「マツダ」のニュース
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ウソだろ!? 中身が「ロードスター」って誰が信じる! スペインの魔改造を超えて覇改造するコーチビルダーの正体とは
この記事をまとめると■マツダ・ロードスターをベースにコーチビルダーのフータンがグランドアルバイシンを製作■これまでもフータンはクラシックカーをモチーフにしたコンプリートカーを製作している■グランドアル...
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利上げ長期化でも株は上がる?日銀次期総裁候補の国会発言に警戒!
先週の日経平均株価(225種)はかなり大きな下落と上昇を交互に繰り返したものの、17日(金)の終値は前週末比0.6%の下落となりました。今週2月20日(月)~24日(金)は、ロシアが2022年2月24...
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落胆から一転…FRのマツダCX-60は4WDと足まわりが違う!「期待していた走りのイメージに近い」
■期待半分、不安半分で試乗開始国内向けのCX-60にはパワーユニットに応じた4つの機種がラインアップされている。昨年9月のXDハイブリッド、12月のPHEVに続いて、この1月に発売されたのがXDだ。エ...
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「MPV」=「ミニバン」は日本だけの誤った認識!? マツダ車のせいでややこしくなった「MPV」ってどんなジャンルのクルマ?
この記事をまとめると■クルマのカテゴリー分けで「MPV」という言葉が欧米でよく使われている■日本でMPVのカテゴリー名をわかりづらくしているのはマツダMPVが存在していたからだ■クルマのカテゴリー分け...
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洗練されすぎてないレーシングカー風味が逆に新鮮! カッコよすぎる3台の「RX-7」にため息しか出ない
この記事をまとめると■「LBスーパーシルエットFD3SRX-7」はモビーディックから想を得たボディキット■大阪オートメッセ2023にて、このボディキットをまとった3台のFD3Sを発見■手掛けたのはロー...
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究極のRX-7が爆誕! 3ローターのNAロータリーをぶち込んだ圧倒的なコーナリングマシン
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2023RSパンテーラのブースに展示されていたRX-7のデモカーが凄い■NA3ローター化しながらエンジンの先端側の搭載位置は2ローターのノーマル車と同一■これだけ...
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「オリジナルこそ旧車の命」とはいえ便利さには代えがたい……旧車乗りの頭を悩ませるイジるかどうかの10+αのポイント
この記事をまとめると■旧車オーナーは「オリジナル派」か「カスタム派」で分かれることがある■純正パーツを保護するためにあえて社外品にするケースもある■最近はメーカーなどが復刻パーツなどを再販するケースが...
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日本では買えない3列シートのフラッグシップSUVは約520万円から! マツダCX-90を北米市場で初お披露目
この記事をまとめると■北米マツダからフラッグシップSUV「CX-90」が発表された■魂動デザインでボディの大きさを感じさせないスタイリングを実現■優れた環境性能を発揮するふたつのパワートレインを設定マ...
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的確な運転は快適な靴に宿る! ミズノのドライビングシューズの本気っぷりがスゴイ
この記事をまとめると■大阪オートメッセにスポーツ用品メーカー「ミズノ」が出展■昨年販売された新作のドライビングシューズを展示している■ドライビングソックスやサポーターも展開しているスポーツ用品メーカー...
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伝説のポルシェ935「モビーディック」はRX-7だった! リバティーウォークのFD3Sの迫力がヤバい
この記事をまとめると■リバティーウォーク「スーパーシルエットシリーズ」のFD3Sを大阪オートメッセ2023に展示■1970年代に活躍したポルシェ935モビーディックをオマージュしたスタイリングが懐かし...
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歴代デリカ揃い踏み! 最新電動車がズラリ並ぶ! CARトップ×THE EV TIMESの企画展示が圧巻のラインアップ
この記事をまとめると■「第26回大阪オートメッセ2023」に「CARトップ」がブースを出展■ともに55年の歴史を誇る「三菱デリカ」とコラボーレーションした展示を展開■EV専門サイトの「THEEVTIM...
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この先買えないから今入手してずっと乗るのはどう? 一生付き合えるレベルの最高のスポーツカー5選
この記事をまとめると■末長く乗れそうな現行スポーツカーをピックアップ■MT車は希少な存在になりつつあり、EV全盛期になると消滅する可能性もある■ポルシェの911は旧型モデルでもいまだにパーツ供給が安定...
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「ロードスター」に「ロータリーエンジン」だけじゃない! マツダの魅力溢れる名スポーツカーを一気に振り返る
この記事をまとめるt■マツダのスポーツカーを一気に紹介■ロータリーエンジンを搭載するRX-7やオープンカーのロードスター以外も魅力的だ■いまでも根強いファンが多いマツダには珠玉のスポーツカーが勢揃い!...
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EVのバッテリーを交換式にすれば充電待ち時間なくなるじゃん! が「画期的アイディア」とならないワケ
この記事をまとめると■2輪車ではカートリッジ式バッテリーが実用化されている■EVのバッテリーはかなりの大きさと数百kgの重量があるため、カートリッジ式にするのは困難だ■プラットフォームの共通化を図れば...
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もはや依存せずには成り立たない! いまどきのクルマは「電子制御技術」に支配されていた
この記事をまとめると■クルマの電子制御技術について解説■電子制御技術への依存度は日増しに大きくなっている■いまや電子制御技術なくしてクルマは成立しないあらゆる箇所に電子制御が用いられている自動車が進化...
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自動車メーカーは望んでないのに……販売店を統合しても「同門ライバル対決」は相変わらず激しかった!
この記事をまとめると■いま国産車の販売店が系列を設けることはなくなった■それでも同一メーカー内に姉妹車やライバル関係になるクルマが存在する■とくにトヨタは販売規模が大きいため、競争関係が生じやすい身内...
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MAZDA、新型ミッドサイズクロスオーバーSUV「MAZDA CX-90」を米国で初公開
マツダの北米事業を統括する「マツダノースアメリカンオペレーションズ(MazdaNorthAmericanOperations)」は、新型ミッドサイズSUV「MAZDACX-90」を初公開した。マツダは...
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キュン死確定! もはや部屋に招き入れて愛でたくなるレベルの「カワイすぎる国産車」5選
この記事をまとめると■カワイイいデザインの国産車を紹介■独特なデザインのクルマが多く、いま乗っても古さを感じることが少ない■カワイイクルマの特徴として丸いヘッドライトがアイコンになっているケースが多い...
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走らずともエコって凄くないか!? 大胆イメチェンした「MAZDA2」の「意識高い」っぷりに感動
この記事をまとめると■マイナーチェンジを敢行したMAZDA2の開発責任者にインタビュー■今回のマイナーチェンジでは機関系には変更が入っていない■環境に配慮した素材を多く導入しているのも特徴だガラリとイ...
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ルノー、日産との出資比率対等化は「縁切り」のプロローグ
ついに日産自動車が念願だった仏ルノーからの出資比率引き下げを勝ち取った。ルノーは日産株の28.4%をフランスの信託会社に預けて、持ち株比率を15%に引き下げる。まさに「ハッピーエンド」だろう。ただし、...
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【3.3L直6ガソリンターボ搭載!】マツダCX-90初公開…新3列シートSUV
マツダの北米事業を統括するMNAO(マツダノースアメリカンオペレーションズ)は1月31日(現地時間)、新型の3列SシートUV、CX-90を初公開した。2023年までにFRプラットフォームをベースとした...
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ご近所の買い物が数倍楽しくなる! のんびり街乗りでもドライビングプレジャーが感じられるクルマ5台
この記事をまとめると■峠やサーキットでクルマの走りを楽しむという人は少数派だ■そこで今回は街乗りでもドライビングプレジャーが感じられるモデルを紹介■日常を豊かにしてくれる“相棒”として選んでみてほしい...
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マツダ、ロータリーエンジンが11年ぶり復活...EV発電用として活用!「プラグインハイブリッドカー」欧州でお披露目
マツダは、ロータリーエンジンを発電機として使用する、プラグインハイブリッドカー(PHV)「MX-30e-SKYACTIVR-EV」を2023年1月13日、ベルギーで開かれたブリュッセルモーターショーで...
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なんだこの「仲間意識」の芽生え方! 気がつけば「トナラーし」「トナラーされる」類友クルマ5選+α
この記事をまとめると■「同車種」や「同メーカー」のクルマが駐車場で隣同士になることがある■あえて隣に停める人を「トナラー」と呼ぶことも■「仲間が集まってきやすいクルマ」を独断と偏見でピックアップ仲間が...
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歴代全車が個性の塊! そして名車!! マツダ「ロータリーエンジン復活」を機に歴史を振り返ってみた
この記事をまとめると■マツダが11年ぶりにローターリーエンジンを搭載したMX-30e-SKYACTIVR-EVを発売した■MX-30e-SKYACTIVR-EVはロータリーエンジンを発電用に使用するP...
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「カッコイイ一辺倒」だったMAZDA2に新たな選択肢! ポップさ全開の「BD」も登場してコンパクトカーに旋風を巻き起こす
この記事をまとめると■MAZDA2が商品改良を実施■「サンリットシトラス」「スポルト」「BD」と3グレード体制となった■MTも継続で設定されるほか、198通りのコーディネートが楽しめる仕立てになってい...
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【マツダ2 大幅改良】まるでEVのような顔になったワケ…スポルトも復活!
マツダは1月27日、マツダ2の大幅改良を発表した。同時に予約受付を開始、発売は3月下旬の予定だ。今回の目玉は、エクステリアの刷新だ。特にフロントマスクがガラッと変わった。ほかマツダ車同様、大きく空いた...
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人気もないし中古も安かったよなぁ……から一転! 人生逆転ゲームを演じた中古価格爆騰の「下克上クルマ」5選
この記事をまとめると■新車時は「不人気車」と言われていたが、いま再評価されているクルマを紹介■中古相場がすでに新車価格を超えているほど人気になったモデルもある■まだ値上がり途中のモデルもあるので、狙う...
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「ピクッと反応」したらクルマ好き確定のアルファベット「R」「RS」「Z」「GT」「X」! 独断と偏見で「代表車」を考えてみた
この記事をまとめると■クルマには車名やグレード名に好んで使われるアルファベットがある■「R」「RS」「GT」「Z」などはスポーティなイメージとしてよく使用されている■今後はエコやEVを意味する「E」を...
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「健康食品」ユーグレナ株10%高...バイオ燃料事業で、マツダなど4社からの資金調達を好感
健康食品のユーグレナの株価が2023年1月20日の東京株式市場で一時、前日終値比94円(10.0%)高の1034円まで上昇し、約1か月ぶりの高値となった。前日に、マツダなど4社から約78億円を調達し、...