7人組グループ・Travis Japan川島如恵留が、5月1日発売のムック『CHEER(チア) Vol.69』(宝島社)の表紙と巻頭特集に登場する。赤と黒の妖艶な世界で、艶めかしく舞う川島の芸術的な写真が掲載される。


 主演舞台『惰性クラブ』が6月に東京、7月に大阪で控える川島の撮り下ろし写真はリムレスメガネで、より一層知的な雰囲気をかもし出す。撮影ではベストなタイミングでジャケットを脱いだり、メガネや手袋を外したりしながら、華麗にポージングを決めた。

 また、倒したソファの上で寝そべるなど、複雑な撮影にも柔軟に対応。撮影中に「カッコいい!」と褒められると、うれしそうにニコニコする場面も。

 インタビューでの「実はTJのコンテンツを観るのが好きなんですよ。ふつうに自分たちのYouTubeやMVを観たり、メンバーが出ているドラマを観たり、TVerでお気に入り登録やいいねをしてみたり、トラジャ担として推し活を満喫しています(笑)」といった発言の数々からは、メンバーへの愛がこれでもかとあふれだす。さらに前号(CHEER Vol.68)の表紙のメンバー・中村海人を見た川島は、「海人だ~」とナチュラルなトラジャ担の反応を見せていた。
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