「フォルクスワーゲン」のニュース
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世界的には超有名でも日本じゃマイナー! 上陸&復活切望の自動車メーカー4選+α
この記事をまとめると■日本では展開されていない自動車メーカーのなかから注目の会社をピックアップ■世界的に見るとシェアの大きなメーカーは数多いが日本ではマイナーな場合が多い■日本から撤退してしまったメー...
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都会でたくましく生きる猛禽類をひっそり撮! 「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第28回〜チョウゲンボウ」
ドライバー2020年3月号からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をSUVで駆けまわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影してしまおう!という企画です。第28...
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名デザインは腐らない! レトロブームに乗って今こそリメイクしてほしい往年の国産名車5選
この記事をまとめると■過去の名車を現代風にアレンジして復活させるのがトレンドになっている■日本の名車でリバイバルを希望したいモデルをジャーナリストが厳選■1980年代〜90年代に流行ったクルマは、EV...
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乗ればスクリーンに飛び込んだ気分! ムービースター感が味わえる「名画」の「名車」5選
この記事をまとめると■アニメや映画といった映像には個性的なクルマが多く登場し話題になることがある■主人公が乗っているクルマは世界中に多くのファンがおり、愛されている傾向が強い■人気のあまり、現代版にリ...
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たったの50万円だがまったくボロくない! コスパ最強の格安中古車5選
この記事をまとめると■予算50万円ほどで狙えるジャーナリスト厳選の中古車を紹介■極端に古くない10年落ち程度のモデルも選べる■維持費が高額になる場合もあるのでご注意を中古車の値上がりが激しいクルマは一...
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なぜ金(ゴールド)とプラチナは、積立てになじむのか?
●「純金積立」と「プラチナ積立」とは?●クイズ:30年後の資産はいくら?●積立収益増=価格下落で数量増×最終価格反発●「純金積立」は超長期視点で価格反発を享受●「プラチナ積立」も超長期視点で価格反発を...
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スズキ、牙城のインド市場でシェア50%割る異変…韓国勢が猛追
スズキの電気自動車(EV)の現地生産計画が動き出した。インド西部のグジャラート州の乗用車工場の隣接地にEVと車載電池の新工場をつくる。EVは2025年、電池は26年にそれぞれ生産を始める。車両のリサイ...
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自動車動物園へようこそ! 全部わかればクルマ界のムツゴロウさん確実な「生き物系」車名&愛称のクルマ19選
この記事をまとめると■世界中から生き物由来の車名がつけられたクルマを紹介■車名とキャラがミスマッチなモデルもあるのがポイントだ■「クジラ」や「てんとう虫」といった愛称で親しまれているクルマもある生き物...
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自動車部品製造のガリバー・デンソーの正体…環境変化へ徹底的に対応し成長持続
世界第2位の自動車部品メーカーであるデンソーが車載用半導体分野での事業運営体制を強化している。4月に同社は台湾のファウンドリ(半導体の受託製造を行う企業)であるユナイテッド・マイクロエレクトロニクス・...
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ゴルフかパンダかSVXかそれとも? 巨匠ジウジアーロの市販車最高傑作を考えてみた
この記事をまとめると■工業デザイナーの巨匠「ジョルジョット・ジウジアーロ」が手掛けたクルマを振り返る■フォルクスワーゲンの初代ゴルフは最高傑作と呼び声が高い■日本車も過去に手掛けており、21世紀に入っ...
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これで公道走ったら警察に止められるだろ! ナンバー付きがウソとしか思えない市販モデル5選
この記事をまとめると■公道を走れることが信じられないクルマがある■ナンバープレートをどこにつければいいか悩みそうなスタイルをしている■なかには本物のレーシングカーをそのまま公道仕様にしてしまったモデル...
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エンジンが消える「Xデー」はいつ? 100%カーボンニュートラルの時期を自動車メーカーごとに探った
この記事をまとめると■世界の自動車メーカーは2050年のカーボンニュートラル実現に向けた戦略を発表している■グローバルなメーカーは2030年で100%をEVにするというのは非現実的と考えている■それで...
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ダルい「買い物が」「送り迎えが」数倍楽しくなる! 相棒感ビンビンの足グルマ5台
この記事をまとめると■足グルマに最適な新車を紹介■個性的なクルマを足車にすると愛着が湧きやすい■ちょっとした移動でも生活が豊かになるはずだ脱ボロ足グルマに最適なクルマを集めてみたどうも「足グルマ」と聞...
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1億円あっても新車が買えないブガッティ! カーボン製のシャンパンケースに数千万円の時計まで「アイテム」も圧巻だった
この記事をまとめると■スーパーカーの最高峰であるブガッティはライフスタイルアイテムもリリースしている■億超えが当たり前のブガッティだが、アパレルやシャンパンは買えそうな価格のものもある■新車のフェラー...
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グリルを貫くライトバーでゴルフ似のイケメンに! ビッグマイナーチェンジしたフォルクスワーゲン・ポロの先行予約を開始
この記事をまとめると■マイナーチェンジした新型「ポロ」の先行受注を全国正規ディーラーで開始■6月22日までオプション費用5万円分をサポートする予約注文キャンペーンを実施■新型ポロの発売は年央を予定ライ...
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フォルクスワーゲン、新型「POLO(ポロ)」の先行受注を開始
フォルクスワーゲンジャパンは、マイナーチェンジした新型POLO(ポロ)の先行受注を4月20日から開始した。同時に、6月22日までに予約するとオプション費用5万円をサポートする予約注文キャンペーンを展開...
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2トーンカラーで映え感倍増! 「追加料金」を支払ってでも単色を避けるべきクルマとは
この記事をまとめると■ツートーンが新車で選べるクルマをピックアップ■選べるならツートーンを選んだ方が遊び心があり楽しいカーライフになりやすい■多くの場合は追加料金が必要な場合が多いので注意したい今、昔...
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猫も杓子もSUVに乗る時代! レーシングドライバーを納得させた「本当に走りのいい」SUVの実名とは
この記事をまとめると◼︎走りが楽しいクロスオーバーSUVを紹介◼︎今では人気の高いモデルでも初期モデルはイマイチだった◼︎国産車でも走りの質感の高いモデルがラインアップされている大人気のクロスオーバー...
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バッテリー容量増加でEV走行後続可能距離も57kmに! フォルクスワーゲン・パサートにPHEVの「パサートGTEヴァリアント」を追加
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンパサートにプラグインハイブリッドの「GTE」を設定■バッテリー容量を13.0kWhに増強しEV後続可能距離も57km(WLTPモード)に増加■2022年内の供給...
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人生のお供に「プラチナ」を。新社会人の皆様へ
●「プラチナ婚」もあり得る。節目でプラチナが登場●古い常識:触媒需要は急減する●新常識:「脱炭素」起因の需要が増加する●超長期の積立投資になじむのがプラチナ●プラチナと「大器晩成」を目指す楽しさ[参考...
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それでも撤退するしかない! ロシアの150万台規模の市場を失う自動車メーカーに訪れる危機
この記事をまとめると■欧州メーカーはサプライチェーンの分断で生産調整を余儀なくされている■ロシアの自動車産業は投資対象ではなくなり多くのメーカーが撤退を検討■ロシア市場を失う大手メーカーはさらに生き残...
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いま新車販売の10台に1台がEV! 一気に進む電動化への流れは「2015年」に鍵があった
この記事をまとめると■クルマの電動化を先導する欧州では120万台超のBEVが販売されている■もっとも売れているBEVはテスラ・モデル3でBEVのシェアではVWが25%を占める■クルマの電動化を加速させ...
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累計2000万台超えはもちろん記録! ついにその名が途切れた「VWビートル」が世界中で愛されまくったワケ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ビートルの量産車としてのスタートは1945年以降■1978年にドイツでの生産が終了するが2003年までメキシコで生産が続けられた■「ビートル」という正式な車名...
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ただの安っすいオートマ扱いに待った! 廉価車に採用される「AMT」の可能性がスゴかった
この記事をまとめると■ATはその構造によりトルコン式、CVT式、DCT式、AMT式などに分けられる■AMTはシステム構成が廉価で動力伝達にダイレクト感が伴うというメリットを有する■AMTは簡易的なAT...
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街を走るテスラ・モデル3は白ばかり! 日本人の「白信仰」だけじゃない色が偏る納得の理由
この記事をまとめると■テスラ・モデル3をよく見かけるようになったが、その車体色は白が多い■モデル3は白が標準色でそれ以外のカラーは追加の塗装色代がかかる■価格に加えて白に対する日本人の安心感という心理...
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ワーゲンバスがEVになって帰ってきた! フォルクスワーゲンID.BUZZを初公開
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・バスのDNAを受け継ぐID.BUZZとID.BUZZカーゴが初公開された■全長4712mmでホイールベースは2988mmというスペックで広い室内空間が特徴のE...
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「クルマいじり」には各国の文化がモロに出る! 日・米・欧の「カスタマイズカーショー」を比べてみた
この記事をまとめると■日本と世界のチューニングに対する文化の違いを解説■世界中で展示会は開かれているが、内容が日本とは異なる■国の文化と一緒で、クルマの使い方も国を跨ぐごとに変わってくる日本のチューニ...
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デカい! 見えない! 停められない! 「好き」だけじゃ乗り越えられない女性にはハードルが高いクルマ5台
この記事をまとめると■男性に負けず劣らず「クルマが好き」という女性は魅力的■ただ体型などから運転が難しいモデルが存在する■5台の例を挙げて解説するレーシングドライバーでも“曲がっちゃう”クルマとは!?...
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自動車全体は? タイヤは? 話題のEVは? 「世界三大メーカー」を売り上げで決めてみた!
この記事をまとめると■世界の「3大メーカー」をカテゴリー別に紹介■日本のメーカーも世界を相手に大きく健闘している■EVの分野はまだまだ成長途中ということもあり今後入れ替わる可能性もある自動車業界の各分...
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ソニー・カー量産へ、EV戦争の号砲…「ソニー神話」を破壊されたアップルと再激突
ソニーグループが電気自動車(EV)事業へ本格参入する。米ラスベガスで開催されたテクノロジー見本市「CES」の会場で、吉田憲一郎会長兼社長が記者会見して発表した。EV事業を担う新会社を今春設立し、量産化...