横浜(神奈川)が花巻東(岩手)との強豪対決を制し、2008年以来18年ぶりとなる4強入りを果たした。最速157キロを誇る今秋ドラフト1位候補・織田翔希投手(3年)が、自身が持つ甲子園最速タイの156キロを9回を含む7度計測して、123球で7安打10奪三振完封を飾った。
織田の快投にXのトレンドランキングでは「織田くん」が1位にランクイン。2位に「横浜高校」、5位に準決勝で対戦する「智弁和歌山」が入るなど話題となった。
織田についてネットでは「織田君くん無双すぎ。横浜強い!」「織田くんエグい」「花巻東相手に10奪三振かよ、バケモンでしかねえ」「9回でもまだ156出るのやばいな」「100球越えでも156km出るバケモンすぎる」「フォーク?スプリット?で145km それも最終回…凄すぎー!!」「急速もすごいけど、あのスプリッターは無理やろ」「織田翔希くんの球受けてる脇山くんも凄い」などの驚きの声のほか、「123球投げて明後日はどうするか 智弁和歌山は圧倒的な打力で仙台育英に勝ってるだけに、先発するかが肝になりそう 小林くんも十分すぎる程いいピッチャーだけど」「次智弁和歌山?織田くん投げられるんかな。明後日だけど」「智弁和歌山×横浜 事実上の決勝やん」など、準決勝を心配する声もあった。










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