「モーターショー」のニュース
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ポルシェ911カブリオレってどんなクルマ? その魅力を解説!
この記事をまとめると■ポルシェの911に設定されているカブリオレについて紹介■日本ではあまり馴染みがないが、欧州や北米では売れ筋モデルとなっている■中古車相場も高値を維持している911カレラのカブリオ...
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この四角感がたまらん! いまクラシックボルボが若者の間で流行しているワケ
この記事をまとめると■ボルボの240シリーズや850シリーズの人気が高まっている■クラシックな見た目でありながら使い勝手に優れているのが人気の理由だ■旧車レベルでありながらもパーツ供給も安定しているの...
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こんなスゲーのが30年前にあったんだ! 第一次SUVブームで登場した「最新モデル」を蹴散らす存在感のクルマ6台
この記事をまとめると■1990年〜2000年代に人気となったSUVをピックアップ■各メーカーが個性的なクセのあるモデルを出していたのが当時の特徴だ■今も続くビッグネームもこの頃生まれた約30年前にもS...
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ダイハツ・コペンの魅力とは? おすすめグレードも解説!
この記事をまとめると■コペンはダイハツの軽スポーツカー■現行型で2代目となる■詳細やおすすめグレードについて解説するライバル車は生産中止になるもコペンはいまだ健在2人乗り軽スポーツカーのホンダ・S66...
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きっかけは生田絵梨花さんとテレビCM共演!? 日産パオ、ラシーンの中古車価格が上昇中
2022年5月に10周年記念コンサートを日産スタジアムで開催した乃木坂46。2011年にAKB48の公式ライバルとして登場した女性アイドルグループだが、現在日本を代表するトップアイドルグループとなり、...
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二度見必至の衝撃ルックス! タイヤ開発のためだけに作られたたった1台のマイバッハ「エクセレロ」って何もの?
この記事をまとめると■マイバッハが1台だけ作製した「エクセレロ」について解説■タイヤメーカー「フルダ」の製品プロモーションの一環で作製された■コンセプトカーだが700馬力を誇るエンジンを搭載しており走...
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ヤマハ「電動キックボード対抗馬」市販直前モデル登場 発表から5年 新モビリティどう売る?
2023年に市場投入を目指すヤマハの新モビリティ「トリタウン」の市販直前モデルが公開されました。その場所は、必ずしもモビリティとは関係しない、イベント関係者が集う展示会場。ここにヤマハの市場戦略が見え...
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ベントレー史上最強にしてもっとも豪華なモデル! コンチネンタルGTに「マリナー」が登場
この記事をまとめると■ベントレー・コンチネンタルGTにトップグレードとなる「マリナー」が登場■コンチネンタルシリーズ史上、最上級のスペックと豪華さを誇るモデルとなっている■電動化されたトルクベクタリン...
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もはやSFのような見た目もなんと実走可能なクルマだった! マセラティ・ブーメランという衝撃作の正体
この記事をまとめると■ジウジアーロがマセラティのためのデザインしたモックアップがブーメランだ■マセラティはブーメランをワンオフモデルとして走行できる状態まで開発を継続■斬新なスタイルのブーメランは世間...
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登場時は「画期的」と世間が沸いた! なのになぜか一向に広まらなかったクルマの装備3選
この記事をまとめると■クルマの装備は日々、進化している■普及するものもあれば、そうでないものもある■登場時に話題になったにもかかわらず、広まらなかった装備を紹介する観音開きドアは使い勝手がイマイチクル...
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実際乗ってりゃモテた謎時代があったのだ! 歴代最強デートカーを考えたら候補に挙がった6台とは
この記事をまとめると■デートカーといえば「ソアラ」「プレリュード」が2トップだった■人気車種に乗ってるだけでモテて彼女が彼氏を自慢するツールにもなっていた■平成になるとボディスタイルよりユーティリティ...
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なんでもかんでも電動化すれば正義っておかしくない? スーパーカーの純EV化は本当に意味があるのか
この記事をまとめると■世界各国で電動化が進んでいる■スーパーカー、ハイパーカーもBEVが当たり前の時代がやってくるだろう■これらをBEV化することは本当にエコなのだろうか?スーパーカーやハイパーカーも...
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「値段から車重からパワーまで」発売前から予想合戦の嵐! かつて自動車雑誌が追いかけまくったクルマ5台
この記事をまとめると■自動車メディアが注目したクルマを振り返る■注目の割に実車がパッとしなかったモデルもあった■雑誌の発行部数が増えたり、2年に1度の東京モーターショーが大いに盛り上がった自動車メディ...
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普段なかなか見れないトラックを見てみよう! ジャパントラックショーが4年ぶりに開催決定
この記事をまとめると■神奈川県横浜市で「ジャパントラックショー2022」が5月に開催される■業界人向けセミナーから子ども向けのスタンプラリーも企画されている■事前登録で入場が無料となるトラックに特化し...
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韓国車スターリアはアルファードキラー?「日本車の楽園」だったタイで起きる異変
前回、3年ぶりに訪れた「バンコク国際モーターショー」の様子をお伝えしながら、気になったトピックについて述べた。最も存在感を放っていたのは中国系ブランドで、中国メーカーはBEV(バッテリー電気自動車)だ...
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ウワサのフィアット最新EV「500e」は、なぜサブスクかリースのみ? いくらで乗れるのか
フィアット500eが日本で発表された!4月5日、ステランティス・ジャパンは、新型コンパクトEVのフィアット500e(チンクエチェント・イー)を発表した。ヨーロッパでは、2020年3月1日にジュネーブ・...
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バンコクモーターショーで最も存在感を放つ中国メーカーの脅威…日本車は“不作”?
東南アジアの代表的な自動車生産拠点のひとつであり、“東南アジアのデトロイト”ともいわれているのがタイ。そのタイの首都バンコクではさまざまな新車の展覧会が行われているのだが、その中でも春先に開催される「...
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「言い値」だったタイのタクシーにメーター採用! インドでは時間通りに移動可能! アジアの交通網激変の陰にある「SNS」や「ネット」の貢献
この記事をまとめると■筆者がバンコクを訪れるとタクシーの変化に気づかされた■必ず料金メーターを入れてくれるようになっていたのだ■昨今のバンコクのタクシー事情について解説するすべてのタクシーが料金メータ...
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非凡な仕立てで大人気に!超絶癒やし系「日産パオ」とはどんなクルマだった?
■アドベンチャー感覚で乗りこなせ!今から30年以上も前の話。1987年の東京モーターショーにて出展され、「ポストBe-1」として話題を集めた日産PAO(パオ)が発売されたのは1989年1月15日。予約...
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新車購入者の6割が「赤」を選んだクルマも! 「車名」を聞くと「赤」が思い浮かぶクルマ5台
この記事をまとめると■「赤」が魅力的なクルマを紹介■赤系は意外と人気カラーでイメージカラーである場合が多い■赤を極めすぎてメーカーを代表する色になった例もある世界中で人気の高い「赤」が魅力的なクルマた...
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バイバイASIMO…。“ランドセル”を背負ったホンダの人間型ロボットがついに“卒業”。その功績を歴代モデルで振り返る
戦後、遠くへ食料の買い出しに自転車で行く妻の苦労を見かねて自転車用補助エンジンを開発したのが会社のスタートだったというホンダ。その想いが創業者本田宗一郎の本音だったのか、誇張された美談となって神格化さ...
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日産アリアの納車がやっとスタート…「買っちゃえ日産!」オーナーが購入の決め手を語る
日産の新型クロスオーバーEV、アリアの予約注文が始まったのは2021年6月。やっとというべきか、この3月から納車がスタート。その第1号車の納車式が3月9日、日産グローバル本社ギャラリーにて開催された。...
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日本でBEVが普及しない本当の理由…周回遅れ挽回の鍵は独自の「軽自動車」開発力
前回、欧州や中国に比べてBEV(バッテリー電気自動車)の普及が遅れがちな日本は軽規格BEVに活路を見出すべきではないか、という考えについて述べた。筆者個人としては、プロモーションも含めて、BEVやFC...
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いま全盛の「オラオラ顔」に真っ向勝負! 癒され度がハンパない「笑顔」クルマ4選
この記事をまとめると■笑ってるように見える笑顔が特徴的なクルマをピックアップ■スポーツカーからクラシックカー、軽自動車にも存在している■今でも新車で買えるクルマがある幸せを届ける笑ってるように見えるク...
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「クルマいじり」には各国の文化がモロに出る! 日・米・欧の「カスタマイズカーショー」を比べてみた
この記事をまとめると■日本と世界のチューニングに対する文化の違いを解説■世界中で展示会は開かれているが、内容が日本とは異なる■国の文化と一緒で、クルマの使い方も国を跨ぐごとに変わってくる日本のチューニ...
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誰もが知るほど「モロ見せ」してるのに「焦らし」が長すぎ! 街で見かけないと思ったら「まだ売ってなかった」クルマ3台
この記事をまとめると■発表時に盛り上がったまだ販売されていない新車をおさらい■最近では新車発表にティザーサイトが活用されている■発表から2年目を迎える車種もあり、本当に出るのか不安視されているケースも...
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プリウスにアクアにマークIIもゴロゴロ! 一般のロシア人は日本車大好きだった
この記事をまとめると■ロシアのクルマ事情を解説■ソ連時代から自国でクルマを作っていた■日本車の人気も高く、チューニング文化も根付いている世界中からバッシングを受けるロシアのクルマ事情とは日本時間の2月...
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走り屋御用達の「過激モデル」も多数あった! 40歳を迎える日産マーチ激動の歴史
この記事をまとめると■日産の看板車種「マーチ」を振り返る■今年で誕生から40年目を迎える■欧州では5代目モデルが「マイクラ」として売られている日産の看板車種「マーチ」の歴史を丸っとおさらい!先月、日産...
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ヒュンダイ→ヒョンデへ、なぜ呼び名を変更? じつは日本だけではなかった!?
■刷新されたヒョンデが体験できる!2022年2月8日に約12年ぶりの日本市場再参入を発表したヒョンデ。販売店を持たないオンライン販売のため、ヒョンデはユーザーが商品に触れる機会を積極的に設ける方針であ...
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15万円台のメルセデス・ベンツ!? 実はある“二輪車”いろいろ その本気度は
高級車の代名詞ともいえるメルセデス・ベンツ、実は二輪車も手がけています。バイクもあれば、自転車、さらには電動キックボードも。これらはどういう位置づけなのでしょうか。ちょこちょこ出ているベンツの“二輪”...