木俣冬に関する記事一覧
-
「西郷どん」15話「打つ手なしや〜」「万事休す」「万策尽きた〜」さて、どうする
-
「半分、青い。」23話。原田知世の神聖なイメージが激しく覆される朝ドラ革命
-
「半分、青い。」22話、朝ドラ絵から大出世。鈴愛の劇中漫画を描くなかはら・ももた
-
「半分、青い。」21話。豊川悦司が朝ドラ名物「変なおっさん」として登場
-
「半分、青い。」20話。少女漫画のレジェンド・くらもちふさこが秋風羽織の影武者という贅沢
-
「半分、青い。」19話。監獄、拷問好きな朝ドラヒロイン、早くも初恋玉砕
-
「半分、青い。」18話「どこの池も湖もボートに乗ったら別れる」恋愛の神様の説得力
-
「半分、青い。」17話。時代の変化と主人公の変化を重ねた巧みな脚本
-
「半分、青い。」16話「なんやろ、この押されれば押されるほど引く感じ」
-
「半分、青い。」15話。佐藤健が「なんつって」
-
「半分、青い。」14話。的に矢が命中、佐藤健は恋に落ちる
-
「半分、青い。」13話。永野芽郁、佐藤健で高校生編突入、美しく成長しました
-
「半分、青い。」12話。こども編がかつてないほどすばらしかった
-
「西郷どん」13話。西郷と大久保の濃密な友情に震える「大事なもの」は「おはんじゃ」
-
「半分、青い。」11話。北川悦吏子は「恋愛」松雪泰子は「体幹」ブレなさがすごい
-
「半分、青い。」10話。朝ドラヒロインは「喪失」を抱えて生きる
-
「半分、青い。」8話「ごごナマ」でも「泣かされる」受け。お墓参り、親子喧嘩、家族愛にじーん
-
「半分、青い。」7話。いい話だけど、マグマ大使引っ張りすぎ?
-
「半分、青い。」6話。最初の1週間、これはいい朝ドラのはじまりだ
-
「西郷どんスペシャル~鈴木亮平×渡辺謙の120日」で見えた男のドラマ、女のドラマ
-
「半分、青い。」5話「川挟んで、名前大声で呼び合うとか、愛やないの?」
-
「半分、青い。」4話。祖母役風吹ジュンが「上(空)から失礼します」やっぱり死者も大事
-
「半分、青い。」3話。佐藤健のナレーションが耳に心地よかった
-
「半分、青い。」2話。かわいすぎる原田知世が読むシンディ・アイズの新作って何だ
-
本日スタート「半分、青い。」楽しみ過ぎてロケ地取材に行って来た
-
「西郷どん」12話 なぜか篤姫輿入れ問題を手厚く、藤田東湖と尊皇攘夷をスルー
-
「わろてんか」最終回。渾身の劇中劇でダイジェスト、爪痕残したダイジェスト師匠、おおきに
-
「わろてんか」150話「あさイチ」有働、イノッチ最後の朝ドラ受け。彼らが朝ドラにもたらしたもの
-
「わろてんか」148話。あっという間に終戦、高橋一生帰って来て、笑った笑った
-
「わろてんか」147話。濱田岳がますます男っぷりをあげていく