女優・グラビアアイドルの大原優乃が23日までに自身のインスタグラムを更新し、農林水産省を訪れたことを報告した。

 「『カンピロバクター 食中毒予防啓発大使』に就任したご縁で、先日、農林水産省の皆さまへご挨拶に伺いました」と書き出した大原。

「“カンピロバクター”という菌について、1人でも多くの方に知っていただきたいという思いから、今回の取り組みが始まっています」とつづり、「私自身も改めてお話を伺い、正しい知識を持つこと、そして予防の大切さを再認識しました」とつづると、白の長袖ワンピース姿で農林水産省を訪れた姿を披露した。

 また、「地元・鹿児島では、生ものが身近な食文化でもあるため、より身近な問題として感じています」「自分にできることを探しながら啓発活動に努めてまいります」と力強く宣言した。

 この投稿には「お仕事お疲れ様です!」「農林水産省!!?すごい!!」「素敵で大切なお仕事」「優乃さんの活躍の場がここまで広がった事とても嬉しく思います!!」「ひとつひとつのお仕事を丁寧にされている姿がとても素敵です」「めっちゃ可愛い」「啓発がんばってね!」といったコメントが寄せられている。

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