「フォルクスワーゲン」のニュース
-
おいビートル! いつまで1速でひっぱるんだよ【元愛車の大好きだけどココだけはダメだった点 山本晋也編】
この記事をまとめると■山本晋也さんの元愛車「ザ・ビートルカブリオレ」の欠点を振り返る■4人乗れるオープンカーとしてパッケージングには優れたクルマであった■ドアミラーの角度やギヤのフィーリングがあまり良...
-
トヨタ自動車、14年ぶり社長交代...佐藤恒治新社長、どんな人?手腕は? そして、トヨタの変革はどうなるのか?
トヨタ自動車の社長が約14年ぶりに交代する。豊田章男社長(66)が2023年4月1日付で代表権のある会長に就き、佐藤恒治執行役員(53)が後任の社長に昇格することになった。トップ交代でトヨタはどう変わ...
-
トヨタの新車販売台数、3年連続で世界一...独VWグループを上回る
トヨタ自動車の2022年(1月~12月)の世界新車販売台数(ダイハツ工業、日野自動車を含む)は、前年比0.1%減の1048万3024万台となった。2023年1月30日に発表した。コロナ禍前の過去最高だ...
-
「ボディはダンボール」「最高速はレッカーされてるとき」 都市伝説だらけの東ドイツの国民車「トラバント」のホント
この記事をまとめると■東ドイツの国民車ともいえるトラバントを紹介する■「ボディはダンボール」といわれるが、実際は木綿とフェノール樹脂による積層素材■1958年から1990年までマイナーチェンジをしなが...
-
戦闘機みたいな見た目のバカッ速のニューマシン「Gen3」を投入! フォーミュラEシーズン9は見る価値大のレースになった
この記事をまとめると■フォーミュラEのシーズン9が開幕した■フォーミュラEとは、EVフォーミュラカーによる国際レース■2023年より投入された「Gen3」がレースを面白くしているGen3はまるで“1/...
-
ジムニーやアルトなどでヒット連発のスズキにだって苦手なジャンルが!? スズキの普通乗用車セダンは苦難の連続だった
この記事をまとめると■スズキが販売していた普通乗用車のセダンモデルを振り返る■スズキ初のセダンは1965年登場のフロンテ800だったが、その販売不振がスズキを軽自動車に走らせた■以降もカルタス、エリオ...
-
家電見本市にモーターショーが喰われた! クルマ単体での「ショー」はもはや限界なのか?
この記事をまとめると■近年モーターショーが衰退していると言われている■一方でCESが盛り上がっている■もともと家電ショーと言われていたが自動車関連企業も積極的に出展している時代の流れと逆行したデトロイ...
-
ほかほかステアリング化で冬ドライブを快適にしてみた【最強ティグアンへの道】
ラリーストで動物カメラマンのマッドドッグ三好氏が趣味とクルマ遊びを最大化するため、相棒に選んだフォルクスワーゲンティグアン。さっそく自分色に染めるべく(?)カスタマイズに着手。今回は冬ドライブにあると...
-
乗ってる人までカッコ良く見えるのはナゼ!? やっぱり「黒」で乗りたくなるクルマ5選
この記事をまとめると■数あるボディカラーのなかでも人気が高い黒が似合うクルマを紹介■特別な塗装であるケースも多く、塗装方法や塗料にこだわった黒も多い■世界一黒いと言われている特殊塗料を用いたコンセプト...
-
サッカーW杯の最中、ドイツで飛び出た日本人への差別的発言...アジア系住民への偏見や差別に、今こそ「ノー」を【海外通信@ドイツのいま】(高橋萌)
【海外通信@ドイツのいま】2022年、サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会での日本代表の活躍は日本中を熱狂の渦に巻き込みました。ドイツに暮らす日本人家庭の一つである我が家でも、ドイツ戦での勝利に...
-
フォルクスワーゲン「T-Cross」、日本国内「輸入車SUV」登録台数第1位を獲得 発売開始以来3年連続
フォルクスワーゲンジャパンは、フォルクスワーゲンのSUVシリーズの中で最も小さなコンパクトSUV「T-Cross(ティークロス)」の2022年における登録台数が6,570台となり、輸入車のSUV登録台...
-
「たった4車種」でトヨタに匹敵! EVメーカー「テスラ」が儲かる秘密
この記事をまとめると■いまや時価総額でトヨタを上まわって世界一の自動車メーカーとなっているテスラ■テスラのラインアップはセダン2車種、SUV2車種の4車種のみ■テスラはEVだけでなく宇宙産業やロボット...
-
積み立て、最高か!長期で投資を味わい尽くす最適な手法
●クイズ:30年後の資産はいくら?●下落しても利益が出る場合がある!?●価格下落時が、購入数量を増やす好機●下落時に増えた保有数量が資産を大きく増やす●「最終的な価格上昇」も欠かせない●「今はダメ、将...
-
全部知ってたら衝撃のクルママニア! 十二支の動物に絡んだクルマを12台見つけてみた
この記事をまとめると■干支にちなんだクルマを紹介■バイクや軍用車に動物が使われているケースがある■意外なことに身近な動物である「犬」や強そうな「ドラゴン(辰)」に関する物が少ない干支にちなんだユニーク...
-
ラパンだけじゃない! 2023年の「うさぎ」年にちなんでクルマ業界の「うさぎ」を探してみた
この記事をまとめると■2023年の干支「うさぎ」にまつわるクルマ関係の物を紹介■スバルはかつて二輪車を手掛けていた■100年以上前の日本に「兎」に関係する自動車メーカーが存在していた2023年の干支「...
-
無限の個性際立つチューニングパーツを“走り”で体感する|ワークスチューニング合同試乗会2022|
6代目にフルモデルチェンジしたステップワゴンと、マイナーモデルチェンジでエンジン車の排気量アップ(1.3L→1.5L)とe:HEVのモーター出力向上が図られたフィット。本機(ノーマル車)のフルモデルチ...
-
スタッドレスと、林鉄跡と、おにぎりと【最強ティグアンへの道】|マッドドッグ三好のクルマ三昧|
スタッドレスと、林鉄跡と、おにぎりと【最強ティグアンへの道】|マッドドッグ三好のクルマ三昧|。ラリーストで動物カメラマンのマッドドッグ三好氏が趣味とクルマ遊びを最大化するため、相棒に選んだフォルクスワーゲンティグアン。さっそく自分色に染めるべく(?)カスタマイズに着手。今回は新品スタッドレス効...
-
【最強ティグアンへの道】冬道に備えてスタッドレスタイヤを新調!?|マッドドッグ三好のクルマ三昧|
【最強ティグアンへの道】冬道に備えてスタッドレスタイヤを新調!?|マッドドッグ三好のクルマ三昧|。ラリーストで動物カメラマンのマッドドッグ三好氏が趣味とクルマ遊びを最大化するため、相棒に選んだフォルクスワーゲンティグアン。さっそく自分色に染めるべく(?)カスタマイズに着手。今回のお題は冬道の安心・...
-
新たなワーゲンバスとして注目されるID.Buzzも日本初公開! 東京ミッドタウンで「ID.スクエア」が開催中
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンが「ID.スクエア」というイベントを実施中■日本未導入の最新電気自動車「ID.Buzz」も参考展示■2022年12月25日(日)の午後8時まで開催タイプIIを彷...
-
スーパーカーは「履くタイヤ」もスーパー! 銘柄は市販品と同じでも「BG」「F」などの刻印は「別モノ」の証だった
この記事をまとめると■最高速度300km/hを超える高性能モデルはタイヤメーカーと共同開発した専用タイヤを履くことが多い■高性能モデルにとっては構造やトレッドパターンなども含めてどれだけ耐久性のある専...
-
【最強ティグアンへの道】完璧なシートポジションで移動を楽にする|マッドドッグ三好のクルマ三昧|
ラリーストで動物カメラマンのマッドドッグ三好氏が趣味とクルマ遊びを最大化するため、相棒に選んだフォルクスワーゲンティグアン。さっそく自分色に染めるべく(?)カスタマイズに着手。今回のお題はシートポジシ...
-
2023年のプラチナ相場を予想 超長期の価格上昇の第一歩
●2023年のプラチナ相場、価格反発を予想●「まし」な利上げが複数経路で上昇圧力をかける●フォルクスワーゲン問題の意味を改めて考える●自動車排ガス浄化装置向け需要は回復傾向にある●排ガス規制強化が単位...
-
近所に比べて家のクルマが「激ダサ」と委縮! 物心ついた頃の思い出のクルマ【石橋 寛編】
この記事をまとめると■物心ついた頃のクルマの思い出を語ってもらう本連載■今回は石橋寛さんに語っていただいた■祖父が乗っていたランドクルーサーがお気に入りだった「塗る前?」と言われたボディカラーのクルマ...
-
【最強ティグアンへの道】SUVマストの車種選定に悩んだ末に選んだのは|マッドドッグ三好のクルマ三昧|
ラリーストで動物カメラマンのマッドドッグ三好氏が趣味とクルマ遊びを最大化するため、クルマを新たに購入することを決意。悪路走破性を含め“土系”に強いSUVを最有力候補とするものの、はやりのSUV市場にあ...
-
ドイツ版「ネコバス」じゃなくて「キツネバス」!? 魔改造されちゃった8輪の「ワーゲンバス」は雪上御用達のガチ実用車だった
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・タイプ2を8輪にカスタムしたモデルがある■スキー好きのエンジニアが雪上走行をするためにカスタムしたもので後ろ4輪はクローラーになっている■フォルクスワーゲンの...
-
フェラーリF40やポルシェ959をぶっちぎって伝説に! ポルシェっぽいバカッ速マシンを作るメーカー「ルーフ」って何もの?
この記事をまとめると■ポルシェチューナーといわれることもある「ルーフ」だがじつは自動車メーカーとして認可されている■1987年にロード&トラック誌の最高速チャレンジにて339.6km/hのトップレコー...
-
これってクルマ? それとも?? 新生ランチアが新ロゴと共に発表した「謎の物体」の正体とは
この記事をまとめると■復活を目論むランチアがデザイン発表をオンラインにて開催■新生ランチアのブランドロゴと2024年に新型イプシロンをローンチすることが発表された■近い将来にランチアから発表されるモデ...
-
欧州はエンジン淘汰の流れなのにハイブリッドを新規開発! 謎に思えるルノーの戦略の答えとは
この記事をまとめると■ルノーはアルカナ、ルーテシア、キャプチャーにE-TECHハイブリッドを採用■しかしEUではエンジンで走るクルマを販売禁止にするという話が進んでいる■なぜいまルノーがハイブリッドに...
-
迫るツイッター「倒産危機」、代わりになるSNSは?
米テスラなど数々のベンチャーで成功を収めてきたイーロン・マスク氏に買収されてからツイッターの経営は大混乱に陥った。このままでは経営破綻もありうる。今や「世界の情報インフラ」となっているツイッターがなく...
-
過去に挑戦はしているけど……軽とかリッターカーとかの小排気量ディーゼルが存在しないワケ
この記事をまとめると■軽自動車などの小排気量エンジンにディーゼルが存在しない理由を解説■ディーゼルエンジンは構造上高回転でパワーを稼ぐ方式の小排気量エンジンとは相性が悪い■ごくわずかに小排気量ディーゼ...