◆東京六大学野球春季リーグ戦第4週第3日▽明大8―5立大(4日・神宮)
立大は明大との初戦を勝利しながら連敗を喫し、開幕から3カード連続で勝ち点を落とした。
1回表に幸先よく4点を先取したが、142球を投じて完封した1回戦から中1日で再び先発した田中優飛投手(3年=仙台育英)が精彩を欠き、初回に2失点。
「田中は『5回までは頑張る』と言ってくれてマウンドに上がったが、やはり中1日の影響はあったかなと思う」と木村泰雄監督。今季、チームに唯一の勝利をもたらした左腕に全てを託したが、2回を5安打6失点(自責4)と本来の投球ができないままマウンドを降りた。










![Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Bs8QS7x7L._SL500_.jpg)
![熱闘甲子園2024 ~第106回大会 48試合完全収録~ [DVD]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qkTQrSuML._SL500_.jpg)