9人組グループ・Snow Manの宮舘涼太が、5月1日発売の『ESSE』6月号(扶桑社)の表紙に初登場する。「母の日」にちなんでカーネーションを持った表紙と、休日のカフェタイムをイメージした中面写真が見どころに。
母の日の記憶や普段の暮らしぶりなど、素の“舘様”に迫るインタビューも掲載される。

 誌面では、現在放送中のテレビ朝日系オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』で初の連続ドラマ主演に挑戦している宮舘が、指先まで意識した役づくりや仲間とつくる楽しさなど、作品についての話から日々の暮らしや母の日にちなんだエピソードまで、等身大の言葉を届ける。

■インタビュー一部抜粋

料理好きになった原点は「母の日」かもしれません。
6月号が発売される頃は、もうすぐ母の日ですね。小学生の頃は、母の日に料理をつくってあげていたんですよ。もちろん、できないところは手伝ってもらいながらですけど、一生懸命ハンバーグを焼いたりして。僕が料理好きになったのも、母と一緒にキッチンに立っていたことがきっかけ。それが今のお仕事にもつながっています。
編集部おすすめ