ル...
-
「ナニこの小さい車!」今もたまに見かける「2シーター軽」の全然伝わらない“世界初”とは? 実は驚異的だった“燃費”
「小さくたってハイブリッド」をアピールしたスズキ「ツイン」電気とガソリンのハイブリッドタイプのクルマは、1997年の暮れに発売された初代トヨタ「プリウス」が実質的な量産モデルの第1号となったのを皮切り...
-
ホテル代2倍時代の工夫 バス・クルマ・船が「宿」に
お盆も明けましたが、この夏、国内旅行に出かけた人は「7220万人」と(7月時点のJTBの予測値)、去年よりちょっと増えるようです。ただ一方で、「ホテル代が高い!」という声があちこちから聞こえてきます。...
-
気温差300度でも「生きて帰ってこられるクルマ」 トヨタの“月面ランクル”先行き不透明 それでも開発を続けるワケ
JAXAとトヨタが共同開発する「月面の“ランクル”」2025年7月30日から8月1日までの3日間、東京ビッグサイトで宇宙ビジネスに関する総合展示会「SPEXA」(【国際】宇宙ビジネス展)が開催されまし...
-
「またあの車種だ!」荒い運転、やけにノロい運転… 車種ごとに「運転特性の違い」はあるのか? 実は“当然”のこと?
車種によって運転スタイルが異なることは当然ある街中を走っていると、荒っぽい運転や、逆にノロノロと走っているクルマに遭遇し、「危ないなぁ」とか「周囲の流れに合わせてくれよ」と思うことがあります。しかも車...
-
軽トラのイメージ強すぎた!?「大阪の自動車屋」が気合い入れて作った “オシャレ車”の不遇
地域密着型ビジネスを続けるダイハツのイメージ洗練されたもの、美しいものが必ずしも成功するとは限らないのが自動車ビジネスの難しいところです。地方に強く、地元密着型のダイハツから生まれた3代目「シャレード...