「ゆうちょ銀行」のニュース
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わが家の貯蓄は「平均と比べて」どのあたり?気になる「よその家」の貯蓄状況
面と向かっては聞けないけれど、「他人の貯蓄状況」が気になる人も多いのではないでしょうか。わが家の貯蓄は平均と比べてどのあたりに位置しているのか、どうやれば貯蓄が増えるのか、日々悩んでいる人もいることで...
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口座を持ってるだけでお金が減る!? そうならないための3つの対策
現在、口座を保有していることで発生する「口座維持手数料」の導入を検討している銀行が増えてきています。お金を安全に貯めるために銀行に預けているのに、口座維持手数料によって預金が目減りしてしまったら、がっ...
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貯蓄したいのに節約できない人の特徴「やってはいけない節約」
貯蓄を増やすためには、節約して支出をできるだけ抑えることが大切です。そして、努力や工夫によって節約を継続させなければなりません。しかし、なかには「貯蓄しようという意志はあるのに、なぜか毎月お金が残らな...
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老後は年金だけで大丈夫…?老後の収入と生活費を試算してみよう
2019年に大きな話題となった金融庁の『老後2,000万円問題』ですが、老後生活の主な柱は、やはり「年金」です。年金の「見込み額」については誕生月に届く「ねんきん定期便(※1)」で確認できますが、わた...
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「1人1000万円!?」我が子の夢をかなえる「教育費」…いくら必要?どうやって貯める?
春、新しい門出の季節。入学を控えたお子さん方は、新生活への期待に胸を膨らませる時期ですね。一方、我が子の受験や入学準備を通じて、「こんなにお金がかかるの!?」と驚かれた人も多いのでは?「子ども1人に1...
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貯金はダイエットと同じ?「プチ財テク」で貯金のリバウンドを防ぐコツ
貯金とダイエットには、いくつかの共通点があります。たとえば、ダイエットは間食や運動不足などの習慣を見直すことが大切です。また、継続しなければ効果を高められません。大きな負担を感じるほどのダイエットをし...
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日本郵便、宅配ロボットの完成を急ぐ理由…かんぽ不正で下落した収益補填が狙いか
帰宅して郵便受けを見てみると、中には不在連絡票。ちょっとした罪悪感。自ら配達時間を指定していた場合であれば、なおさらだ。現在、物流における都市部の再配達率は16.6%にも及び、試算によると9万人の配達...
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節約志向が強まる中、私だけ「お金が貯まらない」!?タイプ別にみる「貯蓄の第一歩」
お金を貯めることが苦手な人がいきなりハードルの高い貯金計画を立てても、そううまくはいかないはず。ストレスだけ溜まり、「やっぱり私に貯金なんて無理なんだ」と自信を失ってしまうかもしれません。貯金をするう...
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平均寿命は30年で5歳延びている…「老後資金」は最低いくら必要?
「65歳定年制」が浸透し、厚生労働省が公表している日本の平均余命は80歳代と延びています。仕事が定年となった後の生活に不安を抱えている人は少なくないでしょう。今回は、老後の不安を少しでもやわらげるため...
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3人の女性が「おひとりさま」になったワケ~「生活」「お金」「家」の不安の考え方~
「おひとりさま」――もともとは飲食店などを一人で訪れる顧客をこう呼びましたが、最近は「結婚しない人生を選んだ人」をさすポジティブな意味合いが定着した感があります。「おひとりさま」を自ら選ぶ人も増えてい...
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ちゃんと働いているのに「お金が貯まらない」人の4つの習慣とは
子どものため、老後のため、なるべくお金を貯めたいというのは誰しもが考えるものでしょう。老後に2000万円が必要という話もあり、不安は募るばかり。それでもお金が貯まらないのは、なぜなのでしょうか。もしか...
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高齢者世帯の過半数が「生活苦しい」…「今からできるお金育て」そのコツとは
2019年は金融庁の「老後2000万円問題」が報道で大きく取り上げられました。この話題をきっかけにマネープランの見直しを始めた、という方もいるでしょう。また、「公的年金だけで生活していけるのか」「リタ...
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婚活貧乏になった人が思う、「お金をかけても実らない婚活」とは
本格的な婚活には、何かと出費が伴うもの。婚活を始めてから、「こんなにお金がかかるなんて…」と気が付くケースも珍しくありません。「これで結婚ができるかも」と思うと、つい財布の紐が緩んでしまうこともあるで...
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保険料は年間40万円も払ってる!?ちょうどいい「保険と貯蓄のバランス」とは
「保険」は、もしもの時に備える重要な存在です。生命保険や医療保険の世帯加入率は約9割(※1)という高い水準にあり、生命保険の1世帯あたり年間払込保険料は平均38.2万円にものぼります。人生で必要となる...
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平成と令和の貯蓄差はマイナス100万円!?単身世帯が貯金を増やす4つのコツとは
令和2年が始まってから、早くも1カ月が過ぎました。「今年こそ、〇〇円貯金する!」といった目標を立てた人もいるかもしれません。でも、もうすでに挫折気味…な人もいるのでは?貯金を増やせる人には決まった傾向...
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「婚活、やめました!」その理由と、おひとりさまの不安なお金のはなし
結婚相談所や婚活アプリ、お見合いパーティーなど、婚活の手段は幅広く存在します。そのようなサービスを活用すれば出会えるチャンスを得られるので、「その気になれば結婚できるだろう」と考えている人も多いのでは...
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老後資金をつくる切り札!「NISA」と「iDeCo」の本当の魅力とは
2019年は金融庁の「老後資金は年金プラス2,000万円が必要」という提言が大きな話題になりました。その後に撤回されましたが、老後資金に対する不安は依然残ります。将来のためにお金を貯めるには、どんな方...
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「老後2000万円問題」で不安になる専業主婦…今から始めたいiDeCoやNISAのメリットとは
いわゆる「老後2000万円問題」をきっかけに、公的年金の実態に不安を感じた方も多いのではないでしょうか。特に専業主婦の場合には、退職金も1人分なので、不安はますばかりかもしれません。そこで今回の記事で...
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貯蓄できるのは、収入が多いからじゃない!?「貯蓄力が高い家庭」その習慣とは
なかなか貯金が増えないと悩んでいる家庭も多いと思います。住宅ローンに教育費、さまざまな支出に押される中、「老後資金が2,000万円不足する」という話題も出てくるなど、将来への不安を感じずにはいられませ...
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70代の平均貯蓄額とは?定年後「資金が足りない…」と焦らないために今できること
自分が70歳になる頃、どのような経済状況になっているか想像したことがありますか?とくに考えていないという人は、老後の備えを重要視していないのかもしれません。このままの状態が続くと、定年を迎えてから「老...
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年金だけでは「毎月5万円」足りない―老後資金なぜ貯められない?年収別の原因と対策
2019年、大きな話題となった金融庁の「老後2,000万円問題」。その後、老後資金に必要なのは「2,000万円」や「1億円」など、多くのメディアで様々な意見が挙げられてきました。実際のところいくら準備...
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投資で失敗するのはこんな人…失敗4パターンから学ぶ、意外な落とし穴
資産運用は手軽で身近な存在になってきています。株式や債券、国債や社債、FXや仮想通貨など、幅広い金融商品があり、巨額の資産を有する人は必ずと言っていいほど資産運用を行っています。しかし一般の人がボーナ...
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「1年で100万円貯金」は意外とむずかしい…今年こそ!達成するための3ステップ
みなさん、去年はどのくらいお金を貯めることができましたか?思うように貯められなかった方もいれば、そもそも貯金に対する意識をしていなかった方もいるのではないでしょうか。そのような方こそ、今年は貯金に挑戦...
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老後の「最低日常生活費」は年間270万円、「ゆとりある生活費」は430万円。どう備える?
老後の生活費そのものは現役期と比べて減少するとはいうものの、年金は老後生活のメイン収入です。高齢化が深刻な日本では、年金制度の維持についても多くの問題を抱えています。日々の生活だけではなく、医療費や住...
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令和の20代のお財布事情…年間手取り収入は200万円、貯蓄は?
成人式シーズンを迎え、「20代になったことだし、改めてお金について向き合おう」と意気込んでいる方も多いのではないでしょうか。なかには、新成人を見て「そういえば20代になってほとんど貯蓄できていない…」...
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家計簿はつけた「後」が肝心!節約を貯蓄に繋げる上手な活用法
節約しているのにお金が溜まらない!そう感じる人も少なくないかもしれませんね。もしかすると、無駄な支出があるのかもしれません。でも、何が無駄なのかわからないということもあるのではないでしょうか。こういっ...
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かんぽ生命の保険は加入してはいけない?顧客が「もらえる保険金」より「払う保険料」が多い
2019年、保険業界最大のトピックといえば、かんぽ生命保険の不正販売問題だろう。これは、保険料の二重払いや無保険状態で放置するなど、顧客に不利益を与えるような販売が明らかになったものだ。この問題を受け...
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「老後2,000万円問題」で不安になる60代以上。貯蓄はどのくらいあるの?
2019年は金融庁の「老後の生活には公的年金に加えて2,000万円が必要」という提言が話題になり、様々なメディアで取り上げられました。この報道を契機に「年金制度は破たんするのか」という不安と共に政治批...
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DINKsはすごい貯蓄できる!と思いきや…できない理由と対策
DINKs(DoubleIncomeNoKids)とは、子どものいない共働き夫婦だけの家庭を指します。「DINKsであれば、二馬力で働くことができるうえ、教育費もかからない、だからたくさん貯蓄できるは...
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万が一に備えながら貯蓄もできる「貯蓄性保険」。年代別の賢い使い方は?
みなさんは、万が一に備えて、保険に入っていますか?おそらく、ほとんどの人が保険に加入していると思うのですが、中には「その『万が一』がなかったら、支払う保険料がもったいないな」と思っている方もいるのでは...