「ヨーロッパ」のニュース
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癒しパワーにハマる人続出、東南アジア最後の桃源郷・ラオスってどんな国?
ラオス基本情報ラオス人民民主共和国(以下ラオス)は、東南アジアのインドシナ半島に位置する国。中国、ミャンマー、タイ、ベトナム、カンボジアの5ヵ国に囲まれた、ASEAN唯一の内陸国です。面積は日本の本州...
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お土産はアニメグッズや和服!「マンガオタク」急増中の国は?【日本を旅する外国人 面白ランキング】
(C)CezaryWojtkowski/Shutterstock.comアニメグッズ、和もの土産の購入率が高い国は?(C)ESBProfessional/Shutterstock.com日本が世界に誇...
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ここは本当にロンドンなのか…白亜に輝くヨーロッパ初の伝統的ヒンズー寺院「スワミナラヤン・マンディール」
かつてイギリスの植民地であったインドから多くの人々がイギリスへ移住したことから、ロンドンをはじめイギリス全土には今でも多くのインド系移民が暮らしています。大抵どの街にもインド料理のレストランや持ち帰り...
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エストニア・タリンにある北方バロックの真珠、ピョートル大帝が建てたカドリオルグ宮殿
世界遺産に登録されている旧市街で有名な、エストニアの首都タリン。しかし、タリンの見どころは城壁に囲まれた旧市街の中だけではありません。旧市街から少し離れて足を延ばしたいのが、広大なカドリオルグ公園の一...
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ドイツ・マイセン磁器の巨大絵画、ドレスデンで奇跡的に戦禍を逃れた「君主の行列」に迫る
「ドイツの京都」とも呼ばれる東ドイツの古都、ドレスデン。16世紀からザクセン王国の都として栄えたこの町は、バロック様式の壮麗な建築物の数々から「エルベ川のフィレンツェ」「百頭の都」「バロックの都」など...
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【機内食ルポ】成田〜オークランド「ニュージーランド航空」エコノミークラス〜ご飯の上の○○に驚き!〜
成田を夜出て朝からNZを満喫!地図でニュージーランドを見てみれば、飛行機で南にずっと行けばつくようで、それほど遠くないと思っていました。しかし実際には、NZ最大の都市オークランドまででも11時間弱の飛...
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ヨーロッパの高級社交場、世界で2番目に小さいミニ国家・モナコってどんなとこ?
バチカン市国に次いで世界で2番目に小さいミニ国家、モナコ公国。南フランスのコート・ダジュール地方の町、ニースとマントンのあいだに位置し、地図上で見ると一見フランスの一都市のようですが、フランスとはまっ...
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あなたはこれ、試せる?二日酔いのときの、世界のリカバリー飯9選
旅先での楽しみの一つといえば現地の食事とお酒を堪能することですが、飲み慣れないお酒で体調を崩してしまったり、お酒が美味しくてつい飲み過ぎてしまったりして、翌日二日酔いになってしまったら、せっかくの旅先...
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モナコ大公が集めた世紀の名車が集結、マニアならずとも必見の「レニエ公クラシックカーコレクション」
南仏コート・ダジュール地方の町、ニースとマントンのあいだに位置するモナコ公国。世界で2番目に小さいミニ国家であるものの、「地中海の宝石」と呼ばれる美しい風景に加え、カジノや高級ホテルが建ち並ぶこの町は...
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心洗われる優しい国、バルト三国のリトアニアってどんな国?
近年、中世の面影が残るヨーロッパの穴場観光地として注目されているのが、「バルト三国」と呼ばれるエストニア・ラトビア・リトアニア。いずれも北ヨーロッパ、フィンランドの南に位置する小国で、バルト海に面して...
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首都は世界遺産のIT大国、バルト三国のエストニアってどんな国?
フィンランドのヘルシンキから日帰り旅行ができることから、近年人気急上昇中のエストニア。とはいえ、日本ではまだまだ馴染みが薄く「どんな国なのか具体的なイメージがわかない」という人も多いことでしょう。今気...
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世界遺産の町・ヴァレッタの至宝、騎士団の栄華を伝える聖ヨハネ大聖堂
騎士団の島として知られるマルタ島。オスマン帝国によってエルサレムやロドス島を追われた聖ヨハネ騎士団は、1530年、神聖ローマ皇帝カール5世から忘れ去られたマルタ島をもらい受けます。本拠地をマルタに移し...
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治安が良くて物価も安い、これから行きたい新しいヨーロッパの国6選
「フランスやイギリス、イタリアなど王道のヨーロッパの国々もいいけれど、もっと違う場所に行ってみたい」―そう思っていませんか?近年ヨーロッパ全体の経済発展に伴って、中東欧や南欧の国々が新たな旅先として存...
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カッコ良過ぎて思わず見とれる…クールなロンドン地下鉄駅4選
1863年に世界で初めて開業した歴史あるロンドン地下鉄。トンネルも車両も丸みを帯びた管(チューブ)のような形状から、一般的に「チューブ(Tube)」の愛称で呼ばれています。文明史にその名を刻み、150...
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【世界の建築】世界遺産の建築天国!ラトビアの首都リガで会いたいユニークな建築6選
エストニア、リトアニアと合わせて「バルト三国」と呼ばれるラトビアの首都リガ。歴史的な町並みがまるごと世界遺産に登録されているこの町は、個性的な建築物がひしめき合うヨーロッパ屈指の建築都市です。建築好き...
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世紀のプリンセス、グレース・ケリーが眠るモナコ大聖堂をたずねて
フランスのコート・ダジュール地方、ニースとマントンのあいだに位置するモナコ公国。地図で見ればフランスの一都市のようですが、れっきとした独立国家。世界で2番目に小さく、国連加盟国としては最小のいわゆる「...
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【世界のカフェ】クロアチアのおふくろのおやつ・パラチンケが楽しめるのカフェ / アドリア海の真珠・ドゥブロヴニク「ドルチェ・ヴィータ」
ジブリ映画「紅の豚」そのままの世界が広がる美しき国、クロアチア。ドゥブロヴニクやプリトヴィツェ湖群国立公園をはじめ、世界遺産の絶景の数々に出会えると、近年日本でも人気が高まっている今注目の旅先です。ク...
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【アメリカ】見るだけじゃない実は泊まれる!あなたの夢を叶える宿泊先とは
(C)Booking.comあなたは旅先で泊まれるのは、ホテルや旅館だけだと思い込んでいませんか。世界の旅行者の3割は、2018年の旅行先として、一味違う宿泊施設の滞在に関心を持っているとか。せっかく...
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かつてモロッコの王が夢見た壮大な王都の跡をたどる、世界遺産の古都・メクネスを歩く旅
モロッコの古都として有名なのが、「世界最大の迷宮都市」とも呼ばれる旧市街をもつフェズ。しかし、その近くにもうひとつの古都があることは案外知られていません。それが、フェズから列車でおよそ30分ほどのとこ...
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モロッコ・タンジェの海と街を望むロケーション最高のレストラン「ル・サロン・ブルー」
ジブラルタル海峡をはさんでヨーロッパと向かい合う、モロッコ北端の港町・タンジェ。青い海岸線と、ヨーロッパの影響を受けた真っ白な建物が並ぶメディナ(旧市街)が織り成す風景が印象的なこの街は、ヨーロッパか...
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母国と違う!ブラジル人が日本で驚いたこと5選〜キスする前に「付き合って」?〜
TABIZINEで大好評の「母国と違う!」シリーズ。日本で暮らして約1カ月になるブラジル人のFさん(日本語学校の生徒/男性)に、日本で驚いたことをヒアリングしてみました。※以下、Fさんのコメントをまと...
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世界一有名なバックパッカー街は観光地に!?バンコク・カオサンのいま
おそらく世界で最も有名なバックパッカー街といえば、タイの首都バンコクにあるカオサン。南国特有ののんびりした空気や物価の安さ、ご飯のおいしさ、観光客に必要なものが一通りそろう利便性から、バンコクは長らく...
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モロッコの首都・ラバトのメディナにあるおしゃれな隠れ家「リヤド・ダル・カリマ」
モロッコの首都・ラバト。整然とした新市街と下町情緒あふれる旧市街、まったく異なる2つの顔をあわせ持つこの街は、「ラバト:近代都市と歴史的都市が共存する首都」として世界遺産に登録されています。そんなラバ...
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ヨーロッパで最も若い国、いまだ秘境感漂うコソボってどんな国?
2008年に独立を宣言したヨーロッパで最も若い国、コソボ共和国。いまだに紛争のイメージがつきまとうコソボですが、近年その文化遺産と自然に注目が集まりつつあり、少しずつ観光客も増えています。日本人が一般...
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クロアチア・ザグレブから日帰り旅、メルヘンチックなバロックの都・ヴァラジュディンを訪ねて
クロアチア各地への旅の起点として、世界中から多くの人々が訪れる首都ザグレブ。ザグレブで時間があったらぜひ足を延ばしてみたいのが、18世紀後半にクロアチアの首都が置かれた古都ヴァラジュディンです。ヴァラ...
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エコノミーでもラウンジ利用可能!JALのロンドン深夜便がメリット満載
ロンドンの朝の景色ゴールデンウィーク、夏休みといよいよ旅心が躍る季節が近づいてきました。あなたは、旅行のプランを立てましたか?海外旅行へ行くなら、アクセスの良さ、時間帯の便利さ、エアラインのサービスで...
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とろ〜り半熟卵のブリックに悶絶!新大久保のチュニジア料理「ハンニバル」
(C)sweetsholic裏通りに入ると・・・ここはどこ?見慣れない外国語がひしめく新大久保。韓国にネパール、タイにインドネシアなどの外国人が多く暮らす多国籍な場所で、コリアタウンやイスラム横丁があ...
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意外な景色が望めるロンドンの穴場的ショッピングモール「ワン・ニュー・チェンジ(One New Change)」
ロンドン中心部のランドマークといえばビッグ・ベンと国会議事堂、ロンドン・アイ、タワー・ブリッジ、そして何といっても荘厳な佇まいと迫力の高さを誇る「セント・ポール大聖堂(StPaul’sCa...
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心の窓を開いて見る旅の景色。窓辺の景色は、私たちと外界を繋ぐ世界。
春だから、大きく窓を開けて、新鮮な空気を入れましょう。冬にずっと閉めっぱなしだった窓は、出番を待っています。窓を開けたら、心に風が吹きぬけるような、美しい景色に出会いに旅に出たくなりますよ。ヨーロッパ...
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治安が良くて物価も安い、女子旅にバルト三国がおすすめな6つの理由
「バルト三国」と呼ばれるエストニア・ラトビア・リトアニアは、近年人気急上昇の旅先。日本では、わずか数年前までは「知る人ぞ知る」という位置づけでしたが、最近では「バルト三国に行きたい」という人や「バルト...