「フォルクスワーゲン」のニュース
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猫も杓子もSUVに乗る時代! レーシングドライバーを納得させた「本当に走りのいい」SUVの実名とは
この記事をまとめると◼︎走りが楽しいクロスオーバーSUVを紹介◼︎今では人気の高いモデルでも初期モデルはイマイチだった◼︎国産車でも走りの質感の高いモデルがラインアップされている大人気のクロスオーバー...
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バッテリー容量増加でEV走行後続可能距離も57kmに! フォルクスワーゲン・パサートにPHEVの「パサートGTEヴァリアント」を追加
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンパサートにプラグインハイブリッドの「GTE」を設定■バッテリー容量を13.0kWhに増強しEV後続可能距離も57km(WLTPモード)に増加■2022年内の供給...
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人生のお供に「プラチナ」を。新社会人の皆様へ
●「プラチナ婚」もあり得る。節目でプラチナが登場●古い常識:触媒需要は急減する●新常識:「脱炭素」起因の需要が増加する●超長期の積立投資になじむのがプラチナ●プラチナと「大器晩成」を目指す楽しさ[参考...
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それでも撤退するしかない! ロシアの150万台規模の市場を失う自動車メーカーに訪れる危機
この記事をまとめると■欧州メーカーはサプライチェーンの分断で生産調整を余儀なくされている■ロシアの自動車産業は投資対象ではなくなり多くのメーカーが撤退を検討■ロシア市場を失う大手メーカーはさらに生き残...
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いま新車販売の10台に1台がEV! 一気に進む電動化への流れは「2015年」に鍵があった
この記事をまとめると■クルマの電動化を先導する欧州では120万台超のBEVが販売されている■もっとも売れているBEVはテスラ・モデル3でBEVのシェアではVWが25%を占める■クルマの電動化を加速させ...
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累計2000万台超えはもちろん記録! ついにその名が途切れた「VWビートル」が世界中で愛されまくったワケ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ビートルの量産車としてのスタートは1945年以降■1978年にドイツでの生産が終了するが2003年までメキシコで生産が続けられた■「ビートル」という正式な車名...
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ただの安っすいオートマ扱いに待った! 廉価車に採用される「AMT」の可能性がスゴかった
この記事をまとめると■ATはその構造によりトルコン式、CVT式、DCT式、AMT式などに分けられる■AMTはシステム構成が廉価で動力伝達にダイレクト感が伴うというメリットを有する■AMTは簡易的なAT...
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街を走るテスラ・モデル3は白ばかり! 日本人の「白信仰」だけじゃない色が偏る納得の理由
この記事をまとめると■テスラ・モデル3をよく見かけるようになったが、その車体色は白が多い■モデル3は白が標準色でそれ以外のカラーは追加の塗装色代がかかる■価格に加えて白に対する日本人の安心感という心理...
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ワーゲンバスがEVになって帰ってきた! フォルクスワーゲンID.BUZZを初公開
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・バスのDNAを受け継ぐID.BUZZとID.BUZZカーゴが初公開された■全長4712mmでホイールベースは2988mmというスペックで広い室内空間が特徴のE...
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「クルマいじり」には各国の文化がモロに出る! 日・米・欧の「カスタマイズカーショー」を比べてみた
この記事をまとめると■日本と世界のチューニングに対する文化の違いを解説■世界中で展示会は開かれているが、内容が日本とは異なる■国の文化と一緒で、クルマの使い方も国を跨ぐごとに変わってくる日本のチューニ...
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デカい! 見えない! 停められない! 「好き」だけじゃ乗り越えられない女性にはハードルが高いクルマ5台
この記事をまとめると■男性に負けず劣らず「クルマが好き」という女性は魅力的■ただ体型などから運転が難しいモデルが存在する■5台の例を挙げて解説するレーシングドライバーでも“曲がっちゃう”クルマとは!?...
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自動車全体は? タイヤは? 話題のEVは? 「世界三大メーカー」を売り上げで決めてみた!
この記事をまとめると■世界の「3大メーカー」をカテゴリー別に紹介■日本のメーカーも世界を相手に大きく健闘している■EVの分野はまだまだ成長途中ということもあり今後入れ替わる可能性もある自動車業界の各分...
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ソニー・カー量産へ、EV戦争の号砲…「ソニー神話」を破壊されたアップルと再激突
ソニーグループが電気自動車(EV)事業へ本格参入する。米ラスベガスで開催されたテクノロジー見本市「CES」の会場で、吉田憲一郎会長兼社長が記者会見して発表した。EV事業を担う新会社を今春設立し、量産化...
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ハッキリいって高額な電気自動車はいつか値下がりする? 「地球環境」よりも「家庭のお財布」が大切な庶民がEVを買える日はくるのか
この記事をまとめると■EVが安くなるかどうかはテスラがモデル3で証明して見せた■モデル3が上海工場で生産されることで日本での販売価格は約80〜150万円値下がった■バッテリーやモーターに使われるレアメ...
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いま見かけたらほぼ「覆面パトカー」と思え! 「スズキ・キザシ」という控えめにいっても不人気セダン
この記事をまとめると■スズキとしては意欲的な3ナンバーセダンとして2009年に登場した「キザシ」■発売前の2007〜2008年には3つのショーモデルを発表するほど気合いが入っていた■2009年から20...
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産業・社会に破壊的イノベーションもたらす「量子技術」開発 政府は支援強化...実用化「加速」めざす
量子力学の原理を利用した量子技術の開発が活発化している。これを利用した量子コンピューターは、現在のスーパーコンピューターで1万年かかる問題を3分で解いてしまうという破壊的な性能を持つ。それだけに、産業...
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「日産・三菱自・ルノー」連合、EV投資に3兆円 「結束」して世界競争に打ち勝つ!
日産自動車と三菱自動車、仏ルノーの3社連合が、電気自動車(EV)など電動車の開発に2026年度までの5年間で計230億ユーロ(約3兆円)を投資し、30年までに新型EVを計35車種投入する方針を打ち出し...
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EVになってもスバルはスバル! 1000馬力のシンメトリカルAWDでニュル最速を目指す
この記事をまとめると■スバルがSTIE-RAを公開しニュルブルクリンクでのタイムアタック挑戦を表明した■4輪それぞれにヤマハ製モーターを搭載して合計出力は1088馬力■現在のニュルブルクリンクのEVに...
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男子は夢見がち! 女子は現実的! 新成人の欲しいクルマランキングの中身と現実的な問題
この記事をまとめると■ソニー損保が新成人を対象にカーライフ意識調査を実施■「現在欲しい車」で第一位に輝いたのはトヨタ・アクア■このアンケートからわかることについて解説する「1カ月にかけられる金額」の平...
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目下「モッカ」の注目度が急上昇! オペルの日本再上陸で「貯金必至」のSUVの正体とは
この記事をまとめると■オペルが日本に14年ぶりに上陸する■話題を集めているのがコンパクトSUV「モッカ」である■モッカの魅力とオペル再上陸の裏側を深掘りする懐かしのオペルが上陸目前!なんのために日本に...
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日本に上陸した中国の最高級ブランド「紅旗」! 日本のセンチュリーや英国のロールスロイス以上に「別格」な存在だった
この記事をまとめると■中国の高級車ブランドである「紅旗」のディーラーが大阪なんばに誕生した■中国で最高級となる「紅旗」は中国の国有自動車メーカー「第一汽車」のブランドのひとつ■中国政府の国策により海外...
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2021年世界新車販売、トヨタが2年連続トップ 2位はVW 米国内でもGMを抑え初の首位
2021年(暦年)のグループ別世界販売台数はトヨタ自動車が前年同期比110,1%の1049万5548台となり、2年連続で首位となった。1000万台を超えたのは2年ぶりだ。とくに日本を除いた海外販売台数...
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ソニーがEVに参入 トヨタや米テスラ、中国BYDに独VWだけじゃない熾烈な競争に「勝算」は?
ソニーグループが電気自動車(EV)に参入する。吉田憲一郎社長が2022年1月4日、世界最大級の家電IT見本市「CES」(米ラスベガス)の開幕に合わせて、新会社「ソニーモビリティ株式会社」を今春に設立し...
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【早くも第3のBEV】アウディの新型BEV、Q4 eトロン登場! インフラ整備も積極的な今後の戦略とは?
■BEVらしいパッケージングアウディジャパンは2022年1月17日、新しいBEV(電気自動車)のSUV「Q4eトロン」「Q4eトロンスポーツバック」を発表。同日より予約注文を開始した。デリバリーは22...
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200万円以下でリタイヤ組の人生が華やかになる中古相棒車5選
この記事をまとめると■200万円以下で選べるオススメ中古車を紹介■懐かしいモデルから今しか楽しめないかもしれないモデルまで目白押し■比較的高年式の輸入車も選ぶことができる200万円以下で選べる多種多様...
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「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
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ゴルフGTIオーナー注目のエッティンガーのエアロは購入可能! 紅白の2台が鎮座するVWブース【東京オートサロン2022】
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンが4年ぶりに「東京オートサロン2022」にブースを出展■2021年末に日本導入が発表されたばかりの新型ゴルフGTIを展示■純正アクセサリーとして用意されるエッテ...
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やっぱり「ロールスロイス」は別格! 常識じゃ考えられない衝撃装備たち
この記事をまとめると■ロールス・ロイスが世界を代表する高級車である理由を解説■乗降性を考慮してアシンメトリーの設計になっている車種もある■ロールス・ロイスが展開するオプションは度肝を抜かれるアイテム多...
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クルマ作りと何の関係もないのにナゼ? 自動車メーカーが「アパレル」を展開する理由
この記事をまとめると■自動車メーカーとアパレルなどのコラボは双方にとってメリットが大きい■プレミアムブランドのクルマは憧れの的になっているからこそ成り立つジャンルだ■自動車業界ではフェラーリが「マーチ...
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新成人がカーライフに必要だと思う月収「平均24.0万円」1番人気は「アクア(トヨタ)」
2022年1月10日は成人の日。新型コロナウイルスの感染拡大は心配ですが、一生に一度の成人式を楽しみにしている方も多いでしょう。ソニー損害保険株式会社が2021年11月19日~11月29日に新成人(2...